子供との関わり方。

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ここ数日、また様々な出来事がありまして、 バタバタしていました。

確か、土曜日だったと思います。

うちの奥さんの携帯にAちゃん(仮名)から電話が入りました。

Aちゃん :「うちの旦那さぁ・・・・・(中略)・・・・・なんだわぁ。」

覚えている会話を書き出すと、長編シリーズ物になってしまうので、内容を簡単に書きますと・・・・・


Aちゃん、子供を一人連れて、数年前結婚し、その後、結婚相手との間にも、子供が出来てます。

で、Aちゃんいわく、長男坊(今、5歳くらいかな)にだけ、旦那が厳しい・・・・と。

やっぱり、男は、自分の血の繋がってる子とそうでない子では、対応が変わるのだろうか・・・・。

子供が出来るまでは、長男坊のことを、すごく可愛がってくれてたのになぁ・・・。


この家の登場人物、僕はすべて面識があります。

Aちゃんのご両親も知ってたり・・・・。

Aちゃんの旦那さん、すごく、子供の面倒をみる方です。

今年、一緒に海行ったのですが、もう、しっかりと子供たちの安全に常に気を配り、聞いてた以上に、子供が好きな人なんだなぁと言う感想を僕は持っていました。


Aちゃんが数日前、

Aちゃん :「あんた、子供の扱い方、長男坊だけ、きつくない?」

と、文句を言うと

A旦那  :「上と下とでは、歳が違うでしょ。長男坊は、もう、色々しっかり教えていかないとダメだし、こちらが叱ってるっていう態度をちゃんと見せないとだめなんだ。オレは、長男坊も昔から、オレの子だって思ってるし、今でも、その気持ちは変わらん。」

と、言い返されたそうです。


で、これ、どう思う?

と、僕にきたので・・・・・

僕   :「僕がAちゃんの旦那だったとしても、同じだと思うよ。

うちでも、長男坊に対してのほうが、僕厳しいけど、それは、長男坊はもう、わかる年だと思ってるからね。

長男坊には、もう、自分で正しい、正しくないの判断を求める言い方するし、次男坊には、危ないときに制止が基本かな。

長男坊は、たまにその違いを不服そうにするけど、親の言うことだけに従うだけじゃだめだし、年齢によって扱いを変えないと。

まぁ、信頼して、距離を保つために、前もって、きっちり教え込まなきゃ、男同士で。」


最初は、ミルクのみ人形から、半径1m、3m、同じ部屋の中フリー、家の中フリーと、自由行動させる範囲が広がります。

年齢が上がるごとに、教えていかないといけないこと、親としての彼らの行動に対しての意思表示の仕方も変わってきます。

極端な言い方ですが、ペットみたいに連れ歩いていた子供が、数年経つうちに、外での自分の世界を作っていき、家より友人の時代を経て、父や母よりも大切な人と出会い、親父の相談相手になり、そして、親父を抜いていきます。

いつまでも、可愛い可愛いではダメだから・・・・。


Aちゃんの旦那さんは、血の繋がってない長男坊に対しても、ただ優しいだけのパパではなく、本当の親父になるべく、頑張っているんだと思います。

(Aちゃんの旦那、普段のしてることを長男坊君に聞いてみると、色々買って貰ったり、二人で色々な場所に出かけたり、内緒でママよりパパが好き。と言うくらいです。ちなみに、この長男暴君、僕を、お父さん、と言います><)

僕は彼と接して、そういう人もいるんだぁ・・・・と、バツイチママの結婚でもうまくいきそうなところもあるんだぁと、思ったくらいです。

僕     :「うちのまわりにも、血の繋がってない親子何組かいるけど、Aちゃんの旦那さんは、お買い得だったよ。あんな人、めったにいないって。」

Aちゃん :「そうかなぁ。私のほうが変な目で見てるのかなぁ。でも、次男坊には、ホント、優しいだけのパパなんだって。」

僕     :「次男坊って、今、いくつ? 2,3歳でしょ、確か。そんな小さいのに、父親としての威厳を持って叱ったり、厳しくしたりしないって・・・・。」

Aちゃん :「そっかぁ。」


かいつまんで書いたつもりで、結構長くなりました。

本当はもう一組、Bちゃん宅のことも書きたかったのですが、それは次回ということで。


僕ら夫婦のまわりには、なぜか バツイチカップルが多くいます。

その中で、一生懸命本当の親父になろうとしている方も、何人もいます。

血のつながってない子供に対して、差別があると(子供にあるって思われるのも)嫌だっていう理由で、子供を作らない・・・と、言い切ったお父さんもいます。

逆に、子供とお母さんの取り合いをしている男性も多くいます。

血のつながりで、わけて考えるのも、おかしい話と言えちゃうくらい、世の中では、子供に対する虐待事件が多いです。

表に出ていない事件は、もっともっと数が多いのでしょう。

そういう事件が、一生懸命お父さんをしようと頑張っているAちゃんの旦那さんを、この人も悪人かも・・・・と、思わせてしまいます。

Aちゃんの旦那さんを含め、世のお父さん方、自信と責任を持って、これからも、親父業を続けていきましょう。

まぁ、自分の胸に手を当てて、100点満点どころか、落第点の親父だなぁ、と、僕自身、思ってしまうのですが、それでも、点数の足りない部分は愛情で補って、僕は頑張りたいと思います。











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日にちが変わってもまだ、続くらしいです。

(こんな暇つぶし記事に食いつく方が、いらっしゃるとは思っていなかった僕。)

ってか、思ったことを、そのまま文字にする機能が欲しいと思う僕。

この話は、いつでも、どこでも止めれるんですけど・・・・続けろと言われれば、ずっと続くお話になったり・・・・。

だって、うちの奥さん、今も生きてますから。

あの方が動けば、ネタにあたる・・・・・。

さて、続きを書いていきます。


保育園の黒板に赤いマジックで書かれている言葉を確認した僕。

(ここには、皆さん突っ込みいれてきませんでしたね。黒板ではなく白板(ホワイトボード)です。)

ついでにすべての張り紙(掲示物って言うのかな)を確認してまいりました。

そこで、思ったこと。

張り紙多すぎ・・・・・。

その中に赤い羽根募金、再募集のお願い。

内容は、

「去年は8000円くらい集まったぞ。今年は2000円くらいだぞ。

一人50円以上入れてくれぃって、前もって頼んだのに、どういうことだ・・・・・。

と言うことで、もう一回集めるから、よろしく!」

うちの保育園、園児数、軽く100人は超えているはず。

50円*100人&保育士分で、確かに前回分くらいはいくはず。

でも、集まらない。

次男坊と一緒に車に戻り、区役所を目指します。


僕    :「赤いマジックででっかく書いてあったよ。」

奥さん :「え・・・・?昨日は書いてなかったって。」

僕    :「でも、遅刻はうちだけらしいよ・・・・・。」

奥さん :「それなら書いてあったのかぁ。でも、誰でもわかるように書いてないとダメじゃんねぇ。」


今朝の旗振りが、すっかり頭から抜けてるような方の記憶に残るような書き方ってのを教えてもらいたいなぁと思うのは、僕だけでしょうか。


さて、車内での話題は、赤い羽根の募金の話に移ります。

僕   :「赤い羽根の募金、今回も少ないから、もう一回集めるって書いてあったから、また、50円くらい入れといたよ。あと、1円玉と5円玉。ポケットの中にあったの全部。」

奥さん :「私も、募金始めたときに、のぶに入れさせたよ。50円。」

僕   :「そっかぁ、オレも最初に100円入れさせたから、うちだけで200円かぁ。」

すごいなぁ、うち。

募金の1割が、うち。

強制的に、羽根送りつけて(?)、募金を集めるのもすごいけど、この募金って、儲かるのかなぁ。

羽根作るのも、タダじゃないんだから、って、廃物利用か・・・・。


こんな話をしながら、車は区役所の方に向かいます。

そこで・・・・・。

奥さん :「ねぇ、区役所の講堂って、どこにあるの?」

僕   :「区役所。」

奥さん :「え?区役所の中にあるの?」

僕   :「そうだよ。」

奥さん :「そっかぁ。さっき電話でさぁ、先生が区役所の講堂って言うから、講堂ってどこにあるんですか?って聞いたのね。」

僕   :「うん。」

奥さん :「区役所の中です。っていうから、区役所に講堂ってありましたっけ?っていったら、あります。って言われたんだけど。」

僕   :「うん。」

奥さん :「区役所の中に、講堂なんて建ってないよね?」

僕   :「建ってないと思うよ。」

奥さん :「やっぱり、建ってないよね。ホント、先生もいい加減なこと言うんだから。でも、じゃぁ、講堂ってどこに建ってるの?」

僕   :「講堂は区役所の中にあるよ。」

奥さん :「だからぁ、あんたもさっき、建ってないって言ってたじゃん。で、どこに建ってるか教えてくれないといけないでしょ!?」

僕   :「建ってはいないんだって・・・。区役所って建物2つあるでしょ?」

奥さん :「うん。」

僕   :「その片方の上にね、講堂があるの。」

奥さん :「それなら、それで、わかるように先生も言ってくれればいいのに・・・・・。近く行けば、どこに建ってるかわかるかなぁって思ってたから、電話切ったけどさぁ・・・・。」

朝からうちの奥さんと電話していた保育士さん、ご苦労様でした。

この方、人当たりはよろしいのですが、義母の娘ですので、人間の言葉で説明しても、通じません。

文字に書いても、通じません。

うちの奥さんの実家の女性陣(心の中では女共と言っている)の目や耳から脳みそにかけてのラインには、ちょっと変わった脳内変換装置がついてますので、一生懸命話すだけ・・・・・無駄です。

重要な話の場合は、必ず

「お父さんに代わってください。」

と、言ってやってください。

義母には通じませんが、うちの奥さんには、その言葉だけは通じるようになっております。


さてさて、区役所につき、駐車場に車を止めようとしたときに、通路で、我が保育園の園児たち発見。

大きな声で、

「おっはよぅございま~~~~す。」

と言ったら、まぁ、でかい声で

「あぁぁぁぁぁぁ、のぶ君のおとうさんだぁ!」

「のぶ君のおとうさん、遅刻しちゃいけないんだよぉ。」

20個の口から、ああだ、こうだと言われているので、関係者以外の方からは、思い切り注目を浴びてます。

その隙に、次男坊、勝手に列に合流し・・・・・・おまえも責める側かい、涼しい顔して、なんか叫んでます。

うちの奥さんはと言えば・・・・・・・当然、他人のふり。

とりあえず、搬送業務は終わったので、一応手を大きく振って、さっさと車に戻ったのでした。


(無理やり・・・・・おしまい^^)







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(その1の続きです。)

奥さんが旗振りに行っている間のこと。

僕    :「そういえば、保育祭りって、今日じゃなかったっけ?」

次男坊 :「ちがうよぉ」


奥さんがいないのを幸いに、子供部屋で朝から、ゲームしてます。

保育園の用意もしてあるし、別に問題もないので、次男坊をほっておいて、僕は朝のNEWSを見ています。

今日は、保育園に送ったついでに、奥さんと二人でモーニングに行く予定なので、いつもより、保育園に行くのも、ゆっくりです。

最近、保育園の送り迎えからも、お役ごめんになり(食事の用意をしないため、買い物にもいかないため)、たまに奥さんの都合の悪いときだけ&行事のときだけ保育園に行く程度。

ひさびさの送りでございます。


AM8:20

奥さんが帰ってきて、ゆっくり、冷たい麦茶で、朝一の労働の疲れを癒しながら、雑談。

とうとう、皆勤賞がなくなったかぁ、などと、他愛もない話をしていた時、いきなり電話が鳴りました。

朝一から通販の電話かなぁ、悪いこともあれば、いいこともあるなぁなどと思って聞き耳を立てていると・・・・。

奥さん :「え~~~~~?」

いきなり、奥さん、びっくりしてます。

聞き耳を立てていた内容はと言うと・・・・

今日は、保育祭りで、8時集合、バスに乗って、区役所の講堂に全保育園の年長組の子供が集まるのです。

いつもは、遅刻しないのぶが、今日は連絡もなく来ないので、連絡してくれたとの事。


僕    :「のぶぅ。今日、保育祭りらしいぞ・・・・・。」

次男坊 :「え?」

僕    :「早く支度しろ・・・・。で、何着ていけばいいの?スモックは?」

奥さん :「スモックにカラー帽子、それに名札つけて・・・・、もうバス間に合わないから、直接、区役所来てくださいって。」

僕    :「で、スモックはどこにあるの?」

奥さん :「保育園・・・・・。」

僕    :「じゃ、まず、保育園行ってから、区役所だね。さ、行きますかぁ。」

奥さん :「部屋入ったら、ちゃんと書いてあったか見てきてね。」

僕    :「そりゃ、黒板に書いてあったでしょ・・・・。」

奥さん :「書いてなかったと思ったけどなぁ。」


と言うことで、保育園にまず、到着。

保育士 :「お父さん、今日、8時集合だったんですよぉ。」

僕    :「すみません。家族みんなして、ぼけてました^^;」

保育士 :「のぶ君のお父さんにしては、珍しいなぁって、思って、電話してみたんですよ。」

僕    :「わざわざ、すみません^^;」


教室に入って、黒板を見たら、ちゃんと書いてありました。

赤いマジックで、大きく

「明日は保育祭りです。必ず8時までに登園してください。」



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AM7:40.

テーブルからTVの音と、蛍光灯の明かりがこぼれてきます。

僕    :「のぶ?母ちゃん、旗振り行ったかぁ?」

奥さん :「あぁぁぁぁぁ、忘れてたぁ。」

僕    :「なんでもいいから、早く行け~~~~~。」


今日は、久々の旗振り当番の日。

今回は、うちの奥さんが行くことになってまして、昨日の夜も確認したばかり。

いつものとおり、朝、長男坊の朝食の支度をする音を聞いていて、あ、寝坊はないな・・・・と、うだうだしていた僕もまずかったのですが・・・・。

すっかり、頭から抜けてた奥さん。

いつものように、鏡を見ながら

「鏡よ、鏡よ、鏡さん。世界でとは言わないけど、日本で・・・・・」

と、自分の世界に入っていたみたいです。

昨日、長男坊に、

「腹話術の練習でもしてるの?」

と、言われたばかりなのに(実話です)。


うちの奥さん、化粧のペースを最速にして、自転車に乗って出かけていきました。

と言っても、皆勤賞は、この瞬間消えたんですけどね・・・・。


で、帰ってきた奥さん、開口一番。

奥さん :「Kさんに、そんなに急いでこなくてよかったのに。みんな適当にしてるみたいよ。って、いわれたぁ。」

と、帰ってきました。

みんな適当にしてるから、毎日6人いる場所に、定時5分過ぎても、僕一人って時もあったのだよ・・・・。

と、言いたいのを、ぐっと我慢。

スケジュールと人間管理の大切さを思い知ったのでありました。


・・・・・・・・・、このお話は、ここで終わりますが、ネタはまだまだ続きます。

そうそう、我が家には、もう一人、登場人物がいるんです。

今から、次男坊のサッカーの付き添いに行きますので、つづきは、このあとで。

朝から自殺を考える。

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最近、いじめでの自殺の話が多いですね。

その前は飲酒運転。

先にお断りしておきますが、僕が「死にたい!」と思ってるわけではありません。

それなら、こんなタイトルつけるな!って?

相変わらず、つかみはバッチリでしょ^^ってことで、さて、本題に移りましょう。


ゲームをしながら、何気なくTVをつけていると、どっかの学校で、いじめが原因での自殺が・・・・などと流れてきます。

亡くなった子のご両親が、学校関係者に罵声を浴びせていたり、学校関係者がいい逃れをしていたり、出来ればみたくないのですけどね。

すべてが終わってから、騒いだって遅いんです。

でも、チャンネルを変えても同じだから、最近はほったらかしています。


「いじめ」を受けて、自殺を考える子の気持ち、僕もわからないわけではないです。

子供の頃、いじめられた経験もあるし、自分の将来を悲観して死にたいと思ったことなんて、何度もありますから。

でも、死んでどうするんでしょ・・・・。

死んだら、いいことあるのでしょうか・・・・。

親は悲しみますね。

(まぁ、そんなのは死ぬ側からしたら、関係ないかな。)

いじめていた子を特定して、将来を傷つけることが出来そうですね。

(でも、今のTV報道で、いじめっ子でも子供は保護されてますね。名前どころか、一年もしたら話題にもなりません。学校だって、死んだ子よりも、今、生きている子を徹底的に守ります。)

自分の将来を考えなくて済みますね。

(ただ、ひょっとしたら、将来、大金持ちになって、周りのみんなを見返すことが出来るかもしれません。)

あと、何かあるのかなぁ・・・・・。

たぶん、生きていてもしょうがないから、死のうかな・・・・。

っていうのが、きっかけじゃないかな、と、思います。


僕が死のうと思ったとき、それを回避出来たのは、近い将来に対する妄想でした。

今から僕の書くことは、常識、非常識、善悪をまったく無視してます。

小学生の頃、人と同じことが出来ませんでしたから、結構、からかわれてました。

田舎に住んでいて、僕は引っ越してその土地に住んでいるよそ者だったのも、あったかもしれません。

教室の窓から、ランドセルは投げられるは、修学旅行で、ズボン脱がされるわ、まぁ、ひどいもんです。

修学旅行はともかく、ランドセルを教室の窓から投げられたときは、困りましたね。

なんていっても、僕にとって、階段の上り下りは、恐怖なのですよ・・・・。

まぁ、降りるのは得意なので、ランドセル拾いに行くついでに、学校から、帰っちゃいました(笑)

教室まで、また戻ったら疲れるので^^;(これが、本音)

あとで聞いたら、学校では大騒ぎになってたみたいです。

学校から帰る間、頭のいい僕は、色々作戦を考えてました。

もちろん、仕返しの・・・・・・。

で、考え付いたのは、「ランドセルを背負ったまま、家にも帰らず、フラフラ警察(交番)の周りを歩き回る作戦。」

事を大げさにすることを考え付いたんです。

おまわりさんなら、小学生がフラフラ歩いてたら、「今頃、なにしてるんだ?」くらい聞いてくれると思ったんです。

それをするまでもなく、大騒ぎになりましたけど(笑)

ついでに、それを知った先輩たちが、さっさと当事者に仕返しをしてたみたいです。

喧嘩でもなんでも、そうですが、先制攻撃をしたほうが悪いんです。

先に一方的にいじめを開始した側は、よっぽどのことがないと、大事(おおごと)に出来ません。

大事にして、保護者が出てきても、教師がなんとかしようとしても、先にいじめを開始した側には、やられるだけの理由があるのだから、手のうちようがなくなるんです。

仕返ししてくれる先輩がいなくても、おまわりさんや、市役所とかから、学校に通報がいけば、OKです。

(学校が騒いでくれなかったら、何度も続けましょう。)

死ぬ気があるなら、学校に行く途中で、近所の優しそうなおばさんの居る家の前で、「学校に行ったら、いじめられる~~~~。」と大騒ぎしてもOKです。

自分の親が取り合ってくれなくても、近所のおばさんなら取り合ってくれます。

ここが大人の面白いところです。

とにかく、死にたいと思ったら、死ぬ前に大騒ぎしましょう。

どうせ、死ぬんだから、徹底的に大騒ぎして、相手に嫌がらせをしましょう。

で、自分が100%満足できる結果が出るまで、大騒ぎしましょう。

自分が死にたくないと思えるようになるまでは、絶対にやり続けることが大事です。

妥協は禁物です。

相手が自殺や転校を考えるまで、せめて相手の親が子供連れて菓子折りもって謝りに来るまで続けましょう。

(この時点で、一時休戦ですが、またされたら・・・・次は、謝っても許してはいけません。)

ランドセルを窓から投げ捨ててくれた時点で、彼らは僕に嫌がらせをされるだけの理由をくれたのです。

逆に考えましょう。

ランドセルを投げた子たちも、学校生活を楽しみたいはずです。

そして、その中で僕に対する嫌がらせをしたのでしょう。

あえて、いじめと言わず、嫌がらせといいますが。

いじめは、認定むずかしいみたいですが、嫌がらせは、僕が嫌だと思ったら、涙のひとつも出せば認定されるので簡単です。

ランドセルを投げただけで、僕が大騒ぎをしたら、彼らの学校生活は、そこから針のむしろになります。

先生には色々問い詰められ、親にも通報され、クラスや近所でも話題になり、ひょっとしたら、上級生の正義感の強い子たちからの的にもなります。

いじめっ子の認定を受ければ、クラスの女の子たちからも無視されるようになり、もう、踏んだりけったりです。

今は、昔より大事にしやすいから、いじめられてたら、色々試してください。

死んだら、一切出来ませんから、そこだけは気をつけて。

あ、あと、相手も死なない程度でとめておいてあげないと、まずいかも。


こんな風に考えたら、朝を迎えるのが少しは楽しくなりませんか?

死ぬ気になれば、何でも出来ます。

そうそう、修学旅行でズボン脱がされたとき(バスで寝てるときらしいけど)、男子に脱がされたから、別に仕返ししませんでしたけど、女子だったらと思うとワクワクしますね。

「目には目を」

で行くなら、ムフフです^^

思考回路がそこにいったので、仕返しする気も失せたのですが、あの頃から僕はスケベだったのかぁと思いつつ、あの頃に戻りたいなぁと思ったり。

学校、特に小学校では色々ありましたが、今ではいい思い出です。

とりあえず、今回はこのへんで。













ドーナツは誰のもの?

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AM6:00.
長男坊 :「おかあさ~~~ん。」
隣の部屋から聞こえてきた半泣きの長男坊の声で目覚めました。
話を聞いていると、うちの奥さんが名札を付けたまま洗濯をしてしまったらしいです。
ああだ、こうだと、二人で言い合いをしているのを聞いていると、自分のせいではないと言い張る奥さんと、何でもいいから、なんとかしてくれという長男坊。
予備の名札を持って戦場に行ってあげると、さっさと矛先を収める長男坊と、収まりきらない奥さん。
間が悪いことに、奥さんの横で寝ていた次男坊が寝返りを打って、奥さんに蹴りを一発。
いつもより、きつい反撃を次男坊は受けたのですが、うっとおしいなぁという寝顔をしながらも、がっしりと毛布を抱きしめて、向こうの世界から戻らない次男坊に、奥さんは更にイライラを募らせていくのでした。

さて、気分を切り替えた長男坊、自分の部屋のタンスから服を出し、着替え、冷蔵庫を開けて、チキンナゲットと牛乳をだし、パンを用意して朝食の準備です。
TVを見ながら、ナゲットをトースターで温め、自分と次男坊のコップに牛乳を入れて、次男坊を起こします。
うだうだしている次男坊も、
長男坊 :「早く来ないと、全部オレが食べるぞ。」
の、一言にしぶしぶ、布団から出てきます。
奥さんは、はよ、いけ、こら!みたいな超不機嫌な寝顔で、布団の中でうだうだしてます。
たぶん、こっちの世界とあっちの世界の間で、最後の悪あがきをしているのでしょう。

次男坊、席に着くと、ふと思い出したように、一度席を立ち、お菓子の棚からドーナツを出してきました。
一袋3つ入りの100円程度のドーナツです。
次男坊 :「昨日、おかあさんに買ってもらったんだぁ。」
袋を開け、一個目のドーナツにかぶりつく次男坊。
山のようにナゲットを積んだお皿を自分と次男坊の前に並べた長男坊、目が点になってます。

そこに、ご機嫌最悪のうちの奥さん登場。
寝起きが悪いうえに、朝から長男坊に戦いを挑まれ、次男坊に足蹴にされ、更に、7時5秒前に僕に起こされ、僕をうそつき呼ばわりして責めようとしたときに、自分の携帯に「7時です。」と言われやり場のない怒りを最大限に蓄えた状態での登場。
奥さん :「のぶ!何食べてるの?」
次男坊 :「お母さんが昨日買ってくれたドーナツ^^」
奥さん :「で、一人で食べてるの?」
次男坊 :「うん^^」
一個目のドーナツをおいしく食べ終わり、二個目を食べようとする次男坊。
奥さん :「一人一個でしょう?お兄ちゃんとお父さんの分は?」
こういうとき、うちの奥さんは決して自分の分とは言いません。
ドーナツが3個の場合、4人家族の我が家では、配当に預かれないのは僕なのですが。
次男坊の目の前から、ドーナツを取り上げた奥さん。
それに必死で抗議する次男坊。
次男坊 :「僕が買ってもらったんだよ。」
奥さん :「自分が買ってもらったら、それを全部食べていいの?」
次男坊 :「だって、お母さん朝食べていいって言ったじゃん。」
奥さん :「おまえは、自分が買ってもらったものは全部自分のものなのか?」
次男坊 :「だって、僕が一個買ってもらったんじゃん。」
奥さん ;「でも、3つ入ってたら、皆で分けないとだめでしょ?」
分けてしまったら、手元に一個も残らないのがわかっている次男坊、たぶん理解しているのでしょうが、必死に抵抗します。
奥さん :「そんなこと言ってるんだったら、これからお父さんがアイス買ってきても、のぶは食べちゃだめだからね。」
次男坊 :「なんで??」
しぶしぶドーナツを諦めた次男坊、奥さんにドーナツを渡し、長男坊と僕にそのドーナツが回ってきたのでした。
さすがに、うちの奥さんでも、ここまでのやりとりで、自分がドーナツを食べることは出来なくなったみたいです。
僕のところにやってきたドーナツは、朝からいらない、と言う僕の発言で、次男坊のおなかに入ることとなりました。

さてさて、そこでも消化不良の奥さん。
次に目をつけたのが、長男坊の着ている服。
奥さん :「なんでそんな、しわしわの服着てるの?」
長男坊 :「ちゃんと、タンスから出して上から着てるって。」
奥さん :「いつもいってるとおり、下から3番目の引き出しから出したの?」
長男坊 :「言われたとおり、上から二番めの引き出しの上から順番に着てるって。」
奥さん :「下から3番目の引き出しの一番上ってシマシマのシャツだったでしょ?」
長男坊 :「違うって・・・。これだったって。」
奥さん :「そんなことないって。お母さんがちゃんと入れたんだから。」
奥さん、何日か前に買って来た服をタンスに入れておいたらしいのです。
でも、譲らない長男坊。
よくよく話をあわせてみると、彼は昨日、自分の洗濯物をたたんでタンスにしまったらしいのです。
もちろん、洗濯物をしまう長男坊は、入れ替えるなんてことをせず、たたんだものを指定の場所に入れていきます。
で、今朝、一番上にあったのは、長男坊の言うとおり、彼の着ている服だったわけです。
僕   :「着て欲しい服があったんなら、前の日にでも出しておいてあげればいいじゃん。」
奥さん :「なんで、そんなことまでしなきゃいけないの。」
僕   :「そういわれても、言われるか出してなきゃ、わからんって・・・・。」
長男坊 :「まぁ、そろそろ時間だから、行ってくるわぁ。」
コップの牛乳を飲み干し、収まりきらない奥さんを尻目に、今日も元気に長男坊は学校に行ったのでした。
その隙に、次男坊はさっさと子供部屋に逃避。
その後、うちの奥さんがお出かけする時間まで、残された僕は空気抜きをし続けていたのでした。

追われる主夫の座。

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最近、僕の主夫の座を脅かす男たちがいる。

朝、晩と、食事・おやつが終わると、そそくさと台所に向かうのだ。

今日で、もう何日目だろうか・・・・。

1週間くらいは、経っているはずだ。

彼のおかげで我が家の台所から、洗い物の山は消えた。

うちの奥さんは、大喜びで、何も考えずにコップをいっぱい使っている。

彼は、週に2回の燃えるごみの日にも、週に1回の不燃ごみの日も、しっかりとゴミ出しをしていある。

家の手伝いをすると、ゲームが出来るから、毎日、次男坊は嬉々として、台所にお皿がたまるのを待っている。


朝、食事の用意を長男坊がしている。

親が起きる1時間も前に起きて、毎日、次男坊と自分の分の朝ごはんを用意し、TVを見ながら食べるのを日課にしたようだ。

一日の始まりを自分のペースで過ごすなら、これが一番らしい。

お風呂の管理も彼の役目だ。

お湯を追い炊きするか、入れ替えるかも、彼が判断して決めている。

お風呂掃除も彼の役目だから、手を抜こうと思えば、いつでも手を抜ける。

でも、彼は絶対に手を抜かない。

お湯が汚いと、兄弟でお風呂で遊べないからだ。

こういうときのチェックはうちの奥さんより厳しい。


元々、僕のしていたことなどと言えば、たいしたことではない。

子供に奪われた仕事以外で言えば、洗濯物を干すことと、買い物、夕食作り、育児(?)くらいなものだ。

朝ごはんを子供が自分で用意するようになって、奥さんが夕食を毎日作るようになった。

夕食を奥さんが作るようになると、買い物も奥さんがするようになる。

我が家には、元々主婦と主夫がいる。

二人で仕事を分担していたので、以前から、たいしたことをしていない。

うちの奥さんも、このままでは主婦としての座を追われると思っているのだろう。


掃除は元々、うちの奥さんの趣味みたいなものだ。

僕らを追い立てて、掃除機をかけるのを生きがいにしてるのか・・・と、本気で思えるほど。


ここまできて、僕は何をしているのだろう・・・・と、思うようになった。

さて、僕は何をしているのでしょう?


うちの奥さんに聞いてみたら、今が一番、家族にとっていい状態なんだよ、って、返事が来た。

最近、我が家のドアの外では、色々なトラブルが毎日のように吹き荒れている。

窓の外を眺めながら、嬉々として皿洗いをしている次男坊を見て、こういうのもありかな・・・と、思いました。








ひさびさの更新m(__)m

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ひさしぶりにブログのページを開いています。

行方不明を決め込んでから、今日までメールを下さった方、コメントを下さった方、ご心配おかけいたしました。

あいつ、とうとう、くたばったかぁと思っていた方、残念でした。

この間、何してたかは、おいおい書き込みをしていくと思います。


さて、まず最近の家の中は、本当に、これでいいのかぁって思えるほど・・・・・平和。

ただ、ドアの外にはトラブルだらけで・・・・・(一応お断りしておきますが、僕、奥さん、長男坊、次男坊は関係してないトラブルです。)

ドアの中のトラブルと言えば、僕の右手の人差し指が家族みんなに虐待を受け、今でも痛い&マウスを左手で使うようになっていることくらいです。

あ、あと、テーブルを新しいのに替えたときに、うちの奥さんにテーブルの足を、痛風で苦しむ右足の上に乗せて頂いて、しばらく布団に寝ていたくらいですね。

それと、海に行って、全身大やけどを負ったとか・・・・

車を当て逃げされて廃車になったとか・・・・・

パソコンが壊れて、ノートパソコンで実は、文字を打つのが下手だから、ブログが書けなかったとか(イライラするんですよ、慣れないと・・・)


我が家の家族のキャラ、変わったわけではないので、それなりに色々なネタは毎日のようにあったのですが・・・・・。


ドアの外のトラブル。

これがまぁ、なんでこんなにあふれてくるの・・・・・みたいに、我が家を襲ってくるわけですよ。

って、うちが被害をこうむるわけでなく、僕らが下手に動くと、洒落にならないぞぉ・・・・みたいなことが、これもまた日替わりで・・・・。


とりあえず、義妹(一番下)の結婚も、ここまできたら壊れないだろうなぁと思いつつ、ぼちぼちブログに復帰します。



本当に、雑談です^^;

テーマ:

おはようございます^^

誰でもいいから、この天気、何とかしてください。

雨なら雨、晴れなら晴れ、どっちかにしてもらえないと予定が立ちません。

今日は長男坊のサッカーの試合です。

中止かどうか、いまだにわかりません。

自宅待機です。

この前の木曜日は次男坊の時間は練習お休み、長男坊は練習あり、という感じになってました。

本当に5月なのかぁ、6月もこうなのかぁ、もう梅雨にはいっているのかぁ・・・・・と、誰にも文句も言えないので、ここで愚痴ります。

(これで、終わったら、怒るだろうな・・・・・。)


先日のことですが、うちの奥さん、某大型小売店舗(総合スーパーとも言う)に僕の服を買いに行きました。

その理由:手痛いから、前あきの半そでの楽なシャツが欲しい・・・・。

と僕が、さもTシャツ脱ぐのは辛いぞと言う顔で懇願したため。

なぜか、10時の開店から行って、12時にも帰ってこないので、おいおい、また自分の服でもみてるのかぁと思って携帯に電話したら(メールなんぞじゃ、いつ連絡してくるかわかったもんじゃないので)、

「いいのあったから、そろそろ帰るわぁ。」

車で5分とかからない某スーパーから1時過ぎに帰ってきました。

で、手には、自分の趣味の木のおもちゃ・・・・だけ。

なんていうんだろう・・・・表札とか壁掛けとか、木で作ってあるあれです、あれ(こういう表現しか出来ないです^^;)

僕   :「あれ、服はぁ?」

嫁   :「うんとさぁ、そろそろセールで5%引きになるから、今日は買ってこんかった。」

僕   :「そろそろって、いつ?」

食品とちがって、衣料には夕方特売はありませんよね^^;

嫁   :「二十何日からかなぁ・・・・・。」

僕   :「あのね、僕がシャツ欲しいのは、手が痛いからなの、わかる?」

嫁   :「うん。」

僕   :「二十何日まで待ってたら、手が痛くなくなるでしょ?その5%分俺払うから、今から買いに行こう。」


ということで、お昼も食べていなかったので、夫婦で回転寿司へ・・・・・。

痛風って、えびとか貝とかカニとかだめなんですよ。

でも、そういうときに限って食べたくなるんですよね。

食べちゃいけないもの食べて、クスリをきちんと飲んだら、さて、治るのでしょうか、ひどくなるのでしょうか。

と、考えながらも、ゆっくりと夫婦水入らずでランチを楽しみました。

会計はもちろん・・・・・・・・・・・・・・僕。

で、某スーパーに寄りまして、見事、前あきのだぶだぶのシャツをゲット致しました。

所要時間、10分。

(駐車場を出て、戻ってくるまで・・・・・。)

ちなみに、選んだのは・・・・・・・・・・・僕。

お会計は・・・・・・・・・・・全額・・・・・・・・・・・・奥さん(笑)

午前中、彼女が見ていたものは・・・・・・・・・。

そろそろ暑くなるから、と言うことで、半そでの子供のサッカーの練習着でした^^;

その値段は、僕らが毎回買い物に行くスポーツ洋品店の価格より高いことが判明したので、却下。

まぁ、どの家でも大概は、だんな様の物なんて、みないわなぁ・・・・・と、誰もいない紳士服売り場を後にしたのでした。

買ってもらっただけでも、ありがたいと思わねば(笑)


次に、ずいぶん前に書きましたが、長男坊が春休み前に、学校を去っていく先生からもらったカブトムシの幼虫。

とうの昔に、ご臨終の予定が、昨日さなぎになったようです。

さて、ここで質問です。

このさなぎ、何日くらいで成虫になるのでしょう・・・・・・。

成虫になったら、夜中のうちにケースから出て、家の中を飛び回ることになってます。

なぜって、ケースの上に、網してませんから。

奥さん、それに気づいていませんので、寝ている間に奥さんの顔に止まる・・・・・と言うのが僕らの希望です。

ってか、寝ている奥さんの髪の毛にくっつけてやろうと思っているので、だいたいどのくらいで最終変化(へんげと読んで下さい)するのか、わかると非常に助かるのですが^^


と、とりとめもない話をだらだらと書いてみました。


そうそう、最後に、記事UPしても、しなくても、来客数が変わらないのは、これ如何に?(笑)

これからも多数様の御指名ご来店を心よりお待ちいたしておりますm(__)m



こんばんは^^

最近、家でおとなしくしているせいか、この時間にもまた、起きていられるようになってます。

僕の通風も家族の中で役に立っているところもあり、今日はそんなところから・・・。


以前、次男坊が奥さんに抱っこされたのをみたことがない・・・と言う記事を書きましたが、僕が手が痛いという理由で、毎日、抱っこさせてます。

「抱き上げて、3回まわって、チュッとする。」

これですよ、これ。

ふふふ、今日で実は3日連続でさせてるんです。

すごいでしょ。

次男坊には脅しかけてありますけど(笑)

「ちゃんとしないと、父ちゃんはお前としゃべらん!」って。

家族のスキンシップは大切ですから。

毎日、抱きしめてあげるのは親として基本です。(って、うちだけかぁ・・・。)

食事が終わって、おやつの前にするんですけど、ここ数日、我が家の楽しいイベント化してます。

さてさて、そのとき長男坊は何をしているかというと・・・・・・

初日は、テレながら抱っこして・・・をしている次男坊を冷ややかな目で見ておりました。

翌日は、にたにたしながら見てました。

そして今日、こいつも一緒になって、抱っこして、3回回って・・・・・をしておりました。

ただ小学校3年生にもなるとキスは抵抗があるようで、うちの奥さんの唇を避けまくっておりました。

その後、兄弟で、抱っこして・・・・を始めたのですが、最後は、親父が止めました。

いくら子供でも、男同士のは勘弁です^^;


そうそう、人間、その気になれば、片手で何でも出来ますね。

元から手抜き大得意の僕ですが、料理くらいは片手でOKでした。

あと、パチンコも・・・・・(笑)

昨日の収支:+5000円&タバコ1カートン