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薔薇 machaの旅の記録★一覧★


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薔薇 100人100旅 (旅本出版プロジェクト)

執筆書籍キラキラ100人100旅】 全国の書店や通販サイトで絶賛発売中♪

2009年12月、126人の旅人達により1冊の旅の本が出版されました。私も執筆者の一人です。

翌年には2冊目・3冊目が、そして2014年11月にはシリーズ9冊目が発売されましたキラキラ

※印税は全額、世界各地のボランティア団体等に寄付させて頂いております。


クローバー執筆した作品と自分のページのタイトルクローバー

 第1弾 126人でつくった旅の本 『自分の感覚を信じること』

 第4弾 地球に恋した旅人たち  『miracle haneymoon』

 第5弾 旅PHOTO~旅人からの贈り物~(ポストカード) 『あの日、この場所で。』

 第7弾 明日また旅に出たくなる100の話  『旅の途中』

 第8弾 そしてまた旅が始まる 『ラパ・ヌイからの贈り物』


  $Miracle Journey


薔薇 100人100旅特別企画 世界の料理ショー  中東・中米料理をご紹介

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おススメ記事→ 代謝アップにチベット体操♪


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おススメ記事→ 陶板浴のぞみに行ってきました♪その2≪体験した方々の声≫


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2016年12月07日(水)

繰り返す夢の話~ウクライナ~ その1 

テーマ:├明晰夢・予知夢・過去生

以前、ドリームヨガについての記事でも少し書きましたが、わたくし、

 

夢を覚えていることが多かったり

夢を夢と認識しながら夢の世界を過ごしていたり、

夢だから自分でコントロールできると認識し、コントロールしてみたり

繰り返し同じ場所が出てきたり、

日数経ってから見た夢でも時系列に夢の中のストーリーが繋がっていたり

繋がってるので、前回同じ場所に来た時(同じ場所の夢をみたとき)のことを覚えていたり

明晰夢をみたり・・・

 

というふうに、こちらの世界だけでなく、昔からけっこう夢の世界の方も楽しめているタチです(笑)

2重以上に世界を楽しめるなんて、お得な体質ですね~( ´艸`)(笑)

 

※ちなみに幽体離脱的体験や臨死体験(臨死って言葉は違和感あり。そのときに関しては

肉体は死にかかってないから、臨異次元体験の方が意味合い的にはいいかなw)は

もっとリアルな体験なので(明晰夢とも全然違います)、上記の「夢」としてのカテゴリーには含めていません。

当時は夢なんじゃないかなどと疑っておりましたが(笑)

 

参考:過去記事

チベット仏教最奥義「ドリームヨガ」と夢の中の意識について☆

 

 

で、今年に入ってからだったか、昨年くらいからだったか、覚えていないのですが

ある時期から同じような夢を何度も見ています。

明晰夢とは違いますが、その夢のことは、けっこう覚えています。

 

同じような内容を繰り返すこともあれば、前回と今回で続いていて

少しずつストーリーが進んでいたりもするので、毎回全く同じ夢というわけではないのですが、

同じ世界の1つの人生の中の、1つのエピソードであることは確かです。

 

それというのは、元々はあるエリアへの旅の話から始まっています。

以下、夢の話は青で記載しますね。

 

ヨーロッパの東、ロシアの西。どうやらロシアにかかわりの深いエリア。

現実世界のmachaはまだ訪れたことのない場所。

 

いくつかの国をまたいでの旅、基本一人旅だけど途中までか途中だけ?

K藤(実在する旅の相方)と思われる人物と、他に複数名の旅仲間が一緒にいる。

何日かは山を越え森を歩き、山の中の家に泊まったりして、複数名で共に過ごしている。

 

その旅はそのいくつかの国の中では西の方(東欧かな)から始まり、東へ向かう。

私だけ、日本に帰国するのに更に東の別国からのフライトを取っているため

途中から完全に一人旅で更に東の国へ向かう。

一人旅に切り替わる境目は、電車やバスも走っている都市である。

自然の多い場所からその都市部に移ってきて、複数名で顔を合わせながら過ごす

(といってもずっと集団行動ではなく宿が同じとか、日によって一緒に行動しているとか)

最後の日を迎え、そしてわたしは1人で東へ向かうのだ。

その都市のはずれのあの場所からその国行きのバスが出てるよ~なんて情報を聞いたりしながら。

 

その東の国へ向かい始める前で夢が終わったり(=目覚め)

東へ向かい始めてから終わったり

東の国への行き方を確認するあたりで終わったり。

だいたい、他のメンバーと別れてから帰国のフライトまでに1日くらいしかなく、

交通手段や宿をあらかじめ決めてるわけではない行き当たりばったりの旅なので

フライトにちゃんと間に合うように東の国に辿り着けるかなというちょっと焦りの感覚を伴っている。

(これは日数に余裕のないバックパックスタイルの旅のときは現実世界でもよくある感覚)

 

そしてなかなか東の国のフライトまでは辿り着かず。

(この夢をみるごとに少しずつ進んではいるけど、未だに帰国はできていないはず)

 

夢の中の世界地図は現実世界と同じようなので、

地図上でだいたいこのあたりというのはわかっていましたが、

特に掘り下げたい感じがしなかったので、

現実世界でそのエリアのことを調べたり、ということはずっとしていませんでした。

 

ある日またそちらの世界へ行ったとき、初めて?はっきりと地名がでてきた。

最終目的地より手前のある空港?で、小さめな飛行機の近くで、

その飛行機の行き先(そのときいる場所より東の方)を叫んでいるおじさん。

「ドネツク!!」

これに乗るんだ、そう思った夢の中のわたし。

おじさんと飛行機の感じからすると、少し古い時代かもしれません。

 

現実世界に戻ったとき、ドネツクってどこだ?と考える。

聞いたことある気もするけど、どこなのか、どういう場所なのか、全く知らない。

響き的にロシアとかその周辺に有る場所なのか?その前に、本当に実在するのか?

 

ここへきて初めて、具体的な名前がでてきたこともあり一応ググッてみると、

とりあえず地名として出てきたので実在はするようだ。

ウクライナの辺り、国と認められていない国?さらっと見て、それ以上はそのときは探らず。

(でもドネツクから日本へのフライトが出ているとは思えないのでw旅の最終目的地ではないのだろう)

ヨーロッパの東、ロシアの西という夢の中の世界の位置にも合致する。

 

それ以降、現実世界のわたしは、

ドネツクってどんな場所なんだろう、近々行くことになるかな~

などと、度々ぼんやり考えていました。

(それでなくても実はロシア周辺は近年気になる国・エリアばかり・・・)

 

 

そんなある日、「ドネツク」が夢に出てきたわりとすぐ後だったと思いますが

世界報道写真展が池袋で開催されることを知り、2年ぶりかな?訪れたわたくし。

(ていうか、これ今年のことだとばかり思っていたら、

池袋で開催されたのは2015年の夏だったとは(((( ;°Д°)))))

時間の感覚がおかしい・・・大丈夫か、わたし(((( ;°Д°)))) 

てことはこの夢は少なくとも2015年の前半からは見ているようです)

 

そこで、愕然とすることになります。

あったのです、ドネツクの写真が。

 

しかも、

想像とは異なる、廃墟を思わせるような写真。

 

攻撃の後、壊れた台所、割れた食器、

誰もいなくなった灰色の世界。

 

なんとも言えない思いが駆け巡りました。

これはドネツクの過去の姿なのか?と思いたかったけど

報道写真展なわけなので、ほぼリアルタイム、今の姿なわけですよ。

 

ドネツク・・・そうだったのか、知らなかったよ・・・

そして、これじゃ行けないよ・・・

 

でもなんだかあの夢にほんのり付きまとう侘しさというか虚しいその世界の空気感、

都市部に着いて以降の晴れというよりは曇りな雰囲気、

それはこれを示唆していたのかもしれない。

 

わたしの見ている夢は、過去のドネツクとその周辺のことなのかもしれません。

この惨状なので、この辺りの誰かの強い思いが伝わったのかもしれません。

でもまぁ、その辺も深堀りしないことにいたします。

 

意図せず魂や集合意識やその他諸々とリンクすることがありますが、

(とり憑かれるとかいうことじゃないですよ!笑)

だからと言って自分の意思にないことや反することは特にするつもりはなく。

以前、チベット人女性の魂と共に、彼女の行きたいダラムサラ(私も行きたいダラムサラ)を訪れたことがありますが・・・

 

 

でも今回、唐突になぜかこの夢のことをブログに書いておこうと思ったので

今まで手付かずでしたが、ちょっとだけ調べてみました。

 

■「世界報道写真展 ドネツク」でググッて出てきたこちらのサイトによれば

http://www.iictokyo.com/blog/?p=6208

「一般ニュース」の部などでは、ウクライナの混乱を示す写真も受賞しています。

セルゲイ・イルニツキー氏(ロシア)はウクライナ・ドネツク中心街の台所の残骸を撮影し、多数の死傷者を出した砲撃の惨状を静かに伝え、「一般ニュースの部」単写真1位を受賞しています。

 

↑2015年の夏に世界報道写真展で見たのはこの写真のことですね(´・ω・`)

 

そして、ドネツクのことを少しだけ調べてみると、

 

■おなじみwikipediaによれば

ドネツク人民共和国ドネツィクとも、ロシア語: Донецкая народная республика)は、ウクライナの東部の都市ドネツィク(ロシア語名ドネツク)でロシア連邦への編入を求める分離・独立派が独立を宣言した地域[1]。2014年以降、ウクライナ政府の管轄が及んでいない地域である。

 

2014年以降、ウクライナから独立の動きがあるエリアなのですね(´・ω・`)

 

■こちらの記事によれば

激しい戦闘により穴だらけとなったウクライナ、ドネツク国際空港廃墟

2014年に勃発した、ウクライナ騒乱により、ウクライナ東部地域では、親ロシア系武装組織(反政府勢力)の活動が活発化した。ドネツク州にあるドネツク国際空港は、武装組織により完全に制圧された。
(略)

2015年2月15日、政府軍と親ロシア派武装勢力の紛争はようやく停戦となった。新ロシア派の拠点となったドネツクでの戦闘はほぼ収束したものの、紛争再燃をおそれ、防空壕に身を寄せて暮らす住民も多いという。国連の最新データによれば、この紛争による犠牲者の数は、6千人を越しているそうだ。

 

すでに停戦後ではありますが、どんな暮らしぶりなのだろうかと気になりますね・・・(´・ω・`)

 

 

 

そして、途中から薄々気付いていたのですが・・・・

(さらにこの最後の記事の写真を見てはっきり思い出したのですが)

 

 

ウクライナといえば

 

 

過去にもちょっとびっくりな予知夢的シンクロ夢を

見たことがあったのです。

 

あれは8年くらい前でしょうか・・・・・

 

 

続く(⌒-⌒; )

 

 

Photo by macha, 2016 Tokyo

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