日本人の進路

左翼全体主義(共産主義)国家化が進む日本。保守と思っていた安倍晋三は反日左翼である。

売国政党の識別


共産主義革命(日本解体)政党

 日本共産党

 民進党

 社民党 他



中露朝属国化(日本解体)推進政党
 公明党













天皇制廃止(日本国体解体)主義者の正体

 共産主義者

  日本共産党
  民進党
  その他共産主義者政党
  特亜(反日朝鮮人、反日シナ人)政党


  日本マスゴミ








皇族減少対策ー皇室の永久継続化

 GHQにより皇籍をはく奪された旧皇族の完全復帰

  皇室廃止に燃える日本マスゴミは旧皇族の 皇籍復帰を実現すれば皇室の永久継続化になることを知っていながら、国民にばれないように必死に隠す






日本の左翼(共産主義者ほか反日在日朝鮮人)の不思議

 

 ロシアの共産主義者 ロシア第一主義、世界制覇

                       他国の領土侵略、領土拡張

 中国の共産主義者 中国第一主義、世界制覇


                      他国の領土侵略、領土拡張         


 日本の共産主義者  ロシア、中国への奴隷国家化

          日本の亡国推進

          自国の領土献上、自分の国土放棄(流浪の民となる)、安住の地を放棄



 日本の左翼(日本共産党、民進党ほか、日本マスコミほか)は日本国家の滅亡と、

 ロシア、中共への属国化を推進


日本の左翼は自分自身と自分の子孫の「国土放棄」と「死滅」を推進する

人類の歴史でみたことのない、究極のバカ集団である。




日本共産党、共産主義者の正体

 (クリックで拡大) 

日本共産党002




共産党は憲法より偉い

 共産党にとっての憲法とは 紙屑同然


共産主義は立憲主義を否定し、共産党独裁、全体主義国家となることが宿命であり、歴史がすべて証明している。
日本共産党が「恥ずかしげもなく「立憲主義を主張」しているが、これこそお笑いもいい加減にせい!!!「共産主義者の狙いは共産党独裁」しかなく、必ず全体主義国家となるのは目に見えている。
立憲主義を完全に否定している共産党が立憲主義をいう「バカさ加減」いい加減にしろ!!!

憲法より上位に共産党をおく共産主義者に憲法を守れなどという資格は全くない。
また憲法を紙屑同然に扱う共産主義者が民主主義を守れ!などという資格は全くなく、人治主義、独裁主義、国民は人権ゼロの奴隷として扱う共産党、共産主義者は日本国民の敵以外の何者でもない。









日本共産党が政権を握ったら

 共産党一党独裁政治を始める
  プロレタリア独裁、
  一般の日本国民の人権は取り上げられ、奴隷扱いとなる。虫けら以下の扱いとなる。
  
  思想の自由がなくなる
  宗教の自由がなくなる
  あらゆる活動の自由が制限される。
  移動の自由がなくなる
  共産党の政治に反対するものは容赦なく弾圧される。死刑他。
(共産党の都合で国民の大虐殺が行われる。数百万から数千万人単位で)
  言論の自由がなくなる
  
  普通選挙の廃止
   勝手に政治団体を作ることを禁止される
   共産党員になる以外政治に関与できなくなる
  (続く)





日本の左翼共産主義者、日本マスゴミ(NHK,朝日新聞)は中共、ロシア、北朝鮮の尖兵(手先)である


001








北朝鮮の核、ミサイル技術を支援しているのはロシアである

 北朝鮮の日本核攻撃の後ろ盾はプーチン・ロシア


























テーマ:

谷内正太郎は北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員ー安倍晋三の参謀

 

 

 

 

 

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谷内正太郎

 

 

 

 

 

谷内は血統が北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員である。そればかりか、この谷内が今、安倍にぴったりと日々接触しているのである。また、両親の墓をシベリアに建立した森喜朗とは、ロシアとの関係に限るが“完全なロシア人”であり、日本人意識が一欠片もない(「附録」参照)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12277233031.html
自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴”安倍晋三 
2017-05-23 15:30:30NEW !
テーマ:ロシア(KGB )工作員

 

 

 

 

表1;自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴安倍晋三(ほんの一部の例)

f:id:nakagawayatsuhiro:20170228144100p:plain

 

 

 

 

 

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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12273324035.html
プーチンに北方領土を貢ぐ安倍晋三の「反日」狂気 
2017-05-10 08:58:27
テーマ:ロシア(KGB )工作員

 

 

 

 

“北朝鮮人”谷内正太郎の操り人形となった“準ロシア人”安倍晋三

 

 

だが、安倍晋三とは、北朝鮮から拉致被害者一人の奪還もできないほど、生来の“外交白痴”。そんな“馬鹿以下の白痴”に等しい昆虫脳で、沖縄本島の五倍の面積のある国後・択捉島の奪還などできるはずもない 。  

 しかも、モンゴル・キプチヤク汗国の継承国家ロシアに手向かうべき対ロ外交は、日本人なら、「北条時宗→小村寿太郎→吉田茂」の系譜にあるもの以外、万が一にも有効力をもち得ない。ところが安倍晋三の対ロ外交の知見は、これとは真逆で、プーチンの指揮下にある谷内正太郎や“100%ロシア人”森喜朗から学んだ。

 谷内は血統が北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員である。そればかりか、この谷内が今、安倍にぴったりと日々接触しているのである。また、両親の墓をシベリアに建立した森喜朗とは、ロシアとの関係に限るが“完全なロシア人”であり、日本人意識が一欠片もない(「附録」参照)。


 そして、それ以上に怖ろしい経歴が安倍晋三にある。日本の戦後外交史に悪名を遺す“対ロ売国奴”安倍晋太郎の息子であること。安倍晋太郎が外務大臣として北方領土をロシアに貢ぐ売国外交をしているとき、この安倍晋太郎の秘書官だったこと。安倍晋三が、対ロ観や対ロ外交で、最も影響を受けた三名を表1に纏めておく。
 

 

 

表1;安倍晋三の対ロ観・対ロ政策の形成・立案に影響を与えたワースト・スリー


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          主要経歴         特記事項


谷内正太郎    外務事務次官→国家    親露、親中の北朝鮮人
          安全保障局長      対日工作員


森喜郎      安倍晋太郎派閥の     純度100%の「完全
         四天皇→首相       なロシア人」


安倍晋太郎    外務大臣、自民党     純度100%の共産
          幹事長           主義者



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表2;1980年代以降の外務省の主要“北朝鮮人”外交官


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         主な役職      ブレーンにした自民党高官、親密度



三宅和助   情報文化局長/中近   安倍晋太郎外務大臣、べったり
       東アフリカ局長


田中均    アジア大洋州局長    小泉純一郎首相。金正日との会談セット。
                    (2001年9月)


孫崎享    国際情報局長→防衛大      ―――
       教授 /“嘘情報垂れ流し”
       評論家


谷内正太郎    外務事務次官→国家    安倍晋三・首相、べったり、
          安全保障局長 
   
  




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安倍晋三は、鳩山一郎/田中角栄の狂愚を繰り返す“おバカ型の対ロ売国奴”  

 

 

表4;「先」と「後」を逆に信じさせる洗脳術は、天才外交民族ロシア人の特技

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           ロシアに子供騙しで騙される“最悪の
           超バカ“ばかりの、日本の首相


鳩山一郎     「日本が先に[国交回復]に同意したら
          後(出口)で北方領土が返還される」


田中角栄      「日本が先にシベリア開発協力のお土産を渡せば、
           後で北方領土が返還される」
           「1972年に米国が沖縄を返還したから、
           ソ連は1973年、[日本に北方領土を返還するとの
           米国との約束]を必ず履行する。(備考)



安倍晋三      「極東シベリア開発に協力したから、プーチンは
           来日時、必ず北方領土のお土産を持参する。」
           この騙され型は、“第二の田中角栄”
 
 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 (備考)こんな露米日の三ヶ国約束などどこにも存在しない。が、田中角栄は信じていた。いったい誰が吹き込んだのか。私が当時聞いた噂では、朝日新聞の某記者と末次一郎だという。 

 

 

 

 

 

 

表5; 日本の首相をロシアの言いなりに洗脳したロシア工作員たち

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          首相側近の日本人ロシア工作員     交渉相手


鳩山一郎      杉原荒太(KGB) 河野一郎(KGB) フルシチョフ第一書記
1955~6年


田中角栄     ?、末次一郎(GRU→KGBプリマコフ  ブレジネフ書記長
1973年    機関院)、朝日新聞社の複数の記者



安倍晋三       矢内正太郎、森喜郎、鈴木宗男    プーチン大統領
2013~5年


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テーマ:

自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴”安倍晋三

 

 

 

 

 

 

 

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対ロ売国奴・安倍晋三

 

 

 

安倍晋三は、大東亜戦争の大敗北で日本を“この世の地獄”に叩き落とすことを目論んだ近衛文麿松岡洋右と同じく、周辺を日本人ロシア対日工作員で固めている。

 

 

 

 

 

表1;自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴安倍晋三(ほんの一部の例)

f:id:nakagawayatsuhiro:20170228144100p:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12271291801.html
 KGB第一総局の操り人形・安倍晋三の対ロ祖国叛逆外交 
2017-05-03 17:23:35NEW !
テーマ:北方領土をロシアに貢ぐ安倍

 

 

 

 

 

 

 

 

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中川八洋掲示板
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/02/28/145619

 


KGB第一総局の操り人形・安倍晋三の対ロ祖国叛逆外交 ──“ロシア対日工作のSVR首魁”ナルイシキンと昵懇の安倍晋三


2017.02.28
北方領土をロシアに貢ぐ安倍

 

 

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 

 

 

 

 

 

 

(本稿は2016年9月24日の上梓だが、ブログ掲示を忘れていた。内容は何ら古くなっていない。重要性も何ら変わっていない。賞味期限がない論稿だから、半年前のだが掲示する。)

 

 安倍晋三は、大東亜戦争の大敗北で日本を“この世の地獄”に叩き落とすことを目論んだ近衛文麿松岡洋右と同じく、周辺を日本人ロシア対日工作員で固めている(備考)。だから、安倍晋三にロシア人ロシア対日工作員やロシア対日工作機関が接触するのはいとも容易な情況。

 

 米国には、政府要人を“反共・反ロ”FBIが網の目のように監視し、加えて、陸軍基地の敷地内に十万人を越える通信傍受部隊NSAが誰彼お構いなしに盗聴する体制があるが、日本にはそれに類するミニ版すら存在しない。だから、“侵略の皇帝”プーチンの独裁下で実質的にはSVR(旧KGB第一総局)長官である人物が、安倍晋三に何度も会っているのに、日本には、これを止めようとした組織も官僚もいない。むしろ、(下意上達の)官邸の総理に上げていく情報が日本政府のどこを捜しても、もともと皆無という惨状なのだ。日本は、憲法第9条の改正をせず、また刑法第85条の復活をしないため、またJCIAがないため、自ら主権国家であることを放棄した異常な“半・国家”であり続け、衰亡をひた走っている。

 

 

 

 

 

 

 

KGB第一総局の首領”ナルイシキンとは、最低でも二度も会っている“対ロ売国奴安倍晋三

 安倍晋三は、“KGB第一総局の首領”ナルイシキンと、2016年6月16日、首相官邸で会見している。ナルイシキンは、半偽装の「下院議長」の地位と肩書だった。

 

 その一年前の2015年5月21日にも都内のホテルで安倍は会見している。この時も、ナルイシキンは、経団連が実質的な主催者の「日露フォーラム」のロシア代表で「下院議長」だった。なお、前日5月20日には、同氏は、鳩山会館鳩山由紀夫を訪問している。鳩山会館は、日ロ修好60年周年特別展示会を開催していた。ナルイシキンは、対日洗脳宣伝工作組織「ロシア文化フェスティバル」のロシア側組織委員会委員長で、鳩山由紀夫は日本側組織委員会委員長である。

  

 2016年6月16日、ナルイシキンは、オバマの広島訪問に対抗して、連合国戦勝国として来日したスターリン核兵器開発関連部隊が撮影した(全く無価値な)ヒロシマ原爆投下後の動画(DVD)の一部を安倍晋三にプレゼントした。費用ゼロに徹するドケチのロシア人らしい御土産だし、日本に反米運動を醸成するためである。この時ナルイシキンは、頻りに米国を批判し日米離間工作に全力をあげていた。KGB第一総局の情報工作員が本業であるのがバレバレの言動だったが、劣化した日本人は誰も見破れなかった。  

 

 6月16日ナルイシキンの安倍訪問の目的のもう一つは、“役に立つ白痴”安倍晋三を蜘蛛の糸で縛りあげる最終段階の“安倍籠絡の天王山”「東方経済フォーラム」(ウラジオストック)に、安倍が確実に来るか否かを探るためだった。

 

 そして、“日本史上最悪の対ロお馬鹿”安倍晋三は、9月2~3日、ウラジオストックに出かけ、「八項目対ロ経済協力」の基本を、安倍にとっての“宗主国皇帝”プーチンに捧げるがごとくに同意した。安倍は帰国後すぐ、経産大臣の世耕弘成を対露協力担当相に任命した。

 

 ナルイシキンの対安倍工作は完璧に仕上がった。ナルイシキンは、(事実でもあるから)半・偽装肩書「下院議長」は必要なくなったので、諜報・謀略を所管するKGB第一総局に「長官」として戻ることになった。プーチンは、9月22日、そう発表した。

 

 

 

 

 

 

KGB赤旗大学」(上級士官学校)卒の、KGB第一総局畑を一貫して歩んだナルイシキン

 朝日新聞』は、ナルイシキンが、レフチェンコと同じく、生粋のKGB第一総局生え抜きで、日本担当のKGB将軍であるのを知っていながら、「プーチン政権内の知日派」だと嘘報道をした(注1)。「対日情報工作員」がどうして「知日派」なのか。詐称の極みではないか。

 

 ナルイシキンは、1978年、レニングラード機械大学卒(24歳)。すぐにKGBに入省し、28歳/1982年の時、レニングラード工科大学の監視要員として、その副学長補佐となった。つまり、KGB赤旗大学においての謀略将校訓練は、1978年~82年の間。

 

 なお、プーチンがサンクト・ペテルブルグ市の副市長時代に、ナルイシキンは同市の経済・財政や投資の課長を務め、プーチンの片腕として信頼されるに至った。

  

 「下院議長」の半・擬装肩書でのナルイシキンの対日標的は、政治家では森喜朗安倍晋三。得意の経済分野の工作では、経団連をすっかり丸め込んだ。その辣腕はすごいの一言。旧「日ソ経済委員会」の後継組織「日露フォーラム」はすべて、ナルイシキンの手の平の上で動いていた。佐々木則夫経団連副会長も、ナルイシキンに完全に籠絡された経済人の一人である。

 

 

 

 

 

 

 

ナルイシキンと謀議を重ねた“平成のゾルゲ”森喜朗を死刑にできない日本刑法の不備

 森喜朗には、2013年2月の「特使」派遣時の祖国叛逆の大罪があるだけはない。それ以外も、北方領土問題で数多くの「犯罪」がある。刑法第85条の外患「通謀利敵」罪があれば、死刑もしくは無期懲役の刑罰となるのは必定だろう。

 

 例えば森喜朗は、安倍晋三を共同操作すべく、KGB第一総局の陰の首領ナルイシキンと緊密な通謀行為を行った。その一つが2014年9月9日の悪名高い「森喜朗モスクワ講演」(注2)。森・ナルイシキンのこの犯罪的な密な謀議は2016年9月まで続いている。

 

 「2014年9月9日の森喜朗モスクワ講演」とは、「ロシアの対ウクライナ侵略を支持する」「ウクライナ侵略に対するEUの制裁を絶対に許さない」という、卒倒するような内容。森が言外で主張したいのは、「日本は、対ロ経済制裁を止めろ」「日本は、対EU関係を途絶してでも対ロ属国化の道を進め」というもの。

 

 森喜朗のこの講演内容はすべて、ナルイシキンの入れ知恵もしくは洗脳・教宣の成果だとされている。ウクライナ森喜朗を引き渡せば、森がウクライナ人に嬲り殺されるのは間違いない。森喜朗ウクライナと日本の「共同の敵」として共同処理すべきが、日本の国益である。森喜朗講演の当該部分は、次の通り。

 

A;「(ロシア人の)住民が多く住むこの地域(ウクライナ)をNATOに加えるのに、ロシアが不服を伝えることは、私は充分に理解できる」    

B;「それなのに、ロシアがクリミヤ半島を侵略併呑したからと言って、EUがロシアに対して経済制裁をすることは、EUが2012年に受賞したノーベル平和賞が泣くのではないでしょうか。」    

C;「EUの皆さんは、ウクライナを反ロシア戦線に巻き込んでロシアを叩くということを本当に考えておられるのだろうか」    

D;「ヨーロッパ(=「EU」の事を舌足らずの森はこういう)もロシアも自由と民主主義そして自由(「自由経済」のこと)の繁栄を願う国々である」(注2)。

 

 Dは、事実と無関係な単なる妄想。現在のロシアはKGB第二総局(プーチン)が独裁的に支配する“恐怖の専制政治体制”。自由も民主主義も存在しない。BとCは、180度、事実が転倒している。

 

 ノーベル平和賞受賞に難癖つけているから、「EUの方が、クリミヤ半島に侵略した」と、森は考えている。また、ウクライナ支援を「EUの反ロシア戦線」と言うのだから、Cはウクライナの方がロシア領を侵略したとしている。ロシア産ゴリラの脳は、仮にあったとしても、逆立ちしている。                                        (2016年9月24日記)

 

関連エントリ

北方領土をロシアに貢ぐ安倍

 

1、『朝日新聞』2016年9月24日付け。

2、『毎日新聞』2014年9月13日付け。

 

備考

表1;自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴安倍晋三(ほんの一部の例)

f:id:nakagawayatsuhiro:20170228144100p:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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安倍晋三の超おばかぶりー安倍晋三の憲法改正(その2)

 

ー日本を憎悪する安倍晋三

 

 

 

 

 

 

 

 

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安倍晋三の超おばかぶりをしっかり言い表しているブログがあったので掲載させていただく。

 

 

 

 

 

トラネコ日記より

 

http://ryotaroneko.ti-da.net/e9541398.html

 

 

 

 

安倍首相の憲法改正案は本末転倒、矛盾の妄言(怒)

2017年05月04日

憲法改正「2020年に施行したい」 首相がメッセージ
安倍晋三首相は3日、憲法改正を求める集会にビデオメッセージを寄せ、「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」と表明した。首相は改正項目として9条を挙げて「1項、2項を残しつつ、自衛隊を明文で書き込むという考え方は国民的な議論に値する」との考えを示した。

18年秋の自民党総裁選での3選を前提に、自らの悲願である憲法改正の実現に意欲を示した。野党の反発は必至だ。首相がメッセージを寄せたのは、日本会議が主導する美しい日本の憲法をつくる国民の会などの改憲集会。


首相はメッセージで「憲法改正は自民党の立党以来の党是」とした上で、「憲法を改正するか否かは最終的には国民投票だが、発議は国会にしかできない。私たち国会議員は大きな責任をかみしめるべきだ」と強調。20年に東京五輪・パラリンピックが開催されることについて「日本人共通の大きな目標。新しく生まれ変わった日本がしっかり動き出す年」として20年に改正憲法の施行を目指す考えを示した。

憲法9条について、首相は「多くの憲法学者や政党には自衛隊を違憲とする議論が今なお存在する。あまりにも無責任だ」として、自衛隊の根拠規定を9条に追加すべきとの考えを強調
<後略>
朝日新聞 2017年5月3日
http://www.asahi.com/articles/ASK534KF0K53UTFK002.html

 

 

 

 

 

 

 

 

(続きは下記前ブログを参照ください。)

 

http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12276930267.html
安倍晋三の超おばかぶりー安倍晋三の憲法改正(その1) 
2017-05-22 14:41:40NEW !
テーマ:安倍晋三による憲法改悪、防衛放棄国家へ

 

 

 

 

 

 

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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12273635699.html
安倍晋三の憲法改悪(その2)ー憲法9条を全面改正せず、国防軍も新設しないウソ憲法改正 
2017-05-11 10:30:48
テーマ:安倍晋三の国防放棄、中・露・朝の尖兵

 

 

 

 

 

 

 

 

中川八洋掲示版

http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/05/09/113546


日本の国防をより悪化させ&日本国民の倫理道徳をより退廃させる、“安倍晋三デタラメ九条いじり”の禍根と害毒


2017.05.09


第九条を国防軍設置に改正せよ
反日が濃厚なユネスコ世界遺産

 

 

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十八番スローガン「戦後レジームの脱却」もポイ捨てした、自分の公約にすら責任感ゼロの安倍晋三

 安倍晋三の人格には、政治家としての信念や公約を貫こう/守ろうとの誠実性がいっさい無い。安倍晋三にとって、公約は“日替わり定食”のような、選挙ごとの集票手段に過ぎない。だから、「拉致被害者奪還」公約もポイ捨て。「靖国神社への毎年一回参拝」公約もポイ捨て。「物価2%上昇のデフレ脱却=アベノミクス」公約もポイ捨て。「・・・」公約もポイ捨てと、公約ポイ捨てが安倍晋三の常習となっている。

 

 憲法第九条第二項が「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」となっているのは、ポツダム宣言第九項が「日本国軍隊は完全に武装解除(=非武装化)される」となっている以上、また戦勝国の占領中に憲法を制定したら国防は占領軍が代行する以上、当然至極の条文。この条文に日本側の干与する余地などあるべきもないし、理論的にもこの条文こそ常識的なもの。

 

 もう一度言う。第九条第二項は、日本国(日本国民)が選択した条文ではなく、戦勝国が戦勝占領の権利として敗戦国日本に強制したもの。それを日本の極左憲法学者はどうして、「日本人が、戦争の体験から《平和主義》を選び、理念的に定めた憲法条文」だと、捏造の真赤な嘘に摩り替えるのか。

 

 それ以前に、そもそも、敗戦国武装解除disarmが、どうして「平和主義」なのか。「武装解除」は「武装解除」であって、それ以外ではない。また、「平和主義 pacifism」などという珍奇な言葉は、宗教ならあり得ても、また(クエーカー教徒のように)この宗教を信仰する個人レベルではあり得ても、現実の国際場裏で生きる主権国家が選択できるそのようなものではない。たとえば、「pacifism信仰者は、良心的徴兵拒否の権利を付与される」等と使用されるものであって、世界のいかなる国家にも、その国家の軍隊にも、「平和主義」というカルト宗教的な信仰など許されない。  

 

 軍隊とは、国防において軍事力の行使をする実力組織の事。信仰や宗教信条を持つ個人ではない。要するに、国家が平和か防衛か戦争かの選択をする主体になるが、軍隊はこの国家(政府)の決定・命令に従って、その軍事力を行使する国家組織の一つに過ぎない。すなわち、国家を代表して政府が、平和か防衛(かつては「戦争」と称したが、現在の国際法では「自衛の軍事力の行使」という)か、を決める。軍隊が平和か防衛かを決定することはできない。

 

 現在の日本に当て嵌めて言えば、現行第九条は、国家やその代表たる内閣や国会に対して非武装・武装解除を命じているのであり、自衛隊は第九条の枠内にはない。こういってもよかろう。自衛隊は、(第九条に配慮して国内法上は軍隊ではないよう、警察と軍隊の中間組織にしているが)第九条の外にある“令外の官”であって、第九条を母体として生まれたのではない。自衛隊は、国際法の遵守を定める憲法第九八条第二項の子宮から生まれた。そして第九条二項が、それを畸形児化した。

 

 それなのに、“スーパーお馬鹿”と言うより、愚昧な狂気を発症する安倍晋三は、自衛隊の大義を、自衛隊の出生の戸籍記載内容に反するのに、第九条の新しい第三項に定めようとしている。どうも安倍晋三知能指数はアヒルか豚並みであって、人間の水準にはない。

 

 この法理論上の解説はまだ続くのだが、紙幅の関係から、いずれ別稿で論じることにして、ここで止める。が、公約「戦後レジームの脱却」を連呼してきた安倍の、公約をポイ捨てする(政治家としての)犯罪行為的な病癖については、もう一度、読者に喚起しておかねばならない。

 

 なぜなら、「戦後レジームの脱却」の最たるものと言えば、日本という国家に武装解除(陸海空軍の三軍保有の禁止)を命じた憲法第九条第二項を全面削除し、代わりに、主権国家の要件である国防軍の設置を命じる新・第二項を定める事である。それなのに、安倍は、「戦後レジームの脱却」の筆頭である“第九条第二項の削除”を、2017年5月3日に「しない」と傲然と言い放った。言葉に責任感がいっさいなく風車のようにくるくると主張を変える、変質者的な安倍晋三の異常さは、騙しの必要に応じて言葉や話をくるくる変える職業ペテン師/詐欺師の巧みな虚言よりはるかに悪質である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有事総動員65万人の陸軍を持つ永世中立国スイスを「平和国家でない」と難癖つける安倍晋三

 安倍晋三の話も言葉も、かくもハチャメチャ。“成蹊大学卒のスーパーお馬鹿”だからだけが理由ではあるまい。嘘を吐いてどこが悪い、国民を騙してどこが悪い、国家を私物化してどこが悪い、最小限の知識がない無教養の極みでどこが悪いの、ならず者rogue特有の不逞の人格が安倍晋三の本性であることに起因していよう。

 

 このことは、「憲法第九条は平和主義の理念」だと、第九条の宗教化キャンペーンを永年してきた共産党のトンデモ言説を、安倍が即座に「間違いも甚だしい。許せない」と発想せず、逆に共鳴することで明らかだろう。例えば、日本人なら誰でも永世中立国スイスの事は知っており、このスイスと比較すれば、「憲法第九条は平和主義の理念」など洗脳プロパンガンダであることぐらい直ぐわかる。が、安倍は、スイスにつき初歩的な知識すら知ろうとすらしない。自らの間違いや嘘や無知に恥ずかしいとか/いけないとかの、良心が全くないのである。

 

 スイスは、連邦軍憲法で定め、また徴兵制も憲法で定めている。とすれば、スイス憲法は、日本の憲法第九条とは真逆の憲法安倍晋三にとって、日本の憲法とは「平和主義」だから、それと真逆な憲法条項をもつスイス憲法とは「戦争主義」ということになる。だが、世界のいかなる国も、「スイスは、戦争主義の国」とは考えていない。現実にもスイスはそうではない。  

 

 スイス憲法は第18条で国民皆兵(徴兵制)を定め、第19条で連邦軍を定める。スイスは憲法第13条の常備軍保有の禁止によって、職業軍人は四千名しかいない。が、有事動員で20歳以上50歳(将校は55歳)までは全員招集が可能な体制になっている。動員レベルにもよるが、最低でも(人口800万人強のうち)100万人近くまでの有事軍隊を編成できるはずだ。尚、スイスが良心的兵役拒否を認めないことは余りに有名。  

 

 スイス憲法第18条第1項は、「いずれのスイス人も、防衛義務を負う」。第19条第1項は、「連邦軍は、左のものより成る。a邦の軍団・・・・・」。  

 

 有事には全国の20歳以上の男性すべての総動員が可能な制度になっているスイスでは、この故に、20歳になると『兵士読本』と軍用ライフル銃と軍装が支給される。1980年代までは弾薬も60発ほど支給していたが、今では、弾薬は(各家庭ではなく)各地域単位で管理されている。ある家で父親が49歳で長男が21歳であれば、その家には軍用ライフル銃が2丁ある。米国を「銃社会」だと朝日新聞は騒ぐが、スイスの家庭における銃保持とその銃の威力に比すれば、「米国=銃社会」とはとても言えず、間違いとなる。

 

 

 

 

 

第九条二項がある限り、日本の国防は病人的弱体化が進行し、国民の倫理道徳は退嬰し潰える

 “血と歴史が祖先から子孫へと継承される共同体”である国家とは、国民の“祖国への献身”をもってその生存と存続の生命と力を得て、またその生命の再生をする。この“祖国への献身”の中で最枢要なものは、外敵から国土を守る国防である。

  

 外敵から国土を守る国防は、軍事的国防と諜報・防諜的国防の二本柱からなる。前者の組織が軍隊であり、後者の組織が対外諜報・国内外敵防諜の国家機関である。米国でいえば、前者が陸軍・海軍・空軍・海兵隊の四軍。後者の対外諜報がCIAとNSAとDIA、後者の国内外敵防諜がFBI。

 

 軍隊であれ、対外諜報機関であれ、それは科学的に最高水準の兵器や機器が必要最大量を上限に装備されるだけでなく、生身の人間によって構成される。後者の「人員」は、死との直面を厭わない“自己犠牲の精神”に満ちていなければ、その職務を完遂できない。「軍人の崇高なる自己犠牲の精神こそが、国家を物理的な破滅から救うだけではなく、繁栄と平和によって祖国に糜爛する退嬰と腐敗から国民の高貴性と健全性とを回復させ維持していく」のであって、このことは古今東西に亘って変らぬ“軍隊が国家と国民に果たしている核心的機能”である。  

 

 以上の正しき知見において、自衛隊を学術的に凝視していこう。日本の自衛隊は、軍人では無く、国家公務員の自衛官からなる実力組織になっている。軍人(ミリタリー)からなる組織を軍隊というのだから、軍人ではない“文民(シビリアン)の自衛官”からなる自衛隊は軍隊ではない。自衛官に対するこれほどの侮辱はないだろう。「自衛官を軍人に」「自衛隊を軍隊に」昇格させ、国家の栄光と栄誉に包まれるようにすることは、我々日本国民が自衛隊に対して感謝を込めて果たすべき義務である。  

 

 国防は精強でなければならない。それには自衛官の地位を国内法上において正しいものにしておくことが絶対前提。それは、自衛隊国防軍にして“建軍の大義”を憲法条文として旗幟鮮明に明記することに他ならない。第九条第二項に「国防軍を保持する」以外が条文となることは、日本が主権国家である以上、許されない。

 

 

 

 

 

安倍の害毒極まる憲法改悪をすれば、日本の国防力の強化と国防精神の再生の道が窒息する

 現行の憲法第九条は、前述したように、憲法ではなく、敗戦国戦勝国に約定させられた占領期間中に限っての「協定文書」である。このため、日本国が憲法第九条を全面無視しても、それは“法の支配”に反しないから、正当化される。

 

 明文憲法の上位に君臨する“法”は、主権国家に国土防衛の精強な軍事力と軍隊の保持を認めているし、それを国際的義務だと国家に要請する。この“法”において、現行の第九条を死文化するのが“法の支配”の遵守ともいえる。つまり、現行憲法第九条のままであれば、一気に自衛隊国防軍に昇格させて、自衛官も軍人に昇格させることができる。

 

 ところが、もし“スーパーお馬鹿”安倍晋三のように、自衛隊を第九条第三項で規定すれば、それは第一項と第二項を日本が容認する法的行為であるから、日本国民が選択した憲法条項になる。自衛隊国防軍にして、日本人が真に国を守る軍隊を保有するには、もう一度、憲法第二項の削除を本当にしない限り、それは叶わなくなる。

 

 一言で言えば、極端に大欠陥のある外国製憲法条文ならば無視して死文に扱うことができるが、いったん出鱈目であれこの外国製憲法条文を日本国の国会と国民が触れば、それは“日本の生きた憲法”となり、日本国を拘束する。安倍晋三は、日本国から国防軍保有をできなくする、主権剥奪状態を永久化しようとしている。日本国を我が子のように大切に扱ったGHQとは異なって、安倍晋三こそ、日本国を永遠に地球上から消滅させる、満洲樺太に侵略したロシア軍のような“悪魔の外敵”の極みではないか。

(5月5日記)

 

 

 

 

 

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