☆青天の霹靂☆   ~ VS ホジキンリンパ腫とその後 ~          

<混合細胞型古典的ホジキンリンパ腫闘病記と寛解後の症状>
 
H15.5   発覚→ABVD→BEACOPP→COPP
H15.12  追加で膿胸発症→手術→COPP続き
H16.3   寛解退院
現在      全身筋肉痛、関節痛で日常生活にも支障の日々


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今日は定期の診察で病院に行ってきました。

血液検査の結果はいつもどおり特に何もなし。

 

朝に採血を済ませておくんですが、その足で病棟に上がってみました。

一昨年~昨年と共に入院して闘病してた仲間がいて、一旦は良くなって自分より先に退院したんですが、再発というか消えてなくて再び治療をしてるんです。

非ホジキンなのでホジキンより予後が悪いとされてます。

 

仕事で行き来のある同業者のリフトマンも10年にわたってリンパ腫を抱えてます。

今尚大病と闘ってる者のことを思ったら身体が痛いくらいでグチってられんなぁと思います。

 

 

最後にCT撮ってから間が空いてるので来月はCTを撮ります。普通のやつです。

少し前に後頭部のグリグリの件でMRIを撮ったのですが、その時一緒にリンパ節の方も・・・

という具合にはいかないそうです。

MRIはノイズも多く、ピンポイントの撮影に使うようです。

 

MRIといえばAI・・死亡時画像診断の「縦型MRI」。

チームバチスタの栄光シリーズのアレです。

あの時の仲村トオルはカッコよかった。(海猿の時も)

”家売る女”の時は情けなかったw・・けど良かった!

 

医療物でまたやってほしいのがバチスタと江口の救命シリーズとフラジャイル。

今は「直虎」と「小さな巨人」と「CRISIS」にハマってます。

 

100万人の信長の野望もようやく領主レベル150にたどり着きました。

PCではやりやすいけど、スマホではちょっとやりづらい。

信号待ちで止まったりしたスキに操作(≧▽≦)

時間がクソほどあった入院中にこのゲーム知ってたら~!と思うと悔しいです。

 

ちなみにこのゲームは天下統一目指して所属大名の下で精進するのですが、シーズンスタート時には数多くの大名が居て、そこから淘汰されて滅亡してゆきます。

教科書で習う織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の御三家はなぜか早いうちに滅亡してしまいます。

 

みなさん所属大名家チョイス時には有名どころより地元やひいき優先のようで、武田と上杉は史実のごとくず~とやり合ってるし~w

長曾我部や毛利、島津が地味に強い。

今シーズンはTVの影響もあって井伊家が強いなぁ。

 

 

若い頃はジーンズメーカーに居たりして米軍放出品とかに興味があり、そこから米軍モノ→米軍→自衛隊に興味はあったけど、戦国時代はさほどでもありませんでした。

真田丸で戦国もんの興味が掘り起こされましたね。

まさに地元で大坂冬の陣夏の陣があったわけですから。

 

信長が好んだ「敦盛」で人生五十年と謳われていたように、戦国時代~江戸時代は30~40歳が寿命だったようです。

それを思えばもう十分生きたかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

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