2011-04-26 21:20:53

人の痛みに無関心な政治家はいりません。

テーマ:レッスン
会議の結果ですが、一時帰宅時に、大切な家族同様のペット連れ帰ることには、ご理解得られそうです。 私からみれば、当然な話しで、理解できないなんていう人のほうが、正に理解できません。 問題は、それでも残されてしまったペット達です。 これに関しては、安全な捕獲器でのレスキューがかんがえられますが、封鎖地域に何度も、レスキューの人を送るのは危険という意見がでたようて゛すが、それなら、何故一時帰宅の立ち入りは可能なのでしょうか?一時帰宅は、一回だから、大丈夫とのことですが、では、交代で行われる一時帰宅、1日で終わる野でしょうか?いえ、約1ヶ月位はかかりそうとの予測です。なら、1ヶ月、交代でレスキューにはいる計画を作成し、計画的に効率よく1ヶ月という期間のなかで完了させたらいいのではないでしょうか。 家畜の処分も、対策が後手に回った結果に思えてなりません。 農家の皆様は断腸の思いでしょう。 大切な宝は人それぞれで、他人が勝手に決めつける
ものではないはず。 御位牌、ランドセル、結婚指輪、アルバム、犬、猫、人それぞれです。国が、勝手に人の財産の選別すべきではないと思います。 犬、猫、家畜は、国が強制的に殺していいはずがありません。後手に回らない、心ある、迅速な国の対応を求めます。 国が遅すぎるなら、福島県にお願いに行ってみます。自治体の思いは、もっと被災者に近く、熱いかもしれません。
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60 ■福島市と郡山市の児童は被曝

児童は20ミリシーベルト浴びても良いと(外部被曝のみで)国が言っているのに、線量を計って防護服を着て活動するボランティアの被曝を心配するのはおかしいです。
一般人に立ち入って見られたくないからではと思います。

59 ■ありがとうございます。

震災の時から、ずっと被災した動物のことが気になっていまして、やっぱりこういう事態になったかと・・・まさか・・・・しかし、やっぱりでした・・・・悲しいです。

我が家の犬猫も捨てられた子です。
きっと被災した子達も中には、捨てられた子たちがいるはず

また、こんな目に遭うなんて・・・

助けられる命助けましょう!!!

後方支援していきます。

58 ■はじめまして

連れて帰っても良い、
そんなの当たり前のことですね、家族ですもの

57 ■立ち入りの許可を

はじめまして。毎日残された動物達のことを考えて、ウツになりそうです。やっと行動力のある方が動いて下さって大変感謝しています。藤野真紀子さん、ありがとうございます!ですがもう時間が経っている事もあり、命が心配です。そして環境省の発表するニュース、もう信用出来ません!動物の命を軽視し過ぎている役人達、県(知事?!)、本当に許せません!なぜ動物達を助けようとする人達を立ち入れないようにするんでしょうか?隠蔽ですか?内閣府に殺されるんじゃないかと心配です。どうかどうか、今まで携わってきた愛護団体やボランティアさん達の立ち入りを許可して頂けますよう、お願い致します。感情が抑えられずすみません。

56 ■全く同感です。

まだまだ日本は動物愛護後進国で愛護法は少しずつ良い方向に改正されてはいるものの物扱いであったりもします。
子供の数よりペット飼育者数の数が上回るペット大国なのに。

政府や自治体がきちんとペット同行避難を義務付け、避難所も受け入れ態勢が出来るという政策をしていたならば飼い主は安心して家族同然のペットを連れて行き、放す行為もなかったでしょう。
失われなくても良かった沢山の命を救う事が出来たのにと思うと悔しくてなりません。
家畜にしても同じ事です。

私たちでさえ被災動物の現状が辛くてたまらないのに、ペットや家畜を置いてきた被災者の方々や飢えに苦しみ飼い主を待つ動物達はもっともっと辛いだろうと・・・・
せめて動物救済ボランティアさんの給水給餌と保護の許可を早急に出して欲しい。
連休明けなんて言ってたら、今助かる命も餓死してしまうのは考えれば解る事だろうに。

55 ■何が危険なのか、もっとオープンな議論が必要です

ご尽力、有り難うございます。
先生のような方が居て下さるのは、本当に心強いです。

今回の政府の対応の問題は2点、ひとつは動物を餓死させることが動物愛護法で決められているれっきとした犯罪であるということ、もう一点は、であるにもかかわらず、その犯罪もやむなし、と国が勝手に決めていることです。

5/2~3にかけて、東京で、IFAWが原発20km以内の動物救済にむけて、現状把握、何が必要か、放射能除去の方法などを検討するためのサミットを開催します。
日本からは、環境省のみ(農水省はリストに入っていない)の参加ですが、アメリカからは、アメリカ農務省、アメリカ陸軍獣医部隊、放射能関係(除染も含む)の専門家などそうそうたるメンバーがやってきます。

本当に内部の活動が危険なのか、本当に餓死させるしか道がないのかは、このような会議で専門家の意見も聞きながら、オープンに決議論すべきです。にもかかわらず、政府はまったくこの件にタッチしていないとみられ、報道すらありません。

どうか、このことも国や福島県にお伝えいただけないでしょうか。
アメリカから、この問題に対処するため、専門家集団がやってきます。日本がこんなに無関心でよいはずがありません。

IAFWのアナウンスを日本語訳したものを私のブログに上げておりますので、お忙しいところ恐縮ですが、もしこの件をご存知でなければ、どうかご一読いただければ幸いです。

54 ■ありがとうございます

ありがとうございます!藤野先生のような議員さんがいらっしゃって感謝です。
国や政治家が希望を持たせてくれないのなら、この苦難にどう希望を見いだし歩んでいけばいいのでしょう。このままではきっと後悔します。私も諦めません!

53 ■おっしゃるとおりです。

一時帰宅の際に飼い犬、猫が家の回りにいるとは限りませんよね。餌を求めて群れになっているし、20キロ圏内から出ている子もいるし。2時間で見つけられるわけじゃない。政府の言うことはどこまでもとんちんかんですよね。絶対動物レスキュー隊が必要なんですから、政府はその辺をわかる必要がありますね。本当にどこまで情けない政府なのやら。

52 ■ありがとうございます!本当にお願い申し上げます!

ありがとうございます!ありがとうございます!!
動物達のことを、
そのように考えて下さる方が政治家の中にいて下さって本当に嬉しいです。
動物達にも感情はあります。今この時も、主人を信じて人を信じて彼らは待ってます。
そしてこんなひどい事をしている人間のことを彼らは許してくれるのです。
か弱く小さな、やさしい命達です。
どうか一刻も早く救い出してください!!
一時帰宅した飼い主に、大事な家族の悲惨な姿を見せることの無いよう、
警戒区域内の子達に食べ物を与えて下さい!!
本当に本当にお願いします。これ以上人間を嫌いになりたくありません。
どうかどうか、宜しくお願い致します!!

51 ■お願いします!

心からお願いします。
たくさんの方々亡くなってしまうという経験をした今、命が無くなる…ということに物凄く敏感でナーバスで恐ろしくて悲しいです。
もうこれ以上、無くならなくていい。助けられる命なら、犬だろうと猫だろうと家畜だろうと、命は命。助けて欲しいです。お願いします!

50 ■藤野さん、おねがいします!

動物愛護団体または獣医師を圏内に入れないのは、危ないというより、政府がしていることを隠したいからのような気がします。本当に、菅政権は動物たちのこと、そして国民のことでさえ、何も考えていない最悪、最低な政権です! どうして罪のないただ生きていたい動物をこのような目にあわせなくちゃいけないのですか?

これだけたくさんの方が懇願しているのに、”検討します”という答えだけで、実際には何も私たちの願いを聞いてくれていない。

本当に動物たちを助けたいです!でも何もできない私は藤野さんをはじめいろいろな方にお願いするしかありません。

49 ■ありがとうございます。ありがとうございます。

一時帰宅は1名で食品&生体は持ち出さないとニュースで見ました。
そうだとすれば、被災後ボラが入るまでの30日を空腹に耐えた子を今またお腹を空かせた状態にしている。
妊娠していると思っていたら開腹手術でゴミやコンビに袋が出て来た子も・・泣。

一時帰宅で家に帰ったとしても持ち出せなければ飼い主はペットを2度捨て、ペットは2度捨てられる。

神戸でも山越でもヘリで牛を運んでいる映像を嬉しく見ていました。
今回もそうなると信じていました。
なのにこんなに時間がたって・・。
牛は飼い主を探して鳴くそう・・そして震えながらご飯を食べると言っていました。
犬も猫もみんなそうです。
動物も救えなくて人が救えるのだろうか?

これ以上日本に絶望したくないんです・・。
お願いします。
助けて下さい。

48 ■福島の畜産をよろしくお願いいたします!

藤野様

こんなにも尽力してくださったこと今日初めて知りました。
ありがとうございます。ありがとうございます。
財産はひとそれぞれですよね。
家よりも土地よりもペットが大事な住民もいれば、牛たちに夢と未来を懸けていた酪農家もいます。
国が勝手に決めていいものでもなく、動物だからといって見殺しにしていいものではないと思います。
家畜は無駄にしてはいけません。住民の財産ですし大事な福島の産業です。

どうか住民、ボランティア、獣医師たちの立ち入りと家畜のできる限りの移動をお許しいただけますようお願いいたします。
連休明けでは住民たちは一生消せない惨状を目撃することになります。
変わり果てた愛する動物たちの姿を見なければいけない福島県民が1人でも減るように1日も早い救済をお願いいたします!

47 ■それでも

私は保護したい。一時預かりでもしたい。

残された動物にやすらいで欲しい。

今いるコ達の為、保護一時預かり出来る縁のあるコ達の為、働いております!

46 ■無題

今まで動物達を救ってきたのは動物愛護団体さん達なのに、どうしてそんなに拒むんでしょうか?何を隠したいんでしょうか。
実際 動物愛護団体さんに任せた方が安心なのに。それに政府が用意した、動物達に気持ちがない人の車の運転は正直こわいです。
実際に道路にさ迷ってるワンちゃんが車にひかれて亡くなってる件が沢山あります。

45 ■無題

はじめてブログ拝見させていただきました。
藤野さんのような方がいるという事を知って本当にうれしいです。

いろんな動物愛護団体様のブログを見て毎日やりきれない思いです。

苦しんでる子達がいるのに何もできない自分にも悔しくてなりません。

一刻も早くたくさんの動物の命を助けてほしい。

大変かとは思いますがよろしくお願いします。

いろんな機関に訴える事しかできませんが応援します。

44 ■先生、よろしくおねがいします!

一時帰宅の際のペットの救出依頼、どうぞよろしくお願いします。がりがりなっているペットをそのまま残していけ、という行政がどうかしています。
避難住民はトラウマになってしまいますよ・・なんでそういうことがわからないのでしょうか。。。

これだけ多くの動物が死んでも平然としている日本では、本当に世界から孤立してしまいます。今でも孤立しているのに・・・なんで政府や霞が関はそういうことわからないのでしょうか?中国のように力のある国なら他国はなにも言えないかもしれない。でも、日本にはもう力はありません。それでも捕鯨して、クジラとって、毛皮をファーといってどんどん殺傷を繰り返していれば、その先は孤立です・・・

43 ■時間がありません

お疲れさまです。
環境省の対策が一転して悪くなったことに驚愕しています。
これが、自分が税金払って暮らしてる国のトップの考えることかと絶望します。
とにかく、飼い主の財産であるペット、畜産農家の財産である家畜の命を奪うことは許されないと抗議メールしてきます。
新潟でできたことが何故、福島ではできないのでしょうか。

42 ■感謝

ありがとうございます!闇の中で一筋の光を見つけたような気持ちです。なにか協力できることはないかと考えてはいますが非力な自分が情けない。
動物より人、というなら何故人の扱いがよくないのでしょう。規模が大きいとはいえ、東京の多くの権力者達は無傷でしょう。早くきめ細かく被災地を救う為にもっと動けるはずとどうしても思ってしまいます。弱者に対する扱いが悪い。
ここで水準をあげないとこれからも『前例がない』で済まされてしまいます。
動物が、弱い立場の者が大切にされれば
その上の者はもっと大切にされるはず。
救助の底上げをしていただきたい。
どうか畜産農家の皆様が絶望されないような
良い方法が選ばれますよう。

41 ■何をすればいいですか!?

藤野様
懸命に動いていただきありがとうございます。
藤野様のご活動を拝見して、ようやく明るい兆しが見えてきたと希望を抱いておりましたが、、、

【環境省,一転してペット動物救護のための警戒区域内へ獣医師とボランティアの立入りを拒否する模様!】

上のコメントで美月さんも書かれていますが、ほかの獣医師さんたちも同じことを言われています。
http://twitter.com/#!/Natsuhori_Guts
http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/MYBLOG/yblog.html

28日(木)に獣医師さんが警戒区域内に入るという決定が覆されたとは、どういうことなんでしょう・・・?
指示を出したのは「内閣府」??
環境省は役人だけを入れることにしたと・・・。

内閣府に抗議メールを入れる以外、国民が何かできることはありますか?
時間がありません。どうかご教授ください!

40 ■早く助けて下さい!

残された動物達を早く助けて下さい!
お願いします!
藤野さんの活動に支持します。
期待しています。
私も諦めずに色々な所に訴え続けます!
頑張りましょう!

39 ■ありがとうございます!!

精力的に動いてくださり感謝してもしきれません。

すぐに戻れると思っていた飼い主さん、突然置いていかれたペット、酪農家の方々の財産である家畜、救出が間に合わず消えていっている命を思うとやり切れません。残っている命を一刻も早く救出してください。

先進国である日本が世界に恥じないように、我々の命と財産を守ってください。

38 ■ありがとうございます。

どうかお願いします
こんな時だからこそ1番弱い命を救わなければいけないと思います。
今までがんばって生きてきた命を助けてください
よろしくお願いします。

37 ■有り難うございます。そしてお願いします!

初めて、ブログを拝見させていただきました。
先生のような働きかけをされている方がいる事を初めて知りました。
本当にありがとうございます。
私も、日々、いろいろな機関にメールで保護をお願いしているのですが、はたしてどれだけの効果があるのか・・・。
実動されている政治家の方がいるのは、本当に心強いです。
先生のおっしゃっている事は、まさにそのとおりだと思います。
どうか、私達のような国民の小さなお願いを
国に届くよう、よろしくお願い致します。
応援しています。
私も、こんな事しかできませんが、引き続きメールにて動物たちの救済を嘆願していきます。
どうか、ひとつでも多くの命が救われますよう願っています。

36 ■無題

29のコメントで書かれているのと同様の件だと思いますが・・・、
新庄動物病院 (今本獣医師) ブログもご覧ください。

【環境省,一転してペット動物救護のための警戒区域内へ獣医師とボランティアの立入りを拒否する模様!】

http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah

35 ■ありがとうございます

初めてコメントさせていただきます。
とても心強い記事を拝見し、大変嬉しいです。
本当に、レスキューの方も皆さん
全力で動物たちを救おうとしてくださっていて
頭が下がる思いです
計画を立てて、交代で入っていただければ
私も不可能なことではないと思います
大変なことと思いますが、なんとかご尽力よろしくお願いいたします。

34 ■ペットの扱いは未来の国民の姿です。

餓死した犬、共食いされた猫、子供を産みきれなかった母牛、
その子たちの姿を写真で拝見した時、
増税、増税、と迫られて行く、私たち、
きっと餓死して行く私たち国民の未来の姿だと想いました。
ペットは私にとって命より大事な存在です。
離れる事だって出来ません。
ペットは私のこの世で一番大事な存在です。
家の子を守る為なら、私は違法でも犯罪者にでもなります。
そういう国民が居る事を忘れないで欲しいです。
愛犬の為に働き生きています。
この子たちが居なかったら夢も希望のありません。
テレパシーで会話が出来るペットの存在、
知らな過ぎませんか?
アニマルセラピー、死刑囚だって更生出来る存在です。
日本は遅れ過ぎています。

実現へ向けて応援しています。

33 ■無題

藤野さんのような心ある方がいてくださって本当にうれしいです。
おっしゃる通り、心無い国の一方的な決めつけは本当に許しがたいことです。
ペットの連れ帰りはとにかく時間との闘いだと思います。今この瞬間も心細くご主人を待っている子がたくさんいます。一日でも早く、できれば明日にでも実現してほしい・・・。
あと、それでも取り残されてしまう子への保護、餌やり活動は"必ず"行っていかないとすべての動物は救えません。特に猫たちはすべて保護は難しいと思いますから・・・。
どうかどうかよろしくお願いいたします。

32 ■無題

毎日、毎日が辛いです。
取り残されている子達の事を考えない日はありません。
今回ほど、この国の政治家がイヤになったことはありません!
動物の命を命とも思わないような人々がこの国を動かしていると思うと、本当に恐ろしいです。

一時帰宅までには、まだまだ時間があります。
それまでの間、動物愛護の方々などに圏内の立ち入り許可証を発行していただけたら、ご飯もお水も与えられたくさんの命を繋ぎとめることができるでのはないでしょうか。

どうか、1匹でも多くの子達が助かりますよう、
よろしくお願いいたします。


31 ■動物であれ命をないがしろにした復興はありえません。

日頃のご労務ありがとうございます。
また、今回の藤野先生の力強いお言葉に
涙がでそうです。
まさにそのとおりではないでしょうか。
一時帰宅の際ペットを連れ帰る人たちには
ボランティア団体さんの情報を教える。
できればボランティアさんや獣医さんを同行できればベストだと思います。
今こそ官民一体となって行動を起こすときです。
案じてばかりでは救えません。
住民が避難してから1ヶ月と2週間も経過してしまいました。
これ以上の犠牲は絶対許せません。

30 ■応援しています!

罪もない弱い命も守れない国や行政は、国民の命を守れるのでしょうか?
藤野様の様な政治家の方が一人でも多い事を願います。

私も、国民の一人として動物達の為に出来る限りの事をさせて頂きます。

29 ■お願いします!

是非アメブロの『獣.log (獣医師 まつもと先生のBlog)』というタイトルのまつもと先生!のブログを読んでください!

ツイッターではこう呟いてらっしゃいました。
「28日、環境省による小動物救済の調査に全国から獣医師の有志数名が参加します。しかし、これを阻止しようとする動きがあるそうです。残念ですが、今回、私は参加出来ません。そこで少しでも世論を動かせないかと。」

阻止しようとしているのは内閣府とか…。

28 ■がんばれ!!

ずっとペットのことが心配であちこち見ていたら、あなた様のことを知りました。このような方がおられることに救いを感じます。人間は命を頂き、時には癒されたりと、動物に支えられています。それらの動物を見捨てていいはずがありません。家族同然のペットへの愛情を断ち切られる被災者のこころも失うことをしてはなりません。しかし、この問題に真剣に動いてくださる政治家はいません。悲しいです。小動物への対応はその国の文化水準を示します。どうかがんばってほしいです。よろしくお願いします。応援します。ずっと見ています。

27 ■その通りです。

こんなに心優しい先生がいて下さって本当に嬉しいです。
この状況の中、藤野さんのお力が本当に必要です。

毎日毎日、嘆願メールを送り続けていますが、
変わらない状況に泣けてきます。

どうか、一日も早くあの子達を助けて下さい。

私も、引き続き訴え続けます。
よろしくお願いします。

26 ■ありがとうございます!!

何度も何度も、たくさんの方がこの惨状に心を痛め、国や県、考えられるところすべてに意見してきました。
それがやっと、少しだけ前進したと思います。

本当にありがとうございます。

だけどまだまだ、問題は山積みです。
苦しい思いをしている牛や馬、豚、鶏、犬、猫、、
もう、苦しい思いやつらい思いをさせたくない!!

これからも意見していきます。

25 ■おっしゃる通りです!

お忙しい中、動いて下さってありがとうございます!
それにしても、遅すぎる国の対応に本当に怒り心頭です!
今も苦しんでいる動物のことを思うと、涙があふれます。
どうかよろしくお願いいたします。

24 ■無題

飼い主さんが家に戻った時 必ずしも自宅で再会できるとは限りません!
今まで生き延びれてる子はリードを放されている子達です。放浪してる子の方が多いはず。その子達が保護されないと結局また取り残されてしまうのではないのでしょうか…放浪しているワンチャン達も助けていただきたいのです。。。

23 ■リンク貼っています

皆、リンクから見てくれていると
思います

ラッキーちゃんの事が気になって
色々調べていました

先ほど直接メールしたのがエラーに
なってしまったので
悪いですが、ここをみれば
たくさんの団体さんの保護した写真が
でてます

ぜひお知らせしておいてください
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-10873306538.html

22 ■がんばってください。

今、表立って動物のことを考えてらっしゃる政治家の人がほとんど見当たりません。
もちろん影で努力されている方はいるかもしれませんが。
今、藤野さんが頼りです。
こんなに行動力がある方がいたなんて。
どうか国民の声を届けてください。
このままでは本当に政治不信になりそうです。
私たちも頑張ってできることをします。

21 ■そうです!

国は あっちにブツカリ こっちにブツカリ
本当に後手後手
自治体主体の対策本部が動き始めたようですので、そちらから国へ方が早いかもしれまないですね。
本当に 日本の動物への対応に情けなく思います。
今後の為にも 働きかけて下さい。
お願い致します。

20 ■引き続きお願いいたします

私は個人で野良猫の避妊手術をしています。我が家にもたくさんいますが、猫は呼んでもすぐ来る動物じゃありません。ましてや警戒心が強く、今まで飼われていた子でも震災後、かなりの時間がたち怯えている子も多いと思います。そんな状態で一時帰宅の数時間で猫を捕まえるのはまず無理かと。捕獲器を使用するにしても慣れていない方はまず無理だと思います。放れている犬にしてもすぐに見つかるとは限りません。やはり愛護団体など協力者は不可欠です。

19 ■動物たちをたすけてください

自分のできることはわずかです。仙台に餌やゲージを送って、保護活動に使っていただいています。
もう一度、福島の皆さんに家畜やペットたちと暮らす日々を取り戻していただきたいです。
命や思い出や、人々の思い・・・大切にして欲しいです。
今回の震災で政治家が何をしてくれたのか正直私には分かりません。
こんな時期にも自分たちの利権だけを考えて生きている人たちにしか見えません。
どうか人の気持ちがわかる政治家であってください。命を大切にしてください。
藤野さん、人も人間もたすけてください

18 ■ご尽力本当にありがとうございます。

本当にありがとうございます。一時帰宅で少しでも多くの動物達が避難出来ると良いと思います。
今日の会議でのレスキューのダメ出しをなさった方は野蛮人なのでしょう。真の文明人ならそんな考えは持っていないはず。政治家にガッカリしました。
でも本当にどうにか助かるように、諦めずに嘆願を出し続けたいと思います。

17 ■個人の

保護は難しいでしょう。
国が力を貸してくれるとは思いません。
殺処分を決めた福島の自治体に気持ちは通じるのか疑問。

こういう時のための
災害時~本部じゃないの?
2億越えの義援金を
20キロ圏内の動物救済にも使って欲しい。

公益目的なら
一時立ち入り許可?

命より優先されることなんてないはず!!

16 ■残された動物達の為に

藤野さんの力が必要です。
私のような国民の声が国に届くのは難しい事です。
どうか動物達を助けてあげてください。
藤野さんのような心温かい方がいてくださって嬉しいです。
本当にどうもありがとうございます。
私も引き続き国や環境省などに訴え続けます。

15 ■その通り!

本当におっしゃる通りです!
私も福島県に嘆願メールを送ってみます!
皆さんも藤野先生が頑張ってくださってます!
微力でも私達が出来ることをしましょう!そして先生のバックアップできるように頑張りましょう!

14 ■その通りだと思います!!

人の思い 何かの価値はそれぞれ違う!

この子がいなければ生きている意味がないと思われる方も沢山いらっしゃる…
どうかお願いいたしますm(__)m

13 ■生きてる全ての命を助けるまで、終わりは無いです!

一時帰宅でペットを見つけられない人も必ずいます。見つけても人間に体をさわらせない犬猫。
期限を決めず最後の一匹まで見捨てることはできません。ここまで動物を苦しめたのは人間だから最後までやるべき。
またゲージや餌、捕獲器水も大量に必要。
原発で作業する人もいるのだから3キロ圏内だって保護できますよ!
できないなんて矛盾してます。
ボランティア団体も原発のすぐそばで活動してました。
力を合わせて実現させましょう、どうかよろしくお願いします!

12 ■ありがとうございます

大変お疲れさまです。
これからも、動物達のこと
どうぞ宜しくお願いします。

こちらも意見書を送り続けます。

11 ■ご苦労様です

私達は声を上げる事しかできません。国に行政に…

20キロ圏内立入禁止区域にはまだまだ、飼い主を待ち続ける命が生き続けてます。愛する飼い主との再会を夢見て…

言葉で伝えたくとも、にゃー、わん、もー、ひひぃーん、ぶー
それなりに目と声で一生懸命伝えてます。
飼い主に会いたい…って

どうか、どうか、お願い申し上げます。助けてあげて下さい。

お願いいたします。
一匹でも多く…

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