電撃結婚力鑑定~算命学であなたの運命を占います!~

電撃結婚!それは婚活中の人にとって憧れの出来事です!当ブログでは「算命学」をもとにあなたが電撃結婚を引き寄せるためのヒントをアドバイスしてゆきます。ぜひあなたの「婚活」に役立てて頂けましたら幸いです。



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更新が遅くなりました。すみません。さて、算命学的赤い糸シリーズ。前回は第7弾で、唐沢寿明さん&

山口智子さんでした。算命学的に、「あっ、いいな」と思うカップルはそう多くありません。久々に、「あっ、いいな」と思ったので、ご紹介いたします。

 

 

先日、フランス大統領に就任されたマクロン氏さんと奥様のブリジットさんです。年の差、25歳。お2人のラブストーリーは有名ですよね。出会いはマクロン氏さんが高校生の時。生徒と先生として出会って、その時、ブリジットさんは結婚されていて、もちろん周りに反対されたそうですが、頑として思いを遂げたそうです。

 

 

惚れているからといって、そこまでできる人はそういないでしょう。でも、算命学的にお2人の星を紐解くと、納得できます。

 

 

マクロン氏さんは、12月、冬生まれの壬(海)です。しかも壬(海が)2つもあります。東北の冬の海を思い浮かべてみて下さい。寒くて近寄りがたい雰囲気です。そこで算命学の基礎に戻りましょう。そう、五行(ごぎょう)、木火土金水(もっかどこんすい)のどれに偏っているか見てみましょう(この記事を改めてご紹介いたします)。

 

 

 

 

大きくは、こんな風に分類します。

 

 

 

 

 

金水(きんすい)型タイプなのか、木火(もっか)型タイプ、どちらに偏っているでしょうか。マクロン氏さんは金水(きんすい)型タイプ、ブリジットさんは木火(もっか)型タイプに分類されるでしょう。金水(きんすい)型タイプの人は、理知的で頭がシャープ、理論的に考え、クールに見られるのが特徴です。一方、木火(もっか)型タイプは、明るく話好き、親しみやすいのが特徴です。

 

 

でも、マクロン氏さんは、理知的であっても冷たい雰囲気には見えませんよね。むしろ暖かい雰囲気が感じられます。それはブリジットさんとご結婚されたことで、ブリジットさんの星も、自分に取り入れてることになるのです。

 

 

芸能人も、木火(もっか)型タイプの人のほうが遥かに人気が出ます。フランス国民に人気があるのは、まさにブリジットさんの影響でしょう。

 

 

結婚したからといって幸せになれるとも限りませんが、結婚は、人生を変える大きな出来事なんだなと改めて思います。

 

 

そして、マクロン氏、

 

 

天将星が2つもあります。同じ年代の女性では、強すぎてついていけないでしょうし、マクロン氏さんも甘えることできないでしょう。やっぱりブリジットさんしかいない!って思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やめたいのに、やめられないことってあると思います。


仕事であったり、恋であったり、学校のクラブであったり、人間関係であったり……。


友人に相談して、やめよう!と決めて家に帰ってくるのだけど、やっぱりやめられなかったりするんですよね。友人は何度も同じ話を聞かされ、あきれてしまいますけど。


どうしてなのか理由はわからないけれど、1%でも後ろ髪引かれるような目に見えない何かが、きっとあるのでしょう。


そんな時は、無理に決めようとしないことです。決められない自分を責めないことです。


必ず、やめられる日が訪れますから。

算命学的に、変化の年という運気があります。流れが変わる時が訪れるんです。目に見えない鎖につながれているような不自由な心から解き放たれるかのように、「あっ、やめよう」と思える時がくるんです。


やめられない時は、やめられない意味があり、


やめられる時は、やめられる意味があるものです。




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級生、それだけですごいことなのかもしれません。皆様の周りにも、同級生で結婚したカップルもたくさんいるでしょうし、同じ学校に通ってたからこそ、ずっとつきあってるご友人もいらっしゃることでしょう。

 

同じ年齢だと、年干(ねんかん)の干支(かんし)が同じになります。

 

 

算命学的には、日干(にっかん)や月干(げっかん)のほうが重要視されますが、

 

あのお2人のお話を聞いてみると、同じ年に生まれることそれだけで、奇跡的な確率なのかもしれないなんて思いました。

 

そう、眞子様とお相手の男性。

 

1991年生まれの25歳。

 

そして、お2人の仲良し度は、こんなに仲良しです。

 

更に、お相手の宿命(しゅくめい)を見ると、

 

 

結婚相手がドンピシャで出ているわけではありません。戊(ぼ)の結婚相手は、癸(き)なのですが、出ていません。そこで癸(き)の代わりに、壬(じん)を取ります。一つ、目立たないところに出ています。

 

こういう方はいつでも結婚できるわけではなく、結婚の運気が巡ってきたときがチャンスになります。

 

そう、

 

情報番組によると、2012年(壬辰・じんたつ)に出会われたとか。そして、翌年には結婚の話が出ていたとか。公務など諸々の事情で、結婚は今になったのでしょうが、男性が結婚したい!そう思った時に、隣に眞子様がいらっしゃったのですね。

 

相手の男性が結婚しよう!そう思った時に、あなたが近くにいるって大切なことなのかもしれないですね。

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菊川玲さんが電撃結婚されましたね。

 

だって、昨年はまさに結婚相手が現れる年ですもの。

 

 

2016年は丙申(へいさる)年でした。辛(しん)=宝石にとって配偶者の星は、丙(へい)=太陽です。芸能記事によると、昨年、知人の紹介で出会ったとか。

 

お相手と噂されている方は、結婚の運気ではありませんが、もちろん両方、結婚の運気で結婚するのがベストなのですが、多くは片方の結婚の運気の勢いに引っ張られる感じで結婚されますね。

 

だから、今、あなたが結婚の運気でなくても、今、出会ってる人、これから出会う人が結婚の運気なら、結婚できるんです。

 

もし、その方と、「あっ!」っていう相性があればですけど。

 

 

 

お相手だと噂されている方とは、「あっ!」っていう相性です(この関係は、こちらのグログを参考にしてみて下さいね⇒大半会について)。

 

出会ったとたん、意気投合するようなお相手だと思います。

 

でも、相性より、お相手の方がどんな風に生きてきたか、生きているのかをしっかり見ることが大切だと思います。相性はよくも悪くもで、悪い人ともご縁ができてしまうのですから。

 

 

 

噂されている男性でしたら、かなり現実性志向の強い方です。実業家向きです。禄存星(ろくぞんせい)3つに司禄星ですから、大金や不動産を動かす仕事はまさに星に合ってるのです。

 

星通りに生き方をしてるからこそ、今の並外れたご活躍があるのでしょう。

 

気が合う、それ以上に、相手の生き方であるとか、考え方であったりとか、冷静な目で見ることって大切だと思うんです。相手と接していて、「あれ?」は無視しないことです。

 


 

ホームページ「幸せ処方箋with算命学」を、⇒こちらに移行しました。長らくご利用して下さった皆様、リブログをして下さった皆様、ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

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算命学的に相性がいいというのは、互いにないものを補える関係のことを言います。でも、実際にくっついてしまう男と女は、どうも似た者同士が多いような気がします。

 

例えば、

 

このパターン。

 

日干(にっかん)は、人の本質を表すわけですが、相性的には、同じというのはあまりよくありません。

 

次のパターンもすごく多いのですが、

 

そう、火の質がお互いに多いとか、水の質がお互いに多いといったパターン。燃えさかる火に、更に火が増えたら、山火事になってしまいます。水も、水が更に増えると増水してしまいます。相性的には、あまりいいとは言えないのです。

 

でも、同じというのは楽です。考え方とか価値観とかとても似ていますから。私の友達夫婦も、このパターンですが、夫婦というよりは、女友達のような感じです。

 

理想は、互いにないものを補う関係。違うから、喧嘩はするけれど、衝突する度に学んで、成長していく関係が理想です。

 

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生きていると、いろいろな直観を感じると思うんです。

 

「あっ、仕事やめよう!」とか、

「あ、この人、信用できないかも……」とか、

「何か違う」とか、

「この人、いいかも」とか、

 

いいことも悪いことも、ふと思うこと、感じることってあると思うんです。

 

その直感は無視しないで、進むも止まるも、自分の直観に従って行動したほうがいいです!

 

心の中では変化したいのに、決断したいことがあるのに、変化が怖くて、決断に自信がなくて、背中を押してもらいたくてご相談にお見えになる方の中には、算命学的に変化期を迎えていることがよくあります。

 

例えば、なんとなく「転職したい」とか、思っている場合です。

 

そんな時は、変化したほうがいいんです。変化しないでいると、何か大きな出会いとか、これから起きるであろう何か何かを逃しちゃうんじゃないかって思うんです。

 

 

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久々の更新になります。ずっと空いてしまいすみません。時間が少しできたので、また少しずつ更新していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

今朝、ヤフーニュースを見たら、藤あやこさんが、30歳代前半の男性と再婚したとか。少しだけ、「へえ~」という思いがよぎりましたが、算命学(さんめいがく)を勉強してると、ちょっとやそっとのことでは驚きません。

 

算命学(さんめいがく)的に、人それぞれ持っている星は違いますから、この世に自分と同じ人は一人とていません。たとえ、生年月日が同じでも、親が違えば育つ環境も違いますから、同じにはなりません。

 

「自分だったら」とか、

「普通なら」といった考えは、

時に、自分で自分を苦しめてしまうのですが、

あくまでも自分中心の考えで、

この世では点でしかないのです。

 

 

 

さて、藤あやこさんに戻ります。藤あやこさんは、凛として、芯の強そうな、かっこいいイメージがありますが、

 

星に出ていますね。本質を表す真ん中の星は、牽牛星(けんぎゅうせい)です。牽牛星(けんぎゅうせい)というのは、決めたことは、何が何でも意志を貫き通すような、自制心と意志の強さがあるのが特徴です。貫索星(かんさくせい)が2つがありますから、意志の強さは相当なものでしょう。貫索星(かんさくせい)というのは、自分が納得しないものは、誰に何を言われようとも、意志を貫きます。

 

男気があるのも大きな特徴ですが、

 

若々しいのも特徴です。

 

天南星(てんなんせい)に、天報星(てんぽうせい)に、天貴星(てんきせい)。全て若い星なんですね。年をとっても、年齢を感じさせない、若々しさがあるんですね。おそらく、年齢を意識した、「私、年だから」みたいな発言はされないと思うんです。若い人とも、普通に話が合うでしょう。

 

だから、年齢差二回りくらい年下の男性と結婚しても、ご本人からすると、普通の感覚でしょし、算命学的にも、驚くことではないのです。

 

この方も、

 

若いです。小林麻耶さんです。若い星がいっぱいです。若い人が考えるような発想をされるんじゃないかと思うんです。だからぶりっこしてるんじゃなくて、あの姿が普通なんだと思うんです。

 

「どうせ私なんか」と言う人がよくいますが、

 

私が考えることって、点でしかありませんから。未来には、予測もつかないようなコトが起きるかもしれないんです。

 

だから、力を抜いて

心をシャットアウトしないでくださいね。

 

 

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不思議なことに、昨年、1月中に考えていたことと、考えが変わってしまいましたびっくり

 

皆様も、突然、考えが変わることがあると思うんです。

すごく好きだったのに、急に嫌いになったとか、

急に別れたくなったとか、

急に転職をしたくなったとか、

急に引っ越しをしたくなったとか。

 

ことに、相手の突然の変化には、とまどいを覚えるでしょう。

 

少し前まではラブラブだったはずなのに、突然、別れを切り出されるなんてこともあるかもしれません。

 

多くの人にとって、変化は苦手かもしれません。私も、年齢と共に、変化が苦手になっています。

 

でも、変化したくないと踏ん張っても、大きな波には抗えないように、変化には抵抗できない時があるようです。

 

そんな時は、思いっきりジャンプして、好ましくない変化も素直に受け入れた方が、運気の波にうまく乗れるのかもしれません。

 

安倍首相も、いつだったか、ご病気でいったん退かれたことがありましたが、戻ってきたら、

こんなにトランプさんとご縁が深かったりします。同じ干支(かんし)を持っています。

 

干支(かんし)は60種類ありますから、同じ干支(かんし)を持っている人って、そう出会えるものではないと思うんです。

 

それに、

 

安倍首相の56歳からの10年間の運気、己卯(きどのう)が、トランプさんの己未(きどのひつじ)と引き合っています(この記事を参照してみてください)。

 

ウマが合うわけです。

 

あの時、退いて、

そして再び、日本のトップに返り咲いて、

その時その時の決断が未来の出会いを作ってくんだなと思います。

 


 

●鑑定のお知らせは、こちらです⇒

 

 

また、数日たっても返事が届かない場合は、恐れ入りますが、

 

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まで、改めて、お問い合わせ、お申込み下さいますようお願い致します。

 

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「タラレバ娘」というドラマをつい見てしまうのですが、私も、よくタラレバに陥ります。

 

20代の頃の、恋や仕事のことを思い出しては、

 

あの時、あんな小さなことでケンカしなければ、あのカレと結婚していたかもしれないとか、

あっちのカレを選んでおけばよかったとか、

あの時、もう1つの会社に入社すればよかったとか、

次々、タラレバが頭の中を巡り、何度も寝返りをうっては眠れなくなってしまうことがあるんですえーん

 

ホームシックを文字って、タラレバシックにキョロキョロ

 

今なら理想と思える方向を選ばなかった自分が愚かに見えてくるのです。

 

そんな時は、算命学(さんめいがく)のノートをめくって、20代の頃の自分を、算命学(さんめいがく)的に検証してみます!

 

あの元カレとも、

別の元カレとも、

笑ってしまうくらい相性がよくないんですガーン

結婚できなかったわけです。

仕事も、私の持っている星で、

あの頃の運気で、今、考えるような堅実な選択ができたかどうか

……

笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

相手との相性、

自分の星や、運気など、算命学(さんめいがく)的に分析してみると、

あの頃、どうして元カレと別れてしまったのかとか、どうして望んでいた方向に行けなかったのか、はっきりとした答えが見えてきます。

 

皆様も、タラレバシックに陥ることがあるかもしれません。

でもね、どんなタラレバにも、

きっかけは様々あるでしょうが、

あの頃、叶えられなかったことは、きっとそれなりに理由が必ずあるものですよ照れ

 


 

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皆さん、明日(2/3)は節分です。豆まきの豆、用意しましたか? 2月4日から新年が始まります。

 

昨年は、いえ、明日までは丙申(へいさる)年でした。丙(へい)は太陽だったので、お天道様は見ているじゃないけど、隠し事が明るみに出るような話が多かったですね。

 

今年は、丁酉(ていとり)年です。丁(てい)は灯とか、炎を表します。ローソクの火もそうですね。

 

 

ローソクの火って、ちょっと風が吹いたり、ちょっと水をかかったりすると、すぐに消えてしまいますよね。

 

人間の世界に例えるなら、情熱です。情熱って、保つのって、難しくありませんか? みんな、すぐあきらめてしまう。

 

ココ、算命学(さんめいがく)の世界では、日干(にっかん)と言いますが、日干(にっかん)の場所が丁(てい)の人が、丁(てい)らしく輝くためには、

 

まず、情熱を傾けることを見つけること、

情熱を保ち続けること、

これ!、この人!と思ったら、浮気せず、一途なこと

 

が大切です。

 

あっ、海老蔵さんが丁(てい)ですね。

 

丁(てい)を持っていない人は、今年、巡ってきます。自分に持ってなくても、巡ってくれば、自分が持っているのと同じです。丁(てい)らしく、生きればいいんです。それが開運の道です。

 

結婚でも、恋でも、仕事でも、資格を取るんでも、あきらめたら、そこで終わりです。あきらめるもんか!っていう信念って、時に、願いや夢を叶えるパワーにつながると思うんです。

 

まずは、鬼は外をして、昨年の運気とおさらばして、福は内で、新しい運気を取り込まなくては!

 

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