Marble Sounds - Dear Me, Look Up (2013) FULL ALBUM

Song list:
00:00 The Summer Of The Sun
04:57 No One Ever Gave Us The Right
09:16 Ship In The Sand
13:00 Dance Clarence Dance
16:13 The Silent Song
19:50 The Little Lows
23:41 Photographs
27:15 Leave A Light On
29:37 Never Lost, Never Won
34:34 Evenings

Dear Me, Look Up/Zeal

¥1,914
Amazon.co.jp

AD

Marble Sounds - Nice Is Good (2010) FULL ALBUM

Song list:
00:00 The Time To Sleep
04:10 Two and Still Counting
08:06 Smoking Was a Day Job
11:50 A New Breeze
13:45 Good Occasions
18:51 Redesign
23:15 Come Here
26:19 My Friend
30:37 We Slow
35:43 Sky High


Marble Sounds はエレクトロバンド、Plastic Operator の片割れである Pieter Van Dessel 率いるバンドである。2007年、カナダのモントリオールに彼が滞在していた頃に、Marble Sounds としての活動を始めた。4曲入りのEP "A Painting Or A Spill" では Pinback、The Notwist、Eels にも通じる真っ直ぐな哀愁を漂わせ、優美な音の層の中にも、どこかほろ苦い切なさを感じさせる。'Redesign' という曲は Belgian national radio (Radio 1, StuBru)で注目を浴び、BBC DJ Steve Lamacq にもピックアップされた。

本作にはゲストボーカルとして Robert Pollard (Guided by Voices) を迎え、'Sky High' という楽曲では東京のシンガーソングライター、清水美和子 (Predawn) と共に曲を書き上げた。

Robert Pollard (Guided by Voices)
2004年に解散したUSインディ・バンド Guided by Voices のフロントマンで、現在はソロ名義で活動中の Robert Pollard。非常に多作なことでも知られ、相変わらずのストレートで直球のギターロック・サウンド、シンプルだからこそダイレクトに伝わる魅力の詰まったすばらしいソングライティングを見せる。今年の夏には Boston Spaceships として、ダイナソーJr の J. Mascis、 ワイヤーの Colin Newman、ダートボムズの Mick Collins、キング・ミサイルの Dave Rick、ドリーム・シンジケイトの Steve Wynn などを迎えニューアルバム "Let It Beard" を Moorworks からリリースしている


清水美和子 (Predawn)
Gt.&Vo. 清水美和子のソロプロジェクト。1986年 新潟県生まれ、東京都郊外育ち。4歳からピアノ、6歳から作曲を始める。中学時代にギターを始め、作った曲が東京都中学校音楽創作コンクール優良賞を二年連続で受賞する。高校・大学と、部活や友人企画のライブに向けてのバンド活動や、肩身の狭い大学寮での音源制作を経たのち、2008年から Predawn という名前でソロ活動を始める。完全自主制作盤として「10minutes with Predawn」をライブ会場と一部店舗で販売し、予想以上の反響を受け、mona recordsでは2009年に一番売れたCDとなる。 トラックメーカーEccy の過去3作品にボーカルとして、2009年2月4日発売の andymori の1st Album、2010年4月17日発売のQUATTRO の2nd Album へもコーラスとして参加している。また、Fuji Rock Fes ‘09、ap bank ‘09への出演をきっかけに、認知も上昇中。今年の6月2日に初の全国流通盤となる mini Album「手のなかの鳥」を自身のレーベル Pokhara Records(ポカラレコーズ)よりリリースしている。

>> http://moorworks.com/bands/marblesounds


Nice Is Good/Zeal

¥1,166
Amazon.co.jp

AD

Goldfrapp - Black Cherry [2003]

テーマ:

Goldfrapp - Black Cherry [2003]


1 Crystalline Green 0:00
2 Train 3:55
3 Black Cherry 8:06
4 Tiptoe 13:02
5 Deep Honey 18:12
6 Hairy Trees 22:13
7 Twist 26:50
8 Strict Machine 30:24
9 Forever 34:15
10 Slippage 38:30

ゴールドフラップ (goldfrapp)は、ボーカルのアリソン・ゴールドフラップとコンポーサーのウィル・グレゴリーの二人によるグラムロック、エレクトロクラッシュ、エレクトロニカ等クラブミュージックを主に扱うデュオ。

イギリスのバースで生まれたアリソン・ゴールドフラップ(Allison Elizabeth Margarett Goldfrapp)は、女子修道院で堅苦しい子供時代を送る。日々の退屈から逃れるために、電車でロンドンまで出かけては都会の喧騒に刺激を受ける。15歳の頃、ヒッピーがケイト・ブッシュを聴きながらドラッグを使用していたのを見て衝撃を受けた。後に、アリソン自らもケイトの「Hounds Of Love」を聴きながらドラッグを使用していたことを告白している。その後、気づいた時には、ベルギーのコンテンポラリー・ダンス集団に所属することになり、人前でパフォーマンスすることの面白さを初めて体感した。 ミドルエセックス大学に進学し、美術を専攻していた彼女は、インスタレーション作品を作る研究の一環として音楽を制作し始める。その才能に気づいた友人のトリッキーが彼女を誘い、トリッキーのデビューアルバムにボーカリストとして起用。その後も、オービタルやトリッキーの作品にボーカリストとして参加。最終的に現在のメンバーであるウィルと出会う。

「ブラック・チェリー」は前作から一変、80年代のディスコ・サウンドを彷彿とさせる様で歌詞もセクシーなダンスナンバーとなった。 このアルバムリリース後、2003年のフジ・ロック・フェスティバルで初来日も果たす。




Black Cherry/Mute U.S.

¥1,210
Amazon.co.jp

AD

CHVRCHES: The Bones of What You Believe Full Album

0:00 - The Mother We Share
3:12 - We Sink
6:46 - Gun
10:40 - Tether
15:27 - Lies
19:08 - Under The Tide
23:40 - Recover
27:26 - Night Sky
31:16 - Science/Visions
35:15 - Lungs
38:18 - By The Throat
42:27 - You Caught The Light


(Chvrches/CHVRCHES/CHVRCHΞS)は、イギリスのスコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド。
ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry、1987年10月7日 - ) - リードヴォーカル、ときおりシンセサイザーやサンプラーを担当。
イアン・クック(Iain Cook、1974年 - ) - シンセサイザー、ギター、ベース、ヴォーカル。
マーティン・ドハーティ(Martin Doherty) - シンセサイザー、サンプラー、ときおりリードヴォーカル。
はじめ、メイベリーはいくつかのバンドで音楽活動していた。バンド「ボーイフレンド/ガールフレンド」に長い間にわたって所属。そして、バンド「ブルー・スカイ・アーカイブズ」ではヴォーカル、キーボーディスト、ドラムスなどを務める。2011年9月、ふたつのスコットランドのオルタナティブ・ロックバンド「エアーエオグラム」ならびに「ジ・アンワインディング・アワーズ」のメンバーだったイアン・クックの協力によって「ブルー・スカイ・アーカイブズ」のEPが制作される。クックは長年の友でスコットランドのインディー・ロックバンド「ザ・トワイライト・サッド」のメンバーだったマーティン・ドハーティとともに新しいプロジェクトを開始。メイベリーにデモの数曲を歌ってほしいと乞う。3人はグラスゴーの地下にあるスタジオで数か月間にわたって音楽を書き、のちセッションがうまくいったため、バンドを正式に結成。バンド名は響きの良さから「Churches」(チャーチズ)にしたが最終的にuを除いて代わりにvを加えた「Chvrches」になった。チャーチズは音楽的にロビン、ケイト・ブッシュ、デペッシュ・モード、コクトー・ツインズ、シンディ・ローパー、ホイットニー・ヒューストン、エリオット・スミス、プリンスといったアーティストたちに影響を受けている。

The Bones of What You Believe/Virgin

¥930
Amazon.co.jp

Beck - Guero

テーマ:

Beck - Guero 2005


List
01- E-Pro 00:00
02- Qué onda güero 03:22
03- Girl 06:51
04- Missing 10:21
05- Black tambourine 15:05
06- Earthquake weather 17:52
07- Hell yes 22:18
08- Broken drum 25:36
09- Scarecrow 30:06
10- Go it alone 34:22
11- Farewell ride 38:30
12- Rental car 42:51
13- Emergency exit 45:56

ベック・ハンセン(Beck Hansen、1970年7月8日 - )は、アメリカ合衆国のミュージシャン。1990年代から活躍を続けるアメリカを代表するソロ・アーティスト

グラミー賞にノミネートされた2007年の単発シングル「タイムボム」のデジタル配信リリースを経て、2008年にはデンジャー・マウスとの共同プロデュースで60年代風のガレージ~サイケサウンドにアプローチした『モダン・ギルト』を発表。この作品からヨーロッパではXLレコーディングス、日本ではホステス・エンタテインメントからのリリースとなった


Guero/Geffen Records

¥1,210
Amazon.co.jp


☟リミックス版 こっちもいいよー(*^-^*)
グエロリート/ユニバーサルインターナショナル

¥2,621
Amazon.co.jp