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ドール専門かもしれないブログ

Xbox 360版『Phantom PHANTOM OF INFERNO』2012年10月25日発売予定

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汗をかいても脱着し易い

 

 

インナーグローブを買い替えました。

今回はGOLDWIN製です。

 

 

今まではHYODのインナーグローブを使っていましたが、コレ、サイズがかなりタイトで汗に濡れるとはりつき、脱着がしづらくて、すぐに縫い目が破ける・・・

 

 

さらにベルクロにくっつくのですぐに表面が毛羽立ち、そのうち破けます・・・

5年ほど前に最初に購入したインナーはそんなにタイトでなく、縫い目が破けたりする事も無かったのです。(ベルクロにはくっつきましたが)

HYODの製品は良い物が揃っていますが、ハッキリ言って、これはクソ!

GOLDWINを始め、タイチの方がいいです。

また、HYODはFREE、ワンサイズですが、他社はサイズが選択可能。

 

さて、GOLDWINのインナーグローブですが、ベルクロにくっつかない!

さらに汗で濡れても、肌にはりつきにくいので脱着が容易です。

 

 

HYODのショートは手首がちょっと足りず、手首が汗でべたつくのが・・・

ロング丈もありますが、長すぎ・・・

 

 

GOLDWINはちょうどいい長さになっています。

また、感触がサラサラしているのでいい感じです。

2200+税とHYODより、ちょっと高めですが、オススメ!

HYODで破けまくって大変な方は買い替えてはいかがでしょうか?

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これで止水ファスナーだったら完璧なのに・・・

 

 

さて、昨年末に買ったダイネーゼのG.RAINSUNジャケットですが、暖かくなってきたので使い始めました。

予想通り、いや、予想以上に有能なジャケットです!

 

ジャケットの紹介はこちら・・

http://ameblo.jp/mashiro0/entry-12233406343.html

 

まず、通気性がよく、26℃程度の気温ならベンチレーションを開けるだけでいけます。

インナーがメッシュジャケットなので肩を開けているだけでも全体的に風が通るのが感じられ、すべてのベンチレーションを全開にしてしまえば、山手トンネル内でもOK!

ただ、その通気性の良さから、ベンチを全部締めても寒い季節は冷気が染みてきます・・・

気温12,3度以下の高速はちょっと寒いかも・・・

とはいえ、夏はアウターを外してしまえばフルメッシュ、ちょっと肌寒い朝方や山間部はアウター付けて、適宜、ベンチを開閉すればOK!

また、この間、56デザインに行ったときに雷雨に合いましたが、袖のベンチレーションからジワジワ染みてくるものの、びしょぬれにはならず、多少の雨であればしのげるようです。

その場しのぎなのでレインスーツ必須ですが・・・

止水ファスナーであれば浸水も無く、完璧なジャケットだったんですが、残念・・・

 

 

使ってみてNGだったとこはファスナー。

以外にグローブを装着したままでは掴みづらく、袖ははともかく、肩の後ろ側や脇などは操作しにくい。

また、脇や肩のベンチを全開、全閉にしたいときは脱ぐか、他人に手伝ってもらわないと無理・・・

 

 

 

モンベルのジップタイをファスナーに取り付けて操作し易くしてみました。

 

さて、まとめると

 

良いところ

・春夏秋3シーズンに対応

 普通の3シーズンは真夏は使いものになりませんが、こいつは文字通り対応

・多少の雨ならば問題なし

・インナージャケットにプロテクターが付いているので、アウターをいろいろ選択可能

 ※インナープロテクター代わりに使える

 

悪いところ

・ファスナー類がグローブのままだと操作しにくい

・雨が強いとファスナーから染みてくる

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軽くて柔らかい

 

 

http://ameblo.jp/mashiro0/entry-12233406343.htm

以前、購入したダイネーゼのG.RAINSUNジャケットですが、標準装備の肘プロテクターはハードタイプで厚みがある為、腕が窮屈。

ジャケットは46サイズなんですが、ワンサイズ上げると袖が余るし・・・

そこで、薄くてかつ通気性の高いプロテクターを探していたら・・・

ダイネーゼにありました。

 

 

フラクタル構造で通気性は抜群!

夏のメッシュジャケットにはいいですね。

 

 

この様にグニャっと柔らかい。

これでも、CEレベル1をクリアしています。

 

 

重量は91gとD3Oと同じくらいです。

 

 

左右セットで¥5400とダイネーゼにしては安い方ですw

軽量で通気性が良いプロテクターをお探しの方はいかがでしょうか?

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冬でもいい感じ

 
 
足の保護を目的にレーシングブーツにしましたが、ツーリング用途でもいい感じです。
 
ブーツの紹介はこちら
 
まず、良かったのは意外と歩きにくくないです。
街乗りやツーリング先での散策も支障がありません。昔のレーシングブーツはスキーブーツですか?という感じでしたが、SMX PLUSは問題なしです。
まあ、スニーカーやライディングシューズの方が歩きやすいのは確かですけどね。
とはいえ、かかとが細く安定性に掛け、足首の動きが制限されるので、足場の悪い所や間隔の狭い階段は注意が必要。
 
ペダル操作やステップワークも最初は足首が動かしにくくて違和感があったものの慣れると操作し易いです。
雨天や濡れた路面でも、つるっと滑ることも無く、余程の大雨でもなければ浸水もしてきません。
また、メリノウールソックスを履けば真冬の高速でもOK、脛まで覆うので暖かいです。
ただ、この調子だと夏はヤバそうな・・・
 
レーシングブーツというとサーキットオンリーなイメージはありますが、SMX PLUSはツーリング用途にも使えて足の保護性能も高いといい感じです。
価格もいい感じですけどね・・・
SMX PLUSはちょっと高いな~という方はSMX6もいいかもしれません。
 
あと、白いのはカッコイイのですが、あっという間に汚れる・・・
 
追記
 
雨でも平気だった。
SMX PLUSにはゴアテックスモデルがあり、完全防水ですが、通常のモデルは防水仕様でありません。
ゴアテックスモデルも欲しいな~とか悩んでいましたが、先日、雷雨の中を走ったところ、大雨でも浸水してきませんでした。
また、濡れた路面でもしっかりグリップして、ズルッと行くことがありません。
 
 
ここのファスナー部分から浸水するかな~とも思ったんですが・・・
 
 
この内側の部分のおかげか平気でした。
 
 
 
あと、このベンチレーション、意外に効いているようで涼しくはないですが、不快な蒸れ方はしません。
このブーツ、かなり優秀です!
ただ、足首の動かしやすさで言えば、ダイネーゼの方がいいですね~
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プリロード調整の重要さ

 

 

現状の覚書き~

 

車体重量

重量           254kg(乾燥224kg)

前軸重          126kg

後軸重          130kg

 

タイヤ

ダンロップ       ロードスマート3

空気圧         F:230kpa R:250kpa

 

フロント(Tunde by G-TRIBE ver.1)

空車(浮かせた状態)    1G  135mm

乗車              1G#  103mm

総ストローク範囲          114mm
ストローク量              85
mm

突き出し量              39mm

 

サスの状態

ノーマル

純正          0.89kgf/mm(自由長232.9mm、ダブルレートの為、最大値は不明)

オイル         HONDAウルトラクッションオイル #10

油面          142mm

 

G-TRIBE(FFO)

FFOS         0.90kgf/mm

オイル         広島高潤 #10(BEL-RAY#10)

油面          140mm(165㎜)

イニシャル      30mm(41㎜)

 

リア

空車(リア浮かせた状態) 1G  480mm

乗車              1G#  XXXmm

 

サスの状態

ノーマル

純正 16.8kgf/mm

減衰 基準から1/4回転戻し

プリロード 2回転緩め⇒3回転(アジャストナット1回転で1㎜)

 

OHLINS(Tunde by FLATOUT ver.3)※封印中

バネレート     170Nm(自由長172.5mm)→140Nm(自由長170.0mm)

※バネはオーリンズからFFOSへ変更

減衰力

 リバウンド    13戻し→17戻し

 コンプ       16戻し

プリロード      13㎜→XXmm

※HPAは初期値13mm、DOWN0mm・UP10mm、調整範囲13~23mm

総ストローク範囲 52mm(バンプラバー除く)
ダンパーロッド出代 40mm(バンプラバー8mmカット)

ストローク量     30mm

残ストローク     10mm(バンプラバーまで)

 

セッティングの前提

1、目標はプジョーのサスペンション
  荒れた路面も猫の足の様にしなやかに!
  スーパークロスバイクの様にギャップをいなせたらいいな。

2、タイヤが常に路面を捉え続けること

  ※ガチガチ系だとリアの感触が希薄で跳ねるわ、滑るわ、恐いです。

3、安心してフルブレーキングできること

  フルブレーキング時にリアがホッピングしたりしないで、きっちり減速できる。

  ブレーキングで姿勢が乱れると旋回もおろか、普通に危険ですので。

  リアサスの減衰がきちんと掛かっていないと結構、あっさりホッピングします。

  R6で死に掛けましたw

 

純正サスをいじって遊んでいます。

2回転戻しでも、跳ね気味なので3回転戻しを試してみたところ、かなりいい感じになってきました。

これ以上はバネレート交換の領域ですね~

戸田さんに曰く、イニシャル3㎜以上変わるならバネレートが合っていないとの事。

なんとなく、実感してきました。

やはり、バネレートとイニシャルが決まらないとダメですね。

これが決まらないと減衰いじっても良くなったことは無い!

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