JRの普通グリーン車のインジゲータLEDランプ
あれ、なんとかならないのかなぁ
この間、ちょっと車内で仕事をしたくてグリーン車へ
そして、またちょっと戸惑う
あらかじめSUICAにグリーン料金をチャージしておいて
グリーン車の席についてから、座席上部のSUICAのマークにタッチ
LEDランプが緑になればOK!なんですが…
緑色 と
橙色 って、オレ、一番区別付かないんっすよ
※↑これはフォントカラーでOrengとかGreenって表記のおかげで変更できてるけど
いわゆる、色弱なんです。オレ。
それもかなり強度の色弱。
男性に多いと言われる、P型、D型色覚(赤、緑の判別がしにくい)
これは、日本では男性のおよそ5%(欧米だと8%だとか)
オレ以外にも、不便を感じてる人って多いんじゃないかと
ちなみに、家電製品や電子デバイス類も
緑色 と橙色 の表示だけのものが、やたらと多いんですよね
これも、愛用しているiPhone用のバッテリー
インジゲータが橙色から緑色い変わったらフル充電らしいけど
ぜんぜん判別できなくて、とりあえず
なが~い時間充電してる(^_^;)
コストダウンという理由もあるんだろうけど
メーカーさん、デザイナーさん
カラーユニバーサルデザインの考慮もぜひお願いいたい
そんなもんだと、慣れてきてるけど
意外と不便を感じてるんですよ
カラーユニバーサルデザイン機構(CUDA)さん、応援しています
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