案内メールをくださった
こんにゃく座の岡原真弓さんがメールで
「『役者がやると歌が…、と言われ、
歌い手がやると芝居が…』と言われがちな『三文オペラ』」
みたいなことを言ってらして…
うんうん(゜_゜
三文オペラは「面白い」と思うには
観客にもハードルが高くて
こんにゃく座の皆さんが
いとも軽やかに
ブレヒトワールドを
軽やかにクルト・ワイルを歌い作っていたのが印象的でした
コクーンで私達がやった
亜門さんの三文オペラは
なんて毒々しくアバンギャルドだったをだろう、って
振り返っちゃった(笑)
賛否両論だったのも
あれはしかたないよねぇ(笑)って
パーカッションの高良さんが亜門さん三文オペラから
こんにゃく座三文オペラに参加してたんですが
終演後楽屋にご挨拶に云ったら
「舞台が綺麗でしょう?!」
と言ってらっしゃいました(笑)




~装子の予定~






