調停委員には遠慮無用

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ハッキリ言いましょう。

だいぶ改善されたとはいえ、

家庭裁判所、簡易裁判所の調停委員には、

問題のある人がゼロではありません。

高圧的に説得してくるひと、法律的素養のないひと、、、、、

 

もし、不満をお持ちなら、遠慮することなく、

堂々と意見を言って下さい。

 

それによって、不利になるとかいう心配は無用です。

心配はゼロです。

 

何故なら、調停委員は、判決など判断をする権限がないからです。

心理学専攻弁護士

  高齢の方が、生き甲斐を見いだせないというお話しを聞きます。例えば、新聞の人生相談など。

  しかし、その場合の生き甲斐とは、若い頃の情熱に燃える生き甲斐では無く、端的にいえば、暇つぶしではないでしょうか。

  それならば、ストレートに暇つぶしを探せばよく、高尚な語感の生き甲斐という必要はなく、いや、むしろ、生き甲斐という表現を捨て去るべきでしょう。

  そして、暇つぶしを一生懸命探すうちに、単なる暇つぶしとは言えない、真実の生き甲斐が立ち現れてくると、自分は考えます。

 

 

 

 

自己とは

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自身の身体を、無限宇宙と見做す。
そして、自己とは、その中の、小指のツメの、ひとつの細胞と見做す。
それだって大切だけど、
まぁ、なくても無限宇宙は困らない。
 
その細胞は、となりの細胞とある期間親しかった。
でも、それも時期が来れば、さようなら。
 
喧嘩をする間柄でも、同じこと。
 
セ・ラ・ヴィー、、、、、、、、、