うへぇ。

テーマ:
発熱なう。

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やってしまった。。
昨日ぐんと寒くなって、途中で寒さに耐えきれずに上着を買ったりしたのに。

一緒に舞台観てた後輩が半袖で来てて、
風邪ひくなよー!って言ったりしたのに。

そのあと飲みに行った野本が風邪ひいてて、
お大事にって言ったりしたのに。


私かよ!!!


ってことでなんか沢山連絡きてるんですが、、
ちょ、ちょっと待っててください(つД`)ノ

あーしんど。。

みなさんもどうぞお気をつけて…(´;ω;`)
寝る…(´;ω;`)
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しがみついてゴミになる。

テーマ:
自分が始める理由は誰かのせいでもいいと思うけど、自分が辞める理由を何かのせいにするなんて女が廃ると思う。

決めるのは結局自分じゃん。
何かのせいにするなんて、理由が、きっかけが欲しくて作ってるってことじゃん。
それなら潔く「辞めます」
これが一番気持ち良い。

でも確かに、こわいから、寂しいから、理由をつけたくなるよ。
だとしたらその理由なんて自分の胸の中だけで済ませてほしい。

少なくとも、、、私はそんな格好悪いことしたくない。

辞めたくないけど辞めなければならないなんていう状況が来てしまうかもしれない。
そうなるまでは。しがみつきたい。


そんな風に思う、今回のお芝居。


ちょっと自分も弱ってくるから、奮い立たせる。

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2016年10月8日(土)〜10日(月)
俳優陣O2K第7回アトリエ公演
「ビー玉たちの夜」
作・つむぎ日向
演出・大塚達矢

*Story*
ある日の夜。彼らはいつも通りに仕事を終えてエレベーターに乗った。
だが、その日はいつもと違った。エレベーターが止まったのだ。
突然止まったエレベーターの中で、彼らはそれぞれの仕事の愚痴をこぼし始めた……。

*Schedule*
8日(土) 13:00〜A / 17:00〜B
9日(日) 13:00〜B / 17:00〜A
10日(月) 12:00〜A / 15:00〜B

*Ticket*
前売・当日共 ¥1,500-(全席自由)

*Cast*
※一部ダブルキャストです。

A・B共通
並木 優子 / 古谷 純花 / 向井 佐和子

A   糸原 舞 / 狩俣 昌栄 / 中村 優里
B   大塚 達矢 / 梶原 レナ / 松田 好和

*Reservation* 
メールにて承ります。

タイトル「ビー玉たちの夜」予約
・お名前(フリガナ)
・ご観劇希望日時
・ご人数
・ご連絡先メールアドレス
以上を必ずご記入ください。

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すんごぃ夢をみたので。

テーマ:
えらぃ疲れる夢をみたので記録。。

今日はオフだぁー!とゆっくり起床し、それでもまた二度寝してしまったところから全ては始まった。

次に目覚めたのは11:50。
スマホの時計を見て、はっと思い出す。
今日、「バクステ」本番やん!!!

全然オフじゃない。

昼公演は私は出ない逆チームの公演。
とはいえ、私は受付なのだ。受付開始時間は12時。間に合わない。

慌てて準備をして劇場へ。
着いたのは開演直前。

同じく受付だった池ちゃんに謝る。
制作のこゆっきー、タッチーに謝る。

なぜかやたらと広い舞台裏。建物もやたら立派。
走り回って、会う人会う人に謝る。
こいしさんに謝ると「エビちゃんに会った?」と。まだですと言うと、「ちゃんと謝りな」と。
すごく怒っている気しかしなかった。
あのエビちゃんが。役柄では怖い舞台監督をやっていたが、本人は真逆の心の広さなのだ。そのエビちゃんが。考えただけで怖い。

そんなわけでやっとエビちゃんに会う。
滑り込み土下座で謝る。
エビちゃんは笑って許してくれた。
こいしはそれを見て笑っていた。夢の中でも、こいしはこいしだった。

ここからが謎なのだが、気づいたらまた自宅のベッドに寝ていた。
そして目覚める。18:30。
本番は18時から、しかも私が出演するチームだ。

間に合わない。どころか始まっている。

なぜみんな連絡をくれないのか
なぜ一度家に帰って来たのか

そしてそこはなぜか実家で、でも劇場までは車で30分の距離で、母がタクシーを呼んでくれて、なぜか弟も一緒に乗り込んだ…のですが。

「1983年にしてください! 上野ストアハウスにお願いします!」と、タクシーの運転手さんに頼む私…。


時代は1983年。
私が生まれた年でやんす。

よくわからないがタクシーは走り出した。
道は混んでいた。1983年なのにカーナビがついていた。
走っている街並みは原宿竹下通りのような賑やかさで、とにかく派手な女の子たちがたくさんいた。
それを見て「1983年も変わらないね」とか言いながら、スマホで写真を撮り始める私と弟。

走ること30分。
上野ストアハウスが見つからない。
そう、、、そんな時代に上野ストアハウスは存在していない!!!

しかし同じような劇場らしき建物に着き、とにかく私は中に入った。
エレベーターに乗る。
掃除のおじちゃんも乗ってきた。
エレベーターが動き、上がり始める。が!!

次の瞬間、ジェットコースターばりの速さで横移動し、その次に落下!!
で、着いたのは楽屋のトイレのあたり。

ふらっふらになりトイレに入り、出ようとすると外から人の声。
俳優陣O2Kのちのちゃんと、なっちゃんの声。
私は飛び出して2人に泣きついて謝る。

そしてその後、あつみ姉に謝り、みやのさんに謝り、あと誰だっけ…
そう、代わりに出てくれた杏奈がいて、話しかけたら「じゃ、お先に失礼します!」と笑顔で帰ってしまった。
まだ本番終わってないのに。
え? どういう展開になってんの??
もしや私の役、出番終わりという設定になった??

というところで目が覚めた。



とにかく疲れた。
おかげで今日は一日中、ボーッとしている。

そんな中、「アスファルト」という映画を観に出かけてみた。
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これがまた今日の私が見るにぴったりのものだった。
テンションとかリズムとか色とか音とか。
隣の席のおばちゃんが途中から緩やかなイビキをかいて眠っていた。
そのまた隣のお姉さんは途中で感動したのか涙を拭いていた。
帰りに座席の抽選当たってノートもらった。


街の人たちは夏の格好だったり秋の格好だったりで不思議な光景だった。


まだ、夢の続きなのかな。
ふわふわした日曜日。
今日は映画館の人としか会話してない。
そんな日もあると面白い。


帰りに水を買って帰らなきゃ。
あ、あと洗剤。
なんていう現実感が混ざってきている電車の中。


長い文章を読んでくれてありがとうございました。

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