電撃結婚力鑑定~算命学であなたの運命を占います!~

電撃結婚!それは婚活中の人にとって憧れの出来事です!当ブログでは「算命学」をもとにあなたが電撃結婚を引き寄せるためのヒントをアドバイスしてゆきます。ぜひあなたの「婚活」に役立てて頂けましたら幸いです。



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不思議なことに、昨年、1月中に考えていたことと、考えが変わってしまいましたびっくり

 

皆様も、突然、考えが変わることがあると思うんです。

すごく好きだったのに、急に嫌いになったとか、

急に別れたくなったとか、

急に転職をしたくなったとか、

急に引っ越しをしたくなったとか。

 

ことに、相手の突然の変化には、とまどいを覚えるでしょう。

 

少し前まではラブラブだったはずなのに、突然、別れを切り出されるなんてこともあるかもしれません。

 

多くの人にとって、変化は苦手かもしれません。私も、年齢と共に、変化が苦手になっています。

 

でも、変化したくないと踏ん張っても、大きな波には抗えないように、変化には抵抗できない時があるようです。

 

そんな時は、思いっきりジャンプして、好ましくない変化も素直に受け入れた方が、運気の波にうまく乗れるのかもしれません。

 

安倍首相も、いつだったか、ご病気でいったん退かれたことがありましたが、戻ってきたら、

こんなにトランプさんとご縁が深かったりします。同じ干支(かんし)を持っています。

 

干支(かんし)は60種類ありますから、同じ干支(かんし)を持っている人って、そう出会えるものではないと思うんです。

 

それに、

 

安倍首相の56歳からの10年間の運気、己卯(きどのう)が、トランプさんの己未(きどのひつじ)と引き合っています(この記事を参照してみてください)。

 

ウマが合うわけです。

 

あの時、退いて、

そして再び、日本のトップに返り咲いて、

その時その時の決断が未来の出会いを作ってくんだなと思います。

 


 

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また、数日たっても返事が届かない場合は、恐れ入りますが、

 

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「タラレバ娘」というドラマをつい見てしまうのですが、私も、よくタラレバに陥ります。

 

20代の頃の、恋や仕事のことを思い出しては、

 

あの時、あんな小さなことでケンカしなければ、あのカレと結婚していたかもしれないとか、

あっちのカレを選んでおけばよかったとか、

あの時、もう1つの会社に入社すればよかったとか、

次々、タラレバが頭の中を巡り、何度も寝返りをうっては眠れなくなってしまうことがあるんですえーん

 

ホームシックを文字って、タラレバシックにキョロキョロ

 

今なら理想と思える方向を選ばなかった自分が愚かに見えてくるのです。

 

そんな時は、算命学(さんめいがく)のノートをめくって、20代の頃の自分を、算命学(さんめいがく)的に検証してみます!

 

あの元カレとも、

別の元カレとも、

笑ってしまうくらい相性がよくないんですガーン

結婚できなかったわけです。

仕事も、私の持っている星で、

あの頃の運気で、今、考えるような堅実な選択ができたかどうか

……

笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

相手との相性、

自分の星や、運気など、算命学(さんめいがく)的に分析してみると、

あの頃、どうして元カレと別れてしまったのかとか、どうして望んでいた方向に行けなかったのか、はっきりとした答えが見えてきます。

 

皆様も、タラレバシックに陥ることがあるかもしれません。

でもね、どんなタラレバにも、

きっかけは様々あるでしょうが、

あの頃、叶えられなかったことは、きっとそれなりに理由が必ずあるものですよ照れ

 


 

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皆さん、明日(2/3)は節分です。豆まきの豆、用意しましたか? 2月4日から新年が始まります。

 

昨年は、いえ、明日までは丙申(へいさる)年でした。丙(へい)は太陽だったので、お天道様は見ているじゃないけど、隠し事が明るみに出るような話が多かったですね。

 

今年は、丁酉(ていとり)年です。丁(てい)は灯とか、炎を表します。ローソクの火もそうですね。

 

 

ローソクの火って、ちょっと風が吹いたり、ちょっと水をかかったりすると、すぐに消えてしまいますよね。

 

人間の世界に例えるなら、情熱です。情熱って、保つのって、難しくありませんか? みんな、すぐあきらめてしまう。

 

ココ、算命学(さんめいがく)の世界では、日干(にっかん)と言いますが、日干(にっかん)の場所が丁(てい)の人が、丁(てい)らしく輝くためには、

 

まず、情熱を傾けることを見つけること、

情熱を保ち続けること、

これ!、この人!と思ったら、浮気せず、一途なこと

 

が大切です。

 

あっ、海老蔵さんが丁(てい)ですね。

 

丁(てい)を持っていない人は、今年、巡ってきます。自分に持ってなくても、巡ってくれば、自分が持っているのと同じです。丁(てい)らしく、生きればいいんです。それが開運の道です。

 

結婚でも、恋でも、仕事でも、資格を取るんでも、あきらめたら、そこで終わりです。あきらめるもんか!っていう信念って、時に、願いや夢を叶えるパワーにつながると思うんです。

 

まずは、鬼は外をして、昨年の運気とおさらばして、福は内で、新しい運気を取り込まなくては!

 

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毎日、チェックするブログがあります。海老蔵さんと小林麻央さんのブログです。家族愛がじわじわっと伝わってくる、暖かいブログなんです。

 

海老蔵さんと小林麻央さんは、算命学的にとても相性がよくて、互いに互いが、理想の人なんです。

 

 

真ん中の赤い☆は、自分の本質を表します。青い☆を見ると、好きなタイプの異性とか、理想の結婚相手がわかります。

 

鑑定にお見えになった方に、青い☆に人タイプが好きですよね?と聞くと、「そうなんです!」とおっしゃいます。

 

海老蔵さんも麻央さんも、お互いに、理想の相手と結婚されてるんです。

 

 

海老蔵さんの理想の女性は、禄存星(禄存星)的な女性がタイプ、麻央さんの理想の男性は、牽牛星(けんぎゅうせい)的な男性がタイプで、まさしく、そういう人と結婚しています。

 

ぴったんこのカップルって、あまり見たことがありません。

 

牽牛星(けんぎゅせい)というのは、闘いという意味があります。闘いといっても、個人のためというよりは、国家とか、お家のためとか、大義名分のためとか、大きな役割を担って果たすといった闘いです。

 

禄存星(ろくぞんせい)という星は、愛情という意味があります。誰かに愛され、愛することです。

 

 

でも、星は持ってるだけではだめなんです。

 

苦しんで、悩んで、闘って、燃焼しないと、

輝かないんです。

 

牽牛星(けんぎゅうせい)は、何と闘うかが大切です。悪い出方をしてしまうと、自分のつまらないプライドを守るために闘い、見栄っ張りな人になってしまいます。禄存星(ろくぞんせい)も、誰かに好きになってもらうために、気を引くことをしたり、計算高い愛情になってしまいます。

 

海老蔵さんの牽牛星(けんぎゅうせい)は、歌舞伎の世界で輝き、

麻央さんの禄存星(ろくぞんせい)は、広い愛を、皆に放ってるような気がします。

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会社の昼休みに、よく情報番組「バイキング」を見るのですが、不倫の話題になると、結婚してる同僚たちの意見が相当に厳しいです。ケチョンケチョンです。

 

でも、こんな男性が目の前に現れたらどうでしょう?

鳳閣星(ほうかくせい)という星が3つある方です。鳳閣星(ほうかくせい)は、遊びの星です。

 

そう、先日お亡くなりになられた松方弘樹さんです。

 

鳳閣星(ほうかくせい)のある人は、自然体で、ソフトムードなのが特徴です。そして、遊びや楽しみを見つける名人。趣味の釣りで、300キロ以上もある特大マグロを釣っちゃうんですから。飲むのも、お金を使うのも豪快。店に居合わせだけのお客さんにも奢ってしまうのだとか。

 

それは、かっこいい!

 

それに、情熱的。

夏生まれの丁(てい)。丁(てい)は、灯。2つもあるので、自然界にたとえるなら、こんな感じです。

 

 

夏に炎。熱いですね。そういえば、「天才たけしの元気が出るテレビ」で、よくもらい泣きとか、笑い過ぎて泣いていたのを思い出します。誰かを好きになったら、情熱的にアプローチされるでしょう。

 

燃えさかる炎ですから、少し鎮火するのが必要です。

 

お相手の女性は、

 

 

 

癸水(きすい)=雨と、壬水(じんすい)=海。まあ、水の多いこと。水の質が多い人は、かなり知的でクールです。あまり感情的になったりしないでしょう。

 

一方は、火を鎮めることが必要で、もう一方は、冷たいので、暖めることが必要で、互いが互いを必要とする関係なんです。

 

それに、

 

 

石門星(せきもんせい)が2つ、貫索星(かんさくせい)が1つ、相当に頑固です。人に何を言われようと、自分の信念を貫きます。

 

それはそれは大きな心で、ダイナミックな松方弘樹さんを包み込んでいたのでしょう。

 

男と女って、憧れだけでは長続きするものではなくて、相性も大切だと思うんです。

 

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箱根駅伝見ましたか? 青山学院、強い、強すぎますね。どうして強いんでしょう? 早稲田も東洋大も、駒沢大も、陸上の強豪校から速い選手が集まっているはずなのに。

 

それは、算命学的には、原監督の存在が本当に大きいからだと思います。

 

原監督の星を見てみましょう。

 

 

大きな特色があります。車騎星(しゃきせい)という星が3つもあります。車騎星(しゃきせい)の大きな特色は、闘いです。

 

監督になられる前は、選手、そして、伝説の営業マンと呼ばれるほどの優秀な営業マンだったそうです。

 

そして、情報番組で、今後の目標を語られていましたが、箱根駅伝4連勝はもちろんのこと、日本のマラソン界を強化していきたいとのことです。

 

青山学院の次は、日本、そして、次は……という風に、次々、闘っていく場所を求めていくのだと思います。

 

 

 

 

過去にも、原監督が指導した学連選抜のチームが4位に入ったことがあります。学連選抜は、大学チームとしては箱根駅伝には参加できなかったけれど、予選会で成績のよかった選手で構成されるチームなのです。大学は別々です。だいたい後ろから数えたほうが早く、いつもシード権内には入ることはありません。4位に入るというのは、快挙なのです。

 

原監督の話によると、メンバーで初めての顔合わせの日、何時間も話し合わせ、「3位になる!」と目標を立てたそうです。勝ちに行くなら、原監督に聞けという感じですね。

 

車騎星(しゃきせい)の星が3つあるということは、闘いのエネルギーが強いということ。どんな不利な条件のもとでも、誰よりも、闘い方、勝ち方を知ってるんだなって思います。

 

あなたも、自分の星を生かしたら、きっと素敵な夢を叶えることができるかもしれません。

 


 

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さっき、テレビで見たのですが、カヌーの羽根田選手が、リオで銅メダルを取る前に、次のオリンピック開催地が東京に決まり、

 

<リオがだめでも、東京があるさ>

 

と、一瞬、気が緩みかかったそうです。

 

そんな時に、外国のある選手から、

 

「東京まで待つな!」

 

と言われたそうです。

 

恋も仕事も同じですね。

 

<明日でもいいか>

 

だめです、だめです。その気の緩み。

 

ある程度、危機感、焦り、不安も必要ですね。

 


 

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久々の更新になってしまいました。すみません。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。

 

と言いましても、まだ暦上は2016年です。新年が始まるのは、2月4日からです。丙申(へいさる)年から、2017年の運気、丁酉(ていとり)に、少しずつ変わっていく頃です。エネルギーの強い人ほど、積極的に行動している人ほど、新しい運気を先取りしているかもしれません。

 

2016年は、太陽(丙)の年でした。2017年は灯(丁)の年です。火の年が2年間続きます。

 

「今年はいい年ですか?」とよく鑑定で聞かれますが、火がいい人と、火がよくない人がいます。つまり火があることで調子がでる人と、調子がいまいち出ない人がいるのです。

 

そんな太陽の年に、大活躍をされた方がいます。星野源さんです。

 

 

星野源さんは、丙=太陽なんです。派手なパフォーマンスはないんですが、歌わなくても、何も語らなくても、ただそこにいるだけで明るい雰囲気が伝わってきます。

 

1月生まれの太陽をイメージしてみて下さい。もっとギラギラ寒い冬を照らしてほしいのですが、どこか遠くに感じられるというか控え目ですよね。そして、日差しのある場所を歩きたくなります。なんとなくみんなが集まってくる、そんな存在なのです。

 

そんな控えめな太陽を後押しするかのように、2016年は丙(太陽)が巡っていました。更に力が漲るだけでなく、存在感も増すでしょう。

 

丙午(ひのえうま)ですからね。周りを巻き込む強さと暖かさです。

 

 

調舒星(ちょうじょせい)というのは、感性が最も鋭い星です。2つもあります。感じるままに言葉や歌に表現するのが上手です。こだわりもかなり強いはずです。

 

天将星(てんしょうせい)なので、エネルギーが強すぎて、休み知らず、やり過ぎてしまう感があります。

 

 

太陽は輝いてこそ、太陽のよさが出るのです。歌手として、俳優として、何らかの世界で表現することこそが、太陽の生き方の一つなのかもしれません。

 

1年1年、やる気のある年、なんとなく調子の出ない年、いろいろですが、自分の心の声にしたがって、自分らしい1年にしましょう。やる気に満ちていると感じるなら、積極的に行動すること。なんとなくやる気が出ない年は、無理せず、周りと比較しないで、好きなことをやればいいのです。

 

新しい年が始まるまで後1か月。静かに新しい年が変わるのを感じましょう。

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演歌歌手の冠二郎さん、最近、31歳も若い女性と結婚されたんですね。奥様と仲良くする姿は、70代には見えません。50代くらいに見えたりします。

 

早速、算命学(さんめいがく)的に、星を調べてみましたら、納得です。

 

 

 

丁(てい)というのは、灯を表すのですが、下の巳とくっつくと、とても大きな炎になります。同じ場所に丁巳(ていみ)を持っている人は、情熱的なのが特徴です。好きになったらまっしぐら、あきらめません。

 

そこに、甲(こう)=薪(マキ)をくべれば、炎が燃え盛ります。

 

演歌の道をあきらめず、晩年に花開くなんて、それは情熱を持ち続けた証拠です。

 

それに、エネルギーが強いです。

晩年に、天将星(てんしょうせい)とか、天南星(てんなんせい)といった強いエネルギーのある人は、晩年になっても、エネルギーがあり余ってるんですよね。元気です。普通なら、老後の心配をすると思うのですが、まだまだ未来に向かって夢を持ち続けます。

 

54歳年下の恋人とおつきあいされている千葉真一さんは、晩年の星が、天南星(てんなんせい)です。

 

まだまだ人生、これからですね。

 

 

「お互いに白髪が増えたね~」なんて、一緒に年を取っていきたいものですけど、人それぞれなんですね~。

 

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