謹賀新春!!

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謹賀新春

 

世界の安寧と皆さまのご多幸を心からお祈り申し上げます

 

 

   <都立野川公園(愛犬マリーの散歩テリトリー)の初日の出>

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不定期で拙いブログを 訪問して下さり、いつも心温もるコメントやぺタを 戴きまして、

真に 有難うございます。 それにも拘らず、皆さんの素適なブログへの訪問が 儘な

らず、大変 失礼をしていますことを、深く お詫び申し上げます。

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                                        <朝日新聞掲載のダイアモンド富士>
朝日新聞記事日の朝日新聞朝刊に、ダイアモンド富士の

記事が掲載された。


ご存じのように ダイアモンド富士は、そのてっぺ

んに陽が落ちて、富士山の陰影とその周りの

神々しくも美しい光彩が神秘に満ちて、胸を

打たれる情景である。


冬季の時期限定(年回、冬至の約1ヶ月前と後)

だから、絶妙なタイミングを必要とする。


2020年の東京オリンピックの準備のため、旧国立競技場が解体されて、明治神宮外苑から富士山が

望めるようになった。それで ダイアモンド富士の話題が、盛り上がって いるとのこと。


掲載された写真をよく見ると、富士山の左肩に落陽している。

てっぺんに落ちるには、数日後と予想される。

ただ、これから数日間は天気が崩れて、富士山は雲間に隠れてしまうとの つれない天気予報である。


都心からのダイアモンド富士を期待されている、皆さんの落胆ぶりが予想される。




 <小金井市はけの森からの富士山>
ダイアモンド富士1   実は、明治神宮外苑から西へ約24km離れていて、

  富士山から82kmの位置にある、当地・小金井市か

  らのダイアモンド富士の期日は、21日であった。

  この日もあいにく天候に恵まれず、マリーの父さんは

  臍を噛むことになった。


  日前の19日は、ちょっぴり時期尚早であったが、

  素晴らしい快晴であったので、思う存分撮影が出来た。



  

                                        

                                        <小金井市はけの森からの富士山>
ダイアモンド富士2 マリーが生存していた頃は、この時間帯は一緒に

散歩に勤しんで、マリーの写真をたくさん撮った

ものだ。


彼女が永眠して年半経過して、どうやら父さんも

気持ちが 幾分落ち着いてきて、自然の美しさに

被写体を求めることが 多くなった。



稚拙な富士山の画像を、ご笑覧戴ければ 幸いである。






<愛しのマリー/2010月撮影>
ある日のマリー   画像メモリーの整理をしていたら、年前のありし

  日の愛しいマリーの画像を見つけた。


  とっても幸せそうな表情に、思わず目頭が潤んだ

  マリーの父さんであった。



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謹賀新年

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世界の安寧と 皆さまのご多幸を お祈り申し上げます



旧年中は 多々お世話になりまして、真に 有難うございます

今年も よろしくお願い申し上げます


初日の出

                     <都立武蔵野公園くじら山広場の初日の出>


いつものように、今年も 寝正月を決め込む マリーの父さんである。


寝正月と言えば、


正月 呆れて顔を 舐めに来る


生前 元気な頃、 父さんを散歩に一所懸命誘う マリーを詠んだ、ワンコ川柳の内の一つ

ある。 その頃の 愛しいマリーの写真を 掲載させて戴く。 

         

元気なマリー

                       < マリー@冬野原 >



そして 最近やっとの思いで蒐集出来た「優美なやきものの中で、お気に入りの三点を下図に

示す。 このうち、大鉢(口径:26cm)と 花入(高さ:30cm)は、既に 拙い 趣味のホームページ

HKoi の源右衛門窯のやきものコレクション」 に、掲載済みである。


お気に入り

                  <左> 美麗な 五彩手・龍鳳凰繪の尊式瓶

                  <中> 可愛い 染錦・七宝紋の香炉

                  <右>精緻な 染付・獅子花唐草紋の菓子鉢


URL: http://hkoi.sakura.ne.jp/index.shtml クリックして、ご高覧戴ければ

幸いである。





源右衛門窯のオフィシャルサイト は、http://www.gen-emon.co.jp  である。

やきものに関わる最新情報の他に、動画による「テーブルコーディネート 」 や

器ができるまで」などもある、 とても洗練されたサイトで、是非、 ご一見を お奨めする。

季節に応じた作品も 順次紹介されていて、とても感銘を受ける。

毎月、素適なプレゼントに応募できるコーナーもあって、とっても楽しみである。



源右衛門窯の On Line Shop の オフィシャルサイトは、

http://www.shop-gen.com/online/shop/shop_index.cgi である。

クリックされれば、「源右衛門窯の家庭食器の変遷」 「フォトアルバム・源右衛門窯の

季節なども 観れて、とても 興味深く 楽しい。



源右衛門窯スタッフブログは、http://genemon.exblog.jp/  である。
源右衛門窯のスタッフの皆さんが、名窯のイベントの様子や日常の出来事・裏話などを掲載
されていて、 とても興味深い旬な情報を楽しめます。
新春の福袋は、大人気で興味津々!











 




                      


 














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