• 04 Nov
  • 03 Oct
    • 2017ハンディマラソン

      オリンピックもこんなふうに。今年も家族で走りました‼️facebook記事もみてね。https://www.facebook.com/tomohiro.hayashi.94/posts/1559092897514958

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  • 21 Sep
  • 11 Sep
    • 2017 ふれあいキャンプ

      今年も『ふれあいキャンプ』一段と楽しい集まりでしたよ〜😉今年は修学旅行に向け、在宅ヘルパーさんの同行もかない、研修したり、ヘルパーさんたちや助けてくれる学生さん、クラスメイトも一緒にごはんやレクを楽しみました。障害をもつ人もそうでない人も、同じ場でふれあい、話してはじめてわかる、気づくことがあります。来年も9月開催予定です!みなさんぜひお会いしましょうね〜facebookもみてねー。https://www.facebook.com/hurekyan.tomo/posts/1409372302514832朝食は豪華です。花火はあきるまでできます。野外バーの登場わっぱんの無添加パン参加者みんなで食事をつくります。焚き火で「焼きマシュマロ」は大人気

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  • 07 Sep
  • 31 Aug
  • 28 Aug
  • 25 Aug
  • 16 Jun
    • 6月24日(土) バクバクの会ドキュメンタリーDVD上映会

      6月16日、読売新聞 23面にも掲載していただきました。みなさん、6月24日、13:00〜 当日受付も可能です!お忙しい方は、ドキュメンタリーDVD上映会だけでも、もしくは公演会だけでもぜひご参加ください。新しい、いい出会いがあること間違いなしです。

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  • 15 May
    • 6月24日(土) バクバクの会 DVD上映会&制度勉強会『見にきてね〜』

      みんないっしょから考える。いろんな心配する前に、まずは「どうしたらできるか」を考える。生活も学校も仕事も。周りの健常といわれる人や支援するひとが「どうしたらできるか」工夫するその気持ちを持って接してくれるだけで”障害は限りなくゼロ”になることもある。「きれいごと、それは無理でしょう、難しいでしょう」と言う人もいるかもしれない。でも「どうしたらできるか」の気持ちが安全といきいきした生活につながる。医療的ケアも「生活支援行為」家族ができることは医療的な行為ではなく生活を支援する行為だと変わってきました。障害当事者や家族ががんばるのではなく、健常者といわれる私たちが悩み、考えインクルーシブ社会とはを障害者差別解消法とともにつくり上げていくことが大切と感じています。今まではどこにいても対話の基準が健常者。これからは対話の基準は「障害を持つ人の視点から」に変わりました。その基準は障害者権利条約や障害者差別解消法が元にあります。「みんなの学校」も「風は生きよという」もいいね!映画ですが、「風よ吹け!未来はここに!!」ドキュメンタリーDVDもかなりいいね!です。事前申し込みをお願いします。(申し込みは下記チラシ、記事でごらんください)

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  • 16 Feb
    • 「風は生きよという」 in 京都大学

      ★ 京都大学でも海老原宏美さん、新居優太郎さん、会えますよ〜!!参加費無料の上映会です。海老原さんの自著「まぁ、空気でも吸って」をご本人が販売してくださいますよ〜障害当事者の方もそうでない方もぜひご意見と思いを発信しに来てください!!今年は映画の年にしませんか?映画を見て差別解消法についても深めることができると思います。2月18日(土) 「風は生きよという」上映会&トークショー日 時:2017年2月18日(土) 13:00~16:30 (受付開始は 12:30)会 場:京都大学医学研究科人間健康科学系専攻 第 5 講義室    (高井リサーチセンター内)    京都市左京区聖護院河原町 53    (京阪電車「神宮丸太町」から徒歩 10 分)アクセスは → http://www.med.kyoto-u.ac.jp/access/access/映画に出演されている 海老原宏美さん 新居優太郎さんをお招きし豪華なトークショーです。★ 障害者差別解消法が施行された今、「本当の意味での障害を生み出すものは何か?」を考えるきっかけづくりとして上映会を企画しました。さまざまな方のご参加をおまちしています。バリアフリー上映です。★ 要約筆記・副音声あり定 員 :  70 名参加費 : 無 料13 : 00 ~ 開会の挨拶13 : 30 ~ 映画上映 (81 分 ) 手話通訳・副音声あり( 休憩 15 分 )15 : 15 ~ 出演者トークショー★事前申し込みをお願い致します。→ http://www.sma-kazoku.net/…/2017teirei/2017teirei-kansai.htm★ まだ申込み間に合います。どなたでも参加できます。★ SMA(脊髄性筋萎縮症)家族の会 主催

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  • 24 Oct
    • 「みんなの学校」上映会&フォーラム に来てください

      みなさんぜひご参加を!見て、感じていただきたい映画上映です。ラジオサンキュー FM84.5MHzで紹介いただきました「ともみとともに」音声ブログ ← ともみとともに今日のゲストは、名古屋市立大学                 名誉教授 山田明先生です。                 山田明先生による上映会PR、10月31日(月)の                 放送はこちらから聞けますこちらもご覧ください → FB イベントページ             FB ページ「みずほ ともに生きる プロジェクト」フライヤー はこちら

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  • 20 Aug
    • 就学時検診前の 「岡崎先生と考える就学先」みんなちがってみんないっしょ

      岡崎センセイと一緒に考える就学先 「みんなちがってみんないっしょ」2016年10月1日 に開催されます。わたしたち家族も 娘の学校生活で悩んだ時、学校の先生とのやりとりで悩んだ時、岡崎 勝 先生や 名古屋「障害児・者」生活と教育を考える会(はるよこい)のなかまたちに相談し解決方法を見出したり、それにより何度も元気をとりもどしてきました。 いま社会はますます、能力や成績主体で「多様性や地域で生きること」といいながら、多様性を受け入れられない状況になってきています。障害を持つ同士やその親達の中でも区別が現実にあり、親も子どもも孤立しやすい社会の制度なのかもしれません。1人で、家族だけで悩まずぜひ講演会にご参加ください。クリックすると画像が大きくなります。詳細ご確認ください。

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  • 03 Jul
    • 2016ふれあいキャンプの おしらせ

      チラシをクリックすると拡大します今年も毎年行っています 「ふれあいキャンプ」 を企画いたしました。過去のふれキャン記事はこちら9月10日(土)11日(日) の1泊2日で SMA(脊髄性筋萎縮症)家族の会、バクバクの会~人工呼吸器とともに生きる~と共催でボランティアの方も多数いらっしゃいますので、初めてのお出かけ、お泊りの方もしっかりサポートします。自然豊かな 愛知県東栄町 で行います。1泊2日 3食付きで 大人    4500円          大・高・中 2500円          小 就学前  無料小学生、就学前は無料ですよ!場所: 東栄グリーンハウス 初めての車いすや人工呼吸器での宿泊施設での1泊で、心配な点、聞いておきたいことなどありましたら対応、サポートいたします。参加者全員で飯盒すいさんで食事作りが醍醐味、レクリエーションを楽しみよさこい踊り、交流会など盛りだくさんですが、家族で自然の中でくつろぎに来ていただけたらと思います。ボランティア、福祉、教育、障害当事者、その家族、バクバクっ子、SMAの方たちだけではない様々な方たちとの出会いがあるのも楽しみなところです。〆切は 7月31日です。添付のチラシ 、申込書を参考にFAX、またはe-mailで お申し込みください。ご不明な点はこちらのブログコメント、またはチラシの e-mailでも承ります。ボランティアの方も大募集です。

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  • 18 Jun
    • 中部バクバクの会 親睦会のおしらせ

      中部バクバクの会 ~人工呼吸器とともにいきる~より名古屋市内で 親睦会があるそうです。どなたでも参加できます。会場のご飯も美味しいそうです。情報交換、普段の悩み事、お出かけ相談などおしゃべり会だそうです。ぜひご参加ください。 1 開催日時:  2016年7月9日(土)   11時集合 2 場所: ムーガーデンテラス(http://www.mu-gardenterrace.jp/atmos/)〒461-0048 名古屋市東区矢田南 4-102-9名城大学ナゴヤドーム前キャンパス北館 1F052-725-7390 【当日参加も可能ですが、人数把握のためなるべく事前申し込みをお願いいたします】申込先 : バクバクの会 中部支部 幹事天野ゆかり E-mail : mimio617@icloud.com

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  • 01 Apr
    • 障害者差別解消法 施行

      4月 1日障害者差別解消法が施行されました。今春 長女 京香は 小学5年生になります。野外活動実習に親が付き添いをせずに参加することが目標です。それには合理的配慮や障害の社会モデルの理解が重要になってくると思います。障害者権利条約や、障害者差別解消法は障害者だけの法律ではなく、一般の人たち健常者が意識を変えていきましょうよというものです。法律は育てるもの。○障害は社会のありようで、重くも軽くもなること【障害の社会モデル】○学ぶ、働く場を分けないこと【インクルージョン】○特別ではなく公平に社会生活が送れるような配慮、周囲の変更、調整の重要さ【合理的配慮】障害当事者だけでなく、すべての人たちが知る、学ぶ、感じとる、汲みとる努力をしていくことが大切だと思っています。自分自身も心に留めこれから何ができるか、考え行動していきたいと思います。FB見れるかな?ママも思いを書き続けています。https://www.facebook.com/yuka.hayashi.3956?pnref=story

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  • 04 Feb
    • 「日本人は何を目指してきたのか6 :障害者福祉 共に暮らせる社会を求めて」 

      NHK 「日本人は何を目指してきたのか6 :障害者福祉 共に暮らせる社会を求めて」 YouTubeで上記の題名を入力すると視聴できる。ここでは 正しい歴史を知ることの大切さをお伝えしたい。多くの方に見ていただきいたい。見ていただいた方は分かるように障害者への対応が 家の中で隠す 隔離する(座敷ろう)→ 医療型コロニーへの入所(地域から離れる、自由がない、外出制限、時間制限の生活の問題) → 社会制度をつかって一人暮らしや夫婦(障害者同士)での自立生活  (障害当事者主体の生活)に移っていったのは、本来、障害者も健常者と「等しく持っている権利」の復権の内容だ。例えばリハビリテーションという言葉は等しく人間らしい生活をおくる「権利の復権」ということが本来の意味であり体の機能回復だけを言わない。私達家族の友人は体は不自由だが電動車いすで我が家を訪れ酒を飲み、一人で九州へ旅行し、社会への働きかけをするタフな彼だ。しかし、幼い頃から養護学校の隣の寮で外出や生活時間などがあまり自由のない生活だったことを話してくれた。そんな、健常者から離れた自由のない社会を変えるべく、彼も社会に働きかけつづける。これと関連して ここ10年ぐらいの間、就学の考え方も 様々な障害児が  訪問学級や特別支援学校 → 地域の支援学級 → 普通学級 へという同じような流れが日本でも少しづつだが制度や捉え方(インクルージョン、社会モデル)に変わってきている。これももともと等しくもっている「権利の復権」といえる。(今の現状では行きたい学校へ等しく選ぶ権利があり、どの学級に在籍しようとも等しく合理的配慮が受けられ、支援の差ができてはならないことを伝えたい。そして私たちは特別支援教育に携わる、熱意ある知識と技術を持ったすばらしい先生方も沢山いらっしゃることも知っている。そんな先生方の領域も分け隔てなく地域で活かされるべきだと思う。)【障害は、その人の固有の身体的、精神的などの機能が何らかの原因で損障していることだけでなく、社会との関係で重くもなり、軽くもなり、あるいは障害と意識する必要さえなくなることもあるのです。障害のある人の社会での困難は障害を理由として発生しているのではなく、社会のありようによって発生しているのです。】と 「社会モデル」のことを大谷恭子 弁護士 は説明されている。しかし、このことに気づかれはじめたのはもうずいぶん前の1970年代のこと。日本はそのような国際社会の流れの中で 1979年に 養護学校義務化 が行われ前述にあるように、医療型コロニーとも話が関連するが 地域とのつながりを断ち切るような政策がとられたことが共通の問題点だと今更ながら気付かされる。地域から離れた生活では、障害者の問題は益々健常者には知られない届かない。地域や学校での個別の支援計画も ◎ インクルージョン(受容、包摂)、◎ 社会モデル(障害の根本は社会のありよう)◎ 合理的配慮(健常者と同じスタートラインに立つための障害当事者目線の支援、特別な支援ではない)の理念が生かされたものでなければならないと思う。4月から 「障害者差別解消法」が 施行される。 障害者やその家族のためのだけの法律ではなく健常者側の意識の変革が求められている。写真は 広報なごや の 障害者差別解消法 解説中面の対談が 印象的でわかりやすい クリックすると拡大できます。「体温が伝わり合うような関係性をどうつくるか」「人としての温かさが大事」「マニュアルで対応するのではなく心が伝わるような関係性」私達家族も 社会の壁や心の壁を感じた時そんな対応を切に望んでいる。電動車椅子に乗る友人の働きかけにより、市バスの乗り降りの対応評価で、モニターとして京ちゃん、参加しました。思いがけない、交通費をいただいて、渋い ニット帽を選んで買いました。京ちゃんもちょうど 10歳。元気に楽しく普通学級で生活してます。明日は学校で「とくぎじまん大会」 全校児童の前で 「とくぎ」を披露します。

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  • 19 Nov
    • 「まあ、空気でも吸って」海老原 宏美、けえ子さんの著書

      もっと、みなさんにぜひ読んでいただきたい本。「まぁ、空気でも吸って」 人と社会:人工呼吸器の風がつなぐもの著者の海老原宏美さんの文章は人工呼吸器をつけ、肢体不自由をかかえた本人の気持ち、社会への思い、存在する価値など、長女 京香も同じように考え感じ、日々過ごしているんだろうなと感じさせてもらえる内容。父としても、何度も目が潤んで、心があつくなる内容だった。文章を読み、やっぱり娘はそう感じているのだろうなと確信できることや、そうか、そういった思いもあるのかと気付かされることもある。しかし、これほど我が家に(父、母、長女、次女)それぞれに思いや感性がリンクする手記は今までになく、感動と涙無しでは語れない一冊だ。私達家族の人生で一番思いを代弁してくれている内容と感じている。お母さんのけえ子さんの詩や表現もすばらしい。私達障害を持つ子の親の視点や子育て、今の生活の現状や思いをそのまま表して頂いているような内容で何度も涙が出るのをこらえた。しかし読み終わって 寂しかったのは、海老原さんの時代、20年以上前と現在を比べても障害当事者や家族が感じる心の部分での障壁はそう変わりがないこと。地域の方々、教員、医療、福祉、これも職種を問わずぜひ読んでいただきたい1冊でありこれからの時代に必要な内容だ。また、これと関連して 海老原宏美さんが出演していらっしゃるドキュメンタリー映画「風は生きよという」を名古屋での自主上映をいつか実現したい。

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  • 18 Nov
    • 父 初めての寄稿「教育と文化」第81号 教育の中の合理的配慮を問う

      「教育と文化」という雑誌から原稿の依頼を受けた。保護者の視点からの学校生活の中での合理的配慮について書いてみたつもりだが、1600字の範囲で文章によって思いを伝えることの難しさを実感。文章が硬すぎて、分かる人にしか分からない・・・、インクルーシブでない文章になってしまった・・・。お恥ずかしい内容だが興味のある方は想像力を最大限に働かせてぜひ読んでいただきたい。しかし、他に寄稿されている、障害当事者、弁護士、教員、インクルーシブ教育を長年研究されている先生方の内容は非常にわかりやすく、興味深い。特に大谷恭子弁護士、一木玲子先生、池田賢市さんの 文章は私は大好きだ。いつも勉強させていただき元気をもらっている。職種を問わずいろんな方に読んでいただきたい。とても良い本だ。注文はこちら「教育と文化」第81号 アドバンテージサーバー学校の先生方にも読んでいただき、医学モデルから社会モデルのパラダイムシフト(物事の捉え方の転換)障害者権利条約、インクルーシブ教育の理念を理解してもらえたらと感じた。※ 医学モデル :障害は「あってはならないもの、克服するもの、予防、保護されないといけない」福祉と医療の問題と捉える考え方。※ 社会モデル :障害は「社会の制度や慣行の側の問題」ととらえる考え方。         障害を持つ個人の問題としない多様な個人の属性の一つ「学校生活で参加できない学習の困難さ」その理由を障害の「社会モデル」で捉えることによって本当の合理的配慮が生まれ、障壁が無くなり生活、参加ができるようになるのではないだろうか。オリンピックも近づいている(だからというわけではないが)「インクルーシブと合理的配慮」この内容は、先生だけでなく、スポーツに関わる人、リハビリに関わる人その他さまざまな人が知っておかなければいけない内容だ。私は一人の差別者として娘と向き合うことによって、勉強させてもらっている。

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プロフィール

kyochan

性別:
女性
誕生日:
2005年4月25日2時頃
血液型:
O型
お住まいの地域:
愛知県

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