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2016年は飛行機に23回乗ったようです。今年だけで16空港に行ったよう。

シーザーブログに書いた。

2016年の飛行機乗った回数が16空港フライト23回とか

 

2011までの人生では行ったことある空港は羽田、福岡、伊丹、関空+北京のどこか(高校の修学旅行なので忘れた。たぶん福岡からとは思うが)、ホーチミンのどこか、台湾の桃園、バンコクの スワンナプーム(これら3つは関空からの会社の旅行)しか行ったことなかったと思うから、恐るべきまでの飛躍。

 

2015までですら、これに新千歳、仙台くらいしか加わらないのだから凄い。そもそも飛行機乗らない人だったしな。

 

ちなみに2016年に行った都市(イベント、観光、名物を食べたとかした都市)はこんなところか。

北海道:札幌

青森県:五所川原、弘前、青森

(宮城県:女川予定)

山形県:南陽、米沢

新潟県:長岡

千葉県:千葉、袖ケ浦

東京都:東京

埼玉県:富士見、さいたま、川越、所沢

神奈川:横浜、海老名、小田原

愛知県:名古屋

三重県:鈴鹿、四日市

奈良県:大和高田、橿原

滋賀県:草津

京都府:京都

大阪府:大阪

兵庫県:神戸、西宮

鳥取県:米子

山口県:下関

福岡県:福岡

大分県:別府

鹿児島:霧島

ベトナム:ハロン、ハノイ

中国:上海

アメリカ合衆国:ニューヨーク

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江戸川乱歩ファンとして、芦辺拓のパスティーシュほど安心して読めるものはそうはあるまい。

「金田一耕助、パノラマ島へ行く」は、戦後になって廃墟と化しているが面影の残るパノラマ島へ金田一耕助と風間俊六が出向くという魅惑的な内容となっている。

 

パノラマ島といえば、もちろん「パノラマ島奇譚」といおうか、「パノラマ島奇談」といおうか迷うが、あの乱歩の有名作だから面白いのだ。

 

さらに本書には「明智小五郎、獄門島へ行く」も併録されており、こちらは舞台があの横溝正史の金田一耕助ものでも超有名な獄門島。そして明智小五郎、文代さん、小林少年も活躍するのだから面白いこと請け合いだ。

 

読書記録にも簡単な感想を書いた。って、こちらの方がうっかりちゃんと書いてしまったかもしれないが。

 

金田一耕助、パノラマ島へ行く/芦辺拓/角川文庫

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以下3冊を読了済だったので、簡単な感想文を付けて読書記録ブログに更新した。

 

まほろ市の殺人/祥伝社文庫

 

星籠の海/島田荘司/講談社文庫

 

横溝正史探偵小説選Ⅴ/横溝正史/論創社

 

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「ココロノセンリツ ~Feel a heartbeat~Vol.0.5」、本人が使う略称ココセンといえるから、ソロコンともソロライブとも言わずに済むと思ったが、やはり有安杏果さんのソロのライブであることの説明には必要なのは残ってしまう。

 

と思ったが、いやいやそもそも有安杏果ライブで十分じゃないかと思った。ココセンは有安杏果さんのライブなのだ。

 

11/26に別府で行われた有安杏果ライブのココセンへの参戦記事をシーザーブログの方に書いた。

11/26は有安杏果ココセンVol.0.5のため別府遠征

次回は6月、7月に東名阪ツアー。今からこれに参戦するために、次の半年、元気に生きていけるという希望がわく。参戦するのも難しい小箱ではあるが、なんとか一つは自力で得たい。

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「浮ぶ魔島」は14年前。

甲賀三郎らしからぬ変格探偵小説全開の作品で、今でいうSF小説。これはショートストーリイとは言いがたい長さなので、どう呼び換えればいいのか。まぁ科学小説だろうな。

 

超科学とはいえ、工学士だった甲賀三郎的には海の底に潜む異常な科学者は楽しく書けたのかもしれない

 

主人公が妻を救うために過去からの仇敵を含む島の主たる老博士に対して知恵も生かして奮戦する。エスペラント猿人間や機械人間。博士の壮大な目的など普通に楽しく読める作品だ。

 

その「浮ぶ魔島」と多数の少年物を収録した盛林堂ミステリアス文庫「浮ぶ魔島」(2015)に収録作品(「光る斑猫」、「天晴れ名探偵」)を小説作品リストに反映しました。

 

甲賀三郎の世界

 

甲賀三郎といえば、ついに論創社の甲賀三郎探偵小説選Ⅱと甲賀三郎探偵小説選Ⅲが今月末と来月に登場予定となっている。

Ⅲには少し絡ませて頂いて、10月から11月初頭にかけて頑張ったということもあり、これまた楽しみな2冊。

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ちゃらんぽらんとは言えない楽屋裏に、アメリカニューヨーク遠征の記事をアップしました。

 

2016/11/18~11/21はニューヨーク遠征

 

自由の女神を中心に観光から、ライブの日の記事までごちゃ混ぜです。

 

今まで行ったことのある国は中華人民共和国(1994?頃に北京近郊、2016上海)、台湾(2007頃?台北市&現新京市&宜蘭市)、ベトナム(2004ホーチミン近辺、2016ハノイ&ハロン)、タイ(2011頃?バンコク)だけだったので、今回初の東洋以外の国への旅となりました。

 

NY、時差とかを考えなければ、飛行機に乗ると到着するので、実は気軽に行けるとも言える国。4日あれば余裕で行ける。(上海や台湾なら土日で行けるのに比べるとまぁ難しいけど。)また行きたいものです。

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怪しいタイトルだが、れっきとした麻耶雄嵩の本格ミステリだ。とは言ってもバカミスといってもいいかもしれない。マジメに読んでは駄目なやつ。主人公とその叔父さんがあまりにも異常な価値観と倫理観の持ち主なのは間違いない。

感想は以下のブログにアップした。

あぶない叔父さん/麻耶雄嵩/新潮社

超常的なユーモアを理解する本格探偵小説を好む人にぜひお勧めしたい一冊
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ちゃんらんぽらんとはいえない楽屋裏を更新。
鈴鹿市には初めていった。ももクロのロケハン1部を見るため。

シーザーブログに日記として記載
10/1は鈴鹿ロケハン

遠くから見るだけで幸せという志向を強めつつも、やはり近くでも見たいという葛藤。
とにかくロケハンは面白い。むろんライブの方が断然好きだが、こういうイベントも楽しい。
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歪む心にしても、ニウルンベルクの名画にしても、甲賀三郎の海外描写、そして翻訳は、当時としては珍しく洋行を経験しているからこその強みだと言える。

その「歪む心」は読み応えがある作品言えるだろう。

甲賀三郎の世界 を更新しました。
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探偵小説ミステリー読書記録を更新。

江戸川乱歩ファンとしては、少年探偵団シリーズの比重が大きくないせいか、今の今まで太田忠司を読むことは無かったのだが、ももクロファンということでふとネット上で見かけることも多くなったことも大いに手伝って、思い出したかのように読みたくなってしまったので、少し昔の乱歩的な要素も引き継ぐ短編集を買ってみたのだった。

読書記録記事は以下ブログにアップしている
奇談蒐集家/太田忠司/創元推理文庫


結局は芦辺拓氏らと同様にワシ好みの作風。乱歩ファンということもあって当たり前なのかもしれない。今後もなにかの折りには積極的に読んで行きたいところだ。
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