闇夜のカラスの右目

創価学会の集団ストーカー・テクノロジー犯罪等を受けながら、人間どこまで邪に堕ちる事ができるのか、見たままを時々書いてみます。

この世とその世の事も、気が向いたら・・・・。


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最近よく耳にしますが、日本の由緒ある神社仏閣は、朝鮮人ネットワークに狙われているのだそうです。

朝鮮人ネットワーク。民団、総連系。在日朝鮮人をはじめ帰化人、「背乗り」の成りすまし日本人、朝鮮人帰化2、3、4世。朝鮮系同和、朝鮮系左翼団体、新聞、テレビ局等マスゴミ。そして何よりも、朝鮮系カルト宗教。

特に、朝鮮カルトで有名な創価学会は「広宣部」という創価3世以降の口の堅い人間で構成される頭の可笑しい部隊があるらしく、まるでシロアリの様な活動をしているという話なのです。

例えば、わざわざ神職の資格を取り、大きなお宮に入り込み、宮司に取り入り、画策をし、将来有る本物の神職を退職に追い込んだり、宮内や氏子さんに風評を流したり、はては、大切な御神体を偽物とすり替える手引きをしたり・・・・・。そんな噂まである始末ですۤ

その創価の広宣部の構成員は、一般の社会では全く役に立たない社会不適合者の集団らしく、創価生まれ創価育ちの人間で、会社勤めが上手く行かなくなった時、最後の手段で、「俺、活動家になる。」とか「私、指導者になる」とか、訳の分からない戯言をいって、集団ストーカーを始めとする様々な工作活動をするのだとかwwww

私の知っている神社で、規模は小さいのですが、大変に歴史があり、由緒も素晴らしい御社があります。

そこの宮司の奥様が、数年前に突然亡くなられました。奥様が亡くなられて4~5年後、東京から通ってくる女が現れます。そして、1年程通った後、その神社に住み着いてしまいます。

宮司さん曰く、「あなたが私を呼んだんでしょう!」と言われたとのことですw 「そんなこと言った覚えがないんですけどねぇ~」なんて呑気に語る宮司さん。

そしてある時突然こう言われました。「○○(宮司)の妻です!」

勿論、入籍はしていません。しかし同居の実質婚の形をとられています。

神社というのは、代々続く様々な引継ぎものがありますので、次の代は当然宮司さんの息子さんが後を継ぎます。素性のハッキリとしない者と入籍など出来ません。しかし、たしか3年同居の内縁関係を続ければ、正妻と同じ相続権が発生するのではなかったかな? と心配しているところです。

その女は、宮司の妻という肩書きを手に入れ、有名処のお宮はもとより、関係各所を自由に出入りしているようです。

この女が創価学会の広宣部だとしたら、かなりのところまで、創価にダダ漏れ状態がつづく事になってしまいます。

行動がとにかく怪しいのです。

神社の大祭の時に、いかにも朝鮮顔の男と建物の影でこそこそと話をしていたり、私と宮司の間をワザと遠ざけている様子も覗えます。

そして以前は沖縄に3年程潜伏していたのも解っており、実家のある東京にいるときは、ブログなど頻繁に更新していますが、現在も沖縄の潜伏期間も、ネットでのアピールは有りません。(潜伏期間中は足がつくのを嫌っているのか・・・・・・)

さて、どの様に尻尾を出すのかw きっと、とても解り易い形で出してくれると思いますw


そして最近は、お金に転び神や神社を裏切り、朝鮮人ネットワークに、先人の築いた歴史を切り売りする神職もちらほら居る、ここは古代よりの神の里。








徒然なるままに・・・・。



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下記の記事を読むと、どれ程難しい作業が課題として残っているかが解ると思います。

まだまだ、実用化のレベルでは無いようです。


<転載開始>


ネット経由の脳インターフェースで他人の体を遠隔操作、米大学研究者が成功





米国ワシントン大学の研究チームが、人間同士の脳をインターネット経由で繋いで信号を送り、他人の体を遠隔操作する再実験に成功したと発表しました。同大は2013年に研究者2人で同じ内容のデモンストレーションを行っていますが、今回は非研究者6人3組で実験し成功しています。





実験では、海賊船が街めがけて撃ってくるロケットをキャノン砲で迎撃するという内容のビデオゲームを使用。

各組の2人は送信者と受信者となり、約800m 離れた2つの建物に分かれます。送信者はEEG (脳波計測器)を被り、読み取った脳波をコンピュータで変換してインターネット経由で送信。

受信者は水泳帽を被り、その上から腕の動きを司る脳の部位にTMSコイルをあてて受信します。

TMS とはTranscranial Magnetic Stimulation の略で、電磁石などを使って脳活動を起こす方法のこと。日本語では経頭蓋磁気刺激法と呼ばれます。

また送信者にはゲーム画面を表示するモニタのみが、受信者にはコントローラとしてタッチパッドのみが用意され、送信者がモニタを見てキャノンを撃ちたいタイミングで「腕を動かして発射」と考えると、ネット経由で受信者の脳に指示が伝わりパッドをタップするという仕組みです。

今回の実験での正確性は25%から83%と、各ペアの差が顕著に現れる結果となりましたが、失敗の多くは送信者が正確に「発射」と考えなかったことが原因で、情報の転送量は十分だったとしています。


なおこのシステムが送受信できるのはEEGで計測した信号のみで、「腕を動かしたい」という思考が伝わるわけではありません。




<転載終了>


体を支配し動かしている脳の命令は、本当に細かい波の微弱電流で神経を伝わり各臓器や筋肉を動かしているそうですが、その微弱な電流というのが最大の難関らしいのです。

私の従兄弟が、ある分野の博士号取得者で彼が言うには、今のこの社会は、空気中に電波、電磁波、各種電流が溢れ返っているいる状態なので、ヘッドギアの様なものを装着し、邪魔な電波、電磁波等をシャットアウトした状態で、やっと脳の微弱電流を拾えるのだとか言っておりました。

もう一つは、あくまでも電気仕掛けの計測器で測定するのですから、微弱な電流の制御ができ、又、物凄くきめの細かい波を測定できうる精密な機器が必要な事。

彼曰くは、マグロをすくう網でミジンコはすくえないからねwww との事でした。

その辺に歩いている人の脳の微弱電流を計測できる日は来るか?という私の質問に対し、「外の電線が全て無くなり、テレビやラジオが無くなり、携帯が無くなれば、う~ん、どうかな~? それでも難しいね~、神経系の微弱電流は人体の外に漏れ出すものではないからね~w」という話でした。







徒然なるままに・・・・。











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ドラえもんのひみつ道具実現する富士ゼロックスの「四次元ポケットPROJECT」 第2弾は「望遠メガフォン」

遠く離れた相手にピンポイントで声を届けられる「望遠メガフォン」を現代の技術で作り出した。

<転載開始>




 中堅・中小企業の技術やノウハウを組み合わせてひみつ道具作りに挑戦するプロジェクトで、第1弾は「セルフ将棋」を製作した。第2弾で挑むのは「望遠メガフォン」。

 望遠メガフォンは、スコープで照準を合わせてしゃべると、遠く離れた相手にピンポイントで声を届けられる道具。プロジェクトではスピーカーや回路などの製造会社が協力し、相手との距離を計測して自動でボリュームを調整できるレーザー距離計や、指向性スピーカーの基盤を組み込んだリアル望遠メガフォンを作り上げている。









<転載終了>



解りやすい形で出てきました。良い事だと思います。

テクノロジーによる被害を訴えている方々の、音声送信被害と云われるものの殆どが、この技術と骨伝導によるものだと私は理解しております。


骨伝導 Wikipediaより


概要


骨伝導は、空気を伝って鼓膜(中耳)を振動させ聴覚神経(内耳)に伝わる(気導音)に対して、声帯などの振動が頭蓋骨を伝わり直接聴覚神経に伝わる(骨導音)ものである。この骨伝導は意図的に起こさずとも日常で常に起こっており、例えば自分が聞く自分の声は気導音と骨導音が合わさったものである。録音した自分の声を初めて聞くと強い違和感を覚えるのは、録音機器のマイクは空気伝導によって伝わる音のみを録音するからである。
18世紀ドイツの作曲家ベートーベンは20代後半に難聴を患い、ほとんど何も聞こえないほどの状態になったが、この時彼は指揮棒を歯で噛みピアノに押し付けて骨伝導で音を聞き取ることで、作曲を続けることができたと言われている[1]。
また一部の生物は体表面に耳殻を持たず、そのような生物は骨伝導によって外部の音を検知している。例えばクジラは、水圧の影響を避けるために聴覚器官が全て体内にあるが、下顎の骨で水の震動をとらえて耳骨に伝えることで音を感じ取っている。




骨伝導の利用


上記のように骨導音は、振動する物体を頭部や頸部(乳様突起が用いられることが多い)に接触させることで音の一部が外耳・中耳を介さずに直接内耳に到達する。これを利用し、外耳・中耳に障害のあるタイプの伝音性難聴用の補聴器へ活用されている。
外部の騒音に妨害されずに音を聞き取ることが出来たり、逆に骨伝導で音を聞きながら耳から入ってくる音も聞くことも出来るため、空気伝導を利用した音響機器と異なり耳を開放しておくことが出来る。そのため、耳を開放しておかなければ危険な状況で働く人(消防士や兵士など)の通信に利用されている。さらに長時間空気伝導を利用した音響機器を使用すると、疲労や聴覚の機能を低下させる可能性があるが、骨伝導ならばその可能性が少ないとされる。
この利点を生かしたスピーカーやヘッドフォンが発売されている。また、携帯電話でこの骨伝導スピーカーを搭載した機種が発売された事もある。




骨導超音波


骨導超音波(こつどうちょうおんぱ)とは、骨伝導で呈示された超音波のこと。通常、ヒトは超音波を知覚できないが、骨伝導で呈示された場合は聴覚が健常な者だけでなく、一部の重度感音性難聴者にも聴覚として知覚される。(ヒトには知覚できないと考えられていた)超音波であるのに明瞭に知覚されるということ、重度感音性難聴者にも比較的容易に知覚されるということから、通常の聴覚とは異なる知覚メカニズムに依っている可能性があると考えられている。産業技術総合研究所らによって知覚メカニズムの解明と新型補聴器への応用が進められている。



音の計測法としての骨伝導


声などの生体内部から発生する音を、生体表面で計測する方法。骨導(こつどう)とも言う。必ずしも骨を介していない場合であっても一般に骨伝導と言われるが、区別して“筋肉伝導”と呼ばれることもある。


<Wikiよりの転載終了>



私はこのテクノロジーを悪用した集団ストーカーに於いても、何度も言うように国家や軍部が行っているとは思っておりません。あくまでも、一般の人にあまり知られていない技術、メジャーでは無い技術を用いて行うテロ行為です。

日本の中のテロ組織。朝鮮左翼系、朝鮮カルト系、これらが、一般化されていない技術を巧妙に使いまわし、あたかも国家規模等、超大規模な犯罪計画をもとに、知られていない超ハイテク兵器で行っているように錯覚させる。錯覚させてしまえば一丁上がりです。


音と声の送信の技術のベースは今のところはこれに尽きると思います。


因みに私は、骨伝導で声や音を聴いたことが有ります。(家電メーカー等が一同に集まる新技術の展示会で。)何とも不思議な感覚で、頭の中に声が響く感覚でした。


自分の都合を全て排し、真正面から見た客観的な事実、この中にしか真実は有りません。










徒然なるままに・・・・。





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THE WALL STREET JOURNAL より転載


<転載開始>


1月にお披露目となったフォーミュラEマシン「スパーク・ルノーSRT 01E」 Getty Images


【キャッスル・ドニントン(イングランド)】オートレースで最も興奮するのはあの「ごう音」だ。全米自動車競争協会(NASCAR)ではV8エンジンを搭載したアメリカンマッスルのごう音が地響きのようにうなる。フォーミュラワン(F1)では1分当たりの回転数1万5000回のエンジン音が胸にずしんとくる。このエンジン音を不快に思う人もいれば、オペラのように聞こえる人もいる。

 では、まったく騒音がなければどうだろう?

 「フォーミュラE」の静かな世界にようこそ。北京では今月、史上初となる電気自動車(EV)の国際レースが開催される。見た目はF1と同じ(ドライバーや整備士はベテランが多い)で、今後予定されている開催地はジェット機で世界中を飛び回る大富豪のお膝元だ(マレーシア、マイアミ、モナコなど)。


最近、イングランドでフォーミュラEの予行演習が行われた。ピットレーンには整備工に車が近づいてくるのを知らせるサイレンが取り付けられていたが、これが耳をつんざくような音を出す。レースカーの最高時速は約225キロメートルに達するが、音はほとんど出ず、キッチン用品か空想科学映画の特殊効果音のようにしか聞こえない。この音がどう聞こえるかはさておき、これまでのカーレースで聞いてきたごう音ではない。まったくうるさくないのだ。

 英国のF1チーム、バージン・レーシングのドライバー、Jaime Alguersuari氏は「これは未来の音で予想もつかない。非常に軽くて高い(音だ)」と述べた。同氏は2009年から11年までF1グランプリに46回出場した。

 今シーズン、F1ファンやドライバーは音に神経質になってきた。F1レースでは約10年ぶりにエンジンがV8からV6に全面交換されたが、V6エンジンはV8より小さく、環境に配慮して騒音も抑制された。これにドライバーが文句を言うと、F1は短い間だが混乱した。

 F1の強豪チーム、メルセデスは試しに「メガホンマフラー」と呼ばれるメガホンの形をした排気口を設置してエンジン音を増幅させてみた。これは失敗に終わり、メルセデスはメガホンマフラーを断念した。

 F1レースが感動的な熱戦を繰り広げてきたこともあって、最近は騒音についての議論は下火になってきた。一方、パリに本拠を置く国際自動車連盟(FIA)が創設したフォーミュラEのレースはまだ開催されていない。今月13日から始まるシーズンで、レーシングカーがどのような音を出すかについて長く議論が続けられてきた。

 フォーミュラEでは先ごろ、「ヒュン」という音しかしない場所に人工的なエンジン音を付け足そうという試みが検討された。ただ、スピーカーがブルンブルンという音を出している場面を想像すると、まったく騒音がないよりも純粋主義者をイライラさせるとの意見があり、現在のモデルは人工音を出すスピーカーが外されている。騒音が出るのはギアボックス、タイヤ、マフラーくらいだ。

 バージン・レーシングのSylvain Filippi最高技術責任者(CTO)は「私は常に(人工音に)大反対だった」と述べ、「人口音を付け足しても変化はない。レーシングカーはできる限り純粋なままであるべきだ」と話した。

 同氏はまた、いったんシーズンが始まれば音量は上がってくると指摘。北京からロンドンまで10都市のサーキットで20台の電気自動車が至近距離でレースを繰り広げるため、音は建物に反射するだろうと述べた。ただ、F1のピットレーンで最も重要なアクセサリーである耳栓は必要なくなるだろうと付け加えた。

 初回のフォーミュラEレースに参加する米アンドレッティ・フォーミュラE・チームのジョイント・チーム・プリンシパル、ロジャー・グリフィス氏は「自動車を整備したりファンが行き来したりするガレージの方がうるさくなるかもしれない」と話す。

 伝統的にF1は、自動車メーカーによって高速、高パフォーマンスを目指す研究開発の場として利用されてきた。FIAはフォーミュラEが電気自動車に同様の役割を提供することを望んでいる。

 フォーミュラEに出場するレーシングカーはインディカーのようなオープンホイールで一人乗りのシングルシーターに似た形をしている。大きな違いはエンジンカバーを開けたときに一目瞭然となる。機械エンジニアが大活躍するような光景はなく、中にはボックスと数本のワイヤ、「高圧注意」の警告くらいしかない。Filippi氏によると、このボックスは700ボルト、32キロワット時の電池で、5段階トランスミッションに接続している。

 現時点ではすべての参加チームが、コストや運搬などの理由から同じエンジンを使っている。2015年以降は各チームが独自の部品を使ったり、大幅な改造を施すことができるようになる。

 ドライバーにとって、電気自動車のレースは未知数だ。コックピットから自動車の音が聞こえないため混乱を招きかねない。

 マニュアル車に乗ったことがある人なら、エンジンとギアボックスの音でギアチェンジをするタイミングを図ることができる。こうした雑音はドライバーにとっては音楽なのだ。

 グリフィス氏は「電気自動車ではこれ(雑音)が一切ない。振動もほとんどない。横にいる車も音を出さない。彼ら(ドライバー)が聞くものと言えばヘルメット装着時に聞こえる風を切る音くらいだ」と述べた。

 レースのコツをつかむ前に、新しい運転スタイルを身につける必要がある。フォーミュラEのドライバーは、フィニッシュラインまでバッテリーが持つとは限らないことを肝に銘じておかねばならない。

 レースというコンディションの中で、電気自動車は出力レベルに応じて25分ほど連続走行できる。レースの途中でバッテリーを交換したり充電したりするテクニックが確立されていないため、道の途中で車を変える必要が出てくる可能性すらある。

 ドライバーがトラックで試運転できるのは5日だけ。その間に最大のパフォーマンスを引き出す方法を見つけ出さなくてはならない。

 レースファンも注意が必要だ。サーキットでは騒音規制が敷かれており、予行演習が実施された日のガレージ周辺には音量を98デシベルに制限するという注意書きが貼られていた。これは地下鉄が通過するときとほぼ同じ音量だ。予行演習の際、この規制は問題にならなかった。



<転載終了>





う~ん、エンジンの音、爆音、大好きなんですよ! じきに、内燃機関エンジンのレースが無くなってしまうんでしょうか? 

おじさんは、さびしい o(T-T)o 











徒然なるままに・・・・。











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【創価】創価学会の内部文書

a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女
 を落とす必要がある。
 子息子女の不幸により折れる可能性も高い。
 子息子女へは創価学会へ反発しないよう躾ける。
 会員の子息子女の敵であってはならない。

b)会員の商売敵を排除することは資金確保の上で重要である。
 商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある。
 会員の子息子女の敵であってはならない。

c)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう。

d)各会員が連帯し、敵対者が自然と不幸になったように落とす必要がある。
 くれぐれも会員が疑われてはいけない。

e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう。

f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある。

g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。




上記の内容について、創価の幹部に訊ねたことがあるという方のブログを、以前読んだことが有り、その幹部が言うには「仰る通り、以前はこれを使っておりました。しかし今は時代が時代ですから、使用されていません。」と言う内容だったと思います。

しかし、私が集団ストーカーを認知し、ネットや知り合いの証言、以前に言われた言動等から、集団ストーカーの犯人は創価学会だと結論付け、私が住んでいた政令都市の創価学会本部へ話を聞きに行ったとき、違う答えが返ってきました。

その地方本部のNO.2という立場の方と話をしたのですが、その方曰く、「敵対者、敵対組織に対して集団ストーカーは行っていますよ。」と実に明確でハッキリとした答えが返ってきました。その直後、私の顔色を見て焦った様に「いえいえっf^_^;、他の日蓮系の団体と少し暴力沙汰になったりしましてね、血の気の多いのもいるものですから(;´▽`A``」などとすぐに誤魔化しておりましたが(笑) 私に対する脅しのつもりもあったのでしょう。(-_-メ

その後、集スト被害は、まるで街全体が蠢いているような感覚になるほど、かなり激しくなりました。

なるほど、名もなき一般日本人一人を破滅させるために、ここまで連携して大がかりに仕掛けてくるのかと、その性根の腐り具合にあきれ果てる毎日でした。

しかし、よく考えれば集団ストーカーとは、戦後、在日朝鮮人達が気に入らない日本人に対して行なってきたこと、そのままなのです。

気に入らない日本人の家の前で「いきなり大きな音をたてる」「大きなくしゃみをする」「家の前に唾を吐く」「家の前で大小便をする」「動物の死体を置く」「犬を虐めて鳴かせる」「その家の主人が留守の間、家族に危害が加わるような印象をつける、実際に行う」等々その嫌がらせの方法はキリがありません。

これらの事を「朝鮮カルトの創価学会」が発展させて行っていたとしても、何の不思議もありませんし、普通に何の罪の意識もなく行うだろうなと言う印象しか有りません。そうです、朝鮮カルトだからです。

元々、朝鮮進駐軍の末裔や、密航者の在日朝鮮人が日本人に対して行なってきた、信じられないほど下衆で陰湿な嫌がらせ。それを、携帯電話やGPSの普及に伴い、高度に発展させ、マニュアル化し、指導者組織を育成し、末端に教え込み実行する。何の違和感もありません。

よく、「お花畑な人達」や「トンスル工作員」がそんな大がかりな事をやる意味がないじゃんwwwなどという事を仰いますが、意味は大ありなのです。

「在日朝鮮人、本国朝鮮人の日本人に対する最大の共通意識」それは、この日本国の中で、さらには地球上で、日本人をマイノリティにすること。そして徹底的に苛め抜いて優越感に浸り、最終的にはジェノサイドすること。これに尽きると思います。


「戦後レジーム」の中でも、日本人にとって最大の遺恨であると思います。


私の最初の結婚は在日朝鮮人の女性でした。その義理の母が私に言ってくれた言葉です。

「朝鮮人には気をつけなさい。100%信用してはいけないよ。朝鮮人っていうのはね、何故だか解らないけど日本人が気に入らないの! 何だか憎たらしいの! まともにやったら勝てないのが解っているから、後ろから気づかれないように「消しゴムのカス一つ」でも毎日ぶつけてやると少し気分が晴れるの。朝鮮人ってこういうものなの。あなたは家族になってこっち側にきたから大丈夫。何かされたらすぐに言いなさい。」


離婚しましたが、今も変わらずでしょうか・・・・。












徒然なるままに・・・・。























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X線でハエの飛行メカニズム解明、超小型機に応用も=英大など


<転載開始>

[25日 ロイター] -クロバエは人間がまばたきを1回する間に50回羽ばたくとされているが、その筋力メカニズムがX線技術によって初めて解明された。

研究を行ったのは英オックスフォード大学やスイスのポール・シェーレ研究所などのチームで、棒に固定したハエを横向きに回転させながら、高性能の新しいX線技術を用いて撮影を行った。

研究チームはX線画像を用いて、飛行するハエの筋肉の動きが立体的に分かる動画を作成。自然界で最も複雑なメカニズムの1つとされるハエの筋肉構造を明らかにした。

研究に参加したインペリアル・カレッジ・ロンドンのホルガー・クラップ教授は、今回のX線撮影で「ハエの胸筋がどのように動き、どんな人工装置も及ばない驚くべき飛行操作を可能にするのか」が明らかになったと指摘。これにより、超小型機など新たな設計が生まれる可能性もあると期待している。

この研究報告は、学術誌「PLOS Biology」に掲載される。


<転載終了>



子供の頃から結構科学技術オタクで、こういう記事が大好きです(=⌒▽⌒=)



将来は、一人乗りのバイクの様な超小型の飛行機が、自由自在に飛んでいる、しかもホバリングしたり(‐^▽^‐) いや~いいですねぇw


こういう記事で、簡単にストレスが飛んでしまう自分が少し心配です。(///∇//)








徒然なるままに・・・・。






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ウォール・ストリート・ジャーナル2014年 3月 19日 (水)

<転載開始>

脳インプラントの未来―暗闇でも見える網膜チップ

あなたは暗闇の中でも物が見える網膜チップにいくら払うだろうか。どんなに騒々しいレストランでも会話が聞こえる次世代型の人工内耳や、読んだもの全てを完璧に思い出させてくれる、海馬に直接つなぐメモリチップはどうか。声には出さないけれど頭の中ではっきりと思い浮かべたこと(例えば、「フランスの太陽王」という言葉)を自動的にインターネットで検索し、該当するウィキペディアのページを要約して、それを脳に直接映し出す埋め込み型の接続装置はどうだろう。

SFの話だろうか。おそらくSFでなくなるのもそれほど先の話ではないだろう。
脳のインプラントは現在、数十年前の目のレーザー手術の段階にまで進んでいる。リスクが全くないわけではなく、非常に限定された患者にのみ意味があるものだ。
しかし、脳のインプラントは今後、起きることを見せてくれているのだ。

ペースメーカーや歯の被せ物、体内埋め込み型のインスリンポンプとは違って、神経機能代替装置――神経系に直接挿入した電子機器を使って脳の能力を回復させたり、補完したりする機器――は私たちの世界の見方、体験の仕方を変える。好むと好まざるとにかかわらず、神経機能代替装置は私たちの体の一部になるのである。
神経機能代替装置は目新しいものではない。世界で30万人を超える聴覚障害者の耳に使われている人工内耳として、30年間販売されている。米食品医薬品局(FDA)は昨年、セカンド・サイトが製造した初の人工網膜を承認した。人工内耳も人工網膜も同じ原理に基づいている。マイクやビデオカメラといった体の外にある機器が音声や映像を捉え、情報を処理する。その結果を使って電極を動かし、聴神経または視神経を刺激して、耳や目から自然に発生する音や映像に近づける。

一般的に使われているもう1つの埋め込み型の装置は世界中で何千人ものパーキンソン病患者が使用している。脳深部の正確な位置に電気パルスを送り、運動制御に関わる回路の一部を活性化するものだ。
薄い電極が頭蓋骨に開けた小さな穴から脳に挿入され、皮下に埋め込んだ電池バックにワイヤーで繋がれている。パーキンソン病の顕著な症状である震えや硬い動きを軽減したりなくしたりする効果がある(残念ながら、この機器で病気そのものの進行を止めることはできない)。
「脳深部刺激療法」については、パーキンソン病以外の病気に対する有効性を調べるために現在、実験が行われている。

カリフォルニア大学ロサンゼルス校の神経外科医イツハク・フリード氏らが2012年に医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンで発表した論文で示したように、電気刺激によってある種の記憶が改善することもある。7人の患者がビデオゲームのような装置を使った実験に参加、仮想空間の中で車に乗客を乗せ、特定の店まで送った。患者がゲームをしている間に脳に適切な電気刺激を送ると、仕事をより速く正確にこなすことができた。

だが、脳のインプラントは脳を直接刺激するタイプだけではない。例えば、麻痺状態にある人の意思を理解するために脳の信号を読み取るタイプのインプラントもある。ゆくゆくは、神経機能代替システムが利用者の希望を読み取り、インターネット検索のような動きを実行して、その結果を脳に直接送り返すというように、脳の刺激と信号の読み取りの両方を行うようになるかもしれない。

そんな素晴らしい機器が実現するまであとどのくらいかかるのだろうか。まず、科学者や医師、技術者が人間の脳に電極を挿入するためのより安全で信頼性の高い方法を見つける必要がある。今のところ、ドリルで頭蓋骨に小さな穴を開けて、長くて薄い電極――鉛筆の芯のような形をしている――を脳の深部に挿入するのが唯一の方法である。この方法では、皮下にワイヤーが埋め込まれるため感染症のリスクが伴う。また、脳内で出血が起きる可能性があり、深刻な影響が生じたり命を失ったりする恐れもある。

体の中に入れない機器にはこうしたリスクはない。ニューロスカイが製造した脳波を測定するためのスカルキャップ(「健康や教育、娯楽に応用できる」ものとして市販されている)はその1つである。こうした機器ではセンサーと個々のニューロンと離れているため、有効性もはるかに低い。巨大なサッカースタジアムの外からたった一組の会話を盗聴しようとしているキーストン・コップ(訳注:米国の無声映画に登場する、へまばかりしている警官)のようなものだ。

今のところ、神経細胞群が発する信号を拾い上げるためには、脳と機械を結びつける装置(ブレイン・マシン・インターフェイス)を脳に直接繋ぐ必要がある。しかし、信号を拾える装置を神経細胞群に届くほど細長くする方法は見つかっていない。その理由の1つに機械的な問題がある。脳は人が動くたびに頭蓋骨の中で揺れ動いていて、インプラントが1ミリメートル動いただけでも効果がなくなる可能性がある。

もう1つの理由は生物学的な問題である。インプラントは免疫反応を引き起こさないように、無毒で生物適合性があるものでなければならない。さらに、頭蓋骨の中に全体が収まる程度に小型で、夜間に頭皮に設置した誘導コイルで充電できる程度にエネルギー効率に優れたものでなければならない(原理は電動歯ブラシの充電スタンドと同じだ)。

このような障害はとてつもなく大変なもののように見えるかもしれないが、その多くは、携帯電話がまだ靴箱の大きさくらいあった20年前に携帯電話メーカーが直面した問題に似ている。脳のインプラントには携帯電話以上に大きな進歩が必要になるだろう。いったん装置を埋め込んで頭蓋骨を閉じてしまえば、簡単に装置の性能を高めることはできないからだ。

しかし、カリフォルニア大学バークレー校のマイケル・マハルビズ氏やホセ・カーメナ氏らのように、神経工学を研究する数多くの有能な若手研究者たちが問題を克服しようとしている。彼らが開発を進めているのは「ニューラル・ダスト」という無線装置である。生物学的に変化をもたらさない、1個の大きさが0.1ミリメートル(人間の毛1本の太さとほぼ同じ)のマイクロセンサーを数千個設置して、脳の外部で読み取れることができる超音波に電気信号を変換するものだ。

本当の問題はこうした装置ができるかどうかではなく、いつどのようにできるか、である。物質科学や電池化学、分子生物学、再生医学、神経科学にどれほどの進歩が必要なのだろう。それだけ進歩するのは10年かかるだろうか。20年だろうか、30年、それともそれ以上かかるのだろうか。マハルビズ氏はインプラントを「健康な成人にとって『一生にわたって安定』したものにできれば、多くの深刻な障害は常に治療可能なものになりそうだ」と電子メールに記している。何百万人もの患者にとって、脳のインプラントはまさに人生が変わるほどの大きな変化をもたらす可能性がある。

私たちがこれらの生物工学上の限界を解決できると仮定して、次なる難題は脳を作り上げている1000億個の小さな神経細胞から複雑な情報を読み取ることだろう。方法は限られているものの、既にそれは可能である。

ブラウン大学のジョン・ドノヒュー氏らは数十年にわたる人間以外の霊長類の研究に基づいて、「ブレインゲート」というシステムを作り上げた。これを利用すれば、完全な麻痺状態にある患者が思考で機器を動かすことができる。ブレインゲートは約100本の針状のワイヤーを埋め込んだ小型チップ――ハイテクブラシとでも言おうか――を動きを制御する大脳新皮質の部位に挿入することで動く。運動シグナルは外部のコンピューターに送られて解析され、さらに外部のロボット装置に転送される。

約10年前、このシステムはある四肢麻痺の患者が義手を動かすのに利用された。最近では、脳幹卒中で何年も前に麻痺状態になったキャシー・ハッチンソンさんが自分の脳と、心(の一部)を読み取る脳インプラントの力だけでロボットのアームを操作してボトルからコーヒーを飲むことができた。このデモンストレーションの様子はユーチューブに投稿された。

今のところ、こんなふうにロボットのアームを動かすのは、大きな船を操縦したりアライメントを調整していない車を運転したりするのと同じで、面倒で困難だ。神経科学の現状を考えれば、最も優秀な神経科学者でも暗闇の中でガラスを通して物を見ている程度にしか、脳の活動を読み取ることができない。何が起きているかはだいたい分かるが、まだ決して詳細を理解しているとは言えない。

実際には、「あのテニスボールを打ち返したい」という曖昧な欲求を厳格に統制された一連の命令に変換して、スムーズに行動を実行するといった、最も基本的な行動を人間の脳がどのように行っているかについては今のところ、全く分かっていない。まじめな脳科学者であれば、コンピューターのキーボードの何分の一かの正確さや反応の速さを持つ脳波測定器を一般に販売できると言える人はいないだろう。

神経コードを理解できるのはまだ先の話だ。だからこそ、オバマ大統領が昨年発表した「BRAINイニシアチブ」――連邦政府の資金が投じられている――は非常に重要なのである。私たちは脳の声に耳を傾けるのに今より優れた器具が必要だ。情報を脳に送り返すためにはもっと正確な器具が必要だ。さまざまな神経細胞ついて、また、神経細胞が複雑な回路の中でどのように結合しているのかについてさらに詳しく理解する必要がある。

機能的磁気共鳴画像(fMRI)装置で撮影した脳の画像が近年、よく使われているが、画像が粗く、十分ではないだろう。まず、画像は間接情報である。fMRIが測定するのは脳の電気的な活動の変化ではなく局所血流量の変化で、ひいき目に見ても代役としては不完全である。さらに、fMRIの画像には神経コードをはっきり認識できるほどの解析度はない。脳をスキャンした時の3次元画素(ボクセル)にはそれぞれ50万個から100万個のニューロンが含まれているが、私たちに必要なのは一つひとつのニューロンに迫ることである。

さらに詳細にニューロンを捉えることが重要なのは、認識や記憶、意識の原子は脳の部位ではなく、ニューロンやさらに小さい要素であるからだ。化学者は化学反応が原子を結びつけたり離したりする電子の動きが(ほぼ)全てだということに気付き、化学は定量的な科学の1つになった。神経科学者は脳についてこれと同じことをしようとしている。そのときが来るまで、脳のインプラントは森の論理、つまり1本1本の木を十分に理解しない状態でしか機能できないだろう。

この点について最も期待が持てる機器の1つに、光遺伝学という最近開発された技術がある。ニューロン一つひとつの内部にある遺伝子の分子構造をコントロールして脳の回路を直接操作する技術だ。さまざまな色の短い信号を使って、遺伝子の郵便番号とでもいうべき独自の情報を持ったニューロンのグループのスイッチを付けたり消したりできるのだ。脳は演奏可能なピアノになったも同然である。分子生物学と光学、電子工学を融合した光遺伝学は既に成人後に失明した患者向けの最新式の人工網膜の開発に導入されている。光遺伝学は神経科学の全ての領域に革命的な変革をもたらしている。

分子生物学や神経科学、物質科学の進歩はやがて、ほぼ確実に、小型で賢く、安定していてエネルギー効率に優れたインプラントを生み出すことになるだろう。こうしたインプラントは脳の中で嵐のように起きている電気的な活動を直接読み取ることができるようになるだろう。今のところ、このようなインプラントは抽象概念にすぎず、机上のものであって人が体験できる可能性は低い。だが、それもいつか変わるだろう。

乳房手術のような医療技術の発展を考えてみよう。初めは乳房切除後の再建や先天性の異常の修正に対応するために開発されたが、豊胸や顔のしわ取り、腹部の美容整形手術などの美容目的の処置は今や、当たり前になった。金持ちや著名人だけでなく、社会の幅広い層を魅了するほど信頼性も効果もあり、価格も抑えられている。

いずれ脳のインプラントは麻痺や失明、健忘症といった深刻な問題以外にも利用されるようになるだろう。機能障害の程度が低い人々も取り入れるだろう。技術が成熟すれば、インプラントは機能の修復に目的が限定されていた段階を卒業し、健康な人々、または「普通の」人々の能力を向上させるために使われるようになるだろう。記憶や集中力(副作用のないリタリンのようなものだ)、認識、気分(プロザックよ、さようなら)を改善するために用いられるだろう。

緊急性のないインプラントが登場した段階では、多くの人が抵抗するだろう。失敗例もあるだろうし、医学が進歩するときと同じように、死亡例も出てくるだろう。だが、こうした製品が売れないと思う人は世間知らずだ。今でも、大きな試験の前に子どもにアデロール(注意欠陥多動性障害の治療薬)を喜んで子どもに飲ませる親がいるのだ。「天才児」(そうでなくても、少なくとも大きな試験が終わるまで何時間も落ち着いて、集中していられる子ども)を作れるのであれば、多くの人は心引かれるだろう。

親が脳インプラントに金を出さなくても、軍は金を出すだろう。最新技術に投資する国防総省の機関、国防高等研究計画局(DARPA)のプログラムは既に、戦争で負傷した兵士を支援する目的で記憶を向上させる脳インプラントの研究を支援している。非常に高い集中力を持ち、地図を完璧に記憶できて、何日も不眠でいられる兵士を欲しがる将軍を誰が責められるだろう(もちろん、スパイも兵士の脳を盗聴しようとするだろうし、ハッカーは兵士の脳を乗っ取ろうと思うかもしれない。最高水準の警備が敷かれるだろう。暗号化は欠かせない)。

初期の機能向上インプラントでゴルフのトップ選手がメンタルトレーニングを自動化してスイングを改善できるとすれば、後続のインプラントでは、週末ゴルファーは一切練習しなくてもよくなるかもしれない。神経科学者が練習の成果を解析する方法を発見すれば、「神経の編集者」が1年分の練習に相当する成果を直接、しかも一気に脳に組み込むことができるようになるかもしれない。

そんなことは今後10年や20年では起きないだろうが、21世紀が終わるころには、今のコンピューターのキーボードやトラックパッドが冗談のように思えるだろう。グーグル・グラス3.0 でさえ、原始的だと思うだろう。情報を脳の中に書き込んで、それを直接読み取ることができるのだから、視界の一部をふさいでまで目に情報を映し出す理由があるだろうか。コンピューターはあなたが求めていることを予想するのではなく、あなたが何かを言ったりタイプしたりするのをどうして待つ必要があるだろうか。

今世紀の終わりまでには、これまで販売されてきたあらゆる入力機器はもはや使われなくなるだろう。もっと早い段階でそうなるかもしれない。高級自動車メーカーがまさに発表しようとしている「ヘッドアップディスプレー」――ドライバーは道路から目をそらさなくてもデータを見ることができるようになる――はもうどうでもよい。今世紀が終わるまでには、多くの人が脳みそからつま先まで全身、クラウドに直接繋がれるだろう。


 こうした機器の登場によって私たちの社会は全体として今よりも幸福で平和になるだろうか。生産性は高まるだろうか。どんな世界ができるのだろう。

 予想することは不可能だが、予想可能であっても、一見、よさそうに見えるにしても、未来とは関係ない。ロナルド・レーガン大統領はかつてこう言った。「未来は臆病者のものではない。勇敢な人間のものである」

 能力が強化された人間――自ら進んで脳インプラントの恩恵を受けて、付随するリスクも甘受する人々――は仕事や結婚相手を探すという日常の競争でも、科学の世界でも、競技場でも武力衝突の場でも、そうでない人々より優れた成果を上げるだろう。格差は新たな難題を投げ掛けると同時に、私たちがとても想像できない可能性を広げるだろう。

 (ゲイリー・マーカス博士はニューヨーク大学の心理学教授。ニューヨーカー誌のブログに科学や技術に関する記事を寄稿している。クリストフ・コッホ博士はアレン脳科学研究所の最高科学責任者)


<転載終了>


テクノロジー犯罪において、例えば「その人にしか聴こえない音声のスポット送信」これは技術が確立されていますので理解出来ます。

又、「電磁波の照射による健康被害の誘発」これも電磁波のスポット照射が可能ですし案外簡単な技術ですから理解出来ます。

その他については、空想ではなく、思い込みでもなく、勘違いではなく、精密な検証と確かな情報が必要なのです。

今現在、実際にどこまでやれるのか? 出来るのか?


もう少し冷静になり、やはり、「山より大きい猪なんていないのだ」と再確認すべき時期かもしれません。








徒然なるままに・・・・。




























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<転載始>

【3月4日 AFP】米ケンタッキー(Kentucky)州のバプテスト派の教会が、賞品として銃が当たるイベントを企画し、非難が巻き起こっている。

 同州のローンオーク・ファースト・バプテスト教会(Lone Oak First Baptist Church)は今週6日に、無料ステーキディナーと銃が当たる抽選付きのイベントを予定している。抽選で当たるピストルやライフル、ショットガンなど計25丁はすべて寄付によるものだ。

 教会側は「人々をキリストに向け」、銃を保有する権利を認めた「合衆国憲法修正第2条(Second Amendment)」と偉大な野外活動をたたえるイベントだと称している。米「アウトドア・チャンネル(Outdoor Channel)」で人気の狩猟番組の司会を務めていたチャック・アリスター(Chuck McAlister)牧師がゲストだ。

 2400の自治教会が会するケンタッキー・バプテスト連盟(Kentucky Baptist Convention)で、アリスター牧師は役員を務めている。連盟はウェブサイトでこのイベントを紹介し「チャックの職務は、神と銃、そして(南部の)男たちのためにある」、過去2年間で3000人の神との出会いを手助けしてきたと、宣伝に一役買っている。


しかし、同州ルイビル(Louisville)の現地紙「クーリエ・ジャーナル(Courier-Journal)」は、このイベントが州の宗教界の怒りを買っていると報じている。

 ハイランド・バプテスト教会(Highland Baptist Church)のジョー・フェルプス(Joe Phelps)牧師は3日「イエスについての言葉に人々を誘うために銃が使われるとは、なんという皮肉か。武器をしまいたまえ」と同紙の記事の中で述べ、「イエスが銃を配ったり、乾杯の音頭を取ったり、抽選権を渡している姿を思い浮かべることができるだろうか。確かにイエスはパンを配ったことはある。しかしそれは象徴的行為であって、セールストークではない」と批判した。

 ケンタッキー州キリスト教会協議会(Kentucky Council of Churches)元会長のナンシー・ジョー・ケンパー(Nancy Jo Kemper)牧師も「教会は、地域社会の人々に対して武装することを奨励すべきではなく、イエスの教えの通り、隣人を愛することを奨励すべきだ。教会が配布した銃で無実の人が亡くなることなどがあれば、あまりに恐ろしい」と非難している。

 しかし、講演する予定のアリスター牧師は、銃の配布は「教会に属していない人々」に手を差し伸べる素晴らしい方法だと反論している。同牧師はクーリエ・ジャーナルに「人々が魅力を感じるものは何か、知らなければならない。ケンタッキーでは猟だ。我々はそうした人々の中に入り、気軽に武器を持つ権利や何かについて語っている」(c)AFP


<転載終>



もうね、おもしろすぎですwwww


「無料ステーキディナーと銃が当たる抽選付きのイベントを予定している。抽選で当たるピストルやライフル、ショットガンなど計25丁はすべて寄付によるものだ。」←この時点でクスクスッと来てしまう。(*^m^*) ムフッ


「連盟はウェブサイトでこのイベントを紹介し「チャックの職務は、神と銃、そして(南部の)男たちのためにある」、過去2年間で3000人の神との出会いを手助けしてきたと、宣伝に一役買っている。」←真剣さが伝わってきてもうダメですっ。( ^∀^)ゲラ


「イエスについての言葉に人々を誘うために銃が使われるとは、なんという皮肉か。武器をしまいたまえ」←ここで腹筋が崩壊しました。∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!(*__)ノシバンバン


「イエスが銃を配ったり、乾杯の音頭を取ったり、抽選権を渡している姿を思い浮かべることができるだろうか。確かにイエスはパンを配ったことはある。しかしそれは象徴的行為であって、セールストークではない」と批判した。←まあね、そうだわね、でもオモシロいw(ノω`*)んふふ♪


「人々が魅力を感じるものは何か、知らなければならない。ケンタッキーでは猟だ。我々はそうした人々の中に入り、気軽に武器を持つ権利や何かについて語っている」←wwwww


もう、今回は本当にごめんなさいw m( __ __ )m


真剣さが伝わってくれば来るほど、お笑いのコントの様に感じてしまって、やはり戦後日本人の私は、まだまだ「お花畑」なのかなぁ~なんて頭の片隅で思ってしまいました。


宗教者達がこういう議論をする事って日本ではないですものね。現実感が無いんですね。


今回、ウクライナの一件でのアメリカのロシアに対する一連の発言に、多々嫌悪感を覚えていたところなのですが、なんとなく私にはアメリカ人を能天気に感じるこの記事を読み、やはりアメリカ人を嫌いになれないという私でした。(ちなみにロシア人は一緒に仕事をしたこともあり強いシンパシーを感じております。イイ奴が多いんです。)(。・ω・。)








徒然なるままに・・・・。














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<転載開始>

【2月19日 AFP】サルの思考を、眠っている別のサルに電極で転送し、その腕を操作させる実験に成功したとの研究論文が18日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。

 実験を行ったのは、まひの治療法開発に取り組む米科学者チーム。鎮静剤で完全に眠らせたアカゲザルの腕を、別のサルの脳の指令により動かし、ジョイスティックを操作して作業を実行させることに成功したという。チームは、脳と脳が制御しようとする筋肉との連絡が完全に断たれている状態の「完全まひ」を再現するためにこの実験を行った。

 論文の共同執筆者、米コーネル大学(Cornell University)電気・計算機工学部のマリアム・シャネチ(Maryam Shanechi)氏は、AFPの取材に「われわれは、実験対象が、まひした腕を純粋に思考だけで制御できることを示した」と語った。この成果は、まひ患者が再び自分の手足を自由に動かすための治療法の確立につながる可能性があるという。

 技術者と神経科学者からなる研究チームは、電極を用いて一方のサルの脳を他方のサルの脊髄に接続し、コンピューターを介して神経信号を解読・中継した。

 チームは「マスター」と呼ばれる最初のサルを、コンピューター画面の前に置かれた特殊ないすに座らせ、頭部を固定。画面には1つのカーソルと、画面上の2か所に現れては消える緑色の丸を表示させた。

 鎮静剤で完全に眠らせた2番目のサル「アバター」は別の場所に置かれ、腕は360度動くジョイスティックにひもで固定された。ジョイスティックは、マスターの前の画面上でカーソルを動かして円形の標的を追うために使われた。

 マスターがカーソルを動かそうと思うと、コンピューターがその脳の信号を解読し、2つの標的のどちらを思い浮かべたかを判別。解読されたデータは、眠っているアバターの脊髄にリアルタイムで中継され、それに応じて腕がジョイスティックを操作する。

 カーソルが標的に命中すれば、ご褒美としてマスターにはジュースが与えられる。

 研究チームによると、「マスター」と「アバター」の役割を交代することもできる2匹のサルは、約84%の確率でカーソルを標的に命中させることができたという。


■思考で動物を動かすことに「初めて成功」

 いわゆるブレーン・マシン・インターフェース(BMI、脳介機装置)に関するこれまでの研究では、人間が思考を用いてコンピューターのカーソルやロボットアームなどを動かすことに成功していた。

 シャネチ氏の研究チームは、動物が別の動物の腕を自由に動かすことを可能にしたのは、今回の研究が初めてと話している。また、これまでのBMI研究では、同一線上にある同じ標的に対して何度も同じ動きを繰り返し行うことしかできなかったという。

 今回の研究で異なる点は、体を動かすために必要となる詳細な段階的プロセスを読み解こうとするのではなく、サルが画面上の標的に向かうように発した脳信号を解読した点だ。

 論文の共同執筆者で、米ハーバード大学医学大学院(Harvard Medical School)神経系修復センター(Center for Nervous System Repair)のジブ・ウィリアムス(Ziv Williams)氏は、今回の研究の新しい点として、2匹のサルを使用して「実際の四肢麻痺により近い状態を再現」したことも挙げている。

 単体の動物の脳と筋肉を連結する場合、実際に起きた筋肉の動きが、「保持された筋肉収縮の感覚フィードバックによる影響」をどの程度受けているかを断定することは不可能だと、ウィリアムス氏は説明する。

 他の科学者からは、今回の研究の成果について、ある特定の動作をしたいというまひ患者の欲求を特定し、実際の動作に変換するための「重要な前進」と評価する声が上がっている。ただ、鎮静剤で眠らせたサルで得られた今回の成果を、長く使わなかったために筋肉が弱くなっている本物のまひ患者でどの程度再現できるかは不明だ。(c)AFP/Mariette LE ROUX


<転載終了>


上記の記事は、軍事技術の一環でもあります。

何故ならば、実戦の戦争や訓練などで半身不随、下半身麻痺など障害をもって退役、もしくは軍の事務職へ転向する兵士が、かなりの数いるからです。

命をかけて戦った仲間には手厚いものです。

こん睡状態の身体の一部を何とか少し、たどたどしく動かすことができる・・・・。今のところ、ここまでが技術の限界の様に思っております。








徒然なるままに・・・・。






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