タティングレースのことばかりになりました。

葉っぱがだいすき^ ^
葉っぱのことばかり書こうと思ったら、タティングレースにハマってしまいました。
そして、たまに「先生」が出てくるけど、私の夫のことです♡
常日頃から「センセ」って呼んでます。
「ダーリン」よりは普通でしょう?(笑)


テーマ:


タティングレースが「流行っている」のでしょうか。
いつのまにか新しいグッズの販売が始まったりしていますね。



そこここで取り上げられて、話題が作られていきます。
「タティングレースでおしゃれなインテリア」
「タティングレースの可愛いアクセサリー」
「話題のタティングレース」。。。



ものを売るためには注目されなくてはいけません。
話題にすることで「利益」が上がります。
でも、話題を作る側からしてみると、「グッズを買って欲しい」が目的であって、「タティングレースができるようになって欲しい」ってことではないのです。




タティングレースは、「難しい」と言われています。
もちろん、シャトルを買ったその日からサクサク出来たーなんて人もいますが、それでも作るのには時間がかかるんだなぁと思うものです。




私の周りには、タティングレースを知っている人がいなかったので、ストール的なものを見て「誰がこんなものを作るんだろう?」と、本気で思っていたし、100番の糸の意味がわかりませんでした。
今では楽に作れるようになりましたが、始めた頃は、手のひらサイズのドイリーに挑むのにも「気合い」が必要だったのをハッキリ覚えています。




だから、私は「地道に進むこと」を大前提にしていて、「話題を作ったのは誰か?」などという煽り文句には絶対に乗らない姿勢を守っています。
「めんどくさい手芸だよ!」っていう、注意喚起もしちゃいます。




中には、ただ「煽るだけ」の人がいるのが流行りものの宿命だと思います。
「どんどん流行れ」という意図があるのだとは思いますが、そういう方は、タティングレースを「よく知らない」か、すでに自分は出来るので「出来ない人の事は気にならない」かのどちらかです。



「煽り」に乗っかってグッズや本を買ってみても出来なかった人が続出しそうなこのムーブメントに対しては。。。
出来るようになったら楽しいよ!
ハマったら抜けられないよ!
と言うくらいしか出来ませんが。。。



今どきは、YouTubeとかで動画も見られるし、「タグを付ければ必ず誰かが見に来ます」よ。
↑ コレはタティングレースの特徴かもしれません。



出来ないで悩んでる人へ。
タグをつけて「誰か教えて〜」と叫んでみて下さい。
インスタなら100パーセントじゃないでしょうか?
必ず誰かが来てくれます(笑)



(私はごめんね。今は仮住まいでネット環境がないから、ほとんど何もみていません。
この記事も、メッセージで下書きしてコピペして投稿しました。アメブロ 開くと、メッチャデータを食うんですw)



タティングレース愛好家は、常に検索しまくるし、みんな始めはできなかったので、出来ない人の事はほっとけないんです。
すぐに友達になってくれるはず( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
他力本願発言だけど、ほんとだよー。

みなさんよろしく。
↑ 他力本願すぎてごめんなさい。





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