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ドール専門かもしれないブログ

Xbox 360版『Phantom PHANTOM OF INFERNO』2012年10月25日発売予定

テーマ:

ハジメテノレザー

 

 

Dainese D-Store東京中野です。

 

 

レザージャケットを買ってしまいましたw

今までレザーはその重さと手入れが面倒そうで敬遠してきました。

単純に機能性であればテキスタイルジャケットの方がいいですからね~

でも、一着は欲しいなぁとは思っていました。

HYOD ローマンブラック、最初はコレを待っていたんですが、コンセプト発表07年で08年以降更新無しでHPは消滅しています。

16年の記事にちらっと書いてありますが、以降は音沙汰無し・・・

ワタシが知ったのは3年ほど前で出る出る詐欺を繰り返しているので、もう、イイヤとなりました。

いろいろなレザーを見てみましたが、alpinestarsはサポート体制が不明瞭、岡田商事とアルパインスターズセールスルームは別系統らしく、よう分からんし、レザージャケットは量販店にまず、置いてないので試着が出来ない。

なので、種類が豊富でいろいろ試せて、サポートが明確なDaineseに行ってきました。

 

 

いろいろ検討した結果、RACING 3 LEATHER JACKETにしました。

旧版RACING D1 LEATHER JACKETのモデルチェンジ版です。

カラーは777-WHITE/BLACK/RED。

 

 

ロゴは両腕と胸に・・・腕は無くして欲しいところですね・・・そんなにロゴは要らない・・・

 

 

肩のアルミニウムスライダー、イモネジで固定されており交換可能です。

 

 

 

首元、新版はロゴのみでボタン留めとデビルマークが無くなっています。

 

 

背面。

白に赤のデビルマークが映えますね~

 

 

 

新版はDAINESEのロゴが変わっています。

 

 

リフレクターは背面の首元だけで、旧版の腰、肘と比べると少なくなっています。

 

 

腰の赤い部分はベンチレーションです。

旧版は胸のみでしたが、新版は追加されています。

 

 

胸のベンチレーション。

コレは旧版と変わりませんが、ファスナータブがグローブしてると掴めない・・・

 

 

 

ポケットは左右。

iphoneのPLUSが入るのでそこそこ大きいですね。

 

 

内側はジャージ生地で動かし易く、外側もシャーリング加工がされています。

とはいえ、テキスタイルに比べると動かし難いのは否めませんが、着ているうちに柔らかくなってくるかな?

 

 

腰のアジャスターはボタン式で二段階。

 

 

袖口はベルクロとファスナー。

 

 

開きます。

内装はメッシュとどこのメーカーも共通していますね。

 

 

内装にもデビルマーク。

 

 

腰にはパンツと連結するファスナーを装備。

 

 

タグはなんとポケットに収納できるようになっています。

 

 

CE規格はプロテクターのみでなく、ジャケット、グローブ、シューズにもあります。

AAAはジャケットの保護性能が最高クラスであることを示しています。

 

 

バックプロテクターポケット。

ダイネーゼは標準装備はごく一部を除いて無く、ウレタンパッドも入っていません。

 

 

ポケットは二重になっていて、プロテクターの種類によって使い分けます。

 

 

alpinestarsのnucleon kr-1i(Mサイズ)とWAVE D1 G1がほぼ、同じサイズなので、幅の広い方を下にして・・・

 

 

小さい方のポケットに入れました。

大きい方はMANIS D1用です。

 

 

胸部プロテクターポケットも二重。

手前の小さい方は新作のPRO-ARMOR CHEST 2 PCS、大きい方はDOUBLE CHESTを格納するかCHEST L2を挿入して使います。

 

 

タイチの胸部プロテクターを保持するのにちょうど良かったです。

ちなみに大きい方にKOMINEの胸部プロテクターを入れようとしたら入りませんでした・・・

ポケットは大きいですが、形状の問題ですね。

 

 

初のレザージャケット。

使い込んでいってどうなるか楽しみですね~

 

Dainese RACING 3 LEATHER JACKETでした~

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ツーリングには良い感じ

 

 

関西ツーリングに使ってみました。

ほぼ、丸2日履きっぱなしの感想でも・・・

 

走行に関して

コレは文句なく、今までのブーツの中で最高ですね。

足首の柔軟性が高く、力を入れずに動かせるのでステップワーク、ペダル操作が楽。

足首の動かしやすさは群を抜いて良いです。

クシタニのGPWブーツも動かしやすさは特筆すべきものですが、アンクルブレースやプロテクションは一切ないので、それを考えるとダイネーゼの技術の高さが分かりますね。

 

歩行に関して

まあ、やはり、レーシングブーツなのでライディングシューズの様な手軽さはありませんが、他のブーツに比べて足首の動かしやすさから歩行は苦になりませんし、ソールが硬すぎないので足に来るショックも柔らかめで良いです。

問題は内蔵カーボンフレームで、足の動きに合わせて靴が伸縮しないので小指や付け根が当たって痛みが出ます。

コレは人によって足の形が違うので私の場合ですが・・・

歩行も考えるとレーシングブーツをツーリングで使いたいなら、NEXUS等の下位モデルの方がインナーフレームの無い分、痛くなりにくそうです。

また、smx-plusもですが、下位モデルはインナーフレームが無い分、ある程度、伸縮するので厚めの靴下を履いても窮屈になりません。

保護性能重視でレーシングブーツを使いたいけど、ゴツイ、いかにもなブーツは履きたくない方にはR AXIALはおススメです。

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テーマ:

帰ってきたオーリンズ

 

 

現状の覚書き~

 

車体重量

重量           254kg(乾燥224kg)

前軸重          126kg

後軸重          130kg

 

タイヤ

ダンロップ       ロードスマート3

空気圧         F:240kpa R:235kpa

 

フロント(Tunde by G-TRIBE ver.1)

空車(浮かせた状態)    1G  135mm

乗車              1G#  103mm

総ストローク範囲          114mm
ストローク量              85
mm

突き出し量              39mm

 

サスの状態

ノーマル

純正          0.89kgf/mm(自由長232.9mm、ダブルレートの為、最大値は不明)

オイル         HONDAウルトラクッションオイル #10

油面          142mm

 

G-TRIBE(FFO)

FFOS         0.90kgf/mm

オイル         広島高潤 #10(BEL-RAY#10)

油面          140mm(165㎜)

イニシャル      30mm(41㎜)

 

リア

空車(リア浮かせた状態) 1G  480mm

乗車              1G#  XXXmm

 

サスの状態

ノーマル

純正 16.8kgf/mm

減衰 標準値(一番締めたところからポンチマークまで約一回転戻し)

プリロード 2回転緩め⇒4回転(アジャストナット1回転で1㎜)

 

OHLINS,G-TRIBE(FFO)

バネレート     140Nm(自由長170.0mm)⇒170Nm(自由長172.5mm)

※バネをオーリンズ純正戻し

減衰力

 リバウンド    15戻し

 コンプ       15戻し

プリロード      7㎜

総ストローク範囲 XXmm(バンプラバー除く)
ダンパーロッド出代 XXmm(バンプラバー8mmカット)

ストローク量     XXmm

残ストローク     XXmm(バンプラバーまで)

 

セッティングの前提

1、目標はプジョーのサスペンション
  荒れた路面も猫の足の様にしなやかに!
  スーパークロスバイクの様にギャップをいなせたらいいな。←まあ、理想で無理っすけどねw

2、タイヤが常に路面を捉え続けること

  ※ガチガチ系だとリアの感触が希薄で跳ねるわ、滑るわ、恐いです。

3、安心してフルブレーキングできること

  フルブレーキング時にリアがホッピングしたりしないで、きっちり減速できる。

  ブレーキングで姿勢が乱れると旋回もおろか、普通に危険ですので。

  リアサスの減衰がきちんと掛かっていないと結構、あっさりホッピングします。

  R6で死に掛けましたw

 

純正で遊んでいましたが、どうしても特定のギャップ等でケツがシートから浮くのが解消できないので封印されていたオーリンズをG-TRIBEへOH+デフォルト戻しを依頼しました。

 

 

外したシムとゴールドバルブ・・・戸田さん曰く・・・まあ、やめておきましょう・・・

 

 

夜勤明けにG-TRIBEで受け取り、30分ほどで純正と交換~

浅草のカドヤ本店に用があったので、ついでに試走してきました。

デフォルト+アルファのオーリンズですが、いい感じですね~

怪しい挙動は一切、無くなりましたし、ギャップの跳ねもかなり、軽減されています。

ただ、多少、フワフワ感があるので減衰をいじりたいところですが、プリロードが決まってからにしましょう。

これからアチコチ走って、まずはプリロードを決めていきたいと思います。

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これで貴方もヴァレンティーノ・ロッシ!?

 

 

じゃじゃん!?

 

 

じゃじゃん!?

 

 

買ってしまいました・・・ダイネーゼのブーツを・・・

しかも、個人輸入でなく正規店で・・・たけぇ・・・

 

 

ダイネーゼのレーシングブーツのフラッグシップ、R AXIAL PRO IN BOOTS。

ロッシが使用しているのと同じブーツのベースモデルです。

Dainese_R_AXIAL_PRO_IN_BOOTS

 

 

まずは付属品。

説明書とトゥスライダー脱着レンチと予備ボルト。

 

 

各部、紹介。

シフトガード、デザインが凝ってますね~

 

 

標準装備のトゥスライダーはステンレス製。

オプションでマグネシウム、プラスティックとあり、プラはカラー選べるので遊べそう。

 

 

外側はシンプルでレーシングブーツっぽくない感じ。

 

 

反対側はバックスキンで滑りにくく、ヒールガードをきっちりホールドできそう。

 

 

かかとは補強にステンレス材がインサートされており、外側も金属でスライダーの役目を果たしているようです。

 

 

ソールはダイネーゼブーツの共通部品の様で、下位モデルのTorque、Course等々と同じソールを使用しています。

硬めですが、アルパインスターズの様にプラの塊な感じでなく、柔らかさがあります。

 

 

かかとにはデビルマーク。

レーシングブーツの御多分に漏れず、ソールのかかとはシェイプされており、転倒して滑走した時に引っかからないように考慮されいます。

 

 

足首のシャーリング、ここはモデルごとの違いが一番でますね。

下位モデルは山の間隔が大きいですが、上位モデルになると細かくなり、動かし易さが上がります。

 

 

脛部分、D-STONEという、ダイネーゼ独自開発の革と同等の強度を持った繊維で出来ているそうです。

あと、ダイネーゼの特許らしいですが、脛部分をパンツの内側に入れるようになっています。

ジーンズ等と合わせるとスニーカーの様に見えるシンプルさで、ツーリングブーツとしても人気があるそうです。

特にブラックカラーはトゥスライダーをプラの黒に替えてしまうと傍目ではスニーカーの様に・・・

 

 

オプショントゥスライダーの黒。

 

 

標準のステンレスとプラ。

 

 

トゥスライダーが目立たなくなり、足首までパンツで隠れるのでスニーカーの様に見えます。

 

 

ファスナーはかかと側についています。

周りの布部分をめくってふくらはぎのベルクロを外すと・・・

 

 

こんな感じで足を入れやすくなります。

 

 

ドローコード付きでフィット感を向上。

一見、脛部分のプロテクターがない様な感じですが、脛はカーボンフレーム、ふくらはぎはポリプロピレン製のプレートがインサートされています。

 

 

脛から足首周りはカーボンフレームが入っています。

さらに・・・

 

 

ブーツ自体もCE規格を取っており、プロテクターとして機能します。

 

 

このモデルはオール、メイドインイタリーと安価な国外生産ではありません。

フラッグシップだけあり、気合が入ってますね。

 

 

そして、このブーツの特筆すべき点は足首の動かしやすさ!

これは数あるレーシングブーツの中で群を抜いています!

動きの良くなったアルパインスターズのsmx-plusも足首はダイネーゼに比べると動かし易さが全然、違います。

ただ、動かし易いとはいえ、プロテクションはしっかりしており、足首をひねるような方向には曲がらないようになっています。

 

 

重量は41サイズで861gとsmx-plusより、20gほど重いです。

 

 

レーシングブーツというとSSやスポーツバイクにしか合わない感じですが、これならカラーをブラックにトゥスライダーもブラックに交換してしまえば、ハーレー等のクルーザーでも行けるかと・・・

足のプロテクションはしっかり欲しい、でも、ごついレーシングブーツはイヤという方にはおススメです。

値段はおススメじゃないんですけどね・・・

ちなみにロッシレプリカカラーもあり、そちら+1万円・・・ただでさえ高いのに・・・

 

Dainese R AXIAL PRO IN BOOTSでした~

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テーマ:

極寒対応-20℃!?

 

 

Dainese世田谷でお買い物~

 

 

ダイネーゼの冬用インナーです。

着圧タイプでスポーツ用品として良く見かける物です。

Dainese D-CORE THERMO PANT LL

 

 

まあ、Daineseじゃなくても良かったんですが、この-20℃まで対応という怪しい宣伝文句に惹かれましたw

 

 

箱は無駄に凝っています・・・凝らなくていいから値段下げてw

 

 

まあ、ただのタイツですw

コンプレッションアンダーの御多分に漏れず、前開きは無いのが残念・・・

 

 

ちゃんとデビルマークが刺しゅうされています。

 

 

立体になっているこの部分が保温をするキモらしいです。

空気層を保持して保温しようという発想ですね。

とりあえず、室内で試しに履いてみましたが、多少、ポカポカしてきたので発熱するんでしょう。

あとは実際に冬の連続高速走行に耐えられるか試してみたいと思います。

 

Dainese D-CORE THERMO PANT LLでした~

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