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2018-01-18 19:45:14

やっぱり異色だった!?マクロン大統領夫人の伝記が出版に

テーマ:フランス時事ニュース

マクロン大統領夫人の初伝記本が出版されて話題に。クローサー誌の記者、マエル・ブリュンが書き上げた本は、『ブリジット・マクロン-解放された女性(Brigitte Macron, l'affranchie)』。

 

 

大統領がブリジット夫人と出会った16歳の時に官能小説を書いていたという内容が暴露され、発売前からフランス国民の関心を引き付けていた一冊。

 

というものの、内容は大統領との関係ばかりをつづったものではないそう。本に書かれた興味深い、大統領夫人の知られざる7事実をご紹介:-

 

1、フィギュアスケーターだった

10代の頃、アミアンのフィギュアスケートチームに所属

 

2、初めから教師ではなかった

29歳の時、商工会議所の広報係秘書を務めていたものの、前夫の仕事の関係で引っ越すことになり辞職

 

3、大統領に出会う前に自治体事業に参加

町のスケート場オープンや、若い家族に対して家賃の最高額を設けるなどといった活動に従事

 

4、異色の教師

教師になったのは31歳の時のこと。生徒を芝居に連れて行ったり、打ち明け話を聞いたり、お茶に誘い出したり異色の熱血教師だった模様。

 

5、いつも大統領と一緒

マクロン大統領が経済大臣に就任して以来、いつも夫のそばに。公式会合でも、右側に座席を確保し、日程の調整、報道陣の受け入れ、演説原稿の校正などを担当。

 

6、姉の死

10代の頃、姉とその夫、そして6歳の姪っ子を交通事故で亡くして以来、自分の殻に閉じこもるように

 

7、すべてを敵に

マクロン氏との関係は、家族のみならず友人をも失うことに。すべての人が彼らに背を向けた様子は、まるで伝染病患者扱いさながら。

 

そんな中でも、大統領の夫と年の近い3人の子供たちは、母親を応援しているのか?いつも気になっていますが・・・心臓病学者の長女は大統領選で選挙活動に協力していたところを見ると、支援的なのでしょうね。ちょっとホッとしました。。。

 

非公式の伝記本ということで、周囲の関係者や友人から聞き得た話をつづったもの。当の夫人はどう見ているのでしょうか?

 

 

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2018-01-18 09:13:26

メトロが駅に止まらない!?中毒者を避ける運転手たち

テーマ:フランスパリニュース

パリのメトロ運転手らが、増加するコカイン中毒者や売人による暴力事件から乗客の安全を守るため、北東部の駅によっては止まらず通過することもあると告白。売人は特定のメトロ駅を、ビジネスの場に利用しているという話。

 

 

ここ数カ月、北東部で麻薬関連の暴力事件が増加しており、「プラットフォームで繰り広げられる喧嘩が、車内や線路内にもつれ込むこともあり、轢死事故を招く恐れがある」という運転手ら。

 

巻き込まれるメトロ利用者も増えていることを受け、特に12号線と4号線の運転手は乗客、そして自分自身を保護するべく、問題視されている駅にあえて止まらない決断を。

 

危険性が高いといわれる駅は、12号線のMarx Dormoyと、12号線と4号線のMarcadet-Poissonniersで、利用者に注意を呼び掛けるとともに、警備対策についても話し合われる予定。

 

パリ交通営団(RATP)と政府は、麻薬中毒に対する長期解決策を模索中。

 

人身事故を起こして、運転手が精神を病むこともしばしば。これは、とんだ災難です。自分の身は自分で守る。当局の警備が完備するまで、駅を飛ばすことはやむを得ないことかもしれない!?

 

 

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2018-01-18 00:11:24

イギリス初!バイユーのタペストリーが展示公開

テーマ:フランス旅行ニュース

マクロン大統領が今週末の訪英の際、ノルマン征服(1066年)を描いたバイユーのタペストリーを、イギリスに貸し出す提案をするつもりであることが明らかに。

 

 

11世紀の戦いの様子を今に伝える長辺70m、短辺50㎝の刺繍画を、イギリスのどこへどのように運ぶかなど、具体的な話はこれから双方の政府高官らが検討する予定で、実現までには5年かかると言われているところ。

 

フランスのノルマンディー公ギヨーム2世のイギリス征服の様子を、イギリス王ハロルド2世を討ち取る1066年のヘイスティングの戦いまで描いたタペストリーは、1077年前後に制作され、ノルマンディーはバイユーに保管展示されているフランスの代表遺産。

 

タペストリーはめったに移動展示されることはなく、パリに展示されたのも1804年と1945年の2回だけ。そんなタペストリーを今ここでイギリスに貸し出し許可を下すとは、描かれた征服劇に何らかのメッセージを込めているのか・・・?!

 

 

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2018-01-17 18:28:49

フランスの出生率が降下!理由は一体何?

テーマ:フランス育児ニュース

フランスの出生率が3年連続で降下!フランスはいつまで、ヨーロッパ一の多産国でいられるか?

 

 

フランス国立統計経済研究所(INSEE)の調べによると、2017年に生まれた赤ん坊の数は767,000人。2016年より17,000人少なく、これにより出生率も2.1%減少。

 

これにより女性1人当たりの子供の数は1.88人で、2016年の1.92人、そして2014年の2人に比べると、明らかに減少が見られるところ。

 

では、なぜ出生率が減少しているのか?

 

要因の一つとして考えられるのは、出産年齢を迎える女性が年々減ってきているため。欧米のベビーブームと言われる1946年から1964年までに生まれた女性が、出産年齢期を抜けた1990年代から、20~40歳の女性が減少。

 

フランスが高い出生率を維持してきた大きな理由は、恵まれた健康保険、社会保障、そして育児制度によるもの。しかしここ数年、経済状況が急転し、予算を縮小せざるを得なくなっているのが実状。

 

「失業率が上がれば、出生率は下がる」と、以前INSEEが見解を発表したように、経済状況との関係も拭いきれないところ。

 

年金生活をする人が増える一方で、年金を収める労働者の数が減ることは致命的。出生率を維持したいならば、国は保育施設へ助成金を、家族への補助金を支払っていく必要が。

 

先立つものは、お金ですからね。子供ができても、今の生活水準を維持できるか?できなければ、子作りは先送りにされてしまうものに(;´Д`)

 

 

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2018-01-16 23:42:22

パリのギャング地図!若者たちの抗争拡大

テーマ:フランスパリニュース

ギャング文化の発展する都市ではないパリでも、若者グループの抗争が絶えない今日この頃。先週末には、バスティーユ地区で15歳の少年が死亡する事件が発生。

 

普段なら買い物客や食事を楽しむ人で賑わう、11区の店やレストランが立ち並ぶエリアに、週末土曜日の夜、13歳から18歳の30人程度の若者がたむろ。集まったのは11区出身と19区出身の2グループで、過去に喧嘩をしたことがある経歴が。

 

今回の抗争動機は明らかになっていないものの、女性(少女)を巡る争いである可能性が。昨年11月にも同様の抗争が発生し、18歳の少年が銃撃を受けて死亡。「このような抗争が、パリのいかなるところにも拡大する可能性がある」と警察は懸念を募らせるところ。

 

学校へ行かず、両親からも十分な保護を受けず、社会の隅に押しやられた若者たちが集まり、些細なことで争う。この現象は、非常に憂慮されるべきこと。

 

2009年以降、警察では特別監視班を設け、グループの抗争地図を作製。パリの北部と東部の外縁を中心に、40グループが存在すると推測。多くは、18区、19区、20区、そして12区に集中するものの、13区、14区、そして17区に縄張りを張るグループも。

 

 

とはいうものの、グループは「ギャング」というほど組織化されてはいないということ。確定的なリーダーが存在するわけでなく、5、6人が核となり必要によって数が増えたり減ったり、解体するのも早いのが特徴。なぜ争っているのか理由もわからずに、喧嘩に加担している人も少なくないのが実情。

 

ちゃんと社会に復帰させてあげたいですね。まとめて軍隊学校に送るとか・・・案外、力を発揮するかもしれません!?(*´▽`*)

 

 

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2018-01-16 17:08:16

10の生活流儀!パリっ子のように細身になるには

テーマ:フランス生活ニュース

新年の抱負に「ダイエット」を掲げる人は、ジムに通う手続きをする前に、細身で名高いパリっ子にその生活流儀を学ぶべし!

 

ということで、細身になるべくパリっ子たちの生活習慣を10件ご紹介:-

 

1、階段を使うべし

メトロでエレベーターがあるのは、303駅中たったの50駅。数多くある、古いアパートにもありません。

 

2、駆け込み乗車

発車寸前の電車に駆け込み、閉まりかけたドアをこじ開ける・・・足も腕も鍛えられます!

 

3、メトロを利用しない

パリは端から端まで歩いても、約8㎞、およそ2時間で歩けるコンパクトな町。メトロではなく徒歩で。

 

4、自転車を利用しよう

パリの貸し出し自転車システム、ヴェリブ(Vélib)を利用して、パリの町を自転車で楽しむのも乙。

 

5、パリっ子のようにセックスを

パリジャンヌの有名なダイエット方法が、faire crac cracfaire boom boom と表現されるセックス。パリ市民は平均19人の愛人がいるということで、全国平均より8人も多いことが明らかに。

 

6、公園でウォーキングまたはジョギングを

パリの公園はペタンクをする地元の人たちや、設置された卓球台やバスケットボールネットを利用して球技を楽しむ人で賑わうところ。ウォーキングやジョギングも気軽に楽しみたいもの。

 

7、マルシェで新鮮な野菜や果物を買う

都心に大型スーパーマーケットはないので、マルシェまで歩いて新鮮な旬の品を購入して食べるのがパリっ子。

 

 

8、夜明けまで踊る

パブやクラブもいいけれど、主流はホームパーティー。閉ざされたドアの向こうで、心のままに踊り狂うのが、体裁を重んじるパリっ子の流儀。

 

9、パリっ子の食事サイズ

「好きなものを少し食べるのが乙」という町のコンセプトに従った、食事サイズを習慣に。

 

10、マラソンでパリ観覧

パリの町はハーフマラソン(3月4日)、フルマラソン(4月8日)、そして各区で行われる10㎞マラソンを利用して観覧すべき。

 

喫煙者に捧げる・・・

11、社交喫煙を心がける

まだ禁煙できずに日夜喫煙している人は、カフェのテラス、またはアペリティフの席でだけ喫煙するという、パリっ子流「社交喫煙」に切り替えてみては。

 

駅の階段と駆け込み乗車で鍛えるのは、日本人としては馴染み深いもの。セックスとホームパーティーがエクササイズとは、なんとも倹約的。質素な生活が、細身の体を作るようで(*´▽`*)

 

 

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2018-01-15 23:41:51

死者は70人!フランスで流行するインフルエンザ

テーマ:フランス医療ニュース

先週11日木曜日にインフルエンザと診断された、南西フランスはルルドに住む9歳の男児が死亡。医療機関で働く母親が、病院に連れて行く前に看病していたものの、見る見るうちに容体は悪化。

 

フランスでは、この冬だけですでに70人がインフルエンザで死亡。フランス全土で猛威を振っており、これまでにその兆候で医者の診断を受けた患者の数は、936,000人に達する事態。

 

死者70人の内訳は、まだ免疫力の低い15歳以下の子供が3人、65歳以上が38人、15歳から64歳までが29人。年齢や健康状態にかかわらず、どんな人も罹患するインフルエンザだから、手洗いの習慣や、咳やくしゃみをする際に口を覆う習慣が奨励されているところ。

 

 

咳やくしゃみには、マスクが一番。他人のためだけでなく、自分のためにもよいですよね。日本でまとめ買いしてきました( ´艸`)

 

 

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2018-01-15 17:49:00

ツイッターで話題!パリのホームレス事情

テーマ:フランス生活ニュース

2万人のフォロワーを従え注目を浴びているのは、ツイッターでパリのホームレス生活をつづる男性。

 

 

パリはマレ地区の高級レストランで主任ウェイトレスを務めていたクリスチャン・パージ氏は、離婚を機に鬱を患いホームレス生活に転落。

 

「人に笑顔を振舞うことができなくなった」とレストランを辞めたものの、毎月545ユーロ(約74,000円)の生活保護から家賃を払うのは至難の業で、2015年4月にはアパートの立ち退きを命じられることに。

 

路上生活を送りながら、画面の割れたスマートフォンを手に、ツイッターで政治家の空約束に非難の声を上げ、貧困者の救済を訴える毎日。

 

クリスマスの日には、建物から暖かい空気が流れ出るの通気孔の前に、ホームレスが近づかないようにパリ市が建てた柵の写真を掲載して話題に。

 

この投稿は2,000回シャアされ、パリ市は柵を撤去せざるを得ない事態に。これでパージ氏のフォロワーは19,500人を超えインタビューも絶えなくなったとか。

 

初めてソーシャルメディアを利用したのは、市の清掃員からホースの冷たい水を浴びせられたことをツイート投稿した約1年前のこと。フォロワーはたったの6人程度だったものの、イダルゴ市長の目に留まり、謝罪を受けるとともに新しい寝袋が贈呈されたそう。

 

「ツイッターは武器ではなく、自分に存在を与えるもの」-自分の存在を知り、衣服を恵んでくれる人がいて、朝に「おはよう」、夜に「おやすみ」と声をかけられることがどれだけうれしいか、と語るパージ氏。

 

有名になりつつあるけれど、フランスの路上で生活する143,000人のホームレスの代弁者になる気はないということで、「これでどこかのホームレスが、誰かにサンドイッチでも恵んでもらえるチャンスになれば・・・」という程度。

 

個人レベルでは、いつの日か路上生活から離れたいと思いつつ、何が起こるかわからない今だから、宝くじでも買おうかな・・・と。

 

ソーシャルメディアの力は、ホームレスから有名人まで誰もがアクセスできるところ。ホームレスの投稿写真を、市長がちゃんと見ている。それだけでも、パリは素晴らしい町だな、と。

 

 

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2018-01-15 00:07:16

フランスでも!赤ちゃんパンダが公開に!!

テーマ:フランス旅行ニュース

フランスで初めて生まれたパンダの赤ちゃんが、昨日13日土曜日から公開され人気を博しているところ。生後5カ月のオスの赤ちゃんパンダ、ユアンメン(Yuan Meng)を一目見ようと、遠くから足を運んだ人々も。

 

 

中国語で「夢を実現させる」という意味を持つユアンメンは、ボーヴァル動物園に観客が集まる中、母親パンダと一緒に10日前に移動してきた新しいパンダ舎から登場。

 

朝3時に起床して、パンダの赤ちゃんを見に来たというパリ在住の親子は、「歴史的瞬間に立ち会えて感激」と。

 

パンダの生殖は、メスの発情期が1年に1回48時間しかないことから、非常に難しいとされているものの、1980年代に絶滅の危機に瀕する動物と宣言されて以来、保護政策が進み徐々に生殖数を増やしているところ。

 

中国はこの国宝なるパンダを、およそ12か国へ友好の印として派遣。オスとメスのパンダが、パリと北京の高官による交渉ののち、フランスのボーヴァル動物園に到着したのは2012年のこと。ユアンメンは人工授精によって、昨年8月4日誕生。

 

ボーヴァル動物園は、パリより車で南下すること2時間15分、ロワール=エ=シェール県に位置します。35ヘクタールの敷地に生活する動物の数は3,000種類にも上り、フランスはもちろんヨーロッパでも最大級。

 

日本でも昨年6月12日に上野動物園で生まれたメスの赤ちゃんパンダ、シャンシャンが12月19日から一般公開されて話題に。パンダが友好の輪、平和の輪、そして自由の輪を世界中に広げてくれるとうれしいですね(*´▽`*)

 

 

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2018-01-14 18:33:51

申請者は10倍に!フランス国籍を欲しがる在仏イギリス人

テーマ:フランス生活ニュース

フランス国籍を申請したイギリス人は、昨年だけで3,173人を記録。これはイギリスが、EU離脱を決める前の2015年の386人に比べ、約10倍近くも上昇したということに。

 

内務省の発表したこの数字から、EU離脱決定以後、フランス国籍を求めるイギリス人の数が大幅に上昇したことが伺えるところ。

 

申請者の多くがその理由を、EU離脱後もフランスから健康保険と社会保険の保証を受けられるように、また空港や海港の旅券審査で長時間待たされずに済むように、という実用さに求めている模様。

 

フランス国籍を取得すると大統領選に投票できるだけなく、イギリス人が失うであろう、ヨーロッパ諸国を自由に移動できる権利も得ることが。

 

とはいえ、フランスへの忠誠をこめて申請する人も少なくないという話。

 

でも、申請から取得までの平均期間は18カ月。申請者は過去5年間フランスに在住しているか、4年間フランス人と結婚している必要が。膨大な書類と翻訳を提出し、言語能力を問うフランス語試験にも合格しなければいけない・・・

 

その結果、昨年の取得者は1,518人ということで、申請者3,173人の半数以下。生半可な愛国心では、あきらめたくなるところです(;´Д`)

 

 

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