2017年8月のケーキ

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こんばんは、じゃすみんです。
 
今月のケーキは
 
『白桃のプレミアムショート』です。
 
ジューシーな国産白桃を
ふんだんに使ったショートです。
その贅沢な味わいは、まさにプレミアム。
(チラシより引用)
 

 
 
本当に白桃がゴロゴロ入っています。
スポンジとクリームは桃よりも柔らかくて
トロけるようです。

 

 
 
どこぞの高級フルーツショートにも
大きさでは負けるものの、
味では負けていません。

 

ごちそうさまでした。

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【デニーズ】フレッシュ桃のザ・サンデー

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こんばんは、じゃすみんです。


通院ついでに母とランチして季節限定パフェを食べました。

 

フレッシュ桃のザ・サンデー
749円(税込808円)
http://www.dennys.jp/menu/dessert/peach-sundae/

 

桃がゴロゴロ入っていました!
桃クリームが少し甘すぎましたが、
全体的に甘さ控えめで、
最後まで飽きずに食べられました。

 

 

 

 

ごちそうさまでした。


 

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こんばんは、じゃすみんです。

 

とうとう夏休みに入ってしまいました。

 

育児放棄、というワケではありませんが、
何も予定が無い日の午前中は
ほぼ寝ている私としては
まる一日子ども達の世話をするのは大変です。

 

難しいとは思いますが、無理せず、
なるべくリズムを崩さないようにしたいと思います。

 

息子の記事は今回で一区切りをつけます。
長々と失礼しました。

 

以前の記事はこちら

 

息子、学校に馴染めず
http://ameblo.jp/matsurikatsuushin/entry-12292927955.html

息子、学校に馴染めず②~学校に行きたくない~
http://ameblo.jp/matsurikatsuushin/entry-12293509481.html

息子、学校に馴染めず③~励ましの内容~
http://ameblo.jp/matsurikatsuushin/entry-12294406915.html

 

 

息子が学校に行きたくない、と言うとき、
無理やり行かせて息子を追い詰めないか?
と思うと悩ましいです。

 

いじめなのかそうでないのか、の見極めも難しいです。

 

息子の場合も、最初はいじめのような事が
ありましたので親としては本当に心配です。

 

なので、前の記事に書いたとおり、
ママは何があっても見方で守ってあげるし、
本当に嫌なら学校に行かなくても良いんだよ、
と毎回伝えるようにしています。

 

幸い、実際に学校を休ませたことは
今のところありません。

 

ある日、息子がやってはいけない事をして
クラスの子に注意されたのが嫌だから
学校に行きたくない、と言うので、
それは違うな、と思い、次の話をしました。

 

箱が教室でビー玉が子どもたちだとしたら、
箱の中のビー玉がコロコロ転がっているのが
息子のクラスの状態です。

 

ビー玉はぶつかり合って最初は、
「痛いなコノヤロウ」
「うるせぇお前が悪い」
なんてケンカをしていますが、
しばらくするとお互いわかりあってきて
「ごめんね」「いいよ」
と、声を掛け合えるようになり、
協力して何か良いことを成し遂げるかもしれません。

 

最初にぶつかって痛かったからといって
息子のビー玉だけ取り出してもいいのか?

 

息子の答えはNoでした。

 

学校には勉強だけしに行っている訳ではありません。
人と関わること、時にぶつかる事も
大切な経験だと思います。
そして、ぶつかっても許しあえるような
関係を作って欲しい、と思います。

 

息子もそれを望んでいたので、
クラスメイトに注意されたら直さないといけないし、
言い方がキツいならもう少し優しく言って欲しいと
伝えるなど、色々方法があると伝えました。

 

それでもやっぱり、本当に励ますのが正解なのか?
不安な気持ちを胸に秘めていることは確かです。

 

夏休みが始まります。

 

この長い休みが吉と出るのか、凶と出るのか、
本当に心配です。

 

 

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息子、学校に馴染めず③~励ましの内容~

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こんばんは、じゃすみんです。

 

以前の記事はこちら

 

息子、学校に馴染めず
http://ameblo.jp/matsurikatsuushin/entry-12292927955.html

 

息子、学校に馴染めず②~学校に行きたくない~
http://ameblo.jp/matsurikatsuushin/entry-12293509481.html

 

今回は学校に行きたくないという息子に
学校に行けるように励ました話です。

 

もちろん、ママはどんなことがあってもあなたの味方だから、
何かあったら絶対に守ってあげるし、
どうしても嫌なら「学校に行かなくても良い」
という選択肢があるのを伝えた上での話です。

 

水前寺 清子さんの『三百六十五歩のマーチ』という歌があります。
私が生まれる前の歌です。(古っwww)

 

この歌では、幸せは自ら歩いていくのだ、
前に進むときもあれば、後ろへ下がる時もある、
それでも一歩ずつ歩いていこう、
という内容の歌です。

(興味のある方は是非検索してみて下さい)

 

ここからは私の解釈ですが、
一歩進んで三歩下がったって良いんだよ、
あなたのつけた足あとにはきれいな花が咲くのだから。

 

そう言って息子を励ましました。

 

明るいメロディにつられて
泣いていた息子は翌日
笑顔で学校に行く約束をしてくれました。

 

別の日は
「良かった探し」をしよう、
と提案しました。

 

毎日、ママが
「今日は何かいいことあった?」
って聞いてあげるから、何かひとつ、
いいことを探そう、と約束しました。

 

「通学路に猫がいたので『おはよう』って
あいさつしたら『にゃぁ』と返事をしてくれた」

 

「給食の大きいおかずに、嫌いなきのこが
 入っていなかった」

 

なんて、たわいのないものばかりですが、
少しずつでいいから、人との関わりで
「良かった」が見つかるといいな、
と、小さい希望を抱いています。

 


こんな感じで試行錯誤を繰り返しながら
毎日を過ごしています。

 

息子、学校に馴染めず②~学校に行きたくない~

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こんばんは、じゃすみんです。

 

前回の話(息子、学校に馴染めず)の続きです。

 

トイレ事件が解決してからしばらく経ったある日、
先生から電話があり、お話したいとの事。

 

急遽、家庭訪問していただき、2時間ほどお話しました。

 

内容は、トイレの個室に入っている時にからかわれた、
というのですが、

実際は息子がトイレでいきんでいた声を聞いて

笑った子がいただけでした。

 

4年生の男子といえば下ネタ大好きな時期なので
トイレの個室から声がしてこれば、

そりゃ笑うのも仕方が無いワケで、

一応注意はしたけれどあまりに神経質すぎるのも、

みんなにとけこめていないという意味で心配だ、

というのが私と先生の一致した意見でした。

 

あわせて、普段のクラス内で息子が心を開けていない様子や
友達に対してきつい言い方をしているなどの様子も聞きました。

 

先生が帰ってから、息子とふたりきりでゆっくり話をしました。

 

今日の事件のこと、先生が家に来たこと、

などから学校に行きづらい、行きたくない、と言うので、
どうしたら、学校に行けるようになるのか、一緒に考えました。

 

(先生と息子の間でも同じやり取りがあったようです)

 

長くなるので励ました内容は別記事にしますが、
何とか納得してくれて、翌日は笑顔で登校してくれました。

 

こんな事が数回ありまして今に至ります。