紙は神と勝利  『文学&音楽&工作&料理』

癒しの空間工房です。
アート作品&文学&音楽&料理が満載です。
第2の脳(手先指先の運動)
紙工作(最近ご無沙汰しています)文学、音楽、料理好きなのです。


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★☆★詩・じょんのび★☆★


じょんのび って聞いたことがあるかい


車のエンジンに例えると

潤いとはシリンダーとピストンの摩擦を

和らげる オイルの様な物


では人間関係においては

潤いとは 人と人との軋轢(アツレキ)を

少しでも 和らげてくれる

あたたかな心根(ココロネ)


男と女の間においての潤いとは

互いを思い遣るという 素適な心持


どうしたら潤いのある人間に成長できるのだろう

どうしたら潤いのある関係を保つことが出来るのだろう


二人の関係の根底には必ず必要な絶対条件とは

例え どんなに 落ち込んでいても

例え どんなに 仕事が忙しくても

例え どんなに テンテコマイの生活だとしても


言える事はただ1つ

互いのコミニューケイションを密接にすること

お互いが 心引き合うのであれば

なお更のこと


連絡回路が密接でなくなると

疑心暗鬼がおこるから


では テンテコマイの生活を

如何にしたら 脱却出来るのか

自身で余裕と言うものを作り出さなくては


忙しさの中に置いても余裕を作り出すことが出来る

それには 仕事に埋没して一心不乱にテキパキト行わなくては

余裕と言うものを 作り出すことが出来ない


一日は24時間と言う制約の中で人は生きているから


忙中に閑ありとは この事柄を的確に表している

閑とは 自己が作り出した余裕なのだ


潤いとは 余裕のある 心根 心持 心情 だと言える

だから 潤いがあれば あたたかな心を保つことが出来る


いつまでも甘えた精神・根性では

子供じみた 考え方しか出来ない


大人とは 全てにおいて 自己責任で

解決方法を模索するものだ



相手に考え方 生き方などを

伝えて 教化することが出来る


だからこそ 男は主導権を握りしめて

愛しいと想える人の境涯をUPしなくては

素適な関係を維持することが出来なくなる


例えば 愛しい人が 現世の煩悩に苦しんでいるようであれば

その苦しみから抜け出られるように手助けをするのが良いのだ


例えば 怒りに身を焦がしているのならば

諌めてやり つまらない事だから止めよと言わなくてはならない


どうしてなのかと聞いたならば

今まで最大限に努力して 今のポジションを獲得したのに

りに身を焦がすことによって

ポジションを捨てることにも為りかねないと教えなくては為らない


何時いかなる人が 君を採点チェックしているかも


失敗を過大評価され

成功を過小評価され



全ての事柄に 耳を傾け

全ての事柄に 眼を向けている

全ての事柄に 思考が及ぶから


だから誠の潤い、余裕とは


自身が忙しさの中から作り出した

余裕から潤いが生まれると思う。


だから ジョンノビ と言う方言なども生まれる

ジョンノビって ユッタリして クツロイだ心持

ジョンノビって 心身ともにリラックスした状態


人間とは 不思議な生き物

人間とは 本来は表情豊か

人間とは 偉大なる生物進化の歴史


遠く離れている人にもコミニュケーションを

取ると言う道具を発明する知能を持っている。


アーアー  じょんのびの時間を増やしたい。。










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★☆★ 詩・ミステリーロード ★☆★


さあ 足元を 見てごらん

二人の これからの 歩む道が 

薄っすらと 見えているよ


さあ 真正面を 見てごらん

これから歩む道はミステリーな

霧の中へ続いているね


毎日が勝負の書き込む

真っ白なノートの表と裏


互いに 手と手を 離れないように

互いに 心と心を 寄り添うように


より密接に 絆を深めて

共に進もう 感動がある限り


いつでも どの様な困難なことも

二人で 克服しながら


夢と希望とを 抱きながら

常に 青春の心意気で



いつまでも いついつまでも

素適な カップルで輝いていたいから


信頼し合い 尊敬し合い 感謝し合い

温かな絆を 忘れずにいたいけれども


だからマンネリなどに陥れないように

常に刺激的で新鮮な心を作り出さなくては


お互いが 出会えたことを

偶然ではなくて 必然だと想い


毎日を 生きていることに

本当に 心の底から感謝して

惰性に流されないように


一年の三分の一の期間を占めてしまった

バーチャル世界の付き合いだ 



様々な事柄 軋轢 紆余曲折

アクシデント 病気などなど

全てを乗り越えてきたんだと思えるが


馴れ合いになり感動することがなければ

長続きなどは しないと思う。


そしてまた 

二人の意思を再度確認して

これからの道を共に歩む為に


絆を より深め 強く強く 生き抜くために

其の為には 常に 最善と思える策を取る事に


そして常に 学ぶと言う姿勢を忘れずに

そして常に ひとみ 輝かせて

好奇心 好意的な 心が無ければENDだ


この三日月と無数の星の瞬きに照らし出されながら


長い二人の影は いつも寄り添っているように見える

そして ゴールの見えない未来を 見つめている


ミステリアス な日常こそが 付き合いのハジマリ

無関心、無感動な馴れ合いこそ 終局の入り口


ミステリーロードは この瞬間から始まっている。

 




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★☆★詩・其々の道を★☆★


ずっと一緒にいた

二人で歩いた一本道
二つに分かれて

別々の方歩いてく


寂しさで溢れたこの胸かかえて
今にも泣き出しそうな空見上げて
あなたを想った…


久々の連休だった
何とも味気ないと言うか
心にポッカリと穴の開いたような
休日だつた


いつも君がいない夜だって
がんばっているからねって
強くなるからねって
君も見ているだろう
この消えそうな三日月


つながっているからねって
愛してるからねって


冷えきった手を身体を心を
一人で温める日々
君の温もり 恋しくて恋しくて


心の電池が無くなりそうだ

何時も何時も独りぼっち

 

二人もう会えないのかな
もうサヨナラだよね
一途に思い込んでいても・・・


遠い旅をしているみたいに
別々の道を このまま・・・
二人もう 会えないのかな


もうサヨナラだね
君とのふれあい
ささやかな約束・・・


もしそこで待っていてくれなかったら
桜散りゆくように それを答えだと僕は思う


支え合ったり
ときには反発し合ったりで
未来(さき)の話(こと)を
口に出すのが 怖かった


涙流れるように
無器用で我がままだった
流れ星が見えるのかな
子供じみていたのかな

ワガママだったのかな


もう必要なくなったんだね
僕と君とのふれあい


楽しかった 

嬉しかった
優しかった
君とのふれあい

夢を見ているみたいに


別々の道を このまま...
二人もう 会えないのかな
もうサヨナラだね
君とのふれあい


僕の心の電池が 切れかかっているよ

僕の心の電池を 充電するのは

どうしたら良いのかな


君が必要を感じていないのならば

君が会いたくないのならば


二人は 別々の道を歩こう

二人は 別々の道を歩こう


もしそこで待っていてくれなかったら
もしそこで会えなかったら逢えなかったら
桜散りゆくように それを答えだと僕は思う

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 はーと I am GOD'S CHILD You are GODS CHILD はーと


傷付き弱った心はCHAOSの海へ 
船出する 泥の船 


何の解決にも為らない
瞬間のマバタキをも
止めてしまい倒れそうになる


次は自身の弱さを何に示すの
心を明け渡した 明日の無い
僕にどうして縋り付くの


どれ程までの痛みに耐えたの
その傷を舐めては
どんなに不安定な価値を支えたの
その声を抱いては


僕は君と共に何処に
引きずられてゆくの?


僕を雑多な騒音から
君なら僕を救い出して


時間は痛みを増して 加速させて行く


Iam GODS CHILD (私は神の子供)
You are GODS CHILD (あなたは神の子供)


共にこの腐敗した世界に堕とされた
How do I live on such a field


足りないなら そう言ってよ
与えるから そう言ってよ
君は何処を見てるの?


君は何を求めているの
僕の五感が感じ取れない


足りないなら 求めて
全然足りないと


足りないなら 求めて
そして僕は報われる
君をCHAOSの海から救い出す


何時も何時も 毎日毎日が
不安に満ちたこの世界を
一日たりとも同じ日の無い
無常の時間を

Go To The Challenge


心を強く持ち居場所を作らなくては
泡沫の一滴となり 壊れていく


強さと言う鎧を身に付けなくては
弱さを言う愚痴を隠さなくては
僕達の武器は元気と少しの才能だけ


こんな道が何処に続くのさえ
分からずにいるけど
それでも
歩こうとするのは


全てはあなたの為に
そして僕達の為に


鬼束ちひろさん の月光の歌詞の一部を引用しました。






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