ませらいふ。

アラサー会社員 ませ です。

日記の内容は、勉強のことに限らず、思いついたことを綴ります。
資格取得の勉強をしながらのんびりのほほん過ごしています。

自己紹介です
http://ameblo.jp/m-egumi/entry-11562647026.html


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こんにちは、ませです。

経験値+100%期間がおわりましたが、FFと重なってあまりできませんでした。
+40Lvくらいです。

現在Parra633で中堅というところでしょうけど、だいた1.5か月でここまできたので上出来ではないでしょうか?

ろころで、普段はPublicがほとんどでたまに少ないフレとちょっと遊ぶ程度です。
お世話になっていたクランがありましたが、ほぼ僕しかInしていない状態が多かったので他にアクティブが多いクランを探すことにしました。

もし、Seasonメインでアクティブが5-10名くらいおられるクランありましたら、お声かけいただけないでしょうか・


Mase#1427 かこちらの記事までご連絡いただけますと幸いです。
メインDH
ZDPS MONK

クルセ育て予定です。

それではよろしくお願いいたします。
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こんにちは、Maseです。

FF14から少し離れてLOLやBnSやマリカーで遊んでましたが、少し前にフロントラインが実装されたとのことで、メインジョブである学者にて50戦程度参加してきました。

私自身まだまだ未熟ではありますが、FLに参加する際に気をつけていることを簡単に書いていきたいと思います。


10Kill 100K 10kHeal を取るには?

これはネタで書きましたが難しい事ではありません。
回復せずに攻撃だけしてればとれます。

回復量は精霊のみの回復量と思っていただいても良いです。
まぁDPS(召喚)やれよって話ですよね。

冗談は置いときまして本題です。


①Maseの考えるフロントラインに於ける学者の役割とは?

短く纏めるのが不得意な私はついつい長文を書く癖がありますので、今回はかなり省略して書いていきます。

役割:守備重視だけども、ピンポイントに攻撃に参加するボランチ的役割です。

つまり、回復だけしてても良いわけでもなく、攻撃だけしてても良いわけではありません。


③基本的な戦闘の流れ 1PT同士の衝突の場合

基本的には最初当たる時は全員がスキルを全て使える状態と言っていいです。
つまり、最初の衝突~1-2分は相手の攻撃が非常に痛く油断すると死者がでやすい代わりに、こちらも回復スキルが十分に使え耐える事もPvPスキル女神の息吹がありますので蘇生をすることができます。

具体的な流れとしては、お互いにヒーラーを狙う→どちらかのヒーラーが死ぬ→ヒーラーが死んだ側が壊滅することになりますので、学者の我々は『相手側のヒーラーより耐えなければならない』のです。
そう、仲間を信じて耐え忍ぶのです。

④スキルの使用順や立ち位置など

僕は結構感覚でスキルガンガン使っていくのでテンプレっていうのは用意してないのですが、大まかなイメージを書いていきます。

衝突~序盤(0秒~15秒):自軍の構えるポジション(特にヒーラーが立つ辺り)に陣を置き、策を使って全員に軽いバリアを張って様子を見ます。
相手の構成や立ち位置を確認し、相手に黒魔がいるとまとまりすぎないよう警戒します。
相手に白がいる場合、白が突撃迅速ホーリーを使ってくることが多いので、最初はあまり前に出ないようにしましょう。

※ただし、陣取りの場合は、陣取るために陣の中に入る必要がありますので、相手の範囲攻撃を警戒しながら必要に応じて陣の中に入りこみます。

序盤~中盤(15秒~):お互いのDPSがヒーラーをフォーカスします。
自軍がヒーラー1の場合は、ほぼ自分にフォーカスが来るといっていいでしょう、ヒーラー2の場合で同じ位置に立ってる場合だいたい白から狙われる事が多いので相方白を守る準備をします。
また、相手がそこそこできるPTの場合は、自分にスリープをして、その間に相方を落としにきますので、浄化の準備もしましょう。

相方白がフォーカスされた場合、すかさず活性を飛ばしながらi4iを入れます。
活性スタック使い切ったら、エーテルフローでスタック補充しますが、すぐにスタックを消費せず鼓舞やフィジク、精霊の手動ヒールで耐えましょう。
※この時殴られて詠唱妨害される場合は堅実魔や専心を使います。

詠唱有ヒールで回復が間に合わない場合は活性飛ばします。

あまりにもフォーカスがきつく回復が間に合わない場合は諦めて死んでもらいますが、死んだと同時に女神の息吹で蘇生を入れます。

その後、自分にフォーカスが来てスキルを使い切っていたら、HP半分以下になったくらいで調和をし、精霊に自分を回復させます。

調和が切れて少ししたらエーテルフローのスタックがあがってくるので、また活性3ストックで耐えるようなサイクルでスキルを使っていきます。

一連の流れのスキルを書きましたが、基本的には必要な時に必要なスキルを使っていくイメージですので、特にピンチでもない時にスキルを使うと思ったいないですし、相手のヒーラーとの耐久レースに負けてしまいますので注意です。


一番重要な事は

スキルをしっかりと使える事です。
基本スキルはもちろん、PvPスキルを自分が使いたいときにすぐに使えるようにする準備が必要です。

今使いたい!というときに、どのボタンだったか探していたり、押し間違えが頻発するようでしたら設定を考え直さないといけません。


ちなみに私のスキル配置は左てはOrbWeaberを使っていますが、以下のような配置です。

OrbWeaber

あああ
割り当て1212

クリックしたら大きくなります↑

あとマウスはG700を使っています。
Nagaも持っていますが、使い慣れてるのと今のところG700のボタンの数で調度いいくらいです。

マウスのボタン割り当ては
・ALT
・CTRL
・フィジク
・ルインラ
・迅速
・陣
・ジャンプ
・鼓舞
・活性
・精霊移動
・精霊スキル(全種)
・フェイスターゲット
・マップ表示

です。

OrbWeaberとG700でだいたい調度いい感じにスキルが収まる感じです。
これ以上必要なボタン増えるとマウスもNaga使わないといけなくなるかもしれません。


<応用編>

今書いた部分は回復までのお話です。
リザルトみても攻撃に積極的に参加している学者はほとんどいません。

そこまで回復がきついかというと、一時的にきつい時もありますけど、常にヒールをし続けないと仲間が死んでしまうなんてこともありません。

学者の一番のポイントは『最低限の回復でどれだけ攻撃に参加できるか?』に尽きると思います。

※当然ながら攻撃時はクルセ・回復時はクルセ切りは100%行ってください。

攻撃方法候補
①エナジードレイン
②Dot(バイオなど)
③エーテルバースト
④生命波動法
⑤ベイン
⑥ルインラ/ブリザラ


アディッショナルの関係もあるので、ブリザラ入れるのかストスキいれるのかエアロ入れるのかは好みでもいいかもしれません。

簡単に使い方について書いていきます。

①エナジードレイン
基本、タゲ集中時のバースト火力と思っていいです。
最初から連打するものではなく、『あと一撃で倒せる』くらいまで温存し、いざというときにしっかり打てるようにしましょう。

②Dot

回復に余裕がある時に、相手1タゲからどんどん入れていきます。
相手が動き回る・逃げているならば、詠唱がある魔法は距離で詠唱キャンセルされるので即時詠唱のバイオ・エアロから入れていくと良いでしょう。

③エーテルバースト

こちらは攻撃速度減少効果もありますので、相手前衛が2-3以上固まってたらぶちこんで良いでしょう。
もしくは、こちらもバースト火力の一つになりますので、相手が近くにいる場合に限りますがエナドレと同じタイミングで使うのも悪くないと思います。

④生命波動法

攻撃というか防御スキルに近い位置づけです。
良く使う場面は
・拠点取りの際、居座っている敵勢力を拠点の外に飛ばす
・中央などの高低さがある場所にて、高所からつきおとす
・1タゲフォーカスをもらって、調和使用→調和切れたタイミングで使用
・相手のヒーラー等への妨害(吹き飛ばしの時間を含め詠唱キャンセルと1秒近くの行動不能となります)

⑤ベイン

基本的にDotを入れて2-3種のDotが入って周囲に敵の仲間がいれば使います。
普通に強いので、回復しなくてもいい状況ならバンバン使っていきましょう。

⑥ルインラ/ブリザラ

基本的には、逃げる敵を追いながら殴る時に使います。
ルインラは暗闇入るので前衛にばら撒くのもいいかもしれませんけど、仲間のスリープや足止めを解除してしまうかもしれませんのでばら撒く時は注意が必要です。

ブリザラは僕はあまり使ってませんけど良いスキルです。
詠唱中に敵が動いて当たらない事が多いので、確実に当てたいなら迅速を使いたいところです。

相手の近接を止めたり、逃げようとしている敵の足止めに使います。


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