Lithium Star

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先日アコギで弾き語りをしている女の子と会う用事があって

某楽器屋さんのアコギフロアで待ち合わせをしました。


少し遅れるとのメールが入ったので時間潰しにと

一本のギターを試奏させてもらうことにしました。


選んだのはこちら。





Gibson製Hummingbird 2017年モデル(画像はイケベさんより拝借)。

ピックアップ付きだったのでアンプにつないでもらいました。

店員さんがつないでくれたオススメのアンプはこちら。



FISHMAN製LOUDBOX MINIです(こちらの画像もイケベさんより拝借)。


正直あまり期待せずに弾かせてもらったのですがぶっ飛びました!

めちゃくちゃ良い音なんですw


ピックアップは後から調べたらL.R.BaggsのエレメントVTC。

これねもう他にエフェクターとかプリアンプとかいらないです。


ピックアップを後からいいやつに交換したいとか全く思いません。

自分のアコギの基準が数年前のピエゾのイメージで止まっていたせい

もあるのですがここまで進化しているとは思いませんでした。


アンプも小型サイズですがこれで十分。

ギターINとボーカルINがあってコーラス&リバーブ内蔵。

リアにキャノン出力があるのでこれをモニターにしてPAへ出力可能。

アンプのトーンをろくにいじらなくても即使える音が出るという恐ろしさ。


Hummingbirdが実売34万円でいい音なのはまあ分かります。

アンプのLOUDBOX MINIがなんと実売4万円でお釣りが来るという。


これはちょっとお買い物リスト入りだな、と思っていると

待ち合わせ相手の子がやって来たので音を聴いてもらいました。


「これすごくいい音ですね!自分もこんな音で弾きたいですwww」


だよねぇ、こんな音なら弾きたくなるよねぇと言いながら店を出ました。

そしていっしょに歩きながらずっと


(でも40万あればそこそこビンテージのHummingbirdが買えるよな……)

(そうするともっと激鳴りですごい音になるのだろうか……)

(逆に安物のギターにこのピックアップとアンプでも戦えるかも……)

(次のエレキの前にアコギに行くべきか……)


などとすっかり妄想で頭がいっぱいな残念系ギターヲタクなのでした。



めでたしめでたし。

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昨日久しぶりにスタバに行きました。

のんびりとまとめものをして頭の中にあることを

仕事ノートに書き出して整理しました。


そういえばしばらく大好きなお絵描きをしていません。

実用的な本や調べ物、書き物に追われてえんぴつを持っていない状況。

そう思ったら文房具屋さんに飛び込んでいました。



(画像はpentel公式HPよりお借りしました)


しばらく前に発表になってずっと気になっていたこのシャーペン。

これを買って気を紛らわそうと思ったわけですが見当たりません。





pentel製「オレンズ」というシリーズの最高峰「orenz nero」です。

芯を出さずにカバーが保護したまま筆記できるので

0.3または0.2といった超極細の芯が使えるというシャーペンです。


店員のおねいさんに尋ねると発売以来人気がすごくて在庫切れ。

入荷してはすぐ予約順で買われて店に並べる商品がないとのこと。

それでいくら探しても見つからなかったのね。


入荷時期未定のまま、おねいさんにお願いして予約してきました。

よし、これで楽しみが一つ増えたw

自分は精密なイラスト用にと思い0.3mmを選びました。

そういえばコピックも数年買っていないなーと思い出しました。





こんな絵を描くのにグレーだけ数種類必要なんです。

とはいえいまはやることがいっぱいでお絵描きをする余裕はなし。


いつか筆記用具だけ持って1週間くらい温泉にでも行きたいです。

ただひたすらお絵描きだけをする旅。



キレイなおねいさんと二人で行く旅にも憧れますが

それと同じくらい一人で行くお絵描きや曲作りの旅にも惹かれます♪

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ここしばらくスタバにもいつものカフェにも行けていなくて

おねいさんネタに飢えているLoweです(「おねいさんに」ではない)w



オリジナルシールドを購入された方々からぜひワイヤレス用の

ケーブルも作って欲しいとの声をいただいておりました。


数種類の純正プラグを取り寄せていろいろと研究したところ

不満のある部分(径の細さ、耐久性など)を直接プラグを改造したり

互換性のある別プラグを使用してクリアできることが判りました。


オリジナルシールドの部材が残り少なくはなって来ましたが

ワイヤレス用なら長さも60~100cm程度です。

なのでご希望の方には限定で製作を受付開始いたします。





今回受付開始するワイヤレス用ケーブルは次の三種類。


●いわゆる標準的なフォンーフォンのケーブル

●audio-technica製ATW-1501専用ケーブル

●Line6製Relay G50/90専用ケーブル


ATW-1501は純正プラグ、Relay G50/90は互換性のある

ロック式プラグを使用して製作いたします。

もちろんギター側プラグやハンダ、シールドケーブル材には

オリジナルシールドで使われているパーツをそのまま採用します。

ケーブルの長さとギター側プラグのL字/ストレートは自由にオーダー可能です。



*希望者数がおおよそ判明してからのパーツ輸入になりますので

 今回のワイヤレス用ケーブル受注はかなりの日数(1ヶ月程度)がかかる前提です。



もし興味のある方がいらっしゃいましたらサイドバーにある

Gメールのアドレスまでお問い合わせくださいませ♪

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