羽田空港の滑走路には皆さんご案内の事と存じますが、A、B、C、Dの四本が有ります。
この季節の風向きの関係でC滑走路とD滑走路を出発便に利用して居ます。
第2ターミナル5F展望台からのD滑走路はかなり遠方で、且つ午前中は逆光となり、被写体がシルエット状態になります。遠方故現在所有している70~300mmレンズでは届かず、500mmクラスの望遠レンズを望む所です。
(次回で終わります。)
羽田空港C滑走路到着…
昨日
羽田空港C滑走路到着…
おととい
羽田空港C滑走路出発…
02月13日
着陸時タイヤから煙の出る瞬間を捕えるタイミングを主眼に置くが難しいです。
展望台は金網が有り、且つ既に到着した機体や照明ポール等が邪魔し、それ等を避けてシャッターを切る必要が有ります。練習の写真をアップし恐縮です。これから何度も経験して上手くなります。
金網が有って『流し撮り』が出来ないのが一番悔しい。金網は横一線のワイヤーですが、間隔が狭くレンズフードが入りません。後3cm広ければ出来るのですが・・・。
(次回に続く)
羽田国内線第2ターミナルの5F展望台からC滑走路の出発便を撮りました。
余り上手く撮れないのでアップするのを躊躇したが、見て頂いた方からのアドバイス等が頂けると思い投稿しました。金網のワイヤーの巾が後3cm広ければ『流し撮り』が出来るのだが、残念です。
(次回に続く)
3、河口湖(その1)
忍野入口バス停を12:00に出発し、河口湖駅に到着したのが12:25分でした。
太陽は富士山頂上付近に位置し、山裾は半シルエット気味となるので面白味が無い。
(次回で終わります。)
2、忍野村 (忍野八海付近)
山中湖での撮影を終わらせ、忍野八海へ向かうべく、路線バスバス運転手さんに『忍野八海』へ行きますか!?と尋ね、行きますと言うので『ふじっこ号』に10:41分乗車した。
30分もの長い時間が過ぎても『忍野八海』と言うバス停の名前が呼ばれないまま、『忍野入口』と言うバス停に到着してから、運転手さんが『お客さんは忍野八海でしたヶ!?』と言ったので『はい、そうです!』と答えました。
運転手さんは急に慌てて『忍野八海は大橋と言うバス停で下車しなければ・・・』と言った。
乗車する時忍野八海へ行くと言って乗ったので、こちらは『忍野八海』と言うバス停が有るものと思って居た。結局バス停3区間乗り越してしまった訳です。
バスは戻れないので、止むなく忍野入口で下車し、今までバスが通って来た雪道を歩く事にした。
地図を広げ忍野八海までの距離を目測した所3Km以上もの距離が有るが、行ける所まで行こうと決め、
凍った雪道をひたすら歩く。
暫くすると道は小川と並行し、振り向くと見事な富士山の姿を見せてくれた。
バスを降りてから約2Km位戻った付近の景色を撮り、一応満足して、また忍野入口バス停まで戻った。
慣れないローカル路線バスの珍道中となったが、良い思い出にしたいと切り替えました。
(次回は河口湖です。 )
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