いじめから子供を守ろうネットワーク代表 井澤一明のブログ

日本から、「いじめ自殺」をなくしたい!


テーマ:
5月も半ばです
暑く感じる日も多くきましたね。
今月のメルマガを転載いたします。
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☆2016年5月4日☆
[いじめから子供を守ろう メールマガジン]
◇代表メッセージ◇
■□ 捏造もありえる? 学校主体の調査委員会 □■
5月に入りました。
ゴールデンウィークを満喫されている方も多いことだと思います。
今週、「熊本・高1自殺事件の第三者委員会の初会合が開かれた」というニュースが流れました。
寮内でからかい、LINE(ライン)による脅迫、
他にも勝手にスマホを使われたり、アルバムに落書きをされるなどのいじめを受け、
うつ状態に追い込まれた女子生徒が自殺した事件です。
学校調査委員会は今年の2月にいじめがあったことは認めたものの自殺との因果関係を認めなかったことで、
ご遺族が再調査を求めたことを受けて開催されたものです。
この事件は、2013年8月に起きた事件です。
亡くなって三年が過ぎようとしています。ひどすぎるとしか言いようがありません。
すでに、当時の加害者の記憶も曖昧になってしまっているでしょうし、見ていた子たちも既に卒業しています。
学校が、意図的に結論を先送りし続けた可能性も捨てられません。
「ここまでして隠蔽するのか」というのが正直な感想です。
資料が公開されているわけではありませんから、もしかしたら間違っているという可能性もありますが、
いままでのいじめ相談の経験からはニュースの裏側に隠れているものがあるように思います。
実際、いじめ被害者が情報開示請求によって手にした資料を見ると、
被害者から見れば、全くの捏造と思われる記述がなされていることが良くあります。
しかも、私たちの事案では、訂正を依頼しても
教育委員会に、全く受け付けてもらえなかったこともありました。
このような経験からすると、
「学校の調査委員会」ですから、学校の恣意の入った文書が資料として提供されているということも考えられます。
真実をあきらかにすることが、第三者委員会に課せられた使命であるはずです。
ならば、その資料を遺族に公開し、反証を受け付けなければなりません。
しかし、現実には第三者委員会の会合に遺族が参加することは許されず、
委員に提示された資料も遺族は閲覧できません。
しっかりした委員が選出されれば違った結論になることもありましょうが、
大半は学校側が意図した結論に誘導されてしまう可能性が高くなることだろうと思います。
いじめ自殺事件は跡を立ちません。
ぜひ、第三者委員会を所管する教育委員会には、
しっかりと遺族にも情報を開示し、遺族側の意見にも耳を傾ける姿勢を持っていただきたいのです。
また、保護者としては、事件が起きてから第三者委員会が設置されるまでにこれほどの時間がかかるということを
知っておいていただきたいと思います。
結局、大きな事件になってからでは解決が著しく困難になるということです。
これから、6月にかけてはいじめが起きやすい時期です。
「早期発見・早期解決」を念頭に、日頃の子供たちの生活や態度に気を配ってあげてください。
先日の相談電話でも、
「もう少し早くこちらを知っていたら苦しめなくてすんだのに」と
泣かれていたお母さんもいらっしゃいました。
少しでも不安に感じましたら、ご相談ください。
私たちはいじめに悩む子供たちを救いたいのです。
いじめから子供を守ろう ネットワーク
代表 井澤 一明
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一般財団法人 いじめから子供を守ろう ネットワーク
メールアドレス kodomo@mamoro.org
電話番号 03-5719-2170
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4月も半ば過ぎてしまいました。
今月のメルマガを転載いたしますね。
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☆2016年4月13日☆
[いじめから子供を守ろう メールマガジン]
◇代表メッセージ◇
■□ 「お互いを知る」からいじめが起きる □■
4月に入りました。
家の近くの街路樹も桜につづいて、ハナミズキが咲きはじめました。
その道を登校する新一年生の小さな小さな姿に新鮮な驚きを感じます。
学校生活は始まったばかりです。
新しい学校や新しい学年になったばかりの今頃は、いじめの相談が少ない季節でもあります。
見知らぬ人との間ではいじめは起きません。
残念なことですが、お互いを知ることで、いじめが生まれるのです。
はじめはおどおどしながら級友との接し方をさぐっていた子供たちですが、
徐々にクラスの中での立ち位置が決まってきます。
リーダーシップがある、運動が得意、勉強ができる
よく気がつく、芸能人やテレビに詳しい、忘れ物が多い、よく話す
元気がいい、おとなしい、本が好き、などなど
周りの子の特徴が分かってきます。
お互いの距離が近くなり、遠慮がなくなってきて、
そしてある日、「いじめ」が起きてしまいます。
今の時代は「いじめ」が起きることが当たり前の時代です。
自分の感情を抑えられない子が多いのです。
どのようにしたら「自制心のある子」、「自立する子」を育てることができるか、悩むことが多いと思います。
ですから「我慢できる子を育てる」ということを考え続けていくことが必要だと思います。
そして担任の先生にとっても、4月は、いじめの無いクラスをつくるためにとても大切な月です。
子供たちの「自制心」を引き出すために、ぜひとも
「いじめは犯罪です」、「私は、いじめを絶対に許さない」
「いじめられたら言ってきなさい。先生が守ってあげます」
と宣言していただきたいと思います。
さらにもう一点。
この時期は子供たちの「人間関係」について注意を払う必要があります。
いじめは「いつもの仲良しグループ」から始まることもよくあるからです。
先生方からも
「いじめと遊びの区別がつきにくいので叱りにくい。どこで区別したらいいですか」という質問を受けることがあります。
担任にいじめの相談をしても
「いじめではないと思いますよ。いつも一緒に遊んでいますから」と
取り合ってもらえなかったというお母さんの話もよく聞きます。
確かに、最初は仲良く遊んでいるのです。
プロレスごっこや、お弁当グループで話をしたり、ドッジボールで遊んだり、
同じ部活になった子たちとふざけあっているなどなど、見ていても楽しそうです。
しかし、その関係が少しずつ、少しずつ変化してきます。
その中に、いつの間にか、いつもプロレスの技をかけられている、いつもボールを当てられている、
毎日、道具を片付けさせられている、という状態になってしまう子がいます。
「仲良し」が「いじめ」に変わってしまうのです。
しかし、先生も含めて周りの子はいじめに気付かないことが多々あります。
「一緒に遊んでいる」という認識のままなのです。
そしてなにより怖いのは、いじめている子さえも「遊んでいるんだ」としか思っていないのです。
繰り返しになりますが、4月は、「いじめの序章」ともなりえる大事な時期です。
保護者の私たちとしては子供たちの友人関係に心を配ることが大切です。
子供たちが学校から帰ってきた時の声に耳を傾けてあげてください。
子供たちの声から、そのトーンや態度から、その後ろにある学校の様子を聞き取っていただきたいのです。
なにか不安に思ったりしましたらぜひご相談ください。
いじめの処方箋は「早期発見・早期解決」です。
いじめから子供を守ろう ネットワーク
代表 井澤 一明
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暖かい春らしい日が続いています。
このまま春になればいいのですが。

さて、私事ですが、
先月、2月になったとたんに盲腸、虫垂炎になってしまいました。

思えば、31歳の時に出張先で盲腸になったことがあります。
診察を受けたところ、「明日、手術しましょう」となったのですが、
その晩が、激痛で眠ることもできません。
しかたがないので、苦しい時の神頼みで過ごしたところ、
明け方、一瞬にして痛みが消えてしまいました。
その日、病院で手術前にレントゲンをとったところ、
「腫れが引いてますね」ということで手術を回避できました。

それから、今回で4度目の虫垂炎の診断です。
今回は、手術をさけられませんでした。
腹腔鏡による手術でダメージは比較的少ないと聞いていたので
3日もあれば退院できると思っていたのですが、10日かかってしまいました。

初めての入院。
初めての手術。
初めての点滴。

どんな仕事でも大変なんでしょうが、すごいですね。
看護師さん、点滴交換に、夜中にも来てくれていて、
不規則な仕事の中でも明るさを失わない看護師さんのプロ意識はすごかったですね。
私を担当した先生は、入院中の10日間、
朝も夜も日曜も顔を見せてくれていました。
「先生、休まないんですか?」と聞いたら、
笑いながら。
「中堅ですし、若い先生の指導もありますしね。でも、夏休みはとりますよ。あとは学会がある時ですかね」と。
少し、世間が広くなったように感じた入院体験でした。

さて、今月のメルマガを転載させていただきます。
やや長めですが、ご一読いただければ幸いです。

井澤

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☆2016年3月2日☆
[いじめから子供を守ろう メールマガジン]

◇代表メッセージ◇
■□ いじめによる後遺症を残さないために □■

・3月ですね。
入学や卒業など学年末の子供たちにとっては、新しい旅立ちに備える季節がきました。
それは子供たちや保護者の皆さんからのうれしい報告がくる時期でもあります。

昨晩、みたことのない携帯番号から着信がありました。
出てみると、明るく笑いながら
「覚えてますか。今年、短大を卒業します。4月からは保育園で働きます。
成人式にも行って、いじめてた子たちの顔を見に行ってきました。
あいかわらず、わがままな子供のままでしたよ」と二年ぶりの声が聞こえてきました。

この子が中学2年の時に相談を受けてからですので、もう6年になります。
その当時は不登校になって適応指導教室で卒業までをすごさざるをえないところまで追い込まれていたものです。
そんな子が、にこやかにいじめについて話せるようになったことが、ことのほかうれしく感じます。
しかし、全国には、いじめの影響で不登校が続いている子が少なくありません。
この子たちがいじめについて、あっけらかんと話せるような日が来ることを心から願っています。

・話は変わりますが、先日、NHKで
ドラマ 「海底の君へ」(2月20日 土 )が放映されました。
昨年の4月、「いじめについて話を聞きたい」と、
NHKのプロデューサーと脚本家さんが突然訪ねてこられて、
二時間にわたって、実際のいじめの事例や解決方法についてお話しさせていただきました。
それから一年近くたって完成したドラマです。

番組紹介を見ると、
『思春期に 「いじめ」 にあった男、前原茂雄。
過去の 「いじめ」 が人生そのものを大きく狂わせて同窓会の爆破という過激な行動に至る。
青年の傷ついた心を救えるのははたして誰なのか―
主人公・前原茂雄を演じるのは藤原竜也さん。手を差し伸べるヒロイン・真帆を成海璃子さん』
とあります。

お礼状はとどきましたが、残念ながら、クレジットにいじめから子供を守ろうネットワークの名称は出ませんでした。
ただ内容については、実際のいじめや、いじめを受けた後、何年も経ってパニック障害で犯罪者になった事例、
さらに50歳を過ぎても苦しんでいる方の事例などは、ドラマに生かされていたようです。
また、「意識して忘れていくことの大切さ」や「被害者に自信を取り戻させることで復帰していく」という
考え方もヒロインとの関わりの中に生かされていて、私たちの考え方が伝わったように思います。
しかしながら、基本は「被害者の心を救う」ということがメインテーマになっており、
解決方法についてまでは言及できなかったようです。

・さらに、今年2月、いじめをテーマにした映画「十字架」(http://www.jyujika.jp/) が公開されました。
小出恵介さん、木村文乃さんらが出演する映画で、ポスターには「14歳で、僕たちは彼の思いを背負った」とあります。
吉川英治文学賞を受賞した重松清氏の同名小説を原作に、
いじめで自殺した少年の両親や同級生たちの20年間にわたる苦悩や葛藤を描いた人間ドラマとなっています。
こちらは「傍観者」がテーマになっており、「いじめを見ていた子の後悔、罪悪感」が中心に描かれています。

・この「十字架」に私たちは関わっていませんが、
3月に公開予定の「天使にアイムファイン」(http://www.newstar-pro.com/tenshi/) については協力させていただきました。
この映画はオムニバス的にいくつかのドラマが織り込まれている映画となっています。
本作の監督の園田さんが、「いじめの実情についてお伺いしたい」と昨年の3月に事務所を訪ねて来られました。
この時も三時間にわたっていじめについての話をさせていただきました。
その後、助監督さんも来られ、映像化するにあたっての資料提供の依頼を受けると共に、様々に意見を交換しましたし、
後々には脚本についての意見を求められるなど、深く関わらせていただきました。

時間の都合でカットせざるを得なかった部分もあるようですが、
この映画では、いじめの事例だけでなく、
私たちが提唱している「いじめ解決方法」(http://mamoro.org/solution)にも言及してくださっています。
映画を楽しみながら「いじめ解決方法」を一人でも多くの方に知っていただければと存じます。

・ドラマや映画も参考になりますが、
今、苦しんでいる子供たちの力になりたいのです。
何と言っても早期発見・早期解決です。
それが子供たちの心を守ります。
不安に感じたり、おかしいと思ったらご相談ください。
力になりたいと心から願っています。

いじめから子供を守ろう ネットワーク
代表 井澤 一明

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先週、小学校に行ってまいりました。
今回は、4年生の一クラス28人の子供たちに対して
いじめについて話させてもらいました。

四年生ぐらいですと、物怖じしませんね。...
資料やパソコンの準備をしていると、チャイムが鳴る前から
子供たちが教壇に集まってきて、
「これ見たことあるよ」、
「これなんに使うの?」などなど、
どんどん話しかけてきます。

教室で話す機会は少ないのですが、
28人ですと、ほんとに距離がなくて、すぐ目の前に子供たちが
座っている感じです。

体育館で500人、600人の子供たちに向かって話すのも楽しいことですが、
これだけ少ないと一人一の反応がよく見えます。
手を挙げることを恥ずかしがる子もいますし、
話したいけど言い出せなくてもじもじしてる子や
何度も手をあげる子、
何もいえないけど手はあげたい子。

この子たちの姿の中に、担任の先生の
努力と願いが込められているように思います。

未来は明るい。
この個性をこわさずに、豊かにのびのびと学んでいって欲しいですね。
教室での授業ならではの時間をすごさせていただきました。

井澤

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おはようございます。
 昨年12月に、6人の男子高校生が総合学習活動として事務所を訪れました。3時間にわたっていじめの話をしたのですが、その時のお礼状と感想が昨日届きました。
 「学校からいじめがなくならないのは一人一人の意識が足りないからだと思う」と書き「かなり良いまとめができた」と報告いただきました。
 子供たちと膝詰めで話す機会はありがたいですし楽しいものですね。講演するのとはまた違った発見があります。

 さて今月のメルマガを転載させていただきます。やや重いかもしれませんが。

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 ■□ 新年にあたって □■

新年、明けましておめでとうございます。
 全国的にも穏やかな年明けとなったように思います。
 私たち、いじめから子供を守ろうネットワークも2月には、設立9周年を迎えることとなります。
サポーターの皆様をはじめとして多くの方に支えられて本年を迎えることができましたことを
心から感謝申し上げます。

年末にあるお母さんからお電話をいただきました。
 「娘がいじめられて十年以上が経ちました。私は今後も娘を看病しながら生きていく覚悟をしています。
 今、思い起こしてもあの時すぐに対処できなかったことが悔やまれてしかたありません。
 裁判を起こしたいとも思うのですが、いかにせん証拠がありませんし、当時の子供たちとも連絡がつきません」

電話越しに「悔しい、理不尽だ」というお気持ちと「あきらめ」の気持ちが伝わってまいりました。
そのお電話の中で、
 「認識行動療法というのをご存知ですか。娘はこの治療を受けてかなり良くなりました。
いじめを受けると自分自身の存在さえ否定してしまうのですね。
 私も娘のような子の役に立ちたくて勉強しています」とも話されておりました。

認識行動療法の主眼は自己肯定感の回復にあるようです。
ケースによって違いはあると思いますが、
 具体的には「自分をほめてみる」
 「自信を回復するような言葉をかける」などによって、
 生きていく自信を取り戻すように導くことだと理解しています。

私たちが出会った子供たち、長期の不登校になっていたり、リストカットをするようになってしまった子たちが
復帰する鍵は「自信」にあると感じています。
 「愛されている自信」
 「生きていても良い自信」を回復することです。
 実際に、こうしたら子供が回復したという声がよせられています。
 「毎日少しずつ机に向かう時間をとったところ学校に行けるようになった。」
 「お母さんが学校に掛けあってくれている姿を見て学校にいけるようになった。」
 「いじめていた子たちが謝罪してくれたことで学校に行けるようになった。」
 「志望校に合格することで自信が回復できた。」
などなど。

いじめによる精神的ショックは計り知れないものがあります。
そのショックからいかに早く立ち直るかどうかは、本人が「どのように考えるか」にかかっています。
 本人の自信を回復するためのきっかけをつくることを保護者や私たち周囲の大人が考えてあげる必要があると思います。

今年も早々からいじめ相談の電話が入ってきています。
この子たちを守るためにも大阪市のいじめ基本方針に盛り込まれた「教師への懲戒」の精神が必要です。
 皆様のご協力の下で全国に広げてまいりたいと存じます。
 今年も皆様のご指導、ならびにご支援、ご協力を賜りたくお願い申し上げます。

いじめから子供を守ろう ネットワーク
代表 井澤 一明

【認知行動療法】
 認知、つまり、ものの受け止め方や考え方に働きかけて、気持ちを楽にする、精神療法、心理療法の一種です。
 国立研究開発法人認知行動療法センター http://www.ncnp.go.jp/cbt/index.html より

井澤一明ブログ: http://ameblo.jp/kzizawa/
 Facebook: http://www.facebook.com/kz.izawa
 Twitter: @kzizawa

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