中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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ようやくのこと、ネット復活。
いや疲れた。

結局、LANカードを買うことになった。
ただこのとき、同じ留学生の日本人の人のおかげで、安く購入することができた。
いやあありがたい。
なんにしてもよかったよかった。

この件もそうだけど、やっぱり以前からここにいる人にはいろいろと助けられる。
食事もまた、しかり。

先日、同じクラスの人と、ワンタンを食べた。
一食5元だったのだが、量も充分だし、味も申し分なし。
いろいろ種類があったから、しょっちゅういくことになるかもね。

食事といえば、少し驚いたことが一つ。
食堂で、しばしばごはんにはしを突き立てているのを見かけるのだ。
日本では、絶対にしてはいけないマナーの一つである。
韓国でもやってはいけないそうだ。
ということは、やっているのは中国人ということになる。
たくさんの人が普通にやっているところをみると、なんでもないことなのだろう。
にしても、なんかぎょっとする。
そのうちに慣れるかな・・・?


昨夜、「輔導」という、いわゆる家庭教師と初勉強。
ただこの人は日本語を勉強したいということなので、「互相学習」となる。
よって、無料。いや助かる。
もっとも、その中国人は普段は仕事をしているということなので、金曜夜しかできない。もう少し中国人の知り合いを増やさなくては。
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今週からネット接続可能、のはずだったのだが・・・。
できない。

そもそもが、不親切である。
今日から出来ると聞いていたから、フロントまで行ったら、一枚の紙片を渡された。で、よくわからないので聞いてみたが、その人もよくわからない、とにかく書かれている数字を入力すればなんとかなる、と、まるで要領を得ない。

LANでの接続設定なんかやったことなかったから、数字の意味がわからん。
仕方ないのでその方面に詳しい友人に連絡をとって、電話で教わりながら入力。
だがそれでもつながらない・・・。

困ったのでもう一度フロントにねじこんだ。
今度は、設定してくれる専門の人がいたので、その人に部屋に来てもらった。
だがその人も、しばらくパソコンと格闘したが、結局わからなかったらしい。
「原因を調べてくる」とかなんとかいって、去っていった。
彼はこの日は戻ってこなかった。

翌日、もう一度フロントへ。事情を説明すると、もう一度彼が来てくれた。
今回は、なにやら工具を持参である。
まさかパソコンを解体するつもりじゃないだろうな、と心配になったが、それは杞憂だった。
彼は部屋の壁のLAN端末をあけて、いろいろやり始めた。ときおり、トランシーバーで誰かと連絡をとっている。なんだかすごいことになってきた。

そっちのほうは作業が終わったらしい。
再びパソコンに向かい始めた。
が・・・。

彼は一度部屋をでていくと、すぐに一台のノートパソコンを持ってかえってきた。
それのLANカードに俺のLANケーブルをさし、ネットに接続させると、ちゃんとつながった。つまりは、俺のパソコンのせいらしい。
「LANカードを買ってくれば、使えるはずだ」と彼はいう。
やれやれ・・・。
なんだってこんな面倒なことになるんだ?
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食堂の話。
留学生食堂という名前の食堂がある。
けっこう広い。
それでも、昼時や夕食時(6~7時)は相当混雑して、席を見つけるのも一苦労。
どうみても留学生以外の人も混ざっている。
一般の中国人学生も普通に食べにきているようだ。

基本的には、おかずを一皿ずつ注文して、それにごはんをつける。
おかずはいろいろ、種類が多すぎてとても覚えきれない。
有名どころでは、麻婆豆腐とか、チンジャオロースーとか。肉系魚系野菜系スープ系、実に多彩だ。
普通のおかずは一皿4~7元くらい。スープ物は高めで10元~20元、もっと高いのもある。
ごはんは一碗5角(0.5元)。
卵炒飯2.5元、牛肉炒飯3元。

俺の場合、一人で食うなら一皿+ご飯で充分なので、6~8元で一食すむ。
昼は炒飯だけですませることもあるから、さらに安い。

この食堂、朝はちょっと形式が変わる。
おかゆとか、包子(にくまん)とか、ゆでたまごとか、そういうものになる。
ちなみに包子は一つ5角、卵も5角、おかゆは1元。
いやすばらしい。

先日は、韓国人グループの人の部屋で一緒に昼飯を食った。
韓国では有名なカップラーメンと、キムチ、コチジャン、ほかにも韓国でよく食べるというキムチ味の小魚のようなものや、韓国海苔等。
辛いけどうまかった。

ちなみに、中国に来るとよく腹をこわしていたが、今回は全く問題がない。
こっちの料理が合っているのか、それとも5回目ともなると耐性がつくのか?
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授業のほうは、あいかわらず。
半分趣味でやってるせいか、90分授業もあまり苦にならない。
いいことだ・・・といっていいのか?

クラスの人とも少しずつ親しくなってきた。
ここのクラスのレベルなら、中国語での意思疎通にほとんど不自由はない。
文法が怪しかったりとか、そういうのは当然なんだが。

ふとしたことで、そのうちの一人の韓国人と、テレビの話になった。
テレビがなくて困っている、というと、その人は「今使ってないのがあるから売ってあげようか?」という。去年の秋に買って二ヶ月くらい使って、それからはほとんど使ってないという。そいつはいい。

結局、新品に近いテレビを350元で購入。
というわけで今日から部屋にはテレビがお目見え。
ヒヤリング力向上の一助になればと、ほとんどつけっぱなし。

チャンネル数が無駄に多い。
57チャンネル・・・。
ただそのうち幾つかは同じ局のを重複してるし、うつらないのもある。
近いうちに局とチャンネルを分析しよう。

あ、ちなみに。
なんどか「元」を使ってるけど、相場的に言うと。
今の相場は大体、1元=13.5円くらい。
けっこう、いい。
何年か前に中国行ったときは、1元=20円くらいのときもあった。

お金の話で思い出したけど。
時々、偽札が出回っているという話をききます。
普段から見慣れてる中国人なら区別がつくみたいだけど、俺にはまだそんな判断はつかない。
・・・というわけで、偽札をつかまされたのでした。
50元札。
普通に使おうとしたらあっさり突き返されました。
なんてこった。
出所は、来るときに乗った例のワゴン車。
くそう。
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今週から、授業が始まった。
科目は、全部で4つ。精読、閲読、会話、作文というところだ。
ひとコマ90分で、基本的に一日二コマ。
楽といえば楽だ。

ただ、授業は全て中国語である。
気を抜いてると聞き取れないので、けっこう集中している。
教師によって話すスピードや使用単語の難易度が違うので、難しい先生のときは質問そのものが聞き取れなかったりすることもしばしば。

俺の班は、大体20人くらい。半分近く韓国人で、日本人が6人、あとはイタリアやロシアやメキシコ等々。男女比率は、女のほうがやや多い。

大半の人は半年前や一年前に来た人で、今期から新しくこの班に入った人は随分少ないようだ。まだ全然人を覚えられないんだが。

話し変わって、ネットの件。
各部屋でネット接続可能、というのは事前に確認済みだった。
だからてっきり、すぐに使えるものと思っていたのだ。
だが、聞いてみると、大学のシステムの都合で、23日(月)からつかえるようになるという。料金は、2ヵ月半(中途半端!)で130元、使い放題。ま、日本の相場に比べれば、安い。
とにかく、あと一週間は使えないのだ。
そこで、韓国人の友達と一緒に、ネットカフェにいってみることにした。

中国人は、ネットカフェが好き、というのが一般的な評価だ。
実際街のあちこちに看板を見ることが出来る。
行った所も、多くの若者がパソコンに向かっていた。
何をやってるのかというと、大半がオンラインゲームである。
中国、そして韓国では、パソコンのオンラインゲームが大人気なのだ。
そこら辺、日本とは事情が違うらしい。

で、こっちもネットを開く。
メールが何通か、きていた。
アドレス教えてたっけな?
と思ったら、アドレスを推測して送ってくれた強者もいたり。
よし返信、と思ったら、このパソコンでは日本語を打てないことが発覚。
しかたないので、怪しげな英語&ローマ字で一部の人には返信。
あとは、部屋で使えるようになってからにするか、仕方ない・・・。
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12日は、まったくの空白日。
さて何をしようか。

ちなみにこの時点では、こっちの友人というのはまだいない。
授業が始まればそのうちに知り合いも増えるだろう、と思っている。
なにしろ、留学生は大半が韓国人である。
寮のあちこちで聞こえる会話はほとんどが韓国語。
見た感じだと、65%くらいは韓国人か?
で、のこり20%が日本人、あとはアメリカやヨーロッパ、その他諸々。
あ、数字は正確じゃないよ。

さてこの日は、市内まで行ってみることにした。
この杭州という街。
列車の駅があって、その西に中心街が広がり、その西に西湖がある。
その西湖の北西方面に大学がる。
つまり、大学は市の中心からはけっこう離れたところにあるわけだ。
市の中心までは、地図上の距離だと約5~6km程度か。
ということは、沼南町の実家から柏にいくようなものだ。
歩けば1時間程でつく。
いつものことだ。
そう考えて、この日は徒歩で市内まで行ってみて、あとは適当に買物するなり西湖を眺めるなりすることにした。

杭州は浙江省の省都だけあって、それなりに発展している。交通量も多い。が、後で聞いたところによると、ここ数年すごい勢いで交通量が増加しているらしい。街のあちこちでは建物の建設工事をしていて、まだまだ発展は続くようだ。さすがに景気がいい。鋼材も売れるわけだ。

ガイドブックによると、市内でも一番の繁華街は「延安路」というストリートらしい。市内を南北に貫いている。なので、今日はそこを歩いてみることに。

この延安路もけっこうな長さがある。
北部は銀行やホテルなんかが目立つ。
中心部にいくと、道の左右には様々な店があらわれる。
食べ物の店もあれば、服の店もある。
デパート等もある。
「家楽福」って、わかりますか?
これ、「カルフール」の当て字。
「ジャルフ」って聞こえるけどね。
すごいにぎわいだった。

途中の店で肉包子(にくまん)を買って、ぱくつきながらさらに歩く。

延安路を南に下っていくと、公園にたどりついた。
「呉山公園」という公園だった。
公園の背後はちょっとした山になっていて、山頂には楼閣らしいものが見える。
どうやらあれが、「西湖新十景」のうちの「呉山天風」らしい。
またいずれカメラ持ってるときにアタックしてみようか。

ここは、既に西湖の東側である。
ちょうど、西湖十景のうちの一つ、「柳浪聞鶯」が近くにあるので、行ってみた。
またもガイドブックの言葉を借りると、「西湖東南の岸辺にある景勝地。4つの庭園で鶯の鳴き声を楽しむのがまた格別」とある。
鶯はもとより、柳も非常に多い。柳並木、なんて言葉があるのかどうかしらないが、庭園内はほとんどが柳で、なかなかいい風情だ。

ここから湖に沿って北上。湖の北東部までいくと、次なるチェックポイントがある。西湖十景、「断橋残雪」。
「冬、白堤の雪が解ける様は石橋がとぎれとぎれに雪中に浮かぶように見える。西湖の美しさは冬景色に極まるといわれる。白堤は西湖の北東に築かれた長さ1kmの堤。唐の詩人白居易が杭州長官のときにこの堤を詩に詠んだことから白堤と呼ばれる」とのこと。
冬といえば今が冬なのだが、とても雪は降りそうにない。来年にでも雪景色を見ることができるかなあ・・・?

のんびり歩いたとはいえ、この日の散歩の所要時間は約6時間。
ちょいと疲れた・・・。


次の日は、入学式。
朝から、校内の講堂のようなところで行われた。
さしておもしろいものでもない。

さて注目のクラス分け。
4-3班、ということになった。中級というところである。
どんなものだろうか。

この日、ようやくというか、知り合いができた。
韓国人。
その人とはちょっとしたことで話が始まって、その人の知り合いの韓国人グループとも仲良くなった。
彼らの中国語レベルは人によってバラバラで、あまりしゃべれない人もいれば俺と同じくらいはしゃべれる人もいる。会話は中国語でやるしかないので、ときどきはそのしゃべれる人が通訳の役目も果たしてたりした。
なんせこっちはこれっぽっちもハングルがわからない・・・。
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10日火曜日。
まずは、入学の手続きを済ませなくてはならない。
といっても、たいしたこともない。
書類をわたして、学費を払うだけ。
午前中にあっさり終わってしまった。

今後の予定としては、11日にクラス分けテストがあり、13日に入学式のようなものがあり、翌週の16日月曜からさっそく授業が始まるのだ。

というわけで、この日の午後は予定がない。
そこで、まず西湖にいってみることにした。

西湖。
杭州を選んだ理由のいくばくかはこの西湖にある。
広くて見所も多いらしいし、歴史的にもおもしろそうなのだ。

大学からは歩いて20分くらいだろうか。
それで、西湖にたどりつける。
ただ、湖を歩いて一回りしようと思ったら、一日がかりになるだろう。
なにしろ、広い。
今回はまあ様子見という感じで、カメラも持たずに出かけた。
一年ここに暮らすのだから、慌てることもない。

西湖十景、というものがある。
どんなものか、なんとなく想像つくんじゃないかな?
それぞれの場所にはもっともらしい名前がついていて、エピソードも用意されている。いずれ全部制覇するつもりだ。

この日はそのうちの一つ、「曲院風荷」を鑑賞。
明だか清だか忘れたけど、そのころに朝廷御用達の酒を作っていたところらしい。
ガイドブックには、「西湖北西の蓮池と石橋が作り出す夏景色の粋」と、簡単に記してある。

ここは湖の北西の端で、州の様なものでいくつかの池に分かれている。それらを多くの石橋でつないでいる。
あちこちに、先に述べた酒造りの建物が残っていて、ちょっとした資料館のようになっているようだ。
この辺をゆったりと散歩して、この日は引き上げた。
楽しみは残しておこう。


11日は、クラス分けテストがある。
午前中に口音、つまり教師陣と会話。午後はペーパーテスト。
特に準備していたわけでもなかったせいか、あまり出来はよくなかったような。
クラスは明後日13日に発表される。
できるだけ上のクラスに行きたいんだが、はてさて・・・。
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ほぼ、予定通り。
8日に日本を発ち、上海着。
一泊して、翌9日に杭州へ。
順調だ。

出発日。奇しくも、俺の誕生日だったりする。
一番チケットが安かったからこの日にしたんだけどね。
東京ー上海の往復で3万円。
帰り便のチケットは無駄になるけど、それでも片道より安い。

この日、成田空港までは、地元の友人に車で送ってもらった。
さらに空港では、サークルの友人たちが見送りに。
ありがたいことだ。
既に俺の携帯はないので、うまく合流できるか少々心配だったけど、入口のところでばったり出会えた。
さすがに長い付き合いのことだけはある・・・(関係ないか?)。
そんな友人たちの中にも、時間ギリギリにやってくる人もいて、まあそれもいつもどおりというべきか。

ともかくも、飛行機には無事搭乗。
日本とは一年ほどお別れとなった。


機は、予定通り上海に到着。
空港には、中国人の友人が迎えにきてくれていた。
今夜は、彼の部屋に泊めてもらうことになっているのだ。

上海は既に夜。
空港からはバスで市内に向かうのだが、外の様子は暗くてよくわからない。

9日。
この日は月曜日なので、かの友人は仕事に行かなくてはならない。
杭州に向かう列車は午後1時発なので、俺は時間はたくさんある。
のんびりと駅へ向かうことにした。

タクシーを拾えば一番簡単なのだが、時間もあることだし、地下鉄に乗ってみることにした。一度地下鉄に乗れば、一回乗り換えるだけで列車の駅につけるはず。
そう思って、歩き出したのだが。
その地下鉄の駅に着くまでが一苦労だった。
よく考えれば上海の詳しい地図をもってるわけでもなく。
なによりスーツケースがある。
車輪がついているので引いていけば楽、と思ってたが、その付近の歩道は細かい段差のあるタイルが多く、しょっちゅう車輪がひっかかったりして、非常に疲れる。
苦戦しつつ、なんとか駅にたどりついた。

地下鉄は、日本のそれとそう変わらないようだ。
そんなに混んでもいない。
基本的にはタテヨコの2路線なので、東京の地下鉄のような複雑さはない。
この時は迷いもせず、上海駅に到着。

駅は、けっこうな混雑ぶり。
中国のひとつの風物詩という気もする。

俺の乗る列車は予定より30分ほど遅れて到着。
改札を抜けて、いざ乗車、というところまできた。

ちなみにこういう長距離列車は、日本の普通の電車とは違って、乗り込む場所は各車両の前後にしかない。新幹線や特急みたいなものか。
その、乗り場に、人が殺到する。
順番も何もあったものではない。
人を押しのけ、脇をすり抜け、我先に乗り込もうとする。
って、まだ降りてくる人もいるのに・・・。
指定席なのに慌てる必要があるのか?

杭州東駅につくまで、3時間くらいだっただろうか。
ようやく、杭州にたどりついた。

杭州東駅というのは、杭州駅とはまた違う。
少し市内からはずれたところにある。
列車の都合で、ここで降りて、大学を目指すことに。

当初、やはりタクシーで行く予定だった。
ただ、距離がいまいちわからないので、どのくらいの値段でたどり着けるのかよくわからない。
という事情もあったのと、いささか疲れていたのとで、客引きにとっつかまった。
ワゴン車で、40元。よく考えればやや高い。
よく考えなかったので、そいつでいくことにした。
ま、最初だし、多少の出費はいいか、と思っていた。
その時は。

空が暗くなり始めたころ、ようやく浙江大学に到着。
寮は、後門・・・つまり正門とは逆方向にあるので、中心部からはややはずれている。
とにかく荷物を降ろしたかったので、この日は寮に落ち着くことにした。

寮は、正式には「国際教育学院」という。
思っていたよりもだいぶ立派な建物である。
入口を入ると、広いロビーになっていて、左手にフロントがある。
ちょっとしたホテルのようだ。

ごく簡単に入寮手続きをすませ、部屋へ。
2324号室。
これは、4つの棟があるうちの第二棟、その3階ということだ。

部屋は、一人部屋。
広くはない。6畳あるかないかというところだろうか。
部屋に隣接してトイレがあり、シャワースペースとくっついている。
バスタブはない。当然か。
一つ予想外だったのが、部屋にテレビがないことだ。
何故か、当然のようにテレビがあるものと思っていたのだ。
こいつは困った。

夕食は、寮の中の留学生食堂ですませた。
食堂については、またいずれ詳しく語ろう。

ということで、今回はここまで。
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