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2011-03-01

保育園待機児童の傾向と対策と口コミ裏技?な話~その①

テーマ:育児話

今から2年ほど前の


2008年の年末


私は3番目の子供を抱えて、区役所におりました。




その日はうちら親子にとって


とてもとても大事な日でした。



周囲を見渡すと、


ベビーカーを押しながらうちら親子と同じように


書類を抱えてキョロキョロしながら


さまよっているママたちがチラホラ。



そう、その日は



保育園入園申し込み手続き年内最終日


だったのです。



入園課に入る前に、一旦トイレに入って


鏡を見ながら、化粧直しをします。


口紅を塗るべきだろうか?


髪はしばったほうがいいだろうか?


いやいや、ここはやっぱり


口紅なんて塗らず髪だってボサボサで



悲壮感を漂わしたほうが?



アレコレ考えながら


勇気を出して、いよいよ保育園申し込み窓口に!




まあ、3番目の子供のため


入園の申し込みは初めてではありませんから


ある程度の流れはわかっています。


でも、やはり漂うこのお役所特有の


民間企業な接客とはほど遠い重い空気。




しかし、保育園課の受付でちょうど私の前に


現れたのは優しそうな中年男性。



「はい、お申し込みですね。


どうぞ、どうぞおかけ下さい。


必要な書類は全部揃ってますか?


分りました、確認しますので少々お待ち下さい。」



よかった~。


娘の時は引越し前の某区役所で、


アレコレ細かく仕事内容など質問されてチェックされ


な~んとなく値踏みされてるような気持ちになったもんです。




途中、担当の職員に質問をされましたよ。


「ええと、保育園の希望が第3希望まで


しか書かれてないようですね。


第5希望まで申し込めますがどうしますか?」



そうなんですよねえ・・・


家から無理なく通える園は3つほどしかなく


後は、ちょっと遠めの園になってしまうので、


記入するのをためらっていたのです。



2歳年上のお姉ちゃん(真魚)はすでに近所の園に


通っているので、できれば同じ園か、そうでなくても


2つの園を掛け持ちするなら、そこそこ通いやすい園が・・・。



一応その事を担当者に相談してみます。


「ああ、もうお姉ちゃんが通われてるんですね。


だったら、まあ同じ園か近くの園が都合がよいですよね~(^^)」


やさしくそう答えてくれる担当者さんに


思い切って聞いてみましたよ。


「あの~、同じ園にできれば入れたいんですが、やっぱ



どうでしょうか?今年の希望状況は?




すると、職員の方は笑顔でこう答えたのです。


「まあ、例年このあたりの保育園はそこまで


希望者も集中しませんので



だいたい皆さん



志望の園に問題なく入ってますよ~。」



ああ~、そうなんだ、よかった~(*´д`*)




区立の保育園もこのあたりは多いし、手厚い地区なのね~。



「じゃあ、あまり遠くに決まってもいやだし


第3希望までにしときます~」


そう言って私は申し込みは第3希望までにし、


区役所を後にしたのでした。




そして、あけて2009年


2月下旬に1通の書類が区役所から届きました。




ひゃ~~~!ついに来たわ


娘と同じ園に入れたかしら?


それとも、第2希望?


え~まさかの第3希望?そりゃ困るなあ~。



ドキドキしながら、開いた封筒から出てきた書類は・・・








入園不承諾通知書




(*´д`*)え?




ふ承諾?





封筒に入っていたのは、このピラリとした


紙が1枚だけ。


何度見ても、裏返しても、その他の園の名前なんぞは見当たりません。




不承諾?


入園がふしょうだく?






∑(゚∇゚|||)ひ




ひやああああ~~~~!!



落ちた!?




落ちてしまった!?



((((;゚Д゚)))あわわわわ





冷静に考えると、変な話ですが、


お兄ちゃんのときもお姉ちゃんの時も


あまりにもあっさり、保育園に入れていたので、


きっと今回も大丈夫だとなぜか私の脳内は自信たっぷりで



落ちるなんて



夢にも思っていなかったのです。





でも、




ひとつだけ気になる事はありました


2008年の秋ぐらいから、



頻繁にテレビや新聞で聞かれていたあの言葉




リーマンショック


って言葉が、なんだかイヤ~な感じがしていたのですが


あまり深く考える事もなく、そりゃもうのほほ~んと・・・・




私は、すぐさま役所に電話をしましたよ。


あの時の担当者を呼び出して、


「うちに、不承諾通知書ってのが届いたんですけど!」


って興奮気味に詰め寄ったら


相手もタジタジで


「はい、そうですか、それはもう。はい。いやあ~困りましたね…」


と煮え切らない感じで


「あの日、


そう希望者も無いから


大丈夫っておっしゃいましたよね!?」


とさらに詰め寄ったら


「ああ~、それはまあ、


そうだったんですが、…でもあの…


年が明けたら



駆け込み申込者が殺到しまして、


もうどこもいっぱいになってしまって…


我々も混乱してるんです…~


こんなこと今までありませんでしたから・・・」



とさらにタジタジな様子。




年が明けて、申込者が殺到・・・。


「それって、やっぱり…


あの、


リーマンショックの影響でしょうかね?」


と、ふと聞いてみたなら



その担当者の男性は急に



声をイキイキさせて



そうなんです~!きっと


リーマンショックの影響です!



あのリーマンショックで、急に保育園入所を考える


ご家族が増えたんだと思います!


申込者が増えて増えて、いやあすごいショックの影響ですよ~」


とうれしそうに語り出したのでした。



ああ・・・やっぱり、


やっぱりそうか。


しまった。


油断してしまった~~。


ああ~~一生の不覚ではないかああ~~。




リーマンショックリーマンショックと連呼する担当者の声を聞きながら


全身の力が抜けて、へたり込み


希望園どころか、どの園にもカスリもしなかった末っ子の


お先真っ暗な今後について頭の中はぐ~るぐる。



「今後、どうしたらいいんでしょうか?」


担当者に力なくそう質問しましたら


「空きがでましたら、連絡しますのでお待ちください。」


との事。


「空きっていつ頃になりますでしょうか?」


と聞いたなら、



「第一志望の園は、今のところ順番的に・・・




27番目になってますので…


ちょっと時間がかかるかと・・・・」



∑(゚ ロ゚|||)ヒ



息子の希望園の1クラスの定員は13人ほどで、


めったに転園もなくて


空き待ちが27人って



何年待てばいいのさ?



と、お役人様相手に怒鳴るわけにもいかず、


ハイお待ちします…とそっと電話を切ったのでした。




こうして、


うちら親子の なが~~くて険しい


待機児童ライフがめでたくスタートしたのでした。



その②につづく…。


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●育児は先の読めないトラップばかりよ~(*´д`*)●

じ~っと耐えて待ちました。うちの待機児童親子に

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2011-02-04

子育てママへ送る育児ノイローゼ話 その②(過去記事)

テーマ:ブログ

こんにちは、くるくるです。


霧島の新燃岳の噴火は大変ですね。

あの火山灰のひどさは子供の頃から経験してるので

さぞかし宮崎の方は苦労されてると思います。


降灰後の外をさまよい

髪の毛に指をつっこんだ時のゴワゴワツッパリ感。

コンタクトレンズをうっかりつけたまま外出してしまった時の大惨事。


ほんと、大変なもんです。


今は冬のためか、風向きがあちら方面に吹いてるみたいですが

風向きが変われば、今度は鹿児島方面を直撃するんではないでしょうか。


鹿児島は慣れてるとはいえ、桜島とのダブル噴火じゃさすがに・・・。

フタをするわけにもいきませんし、早く、おさまることを祈るばかりですね。




今日も過去記事で恐縮ですが、今日も育児ノイローゼの続きです。


*********************************



前回その①の続きです~。その①は…コチラ



もし私の腕の肉質感そっくりで、


ついでに私の匂いまでほのかに香る


子供には絶対に気づかれない




『赤ちゃん抱っこ専用ロボット』

が発売されるなら


定期解約してでも買う!

絶対買う!



だからNASAよ開発してくれ!
(↑ハイテク開発といえばここしか浮かばん)



って寝ても覚めても



『抱っこ地獄から』


抜け出すことばかりを考えていた一人目育児。




「ほんと、育児って大変だよね~(*´д`*)」 

ってママ友が言うたびに、


う~ん、違うだろ?

そんなもんじゃないでしょう?

そんな笑顔じゃなくて、ほらもっと、

もっとこう眉間にシワよせて…


「すっごく、すっごく大変だよね?

マジ洒落にならないほど

激務だよね?


できることなら、



『あ~、今日も疲れた!』って



タイムカード押して


本日の業務終了したいよね?ね?」


って言いたい。


でも、そんなのうかつには、

いえませんでしたよ。



なぜって



なんだかそんなこと口にすると、


敗者な気がするから…。






私は育児界の落ちこぼれ!


って宣言してるような気がするから…。



そんな時期、お姑さんが、


「たまには、うちに預けて美容室にでも行ったら~?」


って言ってくれたことがありました。

ありがたいですねえ、

やっぱり周囲の協力は大事ですねえ。


でも、2.3時間ほど預けて戻った時に、



「もう、ず~っと泣いて大変だったのよ~(*´д`*)」


って言われて


え?それって、すごく迷惑だったって意味?


やっぱりいくら孫でも、


こんなウルサイ赤ちゃん


預けられるのは困るってこと?


と勝手に勘ぐってしまう私。



今にして思えば、そのお姑さんの言葉に

深い意味はなかったと思うのだけど、

その時は、そう責められてる気がして、


「やっぱり、この子を産んだ責任は

私が一人でとらないといけないんだ…。」


と暗い深みへはまり、

その後預ける機会があっても

心底開放された気はしなかったですね。



とにかく育児というのは孤独なもんです。


日中はほとんど部屋にこもって、

外出するといえば

公園か、児童館か、スーパーくらい。


赤ちゃんに声をかけてくれる人はいるけれど、

自分に興味を持って話しかけてくれる人は

ほとんど皆無です。


これで旦那の帰りも遅ければ、

「今日は、誰とも口をきかなかったわ…」

ってなこともめずらしくありません。


たまに早く帰ってきた旦那に

何か気の効いた話題を振りたくても、

育児やご近所の話題以外は、何も提供する

話がみあたらない私。


つい、

「テレビで、あのタレントがさあ~…」

なんて、ワイドショーのゴシップネタなんか口にして



「よく見てるネエ~、昼間

テレビばっかり見てんじゃない~?」


なんて、なにげなく、

旦那から言われてしまった時の、

あのせつなさ、と敗北感…。


ついこないだまで、

妊娠するほんのっちょっと前まで、

あんなにバリバリ(?)仕事をして、

会社の人間関係やら、

自分の取り組んでる企画なんぞについて、

あ~でもない、こ~でも無いと

仕事帰りに居酒屋で同僚たちと

白熱しながら語り合っていたのに…


どうして、今、自分はこんなに


社会から隔離されて、


入ってくる情報といえば、


新聞かテレビのみのもんたからくらいで

誰からも誉められることのない育児

一人没頭してなければいけないんだろう?


そして、

そんな没頭しているはずの育児にも

心の底からは、はまりきれず

その意義を見出せてない自分…。

まさか自分の人生にこんな


大きな落とし穴


が待っているとは…。


大げさだと分かっているけど、

でもその時は、そんな風にしか思えませんでした。



ときどき、子供をあやしながら

涙が出ることがありました。

「こんな自分のもとに生まれて不憫な子だ…」


子供の寝顔を見ながらシクシクと泣くこともありました。


旦那が仕事から帰ってきて、

じめじめと落ち込んでる私を見て


「どうしたの?何がつらいのさ?」

と声をかけてきたとき



「こんなに一日中一緒にいるのに、

ヨッチャン(4ヶ月息子)が、



一言も口を

きいてくれないのよ~!
 




と大泣きしたこともあります。





言ってる意味がまったく理解できず

びびる旦那。


そりゃ意味わからんでしょう。

今の私でも、なんでそんなこと口走ったのか

さっぱり分かりません。


これが


育児ノイローゼってやつなんでしょうかね?




ニュースで子供を虐待した母親なんて

話題を見ると、秘かに


「分かるわ~…」

ってつぶやいてしまう私。


虐待そのものが分かるのではなく、

そんな虐待をしてしまうほど

孤独な気持ちに追い込まれた

母親の気持ちが分かるような気がしたのです。


子供を叱りつけた、叩いた、殴ったりする思いは

本当は子供にではなくて、その周囲の大人達、


例えば、育児に非協力的な旦那、

無駄にストレスを与える姑舅、などに対する

絶望感の表れなのかもしれません。

ニュースだけを見て、

「ひどい母親がいるもんだなあ~、

母性のかけらも無いんだろうねえ~」

なんて気楽な意見を聞くと、


「母性って何さ?


子供を産んだ瞬間に、



自動的に

配給されるのそれ?


って心の中で思ったりしましたよ。



とにかく、この頃の私は変でした。


育児雑誌を読みあさり、
子供の生活と自分の子供をいちいち比べて、

ああでもない、こ~でもないと悩んだり、


「育児って大変でしょ~?でも今だけよお。

もうちょっとしたら楽になるからあ~」

って言ってくれた育児の先輩ママに


「ねえ、その


楽になるのっていつ?




何年の何月何日?


って子供みたいな質問をするしまつ。



でもそんな私に、唯一ナイスな

アドバイスをしてくれる友人がいたのです。


その彼女は、遠くに住んでいる

めったに会うことの無い友人でしたが、




6ヶ月まで待って。

そしたら少し楽になるから。」


とはっきり言ってくれたのです。


彼女の言ったとおり、6ヶ月になったら

息子が物事を認識できるようになったからでしょうか?

または、お座りができるようになった

からかもしれませんが、

少し楽になった気がしたのです。


すると彼女は次にこう言いました。




「じゃあ、今度は1歳ね。


そこからグ~ンと楽になるから。

動き出してちょっと大変になるけど、

動けることで、子供のストレスも減って

泣きわめくことが確実に減るよ。」


なんて的確なんでしょう?

すごく気持ちが楽になるじゃないですか。


先の見えない初めて育児は本当につらいです。

そんなはずは無いのに、

このままの状態がず~っと、

一生続くような気がするのです。


先に、区切りが見えれば頑張れます。

そして、彼女が言った通り、1歳を過ぎたら少し楽になり

ようやく、自分の生活にも余裕の時間を

作れるような気がしました。


この頃になって、

やっと何かから開放されたような

気がしたのを覚えています。

それからも、1歳ウロウロ期、

2歳イヤイヤ期といろいろ大変な時期はやってきましたが、

それ以前の時代を考えたら、ずっとマシでしたよ。

育児が少しずつ楽になるってこ~ゆ~意味だったんだあ…

と、初めてその意味が理解できました。


うちの四国にいる姉(王様)は遅めの結婚で、

37歳で出産をしました。

彼女はよくこう言います。


「私、この年齢で出産してよかった~。

37歳ともなれば、大抵の自分のやりたかった事は

やりつくした後でしょ?

だから育児にも、腹くくって取り組めるじゃない。

少々の犠牲もあきらめつくじゃない~?

もしこれが若かったら、きっとつらかったと思うよ~~」


なるほど、もっともです。


公園で、20歳そこそこの若いお母さんを見ると、


「同年代の友達は遊びざかりで

いろんな誘惑も多いだろうに…偉いなあ~」

と、それだけで尊敬できるような気がします。


育児ってのは才能かもしれません。


子供が大好きで子育てが楽しくてたまらないって

ママもいますよね?

そんなママに出会うとつい


「あんた、才能があるんだねえ…。



優秀な育児職人だよ。

もしこれが職業として認定されるなら

間違いなく、


エリートだね!」


と言ってしまいますよ。



私も出産する前までは、自他共に認める子供好きで、

『きっといい母親になるに違いない!』なんて

言われて、自分でもそう思ってたりしてましたが、

実際はこんなもんでした…。


あの頃の自分を笑ってやりたい…。



そんな挫折感たっぷりの

一人目育児を経験したもんですから、

2人目なんてとんでもない!


モチロンそう考えますよね。


でも、人は辛かったことは

意外にあっさり忘れちゃうもんなんですねえ~。


息子が成長して手を離れてくると、

もう一人兄妹を!って欲もでて、

ある程度の覚悟をしつつ2人目を出産してみたら


あ~ら不思議。




な~んてなんでしょう?2人目育児。


ち~っとも気になりません。

特にうちは、上との差があるかもしれませんが、

拍子抜けするくらいのお気楽さです。

(年子とかの場合は別です。これはまた大変らしい)


楽といっても息子のときと同じで、

私じゃないとなかなか娘は寝ないし、

夜だって平均4回は起こされます。


でも、ちっとも苦しくないのです。


やはり、一度通ったことのある道ってのは

初めて通る時よりもずっと楽なんですねえ。

これから何が起こるか、それがどんな長さなのか

経験があるってのは強みです。


そして、一度通った道ですから

周囲の風景を楽しむ余裕さえあるのです。


あの一人目育児では

一切味わう余裕のなかった

赤ちゃんの感触や、日々の成長を

「こんなだったんだねえ~」なんて、今

取り戻すかのようにじっくり堪能しております。


ギャ~って泣き叫ぶ声さえも、

「あ~、大きな声に成長したねえ。よしよし」

って笑顔で楽しめるのです。


寝たら寝たでいいし、起きたら起きたでいい。

離乳食だって、食べれば食べたでいいし、

食べなかったら食べたくなるまでほっときゃいい。


なんであの時は、こんな気持ちにならなかったんだろう?

私は何にあんなに追い詰められていたんだろう?


今となっては、不思議でしょうがありません。


でも、


あの時は、本当に苦しくて、

ネットでも、あちこちの育児サイトを読み漁っていたんです。


しかし、どのサイトも雑誌にも

育児の本質やそんな苦しい思いについては

詳しく触れてませんでしたよ。

育児の愛あふれる母性のイメージを

崩すことはタブーだったのかしら?


今回、こんな記事を書くことにしたのは、

あの時の私のように、

育児に行き詰って、苦しくて、

ネット上をさまよっているママ難民がいるとしたなら、

是非、ここにたどり着いて、すこしでも

参考にしてもらえたらと思ったからです。

世の中に育児奮闘中のママは多いけれど、

表面上ではみんな笑顔で楽しそうなママのはず。

心の底で暗い闇を抱えて、悩んでいるなんてことは

周囲にはち~っとも分かりませんよ。


だって、いつでも周囲からは


『幸せそうね』って思われたいのが

結婚ってもんじゃないですか~。


今ママでなくてもこれからママになるかもしれない方、

または、その周囲の男性、お姑さんにも


「まあ、こんなことってあるの?


信じられない、じゃあうちの、




のんきそうなあの嫁も?


って勘ぐってもらえたらうれしいです。(*´д`*)





いや~、めずらしく真面目な話を書きましたよ。


まだブログなんて物と出合ってなかった頃の私が

いつか、どうにかしてこの思いをぶちまけたい!

って考えてたことが、やっとこさ実現できましたよ。


読みにくい、ダラダラ文章におつきあい頂き、

ありがとうございました。

激しく同意のコメントありがとうございました。

やっぱりみんな心の底では、同じようなこと考えてたんですね~。

どしどし同じような気持ちぶちまけてくださいな。

そして、ウブな世間に育児ってもんを教えてやってちょうだい!

待っておりますわよ~♪

追記:近所の奥さんにさらに続きその③
を書かれました…。

-----------------------------------------



あ~、なんだか今となっては懐かしい思い出の日記となってしまいました。


リアルタイムで育児奮闘されてるママがいたら読んでほしいなとも思います。



●今は堂々テレビ見放題でバカ笑い三昧ですけど~(*´д`*)●

いや、本当にロボットほしいって!売れるって!ソニーさん!


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2011-01-31

子育てママへ送る育児ノイローゼ話(過去記事)

テーマ:育児話

こんにちは、くるくるです。


最近、風邪が流行してますね。


特にインフルエンザが猛威をふるっていて


保育園でも発症したなんて聞くと、


「あ~、子供がかかるとやっかいだなあ・・・」とビクビクしております。



ところで、「王様やピンコさんや皆様お元気ですか?」


なんてコメントいただきました。


我が家の適当家族にお気遣いいただきありがとうございます。


あちらのみんなは元気です。


ここ2、3年ほどで、いろいろ変化もあったのですが


大きな出来事といえば・・・




姉王様の手下その①


チーまる結婚しましたよ。



でもって、


すぐに妊娠、出産しました~。

(間違いなくハネムーンベイビー)



昨年夏に出産して、


今6ヶ月くらいのかわいい育児まっさかり。


ほんと、トントン拍子で幸せいっぱい、よかったね~。



そんな幸せいっぱいの


彼女からこんな電話がきましたよ。



「育児って


可愛い赤ちゃんとずっ~と一緒で






けっこうつらいんですけど・・・。」



∑(゚∇゚|||)



「たまには自由になりたい、でも


旦那はそのつらさをあまり理解してくれないのよね・・・。」


ああ~、


あんなに我慢強くて、人につくすタイプのちーまるが


こんなに苦しんでいるなんて。



彼女の子育てに苦しむ発言を聞いて



思わず私は




「でしょ~♪育児ってつらいでしょ~?!(^^)」




って笑顔で答えてしまいました。


ひどいおんなですね~。



でも、思い出したのです


自分の通った、育児ノイローゼ?な日々を。


だから彼女が同じような経験を経て、


同じような苦しみを感じているのを聞き


「ああ、やっぱり育児って大変なんだよな~。」ってしみじみ実感してしまったのです。




まあ、今も3人の子育て中でそれなりに大変なんですけど


あの、初めての経験でもある一人目育児の独特さは


別格だと思います。



てなことで、


もう5年も前で古い日記で、恐縮なのですが数年前のあの記事を


ここに再度記載したいと思います。




ちーまる是非読んで、心を落ち着けてね。


育児に苦しんでるのはあなた一人じゃないわ!(たぶん)



*****************************



育児



いやあ驚きました。

つい先日産んだと思った娘が、

もう7ヶ月。

早いネエ~、あっとゆ~間だったねえ~。


しみじみ自分の育児ライフをふり返ってみると、

すっかり忘れていた、

昔、昔のせつない時代を思い出しました。


いつもはヘラヘラお馬鹿な事ばかり

書いている私ですが、

じつはちょっぴりブルーな聞くも涙の

時期があったんですよ~。



おそらく人はあれを


育児ノイローゼ

と呼ぶんではないでしょうか?


本日は、子育て中の奥様、

又これから育児をするかもしれません奥様に

ぜひ読んで参考にして頂けたらうれしい

私の初期育児の話を書かせていただきます。

(笑い抜きのお涙頂?戴物語よ。

涙腺のゆるい方は、スルーも可!

しかし勉強と思って読んでいくこと推奨)



ず~っと前のお産日記 にも書いたのですが、

4年ほど前に、第一子の息子を出産しました。 


その時私はでっかな子宮筋腫も抱えていて、

(筋腫のリアル写真は…コチラで確認  ※衝撃に弱い方要注意

切迫早産で5か月入院しておりました。

だから、その時、子供の誕生もうれしかったのですが、

なによりうれしかったのが、

ようやく退院できる。ここから出られる。



やっと自由になれる!


って事でした。



退院したら、

ベビーカーを押して遊びに行こう。

長く会ってない友達にも会わなくちゃ。

病院食が長かったから、外食もしたいわ~。

子供のベビー服だって用意する暇は無かったから

そうだデパートにもでかけよう~♪

なんてあれやこれや夢見ていた私。


でも、


子育て経験のある皆様ならご存知ですよね。





現実はそんなに甘くはない


ってこと~。




退院して一番最初に疑問に思ったことは、

「あれ?なんかこの子

思ったより寝ないんですけど…」


でした。


抱っこして目を閉じたから、

ベッドに下ろすとなぜか、すぐ泣く。

「すぐに、泣くんですけど…?」


「下に置くとギャ~って絶叫するんですけど…?」


なんなの?

これはなんなの?

??((゚Д゚≡゚Д゚))??


周囲の人にそのことを口にすると、

返って来る言葉は大抵、


「新生児の赤ちゃんは大変よね~。


でも可愛いでしょう~。


幸せいっぱいで

いいわね~


でした。



いや、そりゃあ可愛いですよ。
幸せといえるでしょう。


でも、でも

産後、肉体的にも精神的にも疲れている私としては

こうやって昼夜問わず1時間おきくらいに

おっぱいと抱っこをせがまれる生活は

想像以上につらいんですけど…。


そう思いながらも、

周囲から「幸せもん」のレッテルを

貼られてしまった私は

そんなことはうかつに口にできなくなります。


正直、出産する前は、

こんなに育児が大変なもんだと思っていませんでした。


だって、誰も教えてくれなかったじゃない?

雑誌だって、ドラマだって、


幸せいっぱい、夢いっぱい。

赤ちゃんは可愛くて、天使みたいで、

勝手にスクスクと育ってくれるんだと思っていましたよ。



でも、どうなの?厳しい現実。

いや、育児がつらいと言うよりも…

こんなに自分が



だれかに束縛される人生

に突入するなんて

想像さえしてなかったのです。


一度始まってしまったらが最後、

「やっぱや~め~た~」

ってストップをかけられないのが育児です。



特に私を苦しめたのが、泣き声。


トイレに行く瞬間も、お風呂に入っている瞬間も

子供の泣き声が気になって、気になって、


夜中なんて、泣いてもいないのに、

泣き声が聞こえたような気がして

目が覚めることが何度もありました。


ただでさえ夜中の授乳で

睡眠時間を削られているというのに、

「余計なところで目が覚めちゃった…。

神経が過敏になってるのかなあ…」


なんて思いながら横を見ると、

ぐお~~っとイビキをかいて寝ている旦那を発見。


「ああ…。このイビキ…。

この爆音で子供が目を覚ましたらどうしよう?」


そう考えるといてもたってもいられなくなり、

旦那をゴロリとひっくり返したこともよくありました。


旦那に翌朝、

「なんか、オレ夜中目が覚めたんだよネエ…

なんかした?ぐっすり眠れないんだけど~」

と不満そうに言われ、



「私は、その



10倍は寝不足

なんですけど!(怒)」


と言い返し、ケンカしたこともありました。


人は睡眠時間が削られると、
無性に怒りっぽくなるんですねえ。



0歳児育児中は大抵の母親は寝不足です。

そんな話をすると、




「じゃあ、昼間子供と一緒に



お昼ねすればいいんじゃない?



といわれることがよくありますが、

このお気楽な発言は

よく私の神経を逆なでしてくれましたわよ。



30分
しかお昼ねをしない息子にあわせて

リズムよく自分も眠るなんて、

考えただけでストレスがたまりそうじゃないですか。


それに、はっきりいって

眠るなんて




もったいなくて出来ません!





ようやく寝入った息子から

じ~っとそ~っと離れる時のあの



真剣勝負な瞬間。


頭の先から足の指先まで、

全神経を集中させて、

そ~っとそ~っと自分の手を抜き取り、

身体を離すんですよ。


なんせ油断して、息子が目を覚ましたなら、

また一からやり直しですから。


そんな苦労を経て、

やっと手に入れたこの時間は

一日の中で


もっとも愛すべき

貴重な時間
といえるでしょう。





音楽を聞いたり、出来なかった家事をやったりと、

思い切り自由を楽しみたいところですが、



現実は…


音に敏感な息子が目を覚まさないように

なるべく音を立てないように、

洗濯も、洗い物も、掃除機もあきらめて



ひっそりと息を殺しながら、


過ごすのです。


我が家の場合は、隣の部屋なのにもかかわらず、

パソコンを打つ音にも息子が敏感に反応したので、

それさえも出来ませんでした。

(心の底から広い家に住みたいと思った瞬間。)



なんにも出来ないけれど、

でも寝ていてくれるだけで幸せ。

なるべくこの幸せな自由な時間が続きますように…。



そう祈っているときに限って




不用意にやってくるのが…

どーでもいい





セールスの電話。



又は玄関のチャイム。



自分でも驚くほどの俊敏さで

受話器を取り上げ、

ドスの効いた低い声で一番短い言葉を選び




「い・り・ま・せ・ん」


の5文字だけを言い放ち、速攻電話を切ります。



こんな時の私は、もし




無愛想電話応対コンテスト

なるものがあったら

ぶっちぎりで優勝できるに違いないほどの

いやな感じぶりだったことでしょう。



でも、そんな努力も空しく



「ふ、ふ、ふぁ… ふぎゃあああああ」


と子供の泣き声を耳にした時の脱力感…。



「ああ、次は




絶対、

電話線を抜いておこう。


と真剣に心に誓ちゃったりするのです。


とにかく、

毎日何かに追い詰められてる感が抜けません。


「育児ってこんなもんなの?誰かと分かち合いたい」

と思って、

母親学級で知り合ったママ友だちと

集ったこともありました。


「育児って大変だよね~?」


と同意を求めたなら


「ほんと、大変だよねえ~♪

うちの子重いからあ~♪

でも、可愛くてパパったらメロメロなのよ~」


と、笑顔たっぷりのお返事。


「家事ができなくて、自由な時間も

作れなくて大変だよね~?

うちのなかなか寝ないし…」


の発言には


「そうだよね~。

寝てる間は自由なんだけど、

でも…

あんまり長くねてられると、



ちょっと寂しくなっちゃうんだから


親って勝手よねえ~。

一緒に遊んでると一日あっと

ゆ~間だしねえ♪」



∑(゚∇゚|||)



……。



違う…。



何かが違う…。



この彼女たちの余裕っぷりは何なのでしょう?


この私との差はなんなんでしょう?




急に不安な気持ちになりました。


子供が生まれて数ヶ月。

毎日毎日、育児に追われて

切羽詰っている私には、

子供との時間を楽しむ、子供を可愛がるなんて

瞬間がほとんど無いのです。


おっぱいをあげて、あやして、

抱っこして寝かしつける。

子供の機嫌のスキをみて、

チョコチョコ家事にとりかかる。(モチロン手抜き。)

帰りの遅い旦那をまだかまだかと一人待ちわびる。


そんな繰り返しがせいいっぱいだと言うのに、

よそのママたちは、

愛情いっぱいに

子供と遊んだり、寝顔を楽しんだり

してるというのです。


「私って…もしかして…



ダメ母親?



おちこぼれ保護者?



そう思い込むのに、時間はかかりませんでしたよ。

こう考えたら最後、

一気に気持ちはマイナス方向へ

転がるように、落ちていくのでした。


てなことで…その②につづく


-----------------------------------------
●自分の事だけど、思い出すとかわいそうになる育児っぷり。~(*´д`*)●

聞くのとやってみるのじゃ大違い。育児道は奥が深いね~

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2011-01-13

お婆ちゃんの旅立ちと老人介護について

テーマ:セキララ介護生活

こんにちは、くるくるです。


ちょっと遅いですが、あけましておめでとうございます。



前回の日記が、




死亡報告逃げしたみたいで


ちょっと気になっておりました。



すみませんね。突然あんな感じで。





でも、




人の死って


突然くるんですよ~。叫びひょえ~





あ、


いえいえ、



お婆ちゃんの場合は、突然とはいえないのかもしれません。




お婆ちゃんの場合は・・・




だんだんと年をとって衰え、


歩くのが難しくなり、


車椅子を使うようになり、


自分ではトイレにいけなくなり、


言葉が少なくなり、


ぼ~っとして無反応なことが多くなり、


座っていてもすぐに斜めになり、


食事の量が減って手首が細くなり、


血管が浮き出るほど皮膚が薄くなり、



でも、たまに


ニヤリとすることもあって


「あら、今日は元気ね~。」


なんて話しかけるけど、


やっぱり反応はなくて、



だんだんそんな元気も見られなくなり、



訪問看護士さんに栄養の点滴をうってもらって、


どうにか栄養を補給させるようにしたり、



でもそれも、


何度もやるうちに、


血管がもろくて針が入らなくなり、



そして、



昨年の猛暑に嫌気がさしたのか、



旅立ってしまったのでした。





この間





およそ3年半。




介護期間としてはそう長くはないのかもしれませんが


初めての体験で短いと感じられはしませんでしたね・・。



途中、





ほどよく認知症も発症しましたよ。



姑に



「私は今からそこのバスで岩手に行く!」と叫んで


スーパーのビニール袋にポケットティッシュをつめて


家を飛び出したこともありました。



車椅子になり、トイレに連れて行くのに限界を感じて


オムツに変えたのはいいけれど、


違和感を感じるのか、


何度もオムツをはずし衣類を汚したり。





その度に、世話をしているお義母さんは


「どうして?どうして?」と取り乱し、落ち込んでいました。




お義母さんは本当に、大変だったと思います。



昼も夜も無く、いつも気をはりつめて


お婆ちゃんの世話をしていました。


なんか息が止まってる気がして!と言ってわざわざ


寝息の確認にいったり。




私も、お手伝いはしていたけど


自分の3番目の子の出産や乳飲み子育児があって、


お義母さんのように、寄り添って手伝うことは


出来ませんでした。



寄り添って手伝うべきのお義父さんは


何かトラブルがあるたびに・・・





「オレ?ひゃ~~



無理無理~!((( ;°Д°)))」



なんて返事をして


お義母さんの怒りをかうしまつ。



男って、こんな時にかぎってしなくてもいい尻込みして


まったく空気を読まない発言もして、


周囲にヒンシュクをかいがちですよね。


うちの舅はその典型的タイプです。



こんな舅の相手もしながらですから、


姑のストレスはたまる一方。




そしたら、我が旦那が


「しょうがないなあ~」と、立ち上がりましたよ。




さすが、くるくる家の跡取り一人息子。


こんな時は、頼れる男です。


そして、彼が



「これでも見て。きっと楽になるから。」


そういって、


お義母さんにそっと差し出したのが・・・・









奥様のアイドル綾小路きみまろDVD


綾小路きみまろ

爆笑ライブDVD。




∑(゚∇゚|||)





おいおい。


空気読めないは遺伝しましたか。



いえいえ、



これも、もどかしい思いっぱいの主人の照れ隠し・・・




はず。




こんな感じで介護生活は、


家族みんなで、もめながら、ごまかしながら、


どうにかこうにか乗り越えていくことが出来ました。



この3年半という貴重な時間があったから、



「お婆ちゃんは思い残すことなく


旅立てたはず。」




勝手に下界の人間は


思い込む事ができてるのかもしれません。




-----------------------------------------
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2010-11-29

超おひさしぶりに、こんにちはご報告。

テーマ:ブログ

こんにちは。




お久しぶりの、くるくるです。




こんな、もう年末になってのこのことやってきて


いったい何やってたのよ!!


放置されすぎてたこのブログ。


ほんと、ごめんなさい。







何をやっていたのかって?






まあ、いろいろバタバタしてたのですが、








一言でいうならば・・・・







送り出してました。
















「嫁にしたくない女No.1」4世代同居に向けて発進中。-びじんばば


彼女を。


どピンク遺影がオシャレでしょ?









「ご愁傷様」なんて言葉はいりませんよ~。





旅立ちはおだやかで、お花に囲まれて



これぞ

THE 大往生。





3番目のひ孫も見たし、もう寝たきりも飽きたし、


そろそろあっち行くか?


って言い残したようなそうでないような。




とにかく、



その息を引き取る最後の瞬間を、


家族で自宅で見守るような最後でした。





「おばあちゃんて、

さんざん好き勝手に生きて、こんな最後









ずるいよね。 


と、


3年ほどどっぷり介護にあけくれた義母がつぶやいたほど。



遺影の写真には、もう十年ほど前のものですが

一番美人に写ってるものを使用しましたので



本人も満足だと思います。





それにしても、



人の最後の瞬間や、葬儀屋さんとのやりとり、葬儀など


あの非日常的な空間っておもしろいですね。


モチロン大変なことも多くて、家族ケンカなどもありましたが、


勉強になることも多かったかな。




そんな話もまた、おいおいと・・・。



とりあえず、我が家自慢の熟女の旅立ちご報告まで。


-----------------------------------------
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