2015-02-20 11:00:29

楠本柊生帝國元帥のこと

テーマ:ブログ
なんか、書いていこうと思い‥


手始めに往年のリッターを一人ずつと思って、立花大将のことを書き始めたのだが‥

ふと元帥もリッターの一人であることに気づく。

じゃ、元帥から‥




楠本柊生帝國元帥。



あんまり語ることないな。

語るよりも語られるために生きてるような人だと思う。


呆れるほどに、色々なことを思いつく人である。
だから、一家に一台あったら退屈しなさそうではあるが、
思いつくことが、周囲に迷惑をかける割合は常に90%を越えている。

選挙に出馬しようものなら、絶対に一票を投じるべき人物ではないと思うが、

残念ながら第14帝國には選挙というものがない。

残念ながら最高権力者である。

残念ながら独裁者である。


決断は、即決定と同じ意味となる。
自浄作用が働く隙がない。

独裁者なので罷免できる人がいない。
故に、不要とあらば政権を手放し、
故に、必要とあらば政権を執る。
誠、勝手なものだと思う。


定光寺中将が臣民増加に苦心する姿を見つつ、
立場上、臣民増加に繋がる発言をすることが多いが、
本人はさほど危惧してるような焦燥感すら感じられない。

臣民あっての帝國であることぐらいは理解してるはずなのに、
なんだか違う方向へと思索に耽っている。


もし、1000人の臣民を前に式典を執り行うとしても、
999人が仕込みで、1人だけ臣民であり、
その1人の臣民がそれに気づくことなく式典会場を後にしたら、
それはきっと面白いだろう。

と、内心そんなことを考えていそうな人である。



しかし、必ず
その1人を最高の笑顔にすることを考える。

その1人が最高の笑顔になっていたら
まんまと騙しおおせた999人は、
きっと最高の笑顔になっている。

999人の嘘がバレないように、
全力で応援するリッターたちは、
きっと最高の笑顔になっている。

気づけば、全員が最高の笑顔になっている。


きっと、この世界はそんなふうにできているのだ。



5/6にダイアモンドホールを訪れようとしている皆さんは、
是非

その1人

に、なっていただきたい。



実は自分一人なのだと思って
ドキドキしながら観ていただきたい。

多分それは間違ってはいない。


その瞬間、


第14帝國は、
あなたのためだけに創られた
世界となる。


我々は、
あなたを笑顔にするためだけに
5/6という日に集結する。

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