細野晴臣 Haruomi Hosono - はらいそ Paraiso 1978 (Full Album)

Harry Hosono & the Yellow Magic Band

01.-Tokio Rush 0:00
02.-Shimendoka 3:31
03.-Japanese Rhumba 8:16
04.-Asatoya Yunta 11:50
05.-Fujiyama Mama 14:04
06.-Femme Fatale 16:56
07.-Shambala Signal 21:54
08.-Worry Beads 25:29
09.-Paraiso 29:57

細野 晴臣(ほその はるおみ、1947年7月9日 - )は、日本のミュージシャン。京都精華大学ポピュラーカルチャー学部客員教授。2008年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。

関連バンド・ユニット
エイプリル・フール
はっぴいえんど
ティン・パン・アレー
イエロー・マジック・オーケストラ
フレンズ・オブ・アース
HIS
LOVE,PEACE&TRANCE
スウィング・スロー - コシミハルとのユニット。
HAT
ハリーとマック - 久保田麻琴とのユニット。
ティンパン - 林立夫、鈴木茂とのユニット。
スケッチ・ショウ
ヒューマン・オーディオ・スポンジ
東京シャイネス
ハリー・ホソノ&ワールドシャイネス
HASYMO

はらいそ/Sony Music Direct

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EGO-WRAPPIN' 『admire』

テーマ:

EGO-WRAPPIN' 『admire』

EGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)は、日本のバンド。ジャズや昭和歌謡の影響を受けた音楽が特徴。
1996年、大阪出身の中納良恵(Vo、作詞作曲)と森雅樹(G、作曲)の2人によって大阪府で結成され、長らく関西を中心にクラブやライブハウスでの活動を続けていたが現在は東京に拠点を置いている。
1998年、ファースト・アルバム『BLUE SPEAKER』でデビュー。

ROUTE 20 HIT THE ROAD/トイズファクトリー

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Lana Del Rey - Freak

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Lana Del Rey - Freak

ラナ・デル・レイ
エリザベス・ウールリッジ・グラント (Elizabeth Woolridge Grant、1985年6月21日 - ) は、ラナ・デル・レイ(Lana Del Rey)の芸名で知られるアメリカ合衆国、ニューヨーク州、ニューヨーク・シティ出身のシンガーソングライターである。

自らを「ギャングスタスタイルのナンシー・シナトラ」だと名乗っており、彼女がリリースする曲には全体的に悲しみを表現している物が多い。そのため、自身のジャンルは「サッドコア」だと公言している[1]。2012年1月30日には、メジャーデビューアルバム『Born to Die』がリリースされており、アメリカ合衆国やイギリスを初めとした世界各国でアルバムチャート上位を獲得した。


Honeymoon/Interscope Records

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CHAPTERHOUSE: "BLOOD MUSIC" (FULL ALBUM) 10-7-1993.

TRACK LISTING -
1. "Don't Look Now" (Andrew, Sherriff) 5:07
2. "There's Still Life" (Simon Rowe) 5:01
3. "We Are The Beautiful" (Stephen Patman) 3:58
4. "Summer's Gone" Rowe, Sherriff) 3:48
5. "Everytime" (Sherriff) 5:03
6. "Deli" (Ashley Bates, Simon Rowe) 6:38
7. "On The Way The Fly" (Patman) 4:26
8. "She's A Vision" (Patman) 4:36
9. "Greater Power" (Patman) 5:21
10. "Confusion Trip" (Patman) 5:22
11. "Love Forever" (Rowe, Sherriff) 5:58

チャプターハウス (Chapterhouse) は、1987年にイギリス・レディングで結成されたロックバンド。

1987年にイングランドのレディングにて、共にボーカルとギターのアンドリュー・シェリフ(Andrew Sherriff)とスティーヴン・パットマン(Stephen Patman)を中心に結成される。 ベースは当初ジョン・カーティス(Jon Curtis)が担当していたが、学業のためにすぐに脱退すると、代わりにラッセル・バレット(Russell Barrette)が加入する。 メンバーは他にギターのサイモン・ロウ(Simon Rowe)と、ドラムのアシュレイ・ベイツ(Ashley Bates)。

結成から一年ほどはレコーディングを行わずにライブ活動を行い、スペースメン3(Spacemen 3)等のライブ・サポートも行っていた。

1990年、BMG傘下の新しいレーベルであるDedicated Recordsよりデビュー・シングル『Freefall』、続けて2ndシングル『Sunburst』をリリース。サイケデリック色の強いサウンドでまずまずの評価を受ける。 翌91年にスロウダイヴ(Slowdive)のレイチェル・ゴズウェル(Rachel Goswell)をゲストボーカルに迎えて、3rdシングル『Pearl』をリリース。同年に1stアルバム『ワールプール (Whirlpool)』を、さらに続けて4thシングル『Mesmerise』をリリースする。

しばらくの沈黙の後、93年にシングル『She's a Vision』、『We Are the Beautiful』を続けてリリース。打ち込みを使ったエレクトロ・ミュージック寄りの音作りとなった。同年に2ndアルバム『ブラッド・ミュージック (Blood Music)』をリリースする。このアルバムの製作途中でベイツが脱退する。

96年に解散し、シングルやデモ等を収録したベスト盤『Rownderbowt』をリリースする。その後シェリフはBio.comを結成、ベイツはCuba(その後Air Cubaに改名)を結成した後Tunngに参加している。ロウはスロウダイヴの元メンバーとモハーヴィ3(Mojave 3)を、バレットもスロウダイヴの元ドラマーであるサイモン・スコット(Simon Scott)とインナー・スリーヴ(Inner Sleeve)を結成している。

2008年には再結成を果たし、2010年には日本でも短期間ながらツアーを行っている。


Blood Music/cherry red

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はっぴいえんど Happy End -
風街ろまん Kazemachi Roman
1971 (Full Album)
01.-抱きしめたい (Dakishimetai) 0:03
02.-空いろのくれよん (Sorairo No Kureyon) 3:37
03.-風をあつめて (Kaze Wo Atsumete) 7:47
04.-暗闇坂むささび変化 (Kurayamizaka Musasabi Henge) 11:52
05.-はいからはくち (Haikara Hakuchi) 13:51
06.-はいから・びゅーちふる (Haikara Byuchifuru) 17:27
07.-夏なんです (Natsu Nandesu) 18:00
08.-花いちもんめ (Hana Ichi Monme) 21:17
09.-あしたてんきになあれ (Ashita Tenki Ni Nare) 25:12
10.-颱風 (Taifu) 27:25
11.-春らんまん (Haru Ranman) 33:55
12.-愛餓を (Aiga Wo) 36:49

はっぴいえんど(HAPPY END)は、1969年から1972年まで活動した日本のバンド。
バンドの作詞担当だった松本隆が、ダブルミーニングなどの技法を積極的に歌詞に取り入れ、日本語ロックと呼ばれた独特の世界を構築した。松本は後年、ジャックスの楽曲「からっぽの世界」の歌詞に影響を受けたことを公言し、この曲がなければはっぴいえんどはなかったかもしれないという趣旨の発言をしている[1]。大瀧と細野は音楽性を重視していたため、ロックに日本語の歌詞をつけるこの提案に反対した。またサウンド面においてはアメリカのバッファロー・スプリングフィールドや、モビー・グレープに影響された先進的な音であった[注 1]。メンバーは宮沢賢治に影響を受けており、その世界観が音楽性にも影響しているらしい

細野晴臣(ほその はるおみ 1947年7月9日 – )
ボーカル・ベース・ギター・キーボード東京都港区白金出身。

大瀧詠一(おおたき えいいち 1948年7月28日 – 2013年12月30日 )
ボーカル・ギター岩手県江刺郡梁川村(現奥州市)出身。

松本隆(まつもと たかし 1949年7月16日 - )
ドラムス・パーカッション東京都港区青山出身。

鈴木茂(すずき しげる 1951年12月20日 - )
ギター・ボーカル東京都世田谷区出身。

しかし、ブリティッシュロックの人気が絶頂期を迎えつつあった当時の日本において、これらのバンドはほぼ無名であったにも拘らず、このような音楽性を標榜したのは、ブリティッシュロックはアメリカのロックをコピーして生まれたイギリスオリジナルの音楽であるため、日本のロックを作るためにはアメリカのロックをやらなければならないという考えがあったから[注 2]。はっぴいえんどがとった方向性は後続のバンドに少なからぬ影響を与え、葡萄畑や乱魔堂、センチメンタル・シティ・ロマンスなどの後継者を生んだ。

「風をあつめて」は、2003年のアメリカ映画『ロスト・イン・トランスレーション』と2009年の日本映画『おと・な・り』のほか、漫画『うみべの女の子』でそれぞれ取り上げられた。

遠藤賢司、岡林信康、加川良、高田渡、小坂忠らのバックバンドとしても、コンサートやスタジオ録音などを行っている。

風街ろまん/ポニーキャニオン

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