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  • 24 Mar
    • 憧れの足場板

      日々変わる毎朝の目の前の風景。足場のパイプとか足場板にゾクゾクする。自分でしょぼ〜い100均リメイクでDIYごっこしてて、作りかけの建物とかとても興味深く見るようになった。自分ではまっすぐ板も切れないし、グラグラのものばかりを作ってしまうが故に、安全で強度を保つことって、とても大切でとても大変なこととだと分かるようになった。当たり前のことかもしれないけどその「当たり前」のすごさとか。今更なんだけどね。

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  • 23 Mar
    • アニナルが最終回だったらしい

      VS嵐見ちゃってて慌ててチャンネル変えたらラストシーンからのエンディングでございました。NARUTOは一時期どハマりしてたアニメで、どうやら12年前くらい、このブログの2004年あたりでテニスの王子様とセットで日記をよく書いていた。アニプリからのアニナルで、WJ大好きかよ、みたいな時代。NARUTOが中忍試験受ける頃あたりからのオロチ丸周辺までで私の記憶は途切れている。おっきくなってからのNARUTOは原作はちょいちょい読んでたけどアニメはあんまり見てなかったような気が…原作もジャンプで最終回だけ読んだんだけど、ナルトと結婚する相手が意外というか、初めから女の子の方がそんな感じだったからゴールインしたのね、というか、普通は3人チームならその中でくっつくのかな?と思いきやそうじゃなかったのがアツい。まだそんなにお外でのコスプレが流行ってない頃にラグーナでNARUTOコスしたら子どもがついてきちゃって大変だったのはいい思い出wiPhoneに保存してる懐かしのコス写真投下しちゃう。たぶん過去にも何回か載せてるから使い回しで失礼します。画質が悪いのは時代のせいだよw体格的な問題でちっこく見えないし、そもそも似合わなかったのが悔しかったわ。NARUTOキャラの初コスはアンコ先生だったかな。この頃はまだ痩せてたwたぶんまだ私の部屋のどこかでこの衣装眠ってるわ〜wで、ストーリー全部は追わなかったから、結局どういう話だったのかは分からないんだけど、好きな時期がありました、という本日の思い出話。アニナル15年くらいやってたらしいぜ。とすると、私が見てたのってかなり前半の方だったのでは…wまた機会があったら単行本読みたいなー。

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  • 22 Mar
    • 憧れの板壁風リメイク

        部屋の一角にこんな空間を作ってみた。   写真に撮るといい雰囲気。   少し前にセリアでねんがんのオールドウッドCを手にいれたぞ!   学習机の壁に面する側に貼ってあったベニア板を、学習机を解体してからずっととっておいたもの。     表はナチュラルな木目柄プリントで、板の端はささくれて危ないのでビニールテープを巻きつけて使っていた。自分で服を作ってた頃はこの板を作業台がわりにして型紙を作ったり、布に線を引く時に使っていた記憶が… その後はなんとなく使い道がなく、かといって捨てるのには惜しいサイズ感だったので部屋の目隠ししたいところに置く板として放置していたところ、部屋の模様替えを始めてから、ようやくまたリメイクされることになったというお話。   シールはきれいにはがしたかったけど、紙自体が弱っててバラバラになってしまった。   で、この裏面にリメイクシートを板のサイズに切ってなんとなく貼った。 そのあと板の端は目立たなさそうな白のマスキングテープを。やっぱりそのままだとささくれが危なかったし、ビニールテープの粘着力が残ってベッタベタだったのを隠せた。   横置きにするとまた雰囲気が変わる。 ちょっとした小物を撮る背景にするならちょうどいいサイズ。 窓枠風のものもすのこ解体して余っていた板で作った。   だけど、オールドウッド柄はどうにも部屋の壁紙にしっくりこない気がしてる。 このボロい感じがオシャレなのに、自分の部屋のテイストには合わないみたいで汚らしく見えてしまう。 それっていくら好きでも憧れでもなんかやっちゃいけないような気がして。   壁紙は拭いてみたんだけど、思ったより白さを取り戻せなかった。 左側がまだ拭いてないところ。手で触ったところとかも分かっちゃうくらい黒く汚れてる。 メラミンスポンジでこすりつつぬれ雑巾で汚れを取り除くっていう地味な作業を繰り返すので広い面を一気に拭くのが出来なくて。 壁紙をきれいに拭くという概念がなく、35年近くで蓄積した汚れなので仕方ないといえば仕方ないんだけど。   壁紙の拭き掃除はまた時間を見て少しずつ。 そしてまだまだ満たされない板壁欲をどうしたらいいか悩み中w  

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  • 21 Mar
    • Together when...

      「またね」と約束をしてその場を離れる…誰かと会えばその日の別れ際に交わす挨拶のひとつで、その「また」が必ず来るとは限らないことも、長く生きていくうちに分かって来るものである。   以後、日曜に行った写真展の回想録という名のポエム。       Double solo photo exhibition 【MYWAY-ただ、それしかしらないで-】 第二夜 《心葬。》 Photo by 笹峯 梢     会場に着くなり、笑顔の彼女が現れた。 この日、髪を切ったばかり…らしいのだが、見慣れたキノコ頭だ。 本当にしたい髪型には出来なかった、と嘆く彼女の揃った毛先と刈り上げたばかりの後頭部が美しい。   ひとまず、二階の写真室へ。 階段を登るなり、大きなセルフポートレートが一枚目に入る。 その写真のサイドに花がいくつもぶら下げられている。   そこに自分が先週贈ったものも含まれているとは事前に聞いていたが、1週間で見事にドライフラワーだ。   tatü『第二夜ももうすぐ明ける。』 このブログにまだ花束だった時のものを載せてくれていた。   第二夜のタイトルが「心葬」。 「しんぞう」と読むらしい。 なるほど、今回の展示は祭壇をイメージしているのだろう。 左右の壁に対になるように大きな黒い写真が貼られている。 光と闇のコントラスト。闇の中で光をひたすら求めているような2枚だ。   そして、何枚もの写真が床に整然と散りばめられている。 遠くからセルフポートレートと向き合うような形で反対の壁側に置かれたソファに座って眺めるとすべての写真が一気に見られて、奥行きのある空間も感じられる今回の展示。       表現の世界で、生きている間に自分を葬ろうとした人を見るのは彼女で2人目だ。   9年前に、ミュージシャンを廃業すると宣言した女性アーティストがいた。 そのラストライブのコンセプトが「お葬式」だったのだ。ライブを解体ショーと名付け、白いドレスに身を包み、「笑って私をバラバラにしてください」と語り、8年間のアーティスト活動を振り返るようなセットリストを全力を振り絞って歌い、美しく去っていった。 今回の展示が決してそれと同じとは言わない。 ただ、その時の心の記憶が妙に蘇るのだ。   「また今度」という約束を誰とも本気で出来なくなったのはこの時からだ。   次があるとは限らない。油断すればするほど、色んな理由をつけて適当な気持ちでスルーしそうな時ほど、気をつけなくてはいけない。もう2度と会えない…と、後悔してからでは遅いのだ。   会える機会があれば絶対に行く、と、ライブなり、何かの公演なり、遊びに行くだけなり、強い気持ちで近くの人、遠くの人に会いに行くようになった。そしてその中に、実際にもう2度と会えない人もいる。ただの自己満足でしかないことくらい分かってる、だけど、後悔しないように、と、自分が決めたことは間違ってはいないはずだ。           入口の近くに、今回の展示のキャプションと文章が添えられていた。   自分が読む限り、言葉の強さと写真との印象に違和感があった。 でも、「自分を殺したい」という気持ちを持ったことがある人間になら、この表現はきっとわかる。   これは自分自身が前に進むための儀式なのだ。 悲しみ、苛立ち、迷い…そんな自分の嫌な部分と向き合って、今までの自分を葬ろうとしている。誕生日の前日までの会期で、ネガティヴに見えて実に前向きな区切りの展示だと感じた。今までの彼女の集大成でもあるのだ。   「第二夜はもっと暗いよ」と言っていた彼女の言葉とは裏腹に、優しい眼差しで慈しむように切り取られた瞬間が詰まった優しい写真が床に散りばめられている。 花だったり、人の手だったり…色とりどりの淡い世界。 写真の見た目や被写体自体に暗さは感じないけれど、その写真を選び、そこに込められた彼女の想いが「暗い」のだろう。 自分の解釈はいつだって浅はかなのかもしれないけれど。     第一夜には来られなかったご友人のために、展示していた写真を改めて披露する時間も。 気になっていたキラキラとした川辺の写真のシルエットは紛れもない自分の姿だった。   以前にSoraoto写真室さんで行った展示もその時に撮った別カットの写真だったんだよ、と自分の後ろ姿がぼんやりと写る作品を見せてくれた。 その時の展示のコンセプトに合ってたから…と選んだ理由を聞かせてくれたけど、どんな気持ちでその写真を選んだのだろう、と考えるだけで、嬉しくありつつも、胸がギュッとなる。     中国茶の先生はどんどんと美味しいお茶を入れてくださり、その場にいる人たちとゆったりとカメラや写真の話をする。 もちろん彼女の個展を見に来ているので彼女のご友人ばかりなのだが、全員何故か控えめで優しく話す割にマニアックで強い個性を持っている感じがした。 そして初めてお会いする方ばかりなのに、自然とおしゃべりできて楽しかった。 その中心に彼女がいたからこそ生まれた時間だったのかもしれない。写真が好きな人が集まるだけでは、あれだけ居心地のいい気分でいられることもなかなかない。   先週はよく分からないまま一人でしめやかに眺めていた写真のことを聞くチャンスではあったけれど、あまりあれこれ聞くのも無粋だと思ってやめてしまった。   それはこの日の展示にも言えることだった。分からないことは分からないままにしておこうと思った。結局、今回もしめやかな気持ちで眺めて帰ったことには変わりない。   そして前回気づかなかった床の間の一枚に出会えたのには感動した。彼女が撮った写真の中でも美しくて好きな一枚だ。 展示に置かれていたBOOKがどうやって作られたのか、や、展示の裏話的なことはいくつか聞けたような気がする。これからSNSやブログでもこぼれ話を聞かせてもらえるだろう。   ただやはり久しぶりに会えて嬉しいから、と、雑談ばかりになりがちだった。 その話を私はいつまで覚えていられるのだろう。   そして、今回も「またね」と彼女に見送られながら、会場を後にした。       あまり重々しく考えずに書ける感じではなくて、前回と今回はこんなトーンの文章なのだけど、必要なところに必要な形で届けばいいからそれでいい。   この数年で本当に自分を嫌いになって、すっかり撮られることやレンズに向き合うのが苦手になった。写真を撮る、という気持ちでカメラを持つことはほとんどなくなった。だけど、これからは出来るだけ会った人とせめてiPhoneのインカメラでもいいから一緒に撮ろうと思う。手ブレすらも思い出だ。   カメラを初めて持った時の感動や、撮る楽しさ…コンセプトは暗かったかもしれないけど、そんなプリミティヴな気持ちを思い出させてくれる、という意味でもいい写真展だった。 あなたの写真やカメラへの愛は本物だから。     梢ちゃん、お誕生日おめでとう。 これからの1年が、柔らかで美しい日々となりますように。    

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  • 20 Mar
    • 319奈良大和郡山の思い出

      金魚の電話ボックスは大人気。先週よりさらに暖かな天気のいい日で、とても過ごしやすい1日だった。ついた頃にお腹減るだろうから、って行きの電車でお弁当食べた。デパ地下のお惣菜… ニンジン嫌いなのになぜこんなにニンジンたっぷりのものを選んだのかというと、鶏肉が食べたかったからだよ。この日のメインカメラはKenkoのDSC517。最近大切なお出かけに持ち歩くっていうとほぼこのカメラ。デジタルなのに何故だかフィルムカメラで撮った時みたいな感じになるのが好き。1階のつむぎさんがもうすぐ休業されてしまうらしい。サンドイッチ…は終わっていたのでチョコレートケーキを。 落ち着いた雰囲気の場所であたたかなチャイを飲めるの幸せ。友だちの写真展を楽しんで、お店を出て一番にこいつが目に入った。なんでこの表情なのwww帰りの電車はアーバンライナーのデラックスシートを。チケットとる時、残り1席だったよ…しかも乗り換え前の電車がほんの数分電車が遅延していただけで、ヤフー路線先生によるルートの乗り換え時間が5分とタイトだったのでヒヤヒヤ。先週のんびりと移動できたのが嘘のようなスリリングな電車旅もよかろう。乗りたい電車やバスに乗れない、目的地に行きたくてもたどり着けない…最近そんな夢にほぼ毎日うなされているから、現実のものにならなくてよかった。帰りはビール買う時間すらないかと焦っていた。電車は間に合うかもしれないけどビール買えなかったらどうしよう、と切実に焦っていたw ビール買えてよかった。飲まないと休日の電車なんて落ち着いて乗っていられない。よーし、今日は最高の贅沢しちゃうぞ☆280円するカッチカチのバニラアイスだぞ。 ほどよく柔らかくなるまで待って食べた。酔っ払いのぼんやりした頭にひんやり美味しかった。無事に名古屋駅まで到着して電車の乗り換えの合間にてりたまバーガー。ちょうど晩ごはんどきに到着してとにかくお腹が空いていた。そしてこの後の移動も乗り換え時間がタイトで走るというオチ。行きのバスから電車に乗り換える時も乗り換え時間なくて走ったし、実は乗り換えるたびにずっと走りっぱなしだった1日。また飲んで食ってばっかりの日記だけど移動してからの行動が即目的地に向かう、だったので今回もこんな感じ。ここしばらく引きこもり生活をしている自分に、欲張ってあっちもこっちも行く体力もない上に、方向音痴だから知らない場所を1人で歩けないしw(もう戻って来られないレベルに迷うこと多数)そんな観光的な旅はまたいつか。行きたい場所がある、会いたい人がいる、と今の自分でも思えて、行動に移せたのだからそれだけで十分なのだ。

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  • 19 Mar
    • ゆるふわカメラ女子会的な。

      今日も奈良のSoraoto写真室さんへ。前回は1人でしめやかに眺めて帰ってきたのだけど、今日はレセプションパーリィ的な、にぎやかな感じ。だけど、まったりとふわふわな雰囲気に癒された1日だった。第二夜は壁一面ずつ、ドーン、バーンって感じで、空間の使い方に圧倒された。本人がいたからワイワイしてしまったし、直接は感想とかなかなか言えないもので。あ、「テトリスみたい」っていうのが第一印象か。きっと記憶のパズルゲームみたいな空間だったのだろう。左右は黒いアタック25だったけどねw第一夜に比べてトリッキーな印象を受けつつも、本人がチラッと話してたことを考えると捉え方は変わる気がする。またここに長い手紙を書くかもしれないし、一晩眠ったらこの想いは忘れてしまうかもしれないけれど、行って良かった、会えて良かった。今はなんだかそれしか言えなくて。ただひたすら写真ってやっぱりいいな、と思った。

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  • 18 Mar
    • SUN&CLOUD衝動買い

      トイカメラ&トイデジと言ったらこのサイト!な変デジ研究所で、デジタルハリネズミの兄弟であるSUN&CLOUDのお買い得情報が書かれていたので、速攻ポチ。お買い得情報はこちらの記事↓SUN&CLOUD(サンアンドクラウド)世界初の自家発電デジカメ!デジハリ4と同じような雰囲気の写真が撮れる!空と森…謎のエコっぽいパッケージに入っている。最近のテンションでご存知の通り、やる気がないので開封レビューしません。BONZART AMPELやダッフィーと比べるとこんなサイズ(比べるものがアレなのはアレ)ジュウマンパワーで変身できそうな王者の資格っぽいサイズ。(ジュウオウジャー見てないと全く意味が分からないアレ)こちらが王者の資格ことジュウオウチェンジャー。ジュウオウジャーに変身できます。ちなみにジュウオウジャーは2月に終わったところですので、ジュウオウチェンジャーも非常にお買い得。むしろ欲しい。SUN&CLOUDは、ご覧の通りまだ皮を被ってますので、どんな使い心地か分かりませぬ。ギリ未開封。デジハリの電池が今となってはわりとめんどくさいタイプのアレなんで、最近使う機会がほぼなくなってますが、USBやソーラー発電で充電できるのは非常に期待度高いです。ていうかソーラー発電するカメラって何やねん。変デジ研究所の所長、ろんすたさんのツイートによると、飯マズ撮影が滾るカメラのようです。トイデジで撮った飯マズ写真…これからブーム来そうな予感。美味しそうな写真はスマホのカメラに任せておけばいいwろんすた@monestar SUN&CLOUDで撮ったコロッケ。美味しかったのに…最高にマズそう。#トイデジ部 #sunandcloud #sun_and_cloud https://t.co/rnYf2rMstw2017年03月18日 20:09

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  • 17 Mar
    • ファミチキがもらえなかった

      Safariのコンテンツブロッカー…設定どうやったかすら覚えてなくてアプリごと消してみてもダメで、ただチキあきらめたwで、不具合iPhoneだから消したコンテンツブロッカーを入れ直すにもAPP Storeにつながらないし、リンゴループを恐れながら本日もリセットかまして再起動。さすがにどの不具合がヤバいのか分かってきたので観念してiOSをアプデすることにした。自分の不具合の話は置いておいて、ソフトバンクには、登録しないとそもそもクーポンすら手に入らないスーパーフライデーなんかじゃなくて、もっと平等にお得なキャンペーンやっていただきたいw25歳以下なら倍もらえる、とか年齢差別も納得いかない派w本日の教訓:教訓も何も、実は昨日ファミチキお昼ごはんに買って食べたからどーでもいい。

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  • 16 Mar
    • 花粉とたたかう24h

      もうすぐ春だからただでさえ眠いはずなのだ。花粉症の薬の処方が今のものになってから、これは睡眠薬なのではないかというくらい眠い。朝と晩に1錠ずつ飲む処方。飲んでから一定時間が経過すると眠気に抗えず堕ちる。朝の通勤電車で、座れた、と思ったら即寝落ち。仕事中、ちょっとやることなくなった、と思っただけで即寝落ち。夜、ラジオ聴きたいし何とかがんばって…と思っても即寝落ち。こんなに眠いのかなわんわぁ、と昨日の夜に飲むのをやめただけで(今朝はちゃんと飲んだのに)とたんにノドの中の奥の方がが腫れて痒い感じがする。かなり効いてるのにそれでも微妙に鼻水は落ちてくる。完全には止まらない。これ以上キツいのは本当無理なんで、これでしばらくしのぐしかない。スギ花粉はそろそろピーク過ぎてくれないだろうか。そして3月から4月にかけてのヒノキと黄砂が自分の花粉症の本番…その後引き続きイネ花粉…梅雨時まで花粉症は続く。

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  • 15 Mar
    • 311奈良大和郡山の思い出

      大人になってから初めての奈良。金魚で有名なところみたいであちこちに金魚がいた。ひたすら食って飲んでいたね。商店街の味わい深さよ。

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  • 14 Mar
    • 1日早く

      昨日の夜、父さんにホワイトデーでケーキもらった。いちごが甘くて美味しかった。晩ごはん食べたあと、家族みんなでおいしいね、おいしいね、って言いながら食べた。母さんからは、またこれから家のことがちょっとバタバタしそうなショックな話を聞いてしまった。生きてればいろいろあるよね。まぁ、ぼちぼちね。 そして、会社の上司からもお返しもらったんだけど…女性ばかりの職場で数こなすの大変なのは分かるけど…うん、来年からはバレンタインデー廃止しようwって思った。いいチョコレートは自分用だけでいいよ。…と言いつつ、今年のバレンタインの催事場で自分用に買った高〜いチョコレートを消費していないことを思い出した。買ってももったいなくてなかなか食べられなくて、賞味期限切れちゃうことがよくある。自分用も気軽に食べられる、スーパーで買える安いチョコにしようね。本日の結論:買い物は安くて効率いいものを

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  • 13 Mar
    • 自分で「いいね」100回くらいしたいDIYワゴン

      100均のすのこや板、木箱でDIYグッズを収納できるワゴンを作った。もとはすのこにセリアの板をボンドで貼って、アイボリーとブルーグレーの組み合わせで見た目オシャレに作ったものの、使い道がなく、置き場もないので半年くらい部屋の片隅に追いやられていたもの。底にダイソーの板を切ってビス打ちして、キャスターをつけて可動式に。この底の板もしばらく置いておいたら反ってしまっていて、ノコギリで切るのに押さえつけたら真ん中でパキッと真っ二つに割れてしまった。そんなに重いものは乗せないだろうし、と、瞬間接着剤で割れたところは貼り付けて使用。一番上にはセリアの木製トレイとブリキのついたフレームをつけて作ったツールボックス乗せて。これまたシンデレラフィットw置き場を決めて使っていたものの、その置き方だとイマイチ使いづらかった木製トレイ、パーテーショントレイなど同じサイズのものを積んで、釘やネジ、細々としたパーツや工具や接着剤などをとにかく詰め込める。すのこ棚の状態だった時はデッドスペースだった底と上部の狭いところもトレイが置けるようになったから収納力はかなりあるはず。先日購入した電動ミニドライバーもドライバービットやドリルビットとともにごっそりしまえて嬉しい。あとはサイドに色々引っ掛けられるように、メッシュフレームとフックも取り付けて、ひたすら欲張り仕様。思いつきで作ったのにものすごく可愛くてお気に入りになりそうなDIYワゴンが出来て大満足。自己満足が意外と難しくて、本で見たりネットで調べて真似して作っても、気に入るものがなかなか作れたことがないんだけど、今回はかなりのヒット。すごく便利なものができて大喜びでInstagramに写真載せたけど、思ったより「いいね」がつかないのは何故だろうwww

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  • 12 Mar
    • 尾野カオル Electone Special LIVE at 名古屋伏見ヤマハ

      今日は、最近年に1度聴けるか聴けないか…くらいのペースになってきたエレクトーンプレイヤー、尾野カオルさんのライブへ。市販されてないレアなCDを限定5枚で会場で買えましたw 記憶と思い入れをひたすら長く書くだけの日記でライブレポではないので時系列ではないし、網羅しません。本日のセットリスト的なものメモ。90分のライブ久しぶりすぎて、ああでもない、こうでもない、と一生懸命思い出したけど、曲順、タイトルの綴りや大文字小文字はうろ覚えなので間違ってたらごめんなさい。ELC-02とELS-02の2台がステージにあり、曲によって使い分ける感じ。初めて実機を見たELC-02(わかりにくいから02カジュアル)が予想通りカッコよくてヤバい。D-DECKタイプの後続機出て本当に良かったなぁ…House系の曲これで演奏されるとかなりクールで身軽な印象。見た目は少し変わっただけに見えるのに中身は01の頃から驚くほど進化した02で、尾野さんの表現したい音がズバリ出るようになったのが素晴らしい時代になったなぁ、と感動したり。機械の機能を使いこなして1人で演奏してるとは思えないサウンドメイクと、抜群のセンスは変わらず…変わらないどころかますます進化して、いつも楽しませてくれる空間を創り出すことって、どのくらい大変なことなのだろう。日々のたゆまぬ努力と研究の賜物。それに触れられる喜び。(そろそろ何言ってるのかよく分からない)ここ数年変わらずにセットリストに入ってる曲に新曲や新カバー曲も増えてきて、何度聴きに行っても飽きない構成。そもそも同じ曲でも何度も聴きたいくらい好きだから、ちょこっとずつ入れ替わっていく、くらいがちょうどいい。Space Cowboyは02だからこそのアレンジという印象が強く、まさにスペーシーなHouseサウンドがたまらなく好き。オープニングからノリノリで今日のライブへの期待が高まる。Liquid Skyはまさに尾野さんの代表曲で、ライブに欠かせない存在。オートベース使ってても尾野さんは左足がかなり動き回るので、楽譜が存在する曲でも自分で弾くより聴くのが楽しい。そんな「足」に目が行きやすいエレクトーンプレイヤーの靴が月刊エレクトーンで特集されるというお話がとても面白かった。自分の足のサイズより大きなスニーカーを履いているという尾野さん。(影響を受けて私も大きいサイズのスニーカー履いてた頃ありました)そして白いスニーカーの写真に美白アプリ…w 発売が楽しみ。Jazz Affectからの懐かしのCool Vibesは02カジュアルでの演奏でかなり踊れる感じ。Jazz Affectのスリリングなピアノはいつ聴いてもテンションあがる。あのスピード感と昂揚感って尾野さんが弾いてるからこそなんだよな。楽譜が出ていて自分でも弾けるので何が違うのか、いつも考えさせられる。手と足と全身の動きから発せられる圧倒的なグルーヴ感。ここでも動き回る左足の動きのカッコよさを改めて観察。そして、02のプリセットに存在するという(尾野さんがちゃんと話してたのに忘れてしまった)ブラジリアンスキャットから始まるCool Vibesは、過去のDeep Houseなサウンドから生まれ変わって、ウェットな生音系Brazilian Club Musicに。このあたりのジャンル的に表現する言葉を私は持たないからうまく言えないけど、エレクトーンでこんな音出るんだ?と驚きまくり。02のスキャットすごいよねぇ。曲が終わった後客席から「すごい…」とため息が聴こえてきたもの。私も同じ!!尾野さんも02を触っていて最近このスキャットの存在に気づいて、アイデアが浮かんで、長い間弾いていなかったこの曲をセルフカバーしたとのこと。新たな発見からまた新しいサウンドが生まれる時の感動と興奮…その時のワクワク感が伝わってくるMC。尾野さんの曲作りの一面に触れられた気がしてこちらまでワクワクしてきた。またこれから長く聴ける曲になるといいな。Tranquilizerもさりげなくブラッシュアップされ続けてる印象。激しめのブロークンビーツで、体力のいる曲をアツくサラリとこなすカッコよさにいつもやられてしまう。そこからのDawning Horizon。真夜中の音楽から夜明けの音楽へ。ダークで濃いぃ尾野さんのオリジナルのバラード曲が大好きなので、この曲もとてもグッとくる。後半の曲調が変わる部分を、自分は勝手に「地平線から陽が射し込む瞬間」と呼んでいるんだけど、ずっと夜の音楽だと思ってたところに朝がやってくる、というというだけで、ドラマチックでもう泣きたくてたまらなくなる。尾野さんの音楽で映像的な場面を思い浮かべることってあまりないから珍しいんだけど。色んなタイプの曲を続けて演奏するのは、弾く側はずっと緊張感が続くのだろうけど聴く方はこの緩急がまたたまらなく心地よかったりする。Ladybug Soulも元の姿からすっかり生まれ変わってしまった。アルバムのインタールード的なキレイめ乙女ハウスだったのに… イメージが全く違う力強いブギー系の生音ファンクに。他の楽器とセッション的に演奏するためにこのアレンジになったとか。曲が始まった時、「このメロディなんか知ってる!だけど何て曲か分からない!だけどこのメロディなんかものすごくよく知ってる!…あぁ、てんとう虫ちゃん…!!」ってなって、やっとこの曲と認識した時の感動は忘れない。どっちのバージョンも好きだけど、今の気分は、時代の流れもさりげなく取り入れられた新バージョンが好みw電子音やシンセ音に注目しがちだけど、鍵盤にしてもリズムセクションにしても02の生音系の音の抜けの良さとポテンシャルハンパない。自分は時代に取り残されたEL90ユーザーだけど、最新の機種で演奏される最新の音楽を聴ける機会があるのはとても幸せなことで。楽しい時間はあっという間でラストのQuailty Time。アンコールは風のとおり道。締めくくりにノリのいいHouse2曲。尾野さんのHouseはイントロが流れるだけでじっとしていられなくて、いつも自由に音楽に身を委ねながら聴いているんだけど、インストア的な短時間のライブではなく、今日はホールでのライブで音楽に没頭して安心してノって聴けてよかった。これだけ沢山の尾野さんの音楽を浴びたの久しぶりでまだ興奮冷めやらぬ、という感じで勢いのままに本日のブログを書きました。ただ長いだけでろくな感想書いてないけど。そこに行けば必ず期待したものが聴ける、という安心感。環境が変わるたびに私が忘れたものを取り戻すためにも、いつも帰りたいと思う尊敬すべき存在が尾野カオルさん。今日も楽しい時間をありがとうございました。また会いに行ける機会がありますように。

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  • 11 Mar
    • walk along your way.

      写真はそこに光がないと何も写らない。光があるから影があり、闇の存在感が強いほど光が射す場所を際立たせるものだ。暗いとか闇だとか彼女はいつも言うけれど、光の捉え方がとても繊細なのだ、と私は思っている。そんな繊細な彼女の写真に心惹かれる。見た目の印象が暗ければ暗いほどに、そのうっすらとした光の中で彼女が見ているものは何なのかを想像する。奈良の大和郡山にあるsoraoto写真室で開催されている、友人の写真展を見に行ってきた。写真個展「MYWAY-ただ、それしかしらないで-」開催のお知らせ。あひる。の、がーが。 /  笹峯 梢ネット上で彼女の作品をいくつも目にしているけど、閉ざされた空間で、個人の世界観をリアルに繰り広げられる個展というのはやはり特別なものだ。展示に辿り着くまでの逡巡はTwitterで見守っていたし、体調のことを含めて無事に漕ぎ着けたことにまずはホッとした。愛知県岡崎市のSHUTTER HOLICが存在していた頃に、はるばる大阪から遊びにきた彼女と会うたびに、いつもたわいのない話で笑いながら過ごす時間を思い出していた。住んでいる場所も違うし、年も10ほど離れているけれど、大切な友だちだ。お店がなくなってからも、自分が様々なことに心が折れてからも、SNSでの交流は続いている。まだ知り合う前に初めて彼女の写真を見た時、しっとりとして映画のワンシーンを切り取ったようなドラマチックな印象を受けた。何か特別な撮り方をしているのかと気になっていた。知り合いになり、会話を重ね、蓋を開けてみたら写真やカメラへの愛とこだわりが人並みはずれたものすごい人だった。マニアックすぎてライトな写真好きの自分ではついていけないレベルの。顔を合わせた時も、Twitter上でも、趣味の話やしょーもない会話は繰り返すのに、パーソナルに関わる深い部分について、全く語らないわけではないけど、あまり踏み込んだ話はしない気がする。時折吐き出すようにつぶやかれる断片的な思い出や壮絶な経験談がやたらと心に刺さり、気になって仕方ない存在だ。痛みがわかるからこその優しさ。その優しさと思慮深さにも、いつも軽率な自分は毎回ハッとさせられる。今回の展示は会期の前半と後半で内容が全く違うと聞いて、何とか前半の展示の最終日の今日、見に行くことができた。古民家風の建物の2階が会場で和のレトロとシャビーが混在する雰囲気のある場所。壁に貼られた写真は組写真のように小さなテーマがいくつか設けられているように見えた。紙に印刷された、艶がありつつもマットな質感が彼女の写真の世界に合っている。人物の顔や表情が見えない写真も多く、影の部分に目を凝らしても、何も見えてこない。見えそうで見えないのがまたもどかしい。見せない部分に込められた想いを想像する。ある時、つぶやきとともに載せられた写真も今回の展示の中の1枚にあり、その人との関係やその後に何があったか、も、直接は聞いたことがないけれど、彼女自身が断片的に語っていることから察して、この写真を奇しくも311に見る意味を考えて泣きそうになってしまった。今回のコンセプトを読む限り、私小説のような個展だと個人的に思っていたから、彼女が大切にしているものを目にできて、それだけでこの写真展を見に来た意味があった気がした。そして海なのか川なのか水槽の中なのか…水辺の写真の多さに、「あひる」と名乗る魚座の彼女の根底を感じさせられた。なぜこの写真なのか、と一枚ずつ意味を問いたくなるような意味深長な写真たち。だけどきっとこれは言葉ではなく、魂と魂のやりとりなんだろう、と思ったのでここにこのような感想を残すに至った。言葉で語るのは容易い。だけど思いが正確に伝わるとは限らない。伝わっていたとしても伝わったことを伝えられているかも分からない。いちど入り口から順番に写真を眺め、意味を考えながらもう一度眺めた。それでも分からなくて、今回の展示への製作秘話的なものも語られている彼女のもう一つのブログを読み返して、再度眺めてみる。「大事なものは、はっきりとは見せない」んじゃないかな、という答えに辿り着いて、結局気になって何度も見てしまう。それこそ、彼女がSNSで紡ぐ言葉に対する印象そのもののようだ。Twitterにしろブログにしろ、断片的すぎて気になって何度も読んでしまうのだ。日々吐き出されていく言葉にも見え隠れする光と闇。奥底に深く流れる興味と好奇心。なにがどうあったのか精密に綴りたい自分の表現と真逆のようで、それこそ、「はっきりとは言わない」彼女に惹かれる理由なのかもしれない。ブックも1枚目から繊細に光を捉えた写真から始まる。とりとめもなく溶けていくようなイメージ。個で見ても、まとまりとして見ても、彼女の世界ははっきりと出来上がっているからか印象は同じでもっと沢山の写真を見たくなった。それはいくら言葉を重ねてもうまく言えない「好きな写真」を撮る人ということなんだと思う。明日からはじまる第二夜は第一夜とどう変わるのかも気になりつつ、感想を書くつもりが、思い出話なのか、思い入れなのか、なんなのか分からない、彼女への手紙のような本日のブログをとりとめもなく書いてみた。やっぱり思った通りのことすべてを言葉にできてはいないけれど。捉えどころがない、しっとりとした闇に包まれると落ち着く自分は、とてもいい時間を過ごせた。闇は光があってこそ、その暗さを発揮する…自分自身と向き合う際にも最近このことをよく考える。夜と朝が必ずやってくる日々のサイクルのように。見たい写真展を見る、という目的を果たすためにも、今度こそ友人に会うためにも、また来週、同じ場所へ足を運ぶことを心に誓った。

      テーマ:
  • 10 Mar
    • この骨なしチキンめ

      3月のソフトバンクのスーパーフライデーがファミリーマートのファミチキ無料と聞いて。ファミマ傘下に収まったサンクスでもファミチキもらえた。サンクスはファミマの商品を置いていて、店内放送もほぼファミマなのに、まだTポイントカードが使えないのは解せない。楽天Rポイントカードなんてお持ちではございません。中身が中途半端にファミマになってるんだし、Tポイントカード対応はよ、とずっと思ってる。ファミチキはジュワッとジューシーっていうか、無理やり脂が溢れるように仕込まれてる感じがするのであまり得意ではないけど、わりと揚げたてに近いものだったらしく、サクッとカリッとジュワッと美味しくいただいた。なおこの1時間後に晩ごはんは家のホットプレートで焼肉を食べた模様。もちろんいつもより肉の消費量は少なめであった。とはいえ牛肉より鶏肉や豚肉を好むお年頃。肉はできるだけあっさり食べたい派。

      テーマ:
  • 09 Mar
    • 春の訪れ

      ファミマのコーヒーのカップでそんなことを知る。それよりもまぁ今年の花粉症ヤバい。スギ花粉にこんなにやられる体になってしまったとは…飛散というか悲惨w

      テーマ:
  • 08 Mar
    • 3月8日のいて座は12位

      占いからこんなブログ書けるようになってるんだ?3月8日の運勢12位隠されていた真実を知ってしまう思いがけない人から衝撃の告白を受けるかもしれません。意外な内容に驚くことになりそうです。ただ、この日の告白は胸にしまっておいたほうがいいでしょう。今日のラッキーブログワード収納棚あなたの今日の運勢をチェック運気は上がらなくてもいいけど、収納棚のことを最近またわりとよく考えているのでタイムリーだな、とおもった。私のベッドの先の世界。手作りのすのこ棚の上に、置けそうなもの適当に置いたら軽くジャングルになっているwフェイクグリーンもりもりして前にプリントしたものの行き場のなかった厚焼きパンケーキの写真を、ダイソーの写真を入れて飾れる箱に入れている。

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  • 07 Mar
    • 消えたサベックス

      リップクリームと言ったらサベックス一択のわたくし。そろそろ終わりそうなので新しいものを…といつものドラッグストアを見ても売っていない…慌ててネットで買ってみた。今まで500円くらいしてたのにずいぶん安く買えた印象。デザインがなんか違う。なんか違う!!青と白と黒の色遣いがカッコよかったのに、なにこのデカデカとしただっさい赤い文字!!ネットで調べたら残念なお知らせ…「サベックス」取り扱い終了のお知らせとりあえず使い心地さえ変わらなければいいのだけど、パッケージのシールの巻き方も雑いので蓋がまともにしまらないw蓋にもなぜシール巻いてるのかが謎。サベックスは学生の頃からお世話になってたと思うから20年近く愛用してしてると思うんだけど、見た目が変わっただけでなんかしっくりこない。他のリップを代わりに使ってみたけど、くちびるが乾くのが早くて皮がめくれてきて困ってしまい。とにかく使い心地さえ変わらないならいいのだ。リップクリームなんてそんなに頻繁に買うものではないけど、毎日使うものだし、こんなことになるなら何本かストックしておきたかったなぁ。

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  • 06 Mar
    • 100均無駄遣い

      100均での買い物って、欲しいもののついでに、100円だし…って、衝動買いでなんとなく買ってしまうんだけど、それ使うの?って気がするものがけっこうある。ダイソーで買ったスケルトン電卓。見た目が気に入ってなんと、白と黒のイロチ買いwしかし、予想通りめっちゃ使いにくいのでお部屋のインテリアに。お値段なんと1個150円!100円商品じゃないのに…使いにくいだろうという予想が覆ることもなく… 写真撮るときの小道具にしよう。セリアで買った、タワーペンスタンド。省スペースで斜めに刺さるから使いやすそう。2つあれば収容力アップでいい感じ!!でも、その省スペースって私のお部屋のどこにあるのかな?省スペースの前にやることあるよね?なんで物を増やすかなぁ…置き場がなくてPCの前に置いたので作業のたびにどかさないといけない。ちなみにペンはまだ立ててない模様。セリアで買ったひのき板。年輪ていうの?節っていうの?これがカッコよくて一目惚れして、使い道ないから、と一度は諦めて何週間か経ったのだけど、土曜にお店に行ったらまだいたからこれはお迎えするしかないと思って買った。ベッドサイドに置いて、夜な夜なすべすべと板を触りながらひのきのいい香りを楽しむだけのリラクゼーションアイテムに。こう書いてみるとわりと無駄遣いではなかった気もする。100均アイテムで心豊かな生活をどうぞ。

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  • 05 Mar
    • iPhoneオーバーフロー

      久しぶりにカメラロール0になった/(^o^)\こうなると何もできなくなるので困る…カメラロールの写真何千枚か減らさないと…

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lomomaria

性別:
誕生日:
12月12日
血液型:
A型
自己紹介:
今はお手軽100均DIYとPS VitaのRPG、サガスカーレットグレイスに夢中。 HN、以前...

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