🎥 宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー。


宇宙の子マサの「この星の奇跡つなぐ冒険」episode1・2、公開中!




物語のあらすじ...

中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)


物語はこちらから⬇︎

宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~






物語のあらすじ...

沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)


物語はこちらから⬇︎

宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~

  • 21 Feb
    • 魔法の言葉 "ティダアパアパ"

      どうも!バリのお母ちゃんたちの間で絶大な人気を誇る宇宙の子マサです!   今日も早朝から海の掃除!     どんな感じでやってるか、30秒なので見てみてね!               何かを成していくなかで大切なのは、   実は、   「諦めようとする」ことかも知れない。         僕もメンタル面で、   本当に大変だなぁと感じるときは、   ふっと「諦めようかな」と考える。         そうすると、   その瞬間までの心の重さが、   ふっと、どこかへ飛んでいってることに気づく。         つまりね、   苦しいのは、   「逃げてはいけない」   と思ってるからなんだよね。         「逃げてはいけない」   「逃げられない」   と、檻のなかでもがいて、   でも、その檻の鍵は自分が持ってたと気づいたとき、   つまり、いつでも逃げられるんだ、逃げていいんだ、   と気づいたとき、   檻の外の世界に広がってる、   青空や、白い雲、風に揺れる木々の素晴らしさや、   自分にはたくさんの可能性があり、   それを選択をすることができるんだ、   という「自由だった」ことに気づく。         そうすると、   『もうちょっと「檻の中を拠点に」、がんばってみようかな』笑   『よく見ると、この鉄の檻は夜、猛獣から守ってくれそうだし。』   と、   あんなに逃げたかった檻に自分から戻ってくるという。笑       振り返ると、そうやって、   諦めようとしたお陰で、   結果、続いてこれたなという部分は大きい気がする。               夜7時、サンセットを見届け、   帰る前にビーチのママのお店で、日課のコーヒーを飲んでたら、   ママが、   「ティダアパアパ〜♬」   「ティダアパアパ〜♬」   って口ずさんでいて、   どういう意味って聞いたら、   「大丈夫!」とか「なんとかなるさ!」   というような意味だと教えてくれた(*^_^*)       なにやらバリの人たちが好んで使う言葉のよう。   沖縄の「なんくるないさ〜!」という感じなんだろうね。           このブログを読んでくれてる人は、   さとうみつろうさんを知ってると思うけど、   みつろうさんのバンド、サノバロックの「スターライダー」の、   ここの歌詞が特に好きで^ ^   あの星が瞬いている理由は あの星も迷っているから   あの星が輝いている理由は あの星も闇を抱いてるから   あの星が集まっている理由は あの星も一人で生まれたから           どうやったって人は迷うんだから、   闇を抱えるんだから、   そんなとき、口ずさもう^ ^     「ティダ アパアパ♬」 (気にしない気にしない♬どーってことない♬)       バリから宇宙の子マサより             全国から応援してくださっている皆さん、   助け合い、支え合いの循環を、ありがとうございます(*^_^*)   1月〜現在のバリの海の掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん リサさん Aina Kaiholo Akemiさん ベーアー真奈美さん オーシャン洋子さん 日野美香さん なごんちゃんの熱帯魚図鑑さん まゆちゃん 田口しずさん くーにゃんさん (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)             「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

      NEW!

      56
      1
      テーマ:
  • 20 Feb
    • 与えつくしの儀式。

      -32歳の誕生日を、バリで迎えた宇宙の子マサの1日に、本人が密着。             今日も朝7時半から、掃除!   お母ちゃんたちとワイワイしながらやるこの時間が、毎日の楽しみ!     「マサ〜マサ〜!」って、お母ちゃんが頼りにしてくれるのが、すごく嬉しい!     お昼前に朝の掃除が終わり、、、           バリに住んでる、お世話になってる皆さんが、誕生日を祝ってくださいました!       そうそうたるメンバーの皆さん!   バリに最初に来たときからずっとお世話になっていて、   最近、素敵な豪邸を建てられた麻子さんと、バリ人の王族の旦那さんのグンデさん!     復刻改訂版 「引き寄せ」の教科書 (スピリチュアルの教科書シリーズ)   Amazon 日本のどこの本屋に行っても置いてあるベストセラー作家の、亜美衣さん!     引き寄せ美人の法則   Amazon 引き寄せ美人の法則が発売されたばかりの、まゆみさんと旦那さんのオグちゃん!   バリで、ヒーリングとスピリチュアルな浄化のイヤーコーニングをされている、きしちゃん!   ウブド在住の慶ちゃん! (慶子さん、笑いっぱなしでプロフィールをしっかり聞きそびれてすみません!)   そして、皆さんのこどもたちと、   砂まみれの宇宙の子!           ケーキまで、ありがとうございます!!     とてもすごく大好きなゴマンさん!     みんなも、ありがとうね!               そして、お祝いをしていただいたあと、   前日からパーティーを待ちわびている(笑)ビーチのみんなの元へ!       みんなに喜んでもらいたいと思い、   今日はご馳走しようと決めていたけど、   誕生日の人が、誕生日に、みんなにおもてなしをするというのが、   バリの伝統だということを今日教えてもらい、   お母ちゃんたちがピザを食べたいというので、   ピザをご馳走させていただくことに!         ビーチでワルン(食堂)を営んでいて、   毎日お世話になっている家族のお店でピザを焼いてもらう!           焼きたて!うんまそー!         しかし、僕はお母ちゃんたちを甘く見ていた!         「はい、お母ちゃん!今日は誕生日だから、どーぞ食べてね!」   とピザを渡した1分後!         早っ...         ビーチにはまだ、とんでもない数のお母ちゃんの群れが生息している...。   1分ごとにピザが消滅してたら、焼くのが追いつかない!               他のお店にも力を借りて、焼いてもらい、あちこち走り回って、   みんなにピザを配っていく!         座って飲んで食べるだけは気楽でいいよなっ!俺にも食べさせてっ!             そして結局、、、     80人のお母ちゃんや友達みんなに、   ピザをご馳走させていただきました。         みんなに喜んでもらえてよかった。   今日のようなことはグッドカルマとして、   日本人がバリに行ったとき、   バリの人たちが良くしてくれたり、助けてくれたり、   巡ってゆく。             パーティーも落ち着いたサンセットの時間になって、海辺を少し掃除した。   やっぱり自分には、綺麗に生きるより、こういう泥くさいのが合ってるわ。   と思った。       たくさんのお祝いのメッセージをありがとうございます(*^_^*)   おやすミーゴレン!   宇宙の子マサより           全国から応援してくださっている皆さん、   助け合い、支え合いの循環を、ありがとうございます(*^_^*)   今日は小さな後継者もできました。笑   1月〜現在のバリの海の掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん リサさん Aina Kaiholo Akemiさん ベーアー真奈美さん オーシャン洋子さん 日野美香さん なごんちゃんの熱帯魚図鑑さん まゆちゃん 田口しずさん くーにゃんさん (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)             「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 19 Feb
    • 今日は宇宙の子マサ誕生日。32歳になりマカシ!

      本日、2月19日、   宇宙の子マサ、32歳の誕生日になりました!   (確か32だと思う。いつもわからなくなる。)           去年の誕生日もバリで迎えて、みんなにお祝いしてもらって、   まさか今年もバリで迎えるとは、思ってなかった。         去年は「日本人がバリの海の掃除に来た!」   と、バリの新聞のトップを飾らせていただくという、   ミラクル誕生日ギフトもいただいた。               そんな誕生日に「企てている計画」を話す前に、   ちょっと今日の話しを行くねっ!         今日も朝7時半に海に着いて、掃除のお母ちゃんたちと朝の掃除開始!   と思ったら、   「あれっ?!日本に帰ったんじゃないの?!」と。   えーーーっ!!!   確かにきのう「バリに帰ってきたのねー!」と、   よろこび合ったけど、   あれは一体、何によろこび合ってたんだい?!笑   神秘の国バリ。             僕が日本に戻ってる3日間の間に、   バリは雨期から乾季のような気候に変わって、   曇り空続きから、   毎朝、遠くキンタマーニの山が、(←いま聖なる山を笑った人だれ?笑)   くっきり見渡せるくらい晴れ晴れとして、   そのぶん、暑さ炸裂で、   今日は2日目にして早速、夏バテみたくなった。笑         午後になって、掃除のお母ちゃんたちも帰り、   ちょっと木陰で休んでたんだけど、   ふと、疲れてるときは、休むより動いた方が元気になる気がして、   箒を持って、ビーチに降りて、掃除を始めた!         そしたらさ、   すれ違うバリのみーんな日本語で、   「アリガトネー!!」って声をかけてくれて、   「いいえー!サマサマ(どういたしまして)ね〜!」って返して、   お父ちゃんなんて、走ってきて、冷たく冷えた水を持ってきてくれたりね、   掃除しながら、どんどん元気になっていった!         バリは人の繋がりが濃くて、助け合いの文化だから、   こうやって僕にとっては「よその土地」だけど、   バリの人にとってそれは、   「うれしいこと」であり、   手伝ってくれて「ありがとう」のことなんだね。         よろこびをいっぱい感じながら、   ふと、僕ら日本人の先祖が、   なんで日本という地震の多い島にやってきたのか考えてさ、   それはなんか、   「助け合うことを忘れないため」   というメッセージとして、   今の僕らは受け取ることができるんじゃないかなと思った。   僕の故郷の東北も大震災あったけど、   そのとき、人々は総出で助け合ったもんね。         「混乱の中でも、譲り合い、助け合う日本人」   海外のメディアを通してそのとき、   僕らは自分たちがそういう民族性だということを知った。         まぁまぁ、自分は日本ではそれができないことも多々だけど、   ふと、そんなことを感じたから書いたよ。               気づけばサンセットの時間になっていて、   普段行かないビーチの遠くまで、掃除が進んでて、   そしたら、『カオリちゃん』というバリ人のママと出会った。笑     するとカオリちゃんは、   「カオリちゃんね〜、2年前、日本のテレビに出て有名になったのよ〜!」   「え?ほんと?!」   「ウソじゃないよ〜!写真見せてあげる!」       「わ!ほんとだ!すごーい!」   「でしょー!出川さん1万円分くらい買っていってくれたよ!」     見慣れてるけどしかし、改めてこうして見ると、頭すごいことになってるな。笑       出会って一瞬で心が通じ合い、   「もう私たちマブダチよ〜!」とカオリちゃん。       3分後には、   「マサ、今日からあなたは私の息子よ!」   と、カオリちゃんの5番目の息子になりました。笑       どこへ行ってもお母ちゃんたちに、   なぜか愛されちゃうふうに育ててくれた、   じーちゃんばーちゃん、アリガトネ!             夜になって、ご飯食べに行って、   「飲み物は何飲むー?」と聞かれ、   ニンジンがあったから、野菜摂りたいなと思って、   「ニンジンジュースできる?」と聞いたら、   「え?チンチンジュース?」と。     チンチンジュースだけは、絶対に飲みたくない。笑   故郷のじーちゃん、ばーちゃん、   お陰様で孫は、どこへ行っても愉快な友達でいっぱいですよ(*^_^*)         そういえば今日は、ティナお母ちゃんが、おもむろに、   「この石の名前はチンチンと言うのよ」   「え?チンチン?!」   と、   振り返るとチンチンDayだったな。             宇宙の子マサの誕生日の今日は、   友達のメラティとイザベル姉妹たちが主催で、   バリ島全土で、大規模なクリーンアップが行われる。   僕はいつも通の持ち場にて担当。             自分はもう、十分すぎるものをいただいている。   誕生日は、バリのみんなに、よろこんでもらいたい、楽しんでもらいたい。   さらなる幸せを届けたい!   ビーチで小さなお店を営んでいて、   いつもコーヒーと、日差しを遮る屋根の下、   落ち着いて休憩できる場所をくれているママが、   今日帰るとき、   「今日はお客さん少なかったのよ〜。」と言ってたから、   よっしゃ明日は、ママの店で食べ物やビンタンを、   みんなにご馳走パーティーをしよう!         ママもハッピー、ママの家族もハッピー、   友達みんなもハッピー!   そして、バリのみんなの幸せな姿を見るのが自分の幸せだから、   もうみんな幸せ!         与えつくしの「グラッツェ星人」になろう!     人のためにお金を使い続ける人間。   そんなええやつ、神様ならな、豊かにしたるに決まっとるで。   by バリの大富豪兄貴               今日のビフォーアフター!  さぁ、ぐっすり寝て、朝から掃除して、パーティーを迎えよう!         僕が一番欲しかったものは、バリのみんなが、   それを支えてくれている日本の全国のみんなが、くれたから(*^_^*)   バリから宇宙の子マサより               全国から応援してくださっている皆さん、   助け合い、支え合いの循環を、ありがとうございます(*^_^*)   今日は小さな後継者もできました。笑   1月〜現在のバリの海の掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん リサさん Aina Kaiholo Akemiさん ベーアー真奈美さん オーシャン洋子さん 日野美香さん なごんちゃんの熱帯魚図鑑さん まゆちゃん 田口しずさん くーにゃんさん (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)             「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

      62
      テーマ:
  • 18 Feb
    • あとは読まなくてもいいから、今日のだけは読んで!!!

      というのはウソで、これからも読んでほしいですが、 戻ってきたバリ初日の、ミラクルで愉快な出来事の数々をお楽しみください!     ゆうべ夜中2時くらいにバリのマイルームに帰って来て、 早速今日、朝から海に向かうと、 ビーチを散歩中のソーナンダさんがいて、 「ソーナンダさん帰ってきたよー!」と声かけて、 日課のモーニングコーヒーを、一緒に飲もうとしたら、、、     ん...??       虹だっ!!!    バリに帰ってきた朝に、虹が出て、 バリの神様にウェルカムしてもらってるようで、 すごいうれしかった!    ちょっとしか出てなかったのに、 お母ちゃんたちと掃除をしてる間に、 どんどん虹の橋が架かっていって、、、    最後には、こんなふうに! 砂浜にも虹が映って、まるで海の神様の「眼」のようになった。 祝福してもらってるようで、 うれしくて、ありがたくて、海の神様に頭を下げてお礼を伝えました。    親友のココが言うのは、 「こんなのは2〜3年振りだよ!今日はラッキーデイだよ!」と。        3日振りなのにさ、お母ちゃんたちが「いつ帰ってきたのー!」って、 3年振りに会ったかのように、よろこんでくれてた!       バリを不在にしてる間に結構?大雨が降ったらしく、 今日はなかなかの量が流れ着いてた!      そこで!  ウォーターボーイズみたいな、なぜか海パン一丁の人たちも出動!  レスキューや、ビーチの人たち総出で取り掛かって、   あっという間にクリーン!(ビフォーアフター)       腹ペコペコでお昼を食べに行って、 前まではよく、マンゴージュースやバナナジュースを作ってもらってたんだけど、 最近は水を飲んでて、 「何飲むー?」と聞かれたから、 「じゃあ水ちょーだい!」と頼んだら、  「はい、どーぞ!」 って、デカイからっ!!! 「え?水欲しいんじゃないの?」 「いや、水欲しいけど、その、もっと小さいサイズの来ると思ってたから!笑」 「あ、そう?」      今日初めて会ったお母ちゃんはさ、 「10年前はね〜日本人たくさんバリに来てたのよ。 でも今は少しだけね。 だから昔は日本語上手だったんだけどね、今はもう忘れちゃったの。」 と、 日本語が喋れなくなってる嘆きを、日本語で説明してくれました!笑  「お母ちゃん。そんだけ喋れれば問題ないよ。笑」 「ん〜全然ダメなのよ〜。ところで、このミサンガ買って行きなさい。」  こうして日々、僕の体には何かが増えていきます。       20秒なのでご覧あれ! お母ちゃんたちにかかれば、そこはお祭り会場! 日本人の気質というのがあるけどさ、 仕事にこういう雰囲気を取り入れたら、もっと毎日が楽しくなると思うなぁ!     そして、ビフォーアフター! 映像見てもらったらわかるんだけど、 その名の通り、ほんと「掃き掃除」をしています。    今日まで友達のを借りてたけど、 ココにお願いして、 ビーチ用(左)と、いろんなとこを掃ける用(右)の、 「マイ箒」をついにゲットしました! あの量をビーチで「ゴミ拾い」なんてしてたら、 それこそネバーエンディングストーリーだけど、 これは圧倒的にサササッと綺麗にできるアイテム!    箒を持って立ってる姿を、友達が「Like a 仏陀」と、笑った。      ココがまた感動的なことを言ってくれた。 「掃除はグッドハートのシンボルだよ。 ビーチのゴミを、みんなは嘆いてるだろ? でもマサが掃除をしてる姿を見て、綺麗になって行くのを見て、 みんなの心の中の世界も綺麗になって行くんだよ。」 「良い心には、良い心にふさわしいものを神様は与えてくれるよ。」    ...ココよ。 何かにつけてビンタン(ビール)おごらされてきたけど、 なんか今、報われた気がしたよ...。       そして、1日の終わりに、、、  こんなに美しいサンセット...。 実は今年に入ってサンセットを見れたのは2回だけ。 1回目は、先月バリに帰って来た日。 そして2回目が、今回バリに帰って来た初日の今日。 そのほかは全部、雨季の悪天候。 なんか、不思議だね(*^_^*)    真っ暗になった帰り道。 「また明日ねー!」 「気をつけてねー!」 と、みんなが声をかけてくれて、自分も声をかけて。 なんか、子供の頃の帰り道みたいだ(*^^*)     友達いっぱいでうれしいな♬ 「マサ、今日FACE BOOKの投稿、いっぱいだったわね!」 「そうなのよ!全部書いてたらiPhoneの充電がなくなるほどだよ!」 「日本からお土産買って来たから、また持ってくるね!」      バリに最初に来た1年前。 友達も、知り合いもなく来たけど、今は友達いっぱい。 今まであまり接点がなかった友達とも繋がりが広がり、 日に日に仲良しさが深まって行く。   別に何かを計算してやってないけど、 続けることが大切で、 毎日顔を合わせて、一緒にわははは笑いあってさ、 汗かいて一緒に掃除して、 そういうのが大切だと思うんだよね。   みんなすぐに結果を求めるけど、 みんなに「ありがとうね!」って言ってもらえることを続けて、 みんなをしあわせにして行くようなことをして行く先に、 何かしらの結果も待ってると、今はそう思うよ。      最後に。 「バリの神様の祝福」だと思ってた今日の虹の数々が、 ルーシーママの「オプション(陰謀)」じゃないことを祈って眠ります。 もしそうだとしたら明日、 ミサンガ1000個分くらいの「虹代」を請求されそうです。     会いたいという連絡を日々いただいています。 ⬆︎メンバー募集中の、この旅で会いましょうね^ ^    明日も朝から楽しみだ! 全国から応援してくださっている皆さん、ありがとうございます(*^_^*) 1月〜現在のバリの海の掃除のサポートしてくださっている皆さまです!なおちゃんPICOさんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん望月恵美子さんayakaさんミラクルハットさんIam...さんMukaiさんじぇいこぅさんふみりんさんhappysamosamoさん廣田 剛久さんめぐらんさんこころこさんHIROMICさんビンタンsatakeさん中今 海さんFlora たかねぇさん門垣 悦子さんしまにゃんさん門垣 悦子さんおれる59さんしほ☆さん山崎賢児さんやまさんりんのあさんウエッチさんジュンコさん美春さんYuji KurodaさんリサさんAina Kaiholo Akemiさんベーアー真奈美さんオーシャン洋子さん日野美香さんなごんちゃんの熱帯魚図鑑さんまゆちゃん田口しずさんくーにゃんさん(※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)      「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編 映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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  • 16 Feb
    • 日本人が気づいていない、日本に生まれ与えられた可能性。@香港空港

      バリへ向かう乗り継ぎの香港空港のカフェで、   珈琲を飲みながら宇宙の子マサです!         今回はビザの更新で一時帰国。   滞在時間は3日間分くらい。   僕は沖縄での生活も大好き。   朝カーテンを開けたり、珈琲を淹れたり、部屋を掃除したり、   ひとつひとつ丁寧に生きられることに、喜びを感じられる。   3日間もあれば、すっかりここに居たくなる。         ただ、自分にとって本当に生きている喜びを感じられるのって、   「誰かの役に立てている」   と感じられることなんだよね。         今もこうして日本を外から見ると、   日本は本当に素晴らしい、スーパースター揃いの国だなと感じる。   こんなに経済力もあって、   人を応援し助け支えようとする人たちがたくさんいて、   この国でうまくいかないということは、ないんじゃないかと感じる。         そりゃあ細かいところを見たら色々あるけど、   こうして海の向こうから日本を見ると、   「あぁ、日本は大丈夫だな」と感じる。   この国には素晴らしい人たちがたくさんいるから。         だから僕は日本はお任せして、   自分の役割を感じる場所へ向かおう。         こうして飛び回ることのできる、   日本という環境に生まれ、   与えられた特権をフルに生かさせてもらって。         世界の幸せの役に立てる。   これは、この国に生まれた僕たちに与えられた、   ひとつの大きな可能性だよ。               昨日は、大阪からロックバンドおかんのDAIくんと、喰海さんも来て、     みんながちょっと早い誕生日を祝ってくれました!!       手作りケーキに、     旅の超便利な圧縮するやつ!     喰海さんデザイン、ロンT!     海外で癒される日本の味シリーズ!   みんな、たくさんのプレゼントをありがとうございます!     DAIくんからは、こんなユニフォームもー!     今日は空港にお見送りまで!     龍ちゃん、晴加ちゃん、   いつもこうやってみんなの中心にいてくれて、ありがとマカシ(*^_^*)           機内で「君の名は。」を観ながら、珈琲と軽食を楽しみにしてたのに、   離陸直後に爆睡、気づけば着陸。   そうだ、ゆうべは大爆笑だった誕生日パーティーで、2時間しか寝ていないんだった。   この後バリまでの機内でリベンジしよう!         現在、基本的には、宇宙の子マサと会えるのは、このツアーとなってます(*^^*)   幸福度の高い生き方の実践でもある旅、   早割の締め切りは今月20日まで!、   宇宙の子に聞きたいことあれば、ここで話すので、一緒に行きましょう!               今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん リサさん Aina Kaiholo Akemiさん ベーアー真奈美さん オーシャン洋子さん 日野美香さん なごんちゃんの熱帯魚図鑑さん まゆちゃん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)           「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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  • 15 Feb
    • 宇宙の子マサと行く"旅"の仲間、募集開始!

      昨日、バリでの日々から学んだ、   これからの日本の幸福度の高い生き方のヒントについて書きました。         構想から17時間以上かかったその記事を、2行で言うと(涙)、   ・人との繋がりが生きる安心感を与えてくれる。   ・誰かに与え、分かち合うこと。         そして最後に、こう書きました。   これから、本音でみんなが繋がり、   生きる安心感を感じられるツアーみたいなのも考えています。         共感しあえる仲間が全国にできることで、   それは生きる支え(安心感)になるし、   夢を応援したり、応援されたり、   今まで自分にはできないと思ってた夢見ていた生き方が、   「もしかしたら、できるんじゃないか?」   と思えるきっかけになると思うんですね。           そこで、   とんでもなく早速なんですが、   4月、宇宙の子マサと一緒に、   内モンゴルの沙漠に木を植えに行く旅の仲間を募集開始します!         最近知った方は知らないかもですが、   宇宙の子マサは9年前から、   毎年、沙漠に木を植えるツアーを仲間と開催しています。         (2009年4月)   (2016年9月)   みんなで木を植えて、   実際に沙漠にはこんなに緑と生き物たちが帰って来ています。   (看板を中心に変化を見比べてね)           もちろんそれは素敵なこと^ ^     でも何よりも、こうやってツアー後にも、   みんなが何かの機会につけて集まってるということが、   本当に素敵なことだなぁと思うんです。         人との「繋がり」が生まれ、   そして木を植えることを通して「与える」という体験。   まさにこれからの幸福度の高い生き方の、実践です。         大丈夫です。   木なんて1回も植えたことのない人たちが、   いや「初めて木を見ました!」という人たちが毎回集まります。   あ、言い過ぎました!(笑)     木を植えることは、きっかけです。   一週間、みんなと一緒に過ごす中で、   ぜひ家族みたいな繋がりを作ってほしいなと思います。         そして現在はこれが、   宇宙の子マサと会える唯一の機会でもあります。   なので、来てくれた人には、いろいろ話しますよー(*^_^*)           今回は24名の旅の仲間募集です。   期間は5泊6日間。   料金は約20万円。(⬅︎ここで反射的に諦めないでね^ ^行けるかも?と思って考えると、可能性が現れるからね。)     料金がお得になる早割りの締め切りは、2月20日(月)まで。   締め切りは、3月13日(月)までです。     ツアーの魅力や内容などの詳細は下記ページを見てね!   第17回 中国・内モンゴル植林ツアー詳細             「行ってみたいなぁ」と迷ってる方が迷わないために、   注意事項を書いておきますね。   宇宙の子マサ、ドキュメンタリーの中で、   実際の沙漠での映像と共に、   たっぷりどんなツアーなのかを語っています。   これを観てしまうと、さらに「行きたい!」と迷ってしまうので、   絶対に観ないでください!!   ➡︎ 宇宙の子マサ ドキュメンタリー『この星の奇跡つなぐ冒険!』episode.1〜希望の種〜           そして、   anemoneさんにて、7ページの特集をしていただいた特集号も、   読んだら、「ツアーに参加する」という、人生がさらに輝く選択をしてい、   元に戻る道を見失ってしまうことになるので、   anemone(アネモネ) 2017年 01 月号 [雑誌]   Amazon 絶対に買わないでください!!             ツアーゲストもいっぱいなので、また書いて行きますね^ ^   宇宙の子マサは今日が日本最終日。   明日16日から再びバリです。             今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん リサさん Aina Kaiholo Akemiさん ベーアー真奈美さん オーシャン洋子さん 日野美香さん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)           「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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  • 14 Feb
    • バリに学ぶ日本の幸福論。

      ビザの更新のため一時帰国中の沖縄の自宅から、パギ!   明後日16日から、またバリに戻ります^ ^         毎回、日本に降り立ったとき、ふっと感じることがある。   それは「なんか、寂しいな」という感情。   バリのみんなと離れてるから、というのとはまた別なものでね。         その理由は、   「なんでバリでは、あんなに幸せを感じられるんだろう?」   というのを見たときに、見えてきたものがあるから、   今日はそれを書くね。             バリではさ、毎朝、掃除をしに海に着くと、   「オハヨー!」   「ゲンキー?」   「調子はどう?」   って、みんな声をかけてくれるし、   自分もみんなに「おはよー!」「おはよー!」って声をかけるのね。         それで掃除をしてると、   朝の散歩中の「ソーナンダさん」がやってきて、   「コーヒー飲む?」と声をかけてくれて、   ソーナンダさんとビーチに座り、   「へ〜そうなんだ!」「そーなんだ!」   「あ、今のは名前を呼んだんじゃなくて、相づちね。」と会話しながら、   コーヒーを飲むのが、最近の朝の日課になってる。         お昼になって、いつもの食堂に行くと、   みんな二カーッって笑顔で、   「ナニ タベルー?!」って、   そして「これと、これと、これー!」って言って、   好きなおかずを選んで皿に盛り付けてもらうのね。         それで、いただきます!しようとすると、   そこで働いているジョーダン好きの友達が、   「もう下げていい?」って笑わせてくる。笑   「いやいや、どう見ても今から食べるとこだから!笑」というと、   「ごめん!もう店閉める時間だからさ!」って。   「いやいや、さっき店開いたばっかでしょ!笑」   「あ、そう?」って。         とにかく「人との繋がりが濃厚」なんだよね。   バリで不可能なことが二つあって、   それは、   「笑顔にならないこと」と   「幸せじゃない気持ちのままでいること」   色々落ち込んでてもさ、   外に出たら、すぐに元気にさせてくれる人間関係があるんだよね。         それと僕は日本でお金を使うことは「消費」であり、   「誰かの役に立ってる喜び」を感じたことって、ほとんどないんだけど、   バリでは日常レベルで、その喜びを感じることができるんだよね。   海でコーヒー飲んでも、ビンタン飲んでも、   食堂でご飯を食べても、   それはダイレクトにその人の生活費になって、   家族がある人は家族を支えるお金になるから、   「自分が役に立ててる」という喜びを常に感じられるんだよね。         そして実際に、そうして誰かの役に立つことをすることは、   「グッドカルマ」を積むことに、   つまり巡り巡って、   また誰かを幸せにする「徳」を、天に積んだこととされている。           そういう日々の関わり合いの中で、   日本に帰ってきて、   機械にお金を入れて、機械から出てきた切符を、改札の機械に入れて、   モノレールに乗って通り過ぎる街を眺めながら、   「なんか、寂しいな」と感じる気持ちは、   「人との関わりが薄い」   と感じるところから来てるんだなぁと今回思った。           別にそれが悪いことでもないし、   数日もすれば、「あぁ素敵だな」って、心の景色に色が戻ってくる。   でも、すぐにこの「慣れ」の中に忘れて行く「違和感」。   これってすごく大事な気がしてね。         バリにいると、「孤独」になることがない。   いつも誰かが声をかけてくれるし、   地域の人たちが集まって、いつもお祭りのガムランの練習をしてるんだけど、   そうやってコミュニティの絆があるし、   何かあれば助け合い、   子供たちもその中で、そういう大人の姿を見て育っていく。         こないだなんか、   「ガムランの練習したかったら一緒にできるよ!」   「それでお祭りで一緒にやったらいいじゃん!」と、   バリ人のママに声をかけてもらった。   そんなにウェルカムなんだ!とビックリしたのと、   僕たちはそれにビックリするくらい、   「他(た)」に壁を作ってしまってるのかも知れないと思った。           「幸せ」というところから観ると、   自分たちで何かしらの違和感や行き詰まりを感じてるのと、   でも、その中で新しい流れも生まれて来てるけど、   今の日本は「競争」という側面が、外から見ると強いなと感じる。   とにかく人より抜きん出なければ、というような。   競争は友達をライバルに変える。         そういうのが当たり前の中にいると、   これ気づけないんだけどさ、   外に出ると「そりゃあ生きにくいわなぁ」という理由がすごく見える。         人を損得で選び、   一番になろうとする、   これがもう心を寂しくする原因だよね。         何かあったとき一番の頼りは「お金」。   でも、失う怖さに怯え、   「もっと」という不足感に、生きる速さを止められない。         会社では個性を抑え、マニュアルに従わなければいけず、   自分を守るために、   無意識に作らなければいけなかった、人への心の壁。         日本の田舎でも人間関係は薄くなってもいるけど、   これからは何かあったときに頼れる「友達」を、   その絆を、関わりを、広げて行くことじゃないかなぁと、   フルオープンな、バリに行ってすごく感じてること。         それが「何かあっても、みんないるから大丈夫」   という生きる安心感をくれる気がする。           日本に帰って来てもう一つ感じるのは、   日本は豊かだなぁということ。   川にはゴミはないし、街はすごく完成されてる感じがする。   ただ、その感謝に気づいていなくて、   まだ、足りないと思って、   パンパンの風船にまだ空気を入れようとしてる、   そんな感じがするんだよね。         世界から見ると、   日本は好きなことで生きていけるほど、   実はお金持ちで、豊かな国だよ。   足りないと思ってる風船は実はパンパンだ。   それを誰かに分け与え、分かち合い、   ある人は、ない人へ、   そうやってみんなを幸せにし、みんなで幸せになる、   それが日本人が生きる喜びや幸せを感じられる、   幸福度の高い、生き方の一つのヒントだと思う。               これから、本音でみんなが繋がり、   生きる安心感を感じられるツアーみたいなのも考えているので、   今はバリの人たちのコミュニティの中で、   こうして日本の幸せについての本質にも迫ってもいきたいので、   バリで会うのは、もうちょっとだけ待っててね。         バリのみんなの幸せは、僕の幸せ。   だからできることを、一生懸命がんばりたい。   それが、喜びだから^ ^   宇宙の子マサより           今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)           「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 11 Feb
    • 創造性は危険を求める。

      ビザが切れるので、   明日(11日)の夜、数日間、日本に戻ります。         次書くのはたぶん日本に戻ってる時だから、   ちょっと今こっちで感じてることを書こうかな。         まず、海外にいるということは、   自分の「生命」的には、   常に何かしら負荷がかかってるんだよね。   生命的に言ったら、それは危険を冒してるということになる。         でもその負荷や危険の中で、   生命の感覚は研ぎ澄まされて、   苦しいことも、うれしいことも、   振れ幅が大きくて、   それが何か、決して綺麗ではなくて、埃っぽいけど、   生々しく生きてる感じがするというか。         僕は沖縄での日常の生活も愛おしいよ。   朝一番に飲むエスプレッソとか、   カフェで本を読む時間、   TSUTAYAで面白い映画を探してるとか、   洗濯物を回すときや、床を磨く時間。         ただ、自分は、   「伝えたい」や「表現したい」という欲求が相当強い人間だから、   安心・安全な場所に浸っていると、   自分の中から伝えたいことが、どんどんなくなっていくんだよね。         常に表現していたいのに表現できない、   それが僕にとっては、精神的な死に至るようなストレスを感じることなんだ。   かと言って、こうやって挑戦してもまた、多大なストレスがかかる。笑         でもその負荷の中で、命の摩擦の中で、   伝えたいメッセージというエネルギーが生まれ、放たれる。         だから、穏やかな毎日も愛おしいなぁと思いながら、   こうやって命を削るような毎日へ、命を投げ込み、   そこで尽きるのもいいなぁなんて、   海で、ママが作ってくれたコーヒーを飲みながら考えたりもしてる。             今日のバリのお母ちゃんたちとの掃除ビフォーアフター。   部屋の中に反響するほど雷鳴が轟いているバリより。   宇宙の子マサ         今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん Yuji Kurodaさん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)           「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 10 Feb
    • バリの神様は見てくれている。

      毎日、FACE BOOKやブログに、   掃除のビフォーアフターを載せてて、   同じことの繰り返しの、イタチごっこに思えるかも知れないけど、   それはちょっと違うくて、   毎朝、6時過ぎに起きて海に行って、   お母ちゃんたちと掃除をしてるんだけど、   毎日一緒に汗をかいてやることで、   信頼関係が生まれて、絆が深まっていくんだよね。         (寝不足で目がパンパン笑)   今日も何回か会って顔は知っていたお母ちゃんに、   「名前はなんですか^ ^」って聞かれて、   「僕はマサです!お母ちゃんは、なんて名前ですか?」   「私はワヤン!」   「お〜ワヤンさん!」   「お〜マサさん!」   「ははは!」   「ははは!」         そうやって笑いあって、   ワヤンさんや、そこにいた他のお母ちゃんが、   「掃除を手伝ってくれてありがとうね^ ^」   って言ってくれて、   こうやって自分が勝手にやってることを、   受け入れてもらえたことがありがたくて、うれしくてね。         それは、問題を見ているだけでは見えて来ないんだよね。   続けることでしか出来ないことが、見えてこないものがある。   続けてたら、こんな日本人がいる、という噂が広がって、   それがとてもグッドな流れを呼ぶかも知れない。         まぁそういうのは次のステップ。   今は掃除というのを柱に、   そしてバリのみんなのしあわせのお手伝いをできることをしていくことを、   続けていくこと。   それはきっとバリの神様は見てくれているから。             今日のお母ちゃんたちとの掃除ビフォーアフター。     白目むきそうなので、寝ます。   明日も掃除と、どんな1日になるか楽しみ^ ^         みなさん応援ありがとうございます!   今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん 美春さん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)               「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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  • 09 Feb
    • 人のしあわせを願い、人をしあわせにしていこう。

          みんな、昨日はお騒がせしてごめんね。   そして、エールを送ってくれたみなさん、ありがとうございます。         我慢して、我慢して、   言いたいことを自分の中に抑え込んで、   もしそうやってると、   自分が感じてることがなんだかわからなくなって、   自分が誰かわからなくなってしまうからね、   自分が思ってることを言うことは、怖いことでもあるけど、   ちゃんと言うことが大切だと思う。         川をせき止めて、水の流れがなくなったら、   川はそこに清流が流れていたことを忘れてしまう。           僕はよくビーチでみんなに、おごります。   日本で生活してると、お金が喜びになることの実感があまり感じられないけど、   こっちではみんな自分で生計を立ててる友達たちや、お母ちゃんたちなので、   そこでの飲み食いというのはダイレクトにその人の収入になって、   家族を守っていける支えになる。         そして、みんなに良いこと(施し)をすることは、   「グッドカルマ」を積むことに、   日本でいう「徳を積むこと」になるという考えが、   インドネシアの大多数を占める宗教である、   バリヒンドゥーやイスラムの世界観の根っこにあることを、   親友のココが、前に教えてくれた。         今日、話しの流れでココに聞いてみた。   「ね、ココ。海の掃除をすることもグッドカルマを積むことになるのかな?」     ココは、ニヤニヤと笑みを浮かべて、   「もちろんさ!マサは誰もしてないことをしてるだろう?   それはグッドカルマとして、いろんな形で返ってくるんだ。   困ってる時とか、助けが必要な時とか。   それはマサだけじゃなくてマサの家族や大切な人にもね。   ここにいるみんなはマサがいい男だって、みんなそう思ってるよ。」         グッドカルマのことを聞いたのに、   そんなことまで言ってくれたココの言葉に、   胸が熱くなって、ちょっと涙が出そうになった。         自分が大事にしていることは、   押し付けや強制のようなことをしないということ。   何より自分が強制や干渉をされるのがイヤなので、   自分がイヤなことは人にも求めないということ。         例えばゴミ出しにしても、   すべてが整っていることが当たり前な日本の考えを当てはめて、   事情を考えずに、他の国を見てしまうことは、   時に正義の押し付けになってしまう。         それよりも、いつもバリの友達が心に寄り添ってくれるように、   バリのみんなの生活に寄り添って、   一緒にバカ話しして笑って、ご飯食べて、   何か自分ができることをする方が、優しくていい^ ^         人にだって、それぞれいろんな事情があるでしょ。   それを考えずに、   「環境が〜」と言っても、その言葉には、なんか実体がない感じがする。         だから、ココの音葉が自分を肯定してくれた。         人のしあわせを願い、しあわせにしていくことが、   結局すべてを解決していくじゃないかな。   そのために、俺はがんばるぞっ。               今日のバリのみんなとの掃除。(ビフォーアフター)         ただいま外は雷雨。   潮風がついた自分のギターを磨かないと、ココ野郎に怒られるので磨いて寝ます。   明日も朝からの掃除が楽しみ^ ^     日々、日本からの応援ありがとうございます!   今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです! なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん しほ☆さん 山崎賢児さん やまさん りんのあさん ウエッチさん ジュンコさん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)   宇宙の子マサより           「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 08 Feb
    • ごめんね。もう疲れたので書かせてください。

      関係ないみんなには、ごめんね。 こういうことは楽しくないから書きたくないんだけど、 今日も本当は素敵なエピソードを書きたかったんだけど、 気持ちが乱れて、支障が出て書けないので、 その気持ちを、ないことにするのもイヤなので、 途中で変更してこれを書きます。 素敵な感情って、とてもピュアだから、書けなくなるんです。    まず、圧倒的に共感しては理解してくれている方が多いことを理解しています。 そのみなさんに、本当にありがとうございます。       「ゴミ」や「海が汚れてる」というのは、 何か心を刺激してしまうものがあるんだろうね。    いろいろ我慢してたけど、 これを書くきっかけになったのはさっき、 「バリにはゴミで生計を立てている人がいます」 というコメントをもらったことで。 どういうつもりのコメントなのかはわからないけど、 はい、知っていますよ。    もし、その続きが、 「だからもっとよく考えた方がいいですよ」 というのだとしたらね、 僕は「その人たちを本当に心配しているなら、なぜ自分がそれをしないんだ?」 と言いたいんです。    宇宙の子マサという「誰か」を正し、変えることよりも、 自分で動いて、四苦八苦して、 それでも進む姿を、みんなに見せた方が、 よっぽどいいことにつながると思います。    現場にいるというのは、 いろんなことを感じ取って、 でも言わないけど、 その上で発信をしてるんです。    とてもシンプルです。 それを本当に想うなら、やりましょう。 自分でちゃんと、安全を捨て、リスクを背負って、危険をおかし、 失敗して傷つき、失うかも知れない恐怖に飛び込むんです。 もしもそれができないときは、せめて応援する力に変えていきましょう。   もし自分と違うと思うときは、 その人と繋がっておく必要はないと思います。   2日間、これに向き合いすぎて寝不足です。 明日も早いから寝ます...。     最後に、、、当分言いたくないので言わせてください。 このSNSの時代、遅かれ早かれ、すべてのことは表に出てくることであって、 バリの海のことも、僕が言わなくてもすでに世界的に認知されていることで、 でもそこには素敵な人たちがいて、生活があって、 そして絶望する必要はないというのを伝えたくて、 ビフォーとアフターの写真を載せていますが、 ビフォーだけを切り取られ、 「ひどいゴミ」と言われることが辛いです。        今日の「バリの人たち」との海の掃除。(ビフォーアフター)どなだったのか、もうわかりませんが、コメントを下さった方に感謝。お陰でそれをきっかけに、自分の気持ちを伝えられました。明日からもがんばります。ありがとうございます。 宇宙の子マサ     今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまですなおちゃんPICOさんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん望月恵美子さんayakaさんミラクルハットさんIam...さんMukaiさんじぇいこぅさんふみりんさんhappysamosamoさん廣田 剛久さんめぐらんさんこころこさんHIROMICさんビンタンsatakeさん中今 海さんFlora たかねぇさん門垣 悦子さんしまにゃんさん門垣 悦子さんおれる59さんしほ☆さん山崎賢児さんやまさんりんのあさん (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)     「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編  映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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      テーマ:
  • 07 Feb
    • 自分の体験から世界を決める。

            僕らはさ、日々、スマホをスクロールする中で、   意識しても無意識でも、   いろんな情報の影響を受けて、   それで悲しいニュースを目にすれば、   世界が悲惨な場所に思えてくるし、   ハッピーな記事を目にすれば、世界が鮮やかに映る。         そうやって僕らは、   実際は目にしていない、触れていない世界を、   「情報」によって判断し、決定している。         海のゴミだってそう、   「大変だ」「大変だ」ばかり言われる。   それを見て僕らは「海が大変なんだ」と判断する。         でもその「大変だ」「大変だ」と言ってるのは、   無意識に信頼してる大きなメディアだとしても、   もしかしたら何のアクションも起こしたことのないライターが書いてるかも知れないんだよ?   もしくは、情報は正しいんだけど、世の中を暗くネガティブに見ているライターとかね。           俺は自分の体験から、世界を決めるよ。   そこで大変だと感じたら、それを元に行動するし、   本当に大変なのかは自分の経験を元に確かめる。             これは今日のバリのみんなで掃除した、ビフォーアフターだよ。   5時間近くかけて、1km近い範囲を掃除した。   大変だったけど、そのあとのお昼ご飯がめちゃくちゃうまい、   最高な充実体験だったよ。       君が見ている世界を大きく変えてくれるのは、君の体験だ。   体験を伴わず、責任は自分以外の誰かで、   「あれがダメ、これが悪い」   「原因は」   「根本から変えないと」   って言うのは、   何もポジティブな影響も与えられないよ。   むしろそれは努力している人のパワーを奪ってしまう。       僕は、イタチごっこと言われても、その話し合いの間に、   寝不足のままアラームに起こされ海へ向かう。           続ける中で、僕は大きな絶望感とも、この先、出会うだろう。   でもそれが何をすべきかを教えてくれる。   自分で見て、触れて、感じて、本当はこの世界がどんな場所なのか、出会おう。           🌴今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです🌴 なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん 門垣 悦子さん しまにゃんさん 門垣 悦子さん おれる59さん   (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)     宇宙の子マサより             🌏「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 📚 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   🎥 映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 06 Feb
    • 毎日がうれしくて泣きそうです。@Bali

      毎日、1日を初めて海外に行ったときのような気持ちで迎えられるのは、 本当にバリのみんなのお陰です。    「マサ!」 「マサ!」 「マサ!」 ビーチに行っても、道端でも、いろんなところで声をかけられる。 中にはバイクで高速ですれ違うときに「マサーーッ!」と呼ばれ、 「今の誰だ?!」 というのもちょくちょくある。  とにかくインドネシアの人たちって、 感覚が鋭いというか、一瞬で判断するのがすごいんだよね。       今日はちょっと熱中症気味みたいになってて、 朝から気持ちが沈みがちで、 これは違うことをして気分を変えるタイミングだな〜と思って、 毎日の楽しみのひとつが、 結婚をすすめられているプットゥリーも働いている、 帰り道にあるマッサージ屋のみんなとワイワイゆんたくすることなんだけど、 今日も帰りに、くだらないジョーダンを言って笑って、 1日の最後にまた、元気になった^ ^     みんな遊び好きでね(笑) 昨日もママにマッサージをしてもらってるときに、 隣の人とはカーテンで仕切ってあるんだけど、 カーテン越しに、隣でマッサージしてる子が、 お客さんにバレないように、こっそり俺の脇腹をツンツンしてくる。   それをママが面白がって、その子にツンツンし返して、 どんどんヒートアップ!   ガサゴソ、ガサゴソ、 最後にはママがこらえきれず (プッ...!!!) (ウププッ...!!!♬) って声を出してしまって、 もしかしたら隣のお客さんは、 変なことしてんじゃないかって思ったんじゃないかな。笑   ママが耳元で、 (隣のスタッフのあの子、これから2時間のマッサージだってよ!大変ね〜プププ!!(こっそり大爆笑)) そんなバリの陽気さに救われている。       今日はみんなも大好きなタランブランという、 初めて食べたとき、とんでもなく美味しくて腰を抜かしそうになった、 お母ちゃんが焼いてくれた、焼きたてのおやつを差し入れに買って行って、 みんなで食べた^ ^    そうこうしてると、お父ちゃんがやってきた。 ぺらぺらの日本語で、 「私の名前わかる?」と。 「いや、たぶん絶対わからないよ!笑」というと、 「私の名前はね、"ソーナンダ"」と、 「え!?ソーナンダ?!」 「そうそう、そーなんだよ(笑)、"ソーナンダ"(笑)」 「そーなんだ!ソーナンダなんだ!」 「ははは!」 「ははは!」   ライセンスを見せてもらったら名前の欄に本当に、 「SOUNANDA」と書いてあった。 本当にそーなんだ!ソーナンダなんだなんだね!     昨日は昨日で、朝ビーチに行ったら、いつも陽気なアンガーがしょんぼりしている。 「どうしたの?」と聞くと、 最近、雨が続いて気温が下がってて、それで風邪を引いちゃったらしい。 「家に薬あるから持ってくる?」と聞くと、 「マサありがとう。でも大丈夫なんだ。11時になったら治るから」と。 そこに何の根拠があるのか、理由は聞かなかったけど、 確実に言えることは、   11時になっても治らなかった。ということ。笑 「マサ、ごめん。やっぱり薬ある?」 とのことで取りに行きましたよ。笑      何となく昨日、何かがしっくりこなかったのは、 いつもご飯を食べてる食堂が休みだったからだと、 今日ご飯を食べに行って気づいた。 「ナニ タベルーー!?」という、いつもの声を聞けていなかったから。    ちょっかい出してきては、 くだらないことで笑い合えるみんなが大好きなんだ。        今日は産まれたばかりの70匹のウミガメの赤ちゃん兄弟たちを、 みんなの手で海に還したよ^ ^ なんだろな、小さな命の姿に、ちょっと泣きそうになった。       今日は終われなかった。   まぁまぁ、そんなに嘆かないでって。   明日には、こんな姿をお届けするから。    今朝は、 「マサ来るの遅いよ!とっくに掃除始まってるよ!(ニヤニヤ)」 と友達に言われて、 「こっちは熱中症気味で、がんばって起きて来たんだよっ!」と思いながら、 今日は早く寝て、明日見返してやろうと思ってたのに、こんな時間だ。 でもいいや、書くの楽しかったから^ ^ ずっとこういうのを書きたかったから。   楽しいときも、 ちょっと気持ちが苦しいなと思うときも、 そのすべてがうれしくてしあわせです。 aku chinta Bali.    寝ます。サンパイジュンパベソね。      最後に...🌴今回のバリの海の大掃除のサポートしてくださっている皆さまです🌴なおちゃんPICOさんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん望月恵美子さんayakaさんミラクルハットさんIam...さんMukaiさんじぇいこぅさんふみりんさんhappysamosamoさん廣田 剛久さんめぐらんさんこころこさんHIROMICさんビンタンsatakeさん中今 海さんFlora たかねぇさん門垣 悦子さん (※もし入金だけしてくださった方で、お名前掲載希望の方は遠慮なくメッセージください!)  また大雨が降って来たバリから、宇宙の子マサより      🌏「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆、筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編 映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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      テーマ:
  • 05 Feb
    • 少しでも、しあわせのお手伝いができたら。

           今回、約1ヶ月のバリで、   最初決めるとき、ちょっと長いかなぁと思ってて、   でもなんか、それくらい居た方がいい気がして、航空券を取ったんだけど、   直感に従ってよかった。         お陰でじっくり、バリやバリの人たちと関わって、深まることができていて、   自分の中でのバリは第二段階に入った感覚。         それは、この4日間、ずっと雨が降ってて、   そのときに、より感じたことがあってさ。         僕のたくさんの友達や、仲良しのお母ちゃんたちは、   観光客の人たちに、マッサージや食べ物や、飲み物やサーフィンなど、   様々なサービスを提供して、それが収入源になってるのね。         でも、今は雨期とういうのはあるけど、   雨が降り続けると、お客さんがいなくて収入がなくなっちゃうのね。   それでこの4日間、   みんな「仕事ない!仕事ない!」と言ってて、   ちょっと心配になってね。             でも今日はカーテンを開けたら晴天!!   またビーチに、町に、活気が戻ってくるな!って、それだけでうれしかった。         太陽が帰ってきたビーチに行くと、   こうやってお母ちゃんがコーヒーやお菓子を売り歩いてたり、     髪を編んだり、ネイルやエステのサービス、     サーフィンの仕事も大忙し!   (ビーチボーイの多くは、サーフィン初心者に手取り足取り教えてくれる先生でもある。)             ビーチでバリの友達と一緒に何かを食べても、   僕は日本人なので、料金は外国人価格になる。     同じような経験をした人は多いと思うけど、アジアとかに行くと、   ちょっとした料金が、なぜかなんか高く感じてしまうという心理現象がある。     バリでの外国人価格も、なんてことはないんだけど、   ちょっと高いなぁと感じてしまうことがあるけど、   それでいいな、むしろ多くとってほしいな、と思ってる。     それで、   ほんのちょっとでもお母ちゃんたちの生活のお手伝いができたらうれしいから、   お菓子やコーヒーを売りに来たら、   友達が食べたいのも買って、みんなでワイワイ食べたりしてる。         結婚をすすめられている、   プットゥリーちゃんのいるマッサージのお店もそう。   もともと前からみんな知ってるんだけど、   雨が続いて、ママが、   「お客さんがいなくて困ってるのよ」って、   そこから本気度が上がって、   少しでもみんなの給料になれたらうれしいなと思って、   合間に通ってる^ ^             そうやって少しづつ、   みんなを含めて「Bali」を知って深まって行っていて、   それは「海の大掃除」という一本の柱があるからだと思うけど、   今日も朝からバリのみんなと掃除をして、     これくらい綺麗にできたのね。 (ビフォーアフター)             海が綺麗になったらさ、   バリにやってくるみんなも増えて、バリと出会いみんな笑顔になって、     お母ちゃんたちの生活もより潤って、     みんなハッピーじゃんね!     バリのみんなの少しでもしあわせのお手伝いができるように、   バリでは海の掃除をやりたいなぁという気持ちを見つけた^ ^   時間をかけて、より、こう、地に足が着いて来た感じかな。           今日は久しぶりの赤道の太陽に焼かれ、   クタクタになったので、早く寝ます。   最後の力を振り絞って今日は書きました。   明日も朝から掃除が楽しみだ^ ^       今日は地域のセレモニーに参加されていただいたり、   映像や、楽しいエピソードを載せてるので、   宇宙の子マサのFACE BOOKをフォローして、見てみてね。           そして!   バリの海の大掃除の応援ありがとうございます!   🌴今回サポートしてくださっている皆さまです🌴 なおちゃん PICOさん のむらふみさん まみちゃんさん 松田ナオさん 慈月さん ひろみさん yukkopnoさん 風野 里香さん 櫛 明美( くっしー)さん アオさん 香葉村美枝さん Mari Yukinoさん パトラさん 石のナビゲーター かりんさん エリさん くみちゃん ゆっかさん meguruさん 細川裕さん ろっかさん まり会さん 米田 栄仁・文美さん ねこさん みなこさん 室谷かおりさん 美穂さん しむらゆきさん hoi hoi サロンさん 西澤英子さん オフィス後藤さん ふぅさん HAKUさん 谷津 祐子さん コップリさん 大畠なお美さん あみさん かっぱかよさん あやちゃん ハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん 望月恵美子さん ayakaさん ミラクルハットさん Iam...さん Mukaiさん じぇいこぅさん ふみりんさん happysamosamoさん 廣田 剛久さん めぐらんさん こころこさん HIROMICさん ビンタンsatakeさん 中今 海さん Flora たかねぇさん   (※入金確認は日本に帰らないとできないので、応援フォームからサポートしてくださった方のお名前です。匿名でのサポートもありがとうございます!)     宇宙の子マサより             🌍「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      テーマ:
  • 03 Feb
    • 本当にそれを想うのなら。

      今日はちょっと大事なこと伝えるよ。 3日間降り続いた雨が上がったので、今日は朝から海の掃除をしてきたよ。      今朝の海はこんな感じね。 みんなにはすごいことに映るのかも知れないけど、 2年間バリの雨期を見てきた自分の体感としては、 3日間降ってこれは少ない方だなと思ってる。 可能性の一つとして、もしかしたら、「ゴミ問題」が解消へ向かってるのかも知れない。      ここで伝えたいことは、 ⬆︎この状況を見て、 「ただ嘆いて」「世界や誰かのせいにして」終わる意見、 これは自分の勝手だけど、 僕は、それをもらうのがすごくイヤだということ。   「どうしてこうなった?」と思うことは、 まずちゃんと自分で調べるのがいいと思う。   もしかしてそれは、 あなたに向けられた、 人生からの「サイン(役割)」なのかも知れないんだから。   僕はそのサインを辿ったら海の大掃除にたどり着いた。   やったことないし、 何がどうなってるのかわからないから、 地球の海の状況について1から自分で調べて、 実践の繰り返しの中で、今こうしてバリの海に行き着いてる。    「世の中」は、「余(私)の中」。 「世界を変える」というのは、 「嘆いたままにしていた、あなたの世界(自分自身)」を変える、 ということだと思う。       朝、バリのみんなで掃除して、 これが数時間後には、 こうなったよ。 (ビフォーアフター)    「このままでは大変」 「クジラがゴミを食べてしまって死んでしまっている」 わかってるって。    何を言いたいかというと、 もしもそれを本当に想うのなら、 何か、自分が与えられることを考えて、 それをやってみようよ、ということ。 嘆く場所から、自分の人生を可能性の場所へ、進歩させようということ。      お陰様で、全国のたくさんの皆さんのサポートで、 今回のバリの海の大掃除の目標資金、達成できました! 本当に応援ありがとうございます!  ⬇︎今回サポートしてくださっている皆さまです⬇︎なおちゃんPICOさんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん望月恵美子さんayakaさんミラクルハットさんIam...さんMukaiさんじぇいこぅさんふみりんさんhappysamosamoさん廣田 剛久さんめぐらんさんこころこさんHIROMICさん (※入金確認は日本に帰らないとできないので、応援フォームからサポートしてくださった方のお名前です。匿名でのサポートもありがとうございます!)      固いこと書いちゃったけど、 日々のエピソードや、 ついに完全にバリ人と間違われた話し、 結婚をすすめられているプットゥリーちゃんとのその後など、など、 楽しんでほしいので、 宇宙の子マサのFACE BOOKを見てね^ ^ (写真は掃除を終えて親友のココとコーヒーで乾杯)  宇宙の子マサより      「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編 映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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  • 02 Feb
    • お金の事について。

      今日は、僕のお金についての考えや、どう向き合っているか、初めて書くね^ ^    どんな会社でも、行動するための、目的を達成していくための、 資本金というのがあるけど、 僕もその費用をある程度貯め、 そして生みだし、バランスを保ちながら活動している。    海外で活動するのは、それだけでお金がかかる。 今回のバリだって、飛行機代から生活費まで、 まずは全部自分で出して、ここに来ている。 準備が整ってからではない。 だから、バリにしろ、どこの国にしろ、航空券を取る前に、 ちゃんと覚悟を決めてから、準備を進める。    何の覚悟? もちろんそれは「失敗する覚悟」。    ちゃんとお金が集まらなければ、 活動は続けていけない。 だからそれはすごく大事なセンスなんだけど、 けれど、「それでもいいか?それでもやってみるか?」という覚悟。    だからそのとき大事なのは、「何のためにやるのか?」という想い。 その「何のために」が見つからない時もある。 正直、今回のバリは不安だった。 それが見つからなかったからだ。 でも前回のバリから帰る時、 「行動する中で見えて来るものがある。だから、もしも想いが見えなくても必ずここに戻って来い。」 というメッセージを、次の自分へ残した。 それを信じて、今回来た。      自分の小さな名誉のために言うと、 それなりに経験と行動を積んで世間に認知される、 それは同時に、稼ぐ力を持っている、ということです。 イベントだってできるし、 世界中のどこにいたってオンラインサロンもできる。 僕は書くときはベストセラーしか出さないと決めていますが、 もしも、お金にフォーカスするのであれば、 経験を積むほど、行動をするほど、 それは知的財産という「価値」となり、 お金を生み出す選択肢、可能性は、今の時代無限に広がっていく。     ただ、自分は今はそこじゃない。 僕は、海の大掃除という目的を遂行することを第一にしている。 これまでも世界の各地で「大変です!」という場所があれば、すぐに飛んだ。 だから、いつでもどこにでも出動できるように、 基本的にはイベントなどはやらずに、 すぐに動けるようにしている。 そしてそのたび、まずは全部の費用を自分で出して行っている。 もしも、誰からのサポートもないとしても行く、と失敗する覚悟を決めて。     僕はあまり「寄付」という言葉が好きではないのは、 僕は海の大掃除を通して、ちゃんと世の中に価値を提供していると、 こうして朝方までかかっても、 そのために努力を惜しまないと、自分で思っているから。 だから、サポートとして受け取らせていただいているのは、 一方的にいただいているのではなくて、 自分が提供できた価値への、 もしくは提供していける可能性への「対価」だと僕は考えています。    それは、 アーティストが自分の絵や楽曲という表現に対して、 与え、与えられる対価と一緒だと思います。 それが僕の場合は「海の大掃除」という、 筆であり、楽器であった、ということであって。     世界で海の大掃除をしているのは、 それまで2年間、沖縄の誰もいない海で、ひたすら神様と向き合って、 コツコツ海の大掃除を続けて来て、そこからの必然的な流れがあってです。 僕はいつでも辞める覚悟もしています。 それは辛いから、苦しいから、というような個人的なところからじゃなくて、 もしも僕が道からそれたり、 例えば役割が終わったというような、はっきりとしたサインが来た場合です。 それは神様と約束をしてあることなので、 そのときは、そうなるようになってます。    つまりそれは、 海の大掃除という目的が、 常に「自分」より上にあるということなんです。 だから、この海の大掃除は、自分のためには、できないようになっているんです。 もしも、その順位が変わるとき、それは僕が海から退くときです。     今回のバリの海の大掃除は、下記の皆様がサポートしてくださっています。 今日まで、おおよそ3万6000個のゴミがバリの海からなくなり、 目標資金達成までも、 お陰様で、あと2万623縁となりました。  お金の話しは結局、覚悟や志の話しになります。 いろんなものが簡単になって行くからこそ、 より難しい方を選ぶことで、 価値ある研ぎ澄まされたメッセージと出会い、伝えることができるんです。    ⬇︎今回サポートしてくださっている皆さま⬇︎なおちゃんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん望月恵美子さんayakaさんミラクルハットさん (※入金確認は日本に帰らないとできないので、応援フォームからサポートしてくださった方のお名前です。匿名でのサポートもありがとうございます!)     今日も1日中、大荒れの雨でした。 明日は晴れて、海に行きたいなぁ! ちなみに今日は「結婚」の話しをいただきました。 詳しくは宇宙の子マサのFACE BOOKへ。 宇宙の子マサ      「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編 映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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  • 01 Feb
    • その変化は、変わらない平坦な日々が続いたあと、突然にやってくる。

      毎日、ほんとにみんなの存在や、コメントやメッセージにパワーをもらっています! みなさん、ほんとにありがとう!テリマカシ。     「突然すべてが変わりだす前」ってさ、 「何も変化がないような日々」が続くんだよね。 成果も変化も見えなくて、 「このままでいいのかな?」 「本当に大丈夫かな?」 と不安になったり悩んだりする。 その「平坦」が続いたある時、突然やってくる変化の瞬間。 それが「ハッピーブレイクポイント」。     海の大掃除も毎日コツコツです。 「これで本当にいいのかな?」 「もっといい方法があるんじゃないのかな?」 と考えすぎて、凹んで海から上がると、 ビーチにいるバリのみんなが笑わせてくれて、 ケータイを開けば届いている応援のメッセージにまた勇気をもらい、 「南の島の楽園」で、迷い悩みながら、過ごしています。笑    あれこれ考えて、 自分が何かできていることの実感を得るために、 1日の目標で3000個は、ゴミを取り除きたいなと決めて、 おおよそだけど、今日までに3万6000個のゴミが海からなくなりました^ ^ (1個のゴミが細かくなると、こういう数の世界になります。)    今日は、雨期らしく、ほぼ1日雨とスコール。 雨が止んで海へ行ったらまたスコールで、5分で退散。 慌てて帰る帰り道、反対側から来た別のスコールに遭遇し、びしょ濡れ。 そんな1日。   仲良しのお母ちゃんのマッサージ屋さんで、 いっぱい笑いながらマッサージをしてもらってきた^ ^   バリの日常も上げているので、 宇宙の子マサのFACE BOOKをフォローして、一緒に楽しんでほしいな^ ^ 今日はさっき、久々に食べ物のあまりにもの美味しさにびっくりしたのを上げたよ。      今回のバリの海の大掃除の目標額達成まで、 あと、5万9623縁となりました! もうちょっとだー!応援ありがとうございます!  😄今回サポートしてくださっている皆さんを紹介します😊なおちゃんのむらふみさんまみちゃんさん松田ナオさん慈月さんひろみさんyukkopnoさん風野 里香さん櫛 明美( くっしー)さんアオさん香葉村美枝さんMari Yukinoさんパトラさん石のナビゲーター かりんさんエリさんくみちゃんゆっかさんmeguruさん細川裕さんろっかさんまり会さん米田 栄仁・文美さんねこさんみなこさん室谷かおりさん美穂さんしむらゆきさんhoi hoi サロンさん西澤英子さんオフィス後藤さんふぅさんHAKUさん谷津 祐子さんコップリさん大畠なお美さんあみさんかっぱかよさんあやちゃんハーブセラピスト   Hiro   ☆札幌さん (※入金確認は日本に帰らないとできないので、応援フォームからサポートしてくださった方のお名前です。匿名でのサポートもありがとうございます!)      「どんなときも、迷い探し続ける日々が答えになること、僕は知ってるから。」 共に迷い探し続ける、今日のあなたへのプレゼントSong. (龍ちゃん、晴加ちゃん、森ちゃん、ありがとネ!) マサユニバースより      🌏「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法!2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、 海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、 掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。 海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、 気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、 現在はさらにメッセージを届けるために、 世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。 (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。) 宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。    応援するサポート特典 ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。②地球の海が少しでも綺麗になります。③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。④HPにお名前を掲載させていただきます。⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~) 資金の応援フォームはこちらです!(活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)    記事まとめ読み&映像集記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編 映像集  こちら    宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中! ep1のあらすじ...中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~    ep2のあらすじ...沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒) 物語はこちらから⬇︎宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~    

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  • 30 Jan
    • 恥と失敗とまちがいと、みっともなさをさらす毎日!

      人類最大級のテーマ「海のゴミ」のど真ん中で、   毎日、何百回、こころの中で叫んでるだろう。   「辞めたい」、「逃げたい」、「帰りたい」         そして、どこからか聞こえてくる、   「苦しいことなんて」   「頑張るなんて」   「楽しくないなんて」   「ダサい」         けど、   こころの中の、モンキー・D・ルフィが、こう一蹴するんだ。         「うるせェ!!!」         ブログやFACE BOOKで、   毎日、自分のみっともなさと恥を全国にさらして、   それでもまた太陽が昇ったら、海へ向かう。             僕のブログの記事を、   こんな言葉と共にリブログしてくださった方がいました。     起業家のキース•カニングハムの話に、こんな例えがありました 「ミツバチに 『あなたたちは何のために生きているの?』と尋ねたら 『ハチミツを作ることが仕事よ。なぜならミツバチだから』と答えるでしょう。 でも、その答えは必ずしも正しくない。 ミツバチには蜜をつくることよりも、、生態系やエコロジーに対し重要な役割がある。 それは、花粉を運び受粉の手伝いをすること。それにより花は咲き、生命は循環する。それがなくなったらすべての生態系が崩壊してしまう」       ここでの「ミツバチ」を自分に置き換えてみた。   『海の掃除をすることが仕事よ。なぜなら宇宙の子マサだから』笑   なぜならがまちがってるけど、   このメッセージを読ませていただいて、   まだ自分で気づいていないけど、   自分がここにいることで果たせている、   大切な目的や役割があるんじゃないかって、勇気をもらいました。           毎日「ことば」にすごい支えてもらっていて、   今日はオランダから来てるというお父ちゃんが、   「君が毎日海を綺麗にしているのを見ているよ。ありがとう。」   って、すごい優しいトーンで言ってくれて、   それでまた海と向き合うことができて、     遠くからスコールがやって来て、慌ててみんなでテントを張って、     その中でも楽しんでるみんなの存在が、雨雲の下のマタハリ(太陽)で。     さっきは帰って来てから、隣のコンビニに、お供え用のお香を買いに行ったら、   レジで「ハワイユ〜〜〜!!??」って超素敵な笑顔で声をかけられて、どこから来たの?と。   「アイム、ジャパニーズ!」って言ったら、   「オ〜〜!ワタシノ ナマエハ〜♬」って日本語で自己紹介が始まって、   どこへ行っても、バリにいるみんなにあたたかくて、   純粋な優しい気持ちにしてもらって、それでまたがんばれる^ ^           そんな、いろいろなエピソードや映像を、リアルタイムに載せ始めたので、   宇宙の子マサのFACE BOOKをフォローして、見てみてね。           今回のバリの海の大掃除の目標資金達成までも、   あと8万623縁となりました!   ラストスパート、よかったら応援よろしくお願いします!   サポートしてくださった皆さん、ありがとうございます!             最後にさ、   今回のバリに持っている、   まるで読む落雷体験のような、   感電するか、眠っていた人生の全スイッチがオンになるかは君しだいの、   AKIRAさんの名著「COTTON100%」に、   こんな言葉があったので、引用させていただきます。   ※AKIRAさん、もし読まれていたら勝手にすみません!       失敗なんて恐れずに、どんどんまちがえばいい。   オレの人生なんてもうまちがいだらけ、「まちがいの夢の島」だぜ。   まちがいこそが君の人生のキャンバスを豊かに彩ってくれる絵の具だ。   つーか、オレたちは「まちがうために生まれてきた」んだ。   おっと、まちがった。   オレたちは、「まちがいから学ぶために生まれてきた」んだ。   はじめの1歩を踏み出すのは君のすり切れたスニーカーしだい。   今、この本を捨てろ。   本を読んで「理解」するんじゃない、旅をして「実感」するんだ。   さあ、堂々とまちがおうぜ!     「COTTON100%」 著:AKIRA     何かを探している人は、明日、本屋へ。   ただし、人生が変わっても保証はできません。   宇宙の子マサより             🌍「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         🎥宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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  • 29 Jan
    • あなたがもしいま苦しいとき、これを読んでね。

      (オーストラリアから来たエンジェル)       苦しいときって、   一つの考え方に、とらわれてしまってるときなのかも知れないね。         おとといさ、海の中でふと、   「このバリの海が、ゴミが一つも浮いてない海になったら?」って、   想像してみたら、   もしかしたらあんなことや、こんなこともできるかもな、って、   自分が持ってる、実現できそうな、いろいろな可能性が見えてきて、   自分には他にもたくさんの選択肢があるということがわかってきたのね。         そこからかな、   ふっと心が軽くなって、内側にパワーが戻って来たのは。         仕事でも、   自分はここで働くしかない、と、思い込んでしまってるときは、本当に苦しい。   そういう時って、本当に他の可能性や選択肢が見えなくなるもんなんだ。         「逃げてもいいよ」「辞めてもいいよ」   言葉の栄養を補給しながらも、   それでもまだ、明日も向き合わなきゃない状況って、残ってたりするでしょう。   そんなときは、その苦しみと、向き合ってオッケーだよ。         これは僕の例だけど、   苦しみと向き合い続けてると、あるとき、   「もうこれ以上は、続けられない」という心の限界点がやって来る。   その臨界点に達したときに、   本当に、その状況を手放してもいいんだなということに気付ける。   「諦める」は「明らかに見極める」というけど、   その時に、ふっと自分の可能性や、   他にもたくさんの人生の選択肢があったことに気付けて、楽がやって来る。         大丈夫だ!!!   一緒に、迷って悩んで、ズッコケて、傷ついて、   下向いて、前向いて、後ろ向いて、生きていこう😄   だって、しょうがないじゃんね。           ふっと軽くなってから、   いろんな自分の可能性が見えてきたら楽になって、   きのうは、1万2000個くらい海からゴミがなくなった(取り除いた)んですが、   (細かくなったのを入れると、そんな数になります)   なんか、自分が何かを見つけられなくても、   この生活を毎日続けたら、1ヶ月で30万個のゴミは海からなくなるわけだし、   それでもいいなぁと気付けたよ^ ^         パンパンにゴミの入った網を陸にあげると、   (写真は僕ではなく笑、親友のココ)   バリのお母ちゃんたちや、   みんなが笑顔で「グーーーッド!」って喜んでくれて、   初めて会ったお母ちゃんが「あなたが毎日海を綺麗にしてくれているのを見てるわよ。ありがとうね」って言ってくれて、   ジーーーン...としたり、         海が綺麗になったら観光客も増えて、   バリのお母ちゃんたちも、もっと生活が豊かになっていけるから、   たくさんうれしいことを想像して、やっていこう。           今回のバリの海の大掃除の目標資金達成まで、   あと、10万623縁となりました!   引き続き、応援よろしくお願いします!   (今回は2月12日までの1ヶ月間の活動)   詳細はブログ下記です⬇︎         今日はこれを聴いてみてね。きっと心が軽くなるよ^ ^   「ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく   コーヒーを相棒にして   いいさ 誰が褒めるでもないけど   小さなこのプライドをこの胸に 勲章みたいにつけて」     「僕のした単純作業が この世界を回り回って   まだ出会ったことのない人の笑い声を作ってゆく   そんな些細な生きがいが 日常に彩りを加える   モノクロの僕の毎日に 少ないけど 赤 黄色 緑」   宇宙の子マサより             🌍「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         🎥宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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      3
      テーマ:
  • 27 Jan
    • 思い出した神様との繋がり。

      バリに来て毎日、自分の中心と、   何かが繋がり切れていないもどかしさを、ひたすら感じている。       毎日、海と向き合いながら、   これは本当に、すごく自分の内面と向き合うものです。       今日は、その繋がり切れてないことからの乱れがピークに達してて、   でも、そんなタイミングで、遠くからバリの伝統楽器の音がして来た。         すると、向こうから正装の人たちがやって来て、     そして集まって、セレモニーが始まった。   この空間にいながら僕は、   自分の心の中に「シュッ」とした感覚が宿るのを感じた。         それはしばらく忘れていた、   「神様」を感じる感覚だった。         世界に出る前の2年間、沖縄の誰もいない海で、   ひたすら海の掃除をしながら、   毎日感じていた「神様」との繋がりの、あの感覚。         ふと、   制作していただいた宇宙の子マサ・ドキュメンタリーの中の、   自分の姿を思い出した。   その中での僕は、いつも神様への「祈り」を大切にしていた。         思い返せば僕の海の大掃除は、   目には見えない存在の、精霊や神様に向けて、   沖縄で始まったんだった。         この関わり合いは、すごく難しさを感じるところでもあって、   神様にかたよれば、人間としての自分の感覚のバランスが崩れそうになり、   人間にかたよれば、何か大切なものを忘れてしまっている感覚になる。           「神様」とは何だろうか?   見えない存在にとっての「海」とはどんなものなんだろうか?   それが汚れるということは、僕に何ができるんだろうか?   自分が"繋がり切れていない"と感じていたものへ、少し近づいた感じがします。   また明日から、海と向き合い、確かめながら、過ごしていきます。           本文で登場した「宇宙の子マサ・ドキュメンタリー」は、   沖縄編、ハワイ島編と公開中で、下記⬇︎から観ることができます。   ぜひ、僕がバリにいるタイミングで、観てみてくださいね。   きっと、観てくれる人と、一緒に進むものがあると思います。           最後に...   今回のバリでの活動の目標資金達成まで、   あと10万623縁となりました。ありがとうございます!   共感してくださった方は、ぜひ応援よろしくお願いします。   宇宙の子マサより             🌍「七つの海の大掃除inバリ」の応援方法! 2013年3月、たまたまやってきた沖縄で、   海にたくさんのゴミが流れ着いている光景と出会い、   掃除をしたことがきっかけで、移住し、毎日海の掃除をすることに。   海のゴミは沖縄だけではなく、地球規模のテーマだと学んでいく中で、   気づけば、約20万個(6.5トン)の漂着ゴミを回収をし、   現在はさらにメッセージを届けるために、   世界の海を舞台にした大掃除、「七つの海の大掃除」を行ない、気づきを配信している。   (一緒にやりたいとの連絡を多くいただいていますが、現在は「海の大掃除ツアー」を開催する時のみとさせていただいています。詳しい想いは、この記事などをご覧ください。)   宇宙の子マサの詳しいプロフィール&活動履歴はこちらです。         応援する サポート特典  ①海の生き物たちが間違ってゴミを食べてしまう悲しみが減ります。 ②地球の海が少しでも綺麗になります。 ③あなたの心の中から絶望が減り、勇気が増えます。 ④HPにお名前を掲載させていただきます。 ⑤宇宙の子マサから、あなただけに向けたハガキの直筆筆文字メッセージを郵送させて頂きます。(3000縁からのサポートの方~)   資金の応援フォームはこちらです! (活用用途:航空券/滞在費/現地交通費/通信費/保険代/運営費)         記事まとめ読み&映像集 記事集 ハワイ編 バリ島編 香港編 インド編   映像集  こちら         🎥宇宙の子マサ、初のドキュメンタリー2部公開中!   ep1のあらすじ... 中国の内モンゴルの沙漠に木を植えたり、沖縄を始めとする世界の海のゴミを拾って綺麗にする活動を通して、一見「絶望」に見える状況を「希望」に変えて行こうとする青年の物語。episdoe.1では、沖縄や中国での実際の活動。そして小さい頃から彼の心に懇々と湧き出でる「地球のためになにかをしたい」という思いをひもとく。(39分10秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.1 ~希望の種~         ep2のあらすじ... 沖縄で2年間、海のゴミを拾い続けてきた宇宙の子マサが世界に飛び出す。世界中の漂流ゴミが流れ着くハワイでビーチクリーンに参加。膨大な量のプラスチックゴミに圧倒されながらも、地元のアーティストや世界中から集まる人々に刺激を受ける。念願だったイルカと泳ぎ、海との一体感を味わったマサが次に目指すのは?「希望のドア」が開き、また新たな冒険が始まる。(31分05秒)   物語はこちらから⬇︎ 宇宙の子マサの、「この星の奇跡つなぐ冒険」episode.2 ~希望のドア~        

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プロフィール

宇宙の子マサ

性別:
男性
誕生日:
1985年2月19日0時頃
お住まいの地域:
沖縄県
自己紹介:
ドキュメンタリー「宇宙の子マサの、この星の奇跡つなぐ冒険episode.1〜希望の種〜」公開中です!...

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