$曼陀羅の女神 ~祈りの庵~

人々を助けなさい 明るくありなさい

思いやり深くありなさい

押さえきれない歓びの発電機でありなさい

すべての人々の顔に神と善良さを見つけなさい

過去をもたない聖者は無く、未来をもたない罪人はいない

すべての人を讃えなさい もし誰かを賛美できないときは

その人をあなたの人生から自由にしてあげなさい


$曼陀羅の女神 ~祈りの庵~

オリジナルでありなさい 創意に満ちていなさい

勇敢でありなさい 何度も何度も勇気を奮い起こしなさい

模倣をやめなさい 強くありなさい

前向きでありなさい 他人に頼るのをやめなさい

自分の頭で考えなさい 自分自身でありなさい


すべての完全さと聖なる徳はあなたの中に秘められている
・・・世界にそれを示しなさい


叡智もすでにあなたの中にある・・・それを輝かせなさい


神の恵みがあなたに自由を与えんことを


あなたの生をバラの花のごとくにあらせなさい・・・

沈黙の中で、バラはその芳香を言葉とする


$曼陀羅の女神 ~祈りの庵~



-ババジ

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-02-23 14:12:12

負の連鎖を断ち切る

テーマ:徒然なるままに

昨日の新月の日は個人的にも色々あった一日でした。


皆さんはいかがでしたでしょうか?


さすが浄化力の強い波動がただよっていたのでしょう。



自分の中から負の感情が沢山と湧き上がりました。



人から負のエネルギーをもらうでしょ~



それって、もらうばかりではなくて 今度は自分から倍にして発しているものです。



それを今度は倍になったものを 相手から倍以上になってお返しにもらうものです。



連鎖は怖いです。



負のエネルギーが自分の中で あっ、膨らんでる、増殖してるって感じる時



凄く辛い、怒りに満ちてて、誰かに言って発散したいと思ってる。


(聞かされた方も気分悪くなるのよ、嫌なこと思い出すから・・・)



でもって、頭も臭くなるですよ~叫び



人って、精神的、肉体的に 辛くなると 皮脂線を開くようです。



皮脂の中には有害物質がいっぱい溜まっているわけですよ。



身体も身体なりに考えて、これ以上ピンチにならないために



この子を守るためには・・・よぉ~し、肉体を助けるぞ~と

働くわけです。負担を軽くしようと、頑張るのです。



結果、「くっさ~ドクロ頭になるのです。」



変な汗が出るのもそう。




そんな時はすぐにシャワーを浴びる。


水の力を借りて まとったエネルギーを流してしまします。



お風呂やサウナ、スポーツで汗を流すのはもっとGOOD合格




誰かに連鎖しないために 綺麗に禊をする。




高波動と繋がるために。



その昔、神官たちは 儀式で神意識と繋がるために

禊を済ませ、身体には香りのよい、香を身に付け儀式にのぞむ。


現代でもそうだ。



インドでのアラティー前には必ず水で身体を清めてから白い服を着てのぞんだ。



仏教だって、修験道なんて、滝にあたるのだからね。




神様へ捧げるもの・・・この世で一番きれいなものは花とされている。


神仏には御花と香りを捧げる



自分自身にそれらをまとうということは 神エネルギー(高波動)に繋がりたい!



と願いう 前向きな行動。



水も綺麗な所には宇宙エネルギーが転写する。


世界中、そんな治癒力をもったお水の場所あるよね。



暗い、臭い、汚い を身の回りに感じたら 出来るだけ明るい・綺麗・良い香りにする努力をしてみよう。


トイレ、流し、水周り は特にいいよ。

水にも関係している。



試してみたらいいんだよ。



明るい、綺麗、良い香りに包まれる・・・・


自分自身が一番 気持ちいい 波動に包まれるから。




曼陀羅の女神 ~祈りの庵~







最近の画像つき記事
画像一覧へ ]
2012-02-06 16:30:45

励まされる言葉

テーマ:メッセージ

                  曼陀羅の女神 ~祈りの庵~

 


 「花が自然に咲くのをまかせれば、   

   甘い香りと色とりどりの花びらを楽しむことができます。

 

 だから、辛抱強くありなさい。そして自己観察しなさい」


            -アンマ




            感謝


2012-01-31 12:04:29

祈りの力

テーマ:徒然なるままに


祈りが自己治癒力に作用することで症状の改善や軽快につながることは

古くから経験的に知られており、医療の現場でもヒーリングとして応用されています。


曼陀羅の女神 ~祈りの庵~

ここでアレクシス・カレル(Alexis Carrel 1873-1944)の言葉をご紹介します。

カレルはフランスの有名な外科医で、1912年にノーベル生理学医学賞を受賞した人物です。

【血管の縫合法や消毒法を開発して外科学が飛躍的に発展したこと、また現在の臓器移植につながる研究を行ったことなど偉大な業績を残す。】




医学者としてのカレルは晩年、

『人間この未知なるもの』
『ルルドへの旅』

などの著書を執筆し、こころの世界の探求者でもあったことは興味深い事実ですが、


1941年の 『リーダーズ・ダイジェスト』で、彼は次の様に述べています。



祈りは私たちが生み出しうる最も強力なエネルギーです。


それは地球の引力と同じ現実的な力です。


さまざまな治療法で失敗した人々が、静かな祈りに努めることで


病気や憂鬱から救われた症例を、私は医師として数多く見てきました。


祈りはラジウムのように光り輝き、自らエネルギーを作りだす源なのです。



曼陀羅の女神 ~祈りの庵~


カレルは豊富な臨床経験を通して、


祈りが無力なものでなく


治癒力として現実的なはたらきを示すことをよく知っていたのです。

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト