今週も「未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ」から転載いたします。

 

 

転載開始

 

▼コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第17回


毎週一回の頻度で放映されている「Gaia TV」のインタビュー番組、「Cosmic Disclosure」の要約である。


今回は9月13日に放映された分だ。


●帰ってきたゴンザレス中佐


今回のテーマはゴンザレス中佐についてである。


ゴンザレス中佐は頻繁にコーリー・グッドの公開する情報に登場するものの、このメルマガでは詳しく解説していなかった。


今回はゴンザレス中佐がテーマなので、彼が何者なのか改めて解説する。


ゴンザレス中佐はコーリー・グッドをリクルートした離脱グループ、「秘密宇宙プログラム同盟」の連絡役に選ばれた人物である。


周知のように「秘密宇宙プログラム同盟」は、情報の人類への全面的な公開を主張して「秘密宇宙プログラム」に属するさまざまな組織から離脱したメンバーの集合体だ。


この組織は、第6密度からやってきた精神的に進化した異星人、「ブルー・エイビアンズ」が全面的に支援している。


●人類の進化とブルー・エイビアンズ


現在太陽系はエネルギーがとても強い「局所恒星間雲」という銀河系内のエリアに突入しつつあり、その結果として強烈なプラズマエネルギーが太陽系内に入ってきている。


このエネルギー放射の影響で、人類は現在の第3密度から第4密度に精神的に進化する。


しかし今のままでは、人類の精神性は低すぎて進化には耐えられない。


そのため「ブルー・エイビアンズ」は太陽系内に目には見えない巨大な球体を配置し、人類は進化する準備が整うまでの間、エネルギーの放射を一時的に遮断している。


「ブルー・エイビアンズ」は「秘密宇宙プログラム同盟」の主張するテクノロジーの全面公開こそ、人類が精神的に進化するための重要な条件であると考えている。


これは「ブルー・エイビアンズ」が「秘密宇宙プログラム同盟」を支援する理由だ。


そこで情報の全面的な公開を行う人物として選ばれたのがコーリー・グッドだ。

コーリー・グッドが「Gaia TV」に出演して知っているすべての情報を公開しているのも、情報の全面公開が目的だ。


このようなコーリー・グッドには「秘密宇宙プログラム同盟」から指定された連絡役の人物がいる。


この人物がゴンザレス中佐である。


これは仮名で、ゴンザレスが何者なのか明らかにされていない。


彼は地球に滞在しており、必要なときにコーリー・グッドにコンタクトしてくる。


そして「秘密宇宙プログラム同盟」からの指示や内部で起こっていることをグッドに伝えていた。


●ゴンザレスと地底人、アンシャール


コーリー・グッドの情報はあまりに膨大でこれまで掲載する余裕がなかったが、グッドの情報には進化した地底人、「アンシャール」に関する多くの情報がある。


「アンシャール」は高度なテクノロジーを持つ地底人類で、精神的には第4密度に属している。


「ブルー・エイビアンズ」とともに人類の進化を助けるべく活動している。


グッドは「アンシャール」の地底世界に何度も足を踏み入れた。


「アンシャール」にはカーリーと呼ばれる女性リーダーがいる。


カーリーは頻繁にグッドにコンタクトし、必要な情報や指示を与えた。


ある時期からゴンザレス中佐は「アンシャール」とともに地底世界に滞在することが多くなっていた。


●「秘密宇宙プログラム同盟」から距離をおかれる


この一年、「秘密宇宙プログラム同盟」から情報を提供されていたグッドだったが、ある一時期から情報の提供が途絶えるようになった。


それとともにゴンザレス中佐の態度もとてもよそよそしくなり、グッドを不信の目で見るようになった。


その理由は、グッドの情報公開のペースが遅いこと、そして前回の記事で解説した「ダークフリート」の南極基地の正確な所在をグッドが「秘密宇宙プログラム同盟」に伝えそこなったことにあった。


その後、グッドはゴンザレス中佐と会う機会があったが、それはいつもの会見とは異なり、尋問のようなかたちだった。


そこにはラングラーと呼ばれる別な軍人もいた。


明らかにグッドはゴンザレス中佐から切られたと思った。


●ゴンザレス中佐との再会


さてこれが、ゴンザレス中佐の簡単な経緯である。


今回のインタビューは、こうした経緯を分かっていないと理解できないので、解説することにした。


以下がインタビューの要約である。


・私は再度「ブルー・エイビアンズ」にワープされ、彼らの宇宙船に中にいた。


すると驚いたことに、ゴンザレス中佐が「ブルー・エイビアンズ」のティエールとともに立っていた。


・これまでゴンザレス中佐に会うことができなかったので、私は大変に驚いた。


「ブルー・エイビアンズ」によるとこれまでゴンザレス中佐はマヤ族の分離文明に滞在し、そこでヒーリングを受けていた。


・ゴンザレス中佐は別の人格でもあるかのように、大きく変わっていた。


眉間のしわはなくなり、目付きもまったく変わっていた。


彼は私を見るなり、「これまでのことを謝罪する」と言ってきた。


そして、「まさか君は僕のことをなつかしがっていなかっただろうね?」とちょっとシニカルな冗談を言った。


彼の冗談好きの性格までは変わっていなかったようだ。


・古代マヤの分離文明の人々はゴンザレスに、あなたの過去と未来を知りたいかとたずねられたという。


ゴンザレスは「はい」と答えたので、前世を含めてゴンザレスの過去と未来を見せてもらった。


ゴンザレスはどの時代でも大きな目的の実現のために自らを捧げる人生を選んでいた。


これが今世で彼が軍人になった理由であった。


しかし、次第に軍人としてのエゴを発達させてしまったので、これを癒す必要があった。


・実は私も、カーリーやティエールから同じことを聞かれたことがあった。


そのとき私は、「知りたくない」と答えた。


すると彼らは「あなたはどの時代でも頑固だった」といわれた。


ゴンザレスはこの態度は改めた方がよいと私にいった。


・ところでゴンザレスは、なにが起こっているのかさまざまな情報を与えてくれた。


「ダークフリート」の南極にある地下基地だが、そこには古代の異星人の墓があるということだった。


その異星人は長い頭蓋を持つ人種だった。


大きさは人間と同じで、1万8000年前のものだという。


・さらに、瞬時にすべてが凍りついてしまったかのような遺跡も存在しているという。


それは物体が空中に浮いたまま凍りついているような状態だ。


・またゴンザレスは、「地球同盟」と「イルミナティー」との交渉はまったくうまく行っていないことを教えてくれた。


両者とも全面的な情報公開ではなく、時間をかけた部分的な公開を望んでいるものの、「イルミナティー」は情報の公開が進むと既存の政治経済システムが全面崩壊して、彼らの悪行がすべてばれてしまう。


この結果、「イルミナティー」がこれまで破壊してきた国々の恨みが彼らに向かうことを恐れ、情報の公開には極めて消極的だ。


100年単位のペースで公開を望んでいる。


・さらに「イルミナティー」は、暗殺してでもトランプが大統領になることを阻止するつもりだ。


トランプは本格的に反エリートの候補だ。


・ところで私には「秘密宇宙プログラム同盟」から新たな任務を与えられるとのことだった。


それは、かつてゴンザレスがやっていたような情報機関員としての任務だ。


この任務を受けると、私はいまのような情報公開ができなくなるので、この任務を拒絶した。


●「ブルー・エイビアンズ」のティエールとの会話


・その後、「ブルー・エイビアンズ」のティエールとの会話が続いた。


私はスクリーンに大写しの太陽の画像を見せられた。


それは白く輝いており、ときおり巨大な太陽フレアを放出していた。


太陽フレアのあとにはCME(コロナ質量放射)が続いていた。


・太陽フレアとCMEは地球を直撃した。


これらは地球全体を包み込むような状態となった後、地球内部に吸収されていった。


するとその後、白いエネルギーとなり、地球のあらゆる地域で噴出した。


・ティエールによるとこれが人類の精神的な進化を誘導するエネルギーになるという。


しかし今の状態でこれを体験すると、人類のなかで進化できるのはわずか30万人に過ぎないという。


進化の条件は、自分のエネルギーの51%を他者のために使うことだ。


・この数を増やすためには、人類の集合意識が他者のために行動できるように、大きく変化しなければならない。

・もちろん、いま南極の地下基地に逃げ込んでいる「ドラコ同盟」や「イルミナティー」はこれには耐えられない。


生き残ることは不可能だ。


だから彼らは早急に地球を離れている。


このような変化にともない、第3次世界大戦や経済危機など「イルミナティー」が計画していたさまざまな計画が実現できないような状態になっている。


以上である。


びっくりするような情報だが、来週はさらにディープな情報が明らかにされるようだ。


転載終了


太陽フレアとCME(コロナ質量放射)が人類の精神的な進化を誘導するというのは、私がこのブログで2010年8月に紹介した情報と一致していますね。


2012年の太陽フレアによるアセンション
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-10604510886.html 「伊勢ー白山 道では、この太陽の洗礼で人類のふるい分けがなされると予言されています。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/aa0f02342ee13f9f154f4428c1bc8821
「太陽の洗礼」が未来に起こると予言した昭和の教祖O氏は、人類の3分の1が残れば御の字だとしました
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/cd043d55d4ba7d20f64d4a8141d1f226
人体に霊的垢、穢れが残存していると太陽霊光に燻されて反応します。

体のダルさ、頭痛、めまい・・・原因不明な不定愁訴です。

そして、より問題なのは恐竜をも絶滅させた、心臓への影響です。

ここ数日間は、心臓の異変を感じている人類は多いでしょう。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20080629 
この独眼龍神は、神界で盗み見た様相を、O氏を通じて伝えました。

日の洗礼、つまり太陽霊光による人類の選別進化を伝えました。
O氏が、現在、伝えたい事は、

・自然食品による小食化で、霊体が主役の体になる事。

・お守りでは無く、各人の内在神を崇拝する事。

これにより、人類に来ている「日の洗礼」の大峠を越える事が出来ると、私に伝えます。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20081106 
恐竜が地球上で異常繁殖して、ある臨界点を超え出した時、地磁気の微弱化が短期間に発生しました。

これに伴い、地球の磁極による磁界バリアーが無くなり、太陽電磁波・有害宇宙線を直接に恐竜は浴びました。

強力な太陽電磁波により、いわゆる心臓麻痺を巨大な体をした恐竜から順番に起こし始め、死滅したのでした。
そして地磁気の減少により、同時期に南極・北極の磁極移動が同時期に発生し、大陸の移動も発生しています。
一番繁殖した生物の絶滅を繰り返す毎に、次に現れた生物は進化したようです。

まるで、宇宙磁気に照射されて遺伝子が組み変わる様にです。
この様な事を繰り返して、最終的に人類の誕生に至りました。
そろそろ人類の人口増加が、ある臨界点に達しようとしている様です。

人類は、新たな進化のジャンプをするのかも知れません。 http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/27709c5df0c35b962c30334d746c01ae
私が地球神霊、国常立太神との感応が再開し出したのは、1980年代初頭からでした。
これは、神霊より非公開指定の神示で、昔に降りていました。

私の脳内で示された内容では、太陽黒点が密集して現れた未来の或る時、太陽直径の数倍もの長さの超巨大太陽フレアーが、太陽から地球方面に向けて発射されます。

その電磁波動の直撃を受けて、地球上の生物は心臓停止になり、一時的な仮死状態に成る様です。

その後、動物から順番に意識を回復します。

問題は、人類の中に蘇生する人と、しない人に分かれる様です。・・・・。

体の病弱な人や重病の人、障害の有る人が、意外にも蘇生できる面がある様です。


肉体では無く、各人の心の純粋性次第との事です。

この時、自分のオリジナル磁気を維持出来ていた人類が蘇生します。

これは、キリストの死と復活。

パンと血肉の伝承を通じて、人類には事前告知をしたと神霊は伝えます。
エド・デイムスのリモートビューイングによる予言も同じことを予告しています。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-77.html
2012年、活動期のピークを迎えた太陽は、地球に向けてこれまでにない巨大なコロナを発生させる。

これによって、地球上の多くの生物は死滅するだろう。


私はこれを「Kill Shot」と呼ぶ。 ロシアのシベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士の発表
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-62.html 
太陽系がエネルギーが充満した星間空間に入ると、強大な衝撃波が発生するという。
太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに反映された結果なのだ。

太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ。」

アレクセイ・デミートリエフ博士の発表は、今回のコーリー・グッドさんの話と完全に同じことを言っていますね。

その頃の予測では、2012年頃に太陽活動のピークが来ると言われていて、2012年には特に何も起きなかったため、もう終わった話かと思っていたのですが、コーリー・グッドさんに情報を与えている「ブルー・エイビアンズ」という宇宙人によると、これからようやく太陽フレアとコロナ質量放射が地球を直撃するみたいですね。

先週に転載した記事では、イルミナティのメンバーが宇宙船で地球を脱出しようとしているそうなので、太陽フレアとコロナ質量放射に耐えられないイルミナティの人達が一斉に逃げ出しているということは、太陽フレアとコロナ質量放射が近々地球を直撃するという情報がイルミナティに流れているのでしょう。

 

「しかし今の状態でこれを体験すると、人類のなかで進化できるのはわずか30万人に過ぎないという。


進化の条件は、自分のエネルギーの51%を他者のために使うことだ。


・この数を増やすためには、人類の集合意識が他者のために行動できるように、大きく変化しなければならない。」


この「自分のエネルギーの51%を他者のために使う」というのは、キリストが教えたように、日々他者への奉仕を行なうということですね。


結局、これからやって来る太陽フレアの試練を生き残れるのは、キリストの教えた通りに無条件の愛に基づいて他者への奉仕を実践している人達であり、イルミナティの人達のように自分の利益の為に他者を犠牲にする生き方をしている人達は生き残れないのでしょう。

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ご紹介するほどの情報が無かったため、久し振りの更新になります。

 

今週の「未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ」に興味深い情報が書いてあったので、ご紹介致します。

 

転載開始

 

▼コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第16回


●「秘密宇宙計画同盟」から遠ざけられた経緯

 

・以前に詳しく説明したと思うが、最近私は自分をリクルートした「秘密宇宙計画同盟」から遠ざけられていた。

 

これまで私がコンタクトしていたゴンザレス中佐のほかに、ラングラーと呼ばれる人物が現れ、彼に尋問された。

 

ゴンザレス中佐は私と目を合わせることなく、私を信頼していないことがはっきりと分かる態度だった。

 

・この尋問があってから、「秘密宇宙計画同盟」から私には重要な情報は一切伝えられなくなった。

 

また、「ブルー・エイビアンズ」のティエールとのコンタクトもなくなった。

 

私は彼らの信頼を裏切るなにかをしてしまい、捨てられたと思った。

 

・いまはこの理由は分かっている。

 

これまで話す機会がなかったが、いま報告する。

 

比較的最近、南極で大きな戦闘が起こった。

 

南極の上空に透明な球体がいくつも現れた。

 

すると、南極から「ダーク・フリート」の涙のような形をした黒い宇宙船が多数現れた。

 

すると、逆三角形の形をした無数の戦闘機が出現し、これらの宇宙船を撃墜した。

 

・ちなみに、透明の球体をした宇宙船は、「ドラコ同盟」や「ダーク・フリート」と戦っている「地球同盟」のもので、ロシアが開発したと思われる。

 

「地球同盟」のテクノロジーも非常に進歩し、いまでは「惑星間企業連合(ICC)」に属する企業に発注し、独自の宇宙船を保有している。

 


(用語解説)

 

ダーク・フリート(Dark Fleet)

 

極秘の軍事組織は複数存在するが、「ダーク・フリート」はこれらを統括する上位組織。

太陽系外で活動している宇宙艦隊。

 


地球同盟(Earth Alliance)

 

秘密宇宙計画の組織のうち、地球の政治経済システムを支配し、人類のコントロールを目指すグループがある。

 

「イルミナティー」などとも呼ばれているが、こうしたグループはひとつではない。

 

それぞれが異なったアジェンダを持ち、活動している。

 

地球同盟とは、こうした闇の勢力を倒し、新たな経済システムを形成することを目標にする組織。

 


ダーク・フリート(Dark Fleet)

 

極秘の軍事組織は複数存在するが、「ダーク・フリート」はこれらを統括する上位組織。

 

太陽系外で活動している宇宙艦隊。

 


2)惑星間共同複合企業(ICC)

 

世界の主要企業が組織する共同企業体。

 

各企業から取締役会の代表を派遣。

「秘密宇宙計画」の惑星間のインフラ建設を担当。

 

(用語解説終了)

 

・我々が「カバル」と呼ぶいわゆる「イルミナティー」の闇の勢力は、理由はよく分からないが、アルゼンチンやブラジルにある地下基地から、南極の地下基地に移動した。

 

そして、地球を去るべきときがきたと思ったのだろうか、「ダーク・フリート」の宇宙船でいっせいに脱出しようとした。

 

「地球同盟」の戦闘機が打ち落としたのはこの宇宙船だ。

 

・私が「秘密宇宙計画同盟」から遠ざけられた理由は、この戦闘と関係している。

 

私は、地下世界の種族、アンシャールのリーダー、カーリーの案内で「ダーク・フリート」の地下基地を偵察に行ったことがある。

 

私はそれらの基地がどこにあるのか正確な位置を知っている。

 

・しかし、「秘密宇宙計画同盟」はその位置を知らなかった。

 

「秘密宇宙計画同盟」はこの地下基地の破壊を計画していたが、場所を知らなかったので、それができない状態だった。

 

私はこの情報をこの「Gaia TV」のインタビューで公開することを期待されていたが、それができていなかった。

 

またデイビッド・ウィルコックも本の執筆で忙しく、情報の公開ができなかった。

 

・「秘密宇宙計画同盟」はこれにひどく憤り、私は情報公開の役割を果たしていないとして、遠ざけられたのだ。

 

これが理由だった。

 

●6月3日の出来事

 

・しかし、その後も私の周囲ではさまざまな出来事があった。

 

6月3日の夜、私が外に出て見たらブルーの球体が上空に点滅して光っているのが見えた。

 

私はすぐにデイビッド・ウィルコックに電話をして、彼にも見るように勧めた。

 

ウィルコックもそれをはっきりと見ることができた。

 

私はそれをビデオに録画した。

 

・この目撃直後、私は声が聞こえた。

 

それはあらゆる年齢の人々の声で、「我々は創造主のメッセンジャーだ」と言った。

 

どうもこれにより、私にはなんらかのデータがダウンロードされたようだ。

 

・(ウイルコックの発言)私もこのブルーの球体は目撃した。

 

その前後だが、私の知人の一人が私を見て、「頭がブルーに輝いている」と言っていた。

 

このとき、私にもデータのダウンロードがあったのかもしれない。

 

●7月10日、午前3時40分の出来事

 

・しかし、もっと大きな出来事は7月10日、午前3時40分に起こった。

 

これまでは「ブルー・エイビアンズ」とのミーティングがあるときは、カーリーから事前に伝えられたが、今回はそれがなかった。

 

寝ようと思って床に就き、目を閉じると、ブルーの光が見えた。

 

目を開けると、ブルーの球体が周囲にあり、私は「ブルー・エイビアンズ」の宇宙船のなかにワープした。

 

・宇宙船のなかから、エネルギーを遮断するために太陽系内に彼らが配置した巨大な球体が移動しているのが見えた。

 

太陽系内に入ってくるエネルギーの変化に応じて、球体の配置を変えているようだった。

 

・宇宙船のなかには、私にこれまでコンタクトしている「ブルー・エイビアンズ」のティエールがいた。

 

以前のミーティングで、私はティエールに「あなた達は「ラー文書」のラーなのか?」と聞いたことがあった。

 

そのときティエールは、「私はティエール」と答えた。

 

英語の発音では「ティエール」には「ラー」の音が入っている。

 

・ところで宇宙船にはティエールの横に、背の低い男が立っていた。

 

彼は明らかに人類だったが、頭の形が完全な円形だった。

 

皮膚はアラブ人のように褐色で、鼻はアフリカ人のような形をしていた。

 

髪も黒人のようなカーリーヘアーだった。

 

・こうしたミーティングでは普通テレパシーでコミュニケーションが行われるが、このときこの人物は完璧な英語で話した。

 

彼は、自分はミカ大使であると名乗った。

 

・彼は地球にほど近い惑星から来ており、我々の兄弟であるという。

 

それというのも、彼の惑星も長い間、レプタリアンを中心とした「ドラコ同盟」にマインドコントロールされて支配されていたが、やっとこの支配を打破することができたという。

 

地球人に支配を打破するための経験を教えることができると言った。

 

・またミカ大使は、彼の惑星と地球は兄弟惑星なので、彼らは地球のテレビやインターネットに自由にアクセスし、情報を得ているという。

 

彼らは地球のさまざまな文化やアートを称賛しており、楽しんでいると言っていた。

 

・ミカ大使の話から、私は地球ではミカ大使が果たしたと同じ役割をもっていることが分かった。

 

彼との短い会話が終わると、私は自分の家に戻されていた。

 

 

 

 

 

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全国のアセンションを目指す皆様こんにちは。

今週の「未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ」から、コーリー・グッドさんの最新情報を転載いたします。

ちなみに、第11回は、次週の予告だけで、特に情報は載っていなかったため、省略いたします。

転載開始

▼コーリー・グッドの内部告発情報 第12回

先週の木曜日、コーリー・グッドとデイビッド・ウィルコックの対談「コズミック・ディスクロージャー」の最新版、シーズン5エピソード11が放映された。

それは、ウィリアム・トンプキンズという元グラマン社のエンジニアの証言であった。

トンプキンズは94歳で、1942年から米海軍艦艇のデザインに若くしてかかわり、戦後はグラマン社のエンジニアとしてグラマン社の極秘プロジェクトのメンバーだった人物だ。

デイビッド・ウィルコックが発見してインタビューを行った。

ちなみに、ウィリアム・トンプキンズとコーリー・グッドはまったく面識がない。

トンプキンズの証言は衝撃的だ。

以下がその要約だ。

●ウィリアム・トンプキンズの証言

・私は20代の1942年から特殊な才能を見込まれて、米海軍艦艇のデザインにかかわった。

その後、戦後はグラマン社の極秘計画のメンバーだった。

・グラマン社の極秘計画とは、反重力エンジンを開発し、宇宙空間を航行可能な宇宙船の設計であった。

私はこのデザインが担当だった。

・飛行可能な宇宙船の設計と開発は非常に困難な作業だった。

1950年代にスタートしたものの、宇宙船が完成したのは1970年代の終わりになってからだった。

それらはユタ州の地下施設で建設された。

・宇宙船は複数建造された。

それらは巨大で、小さなものでも600メートル、大きなものでは1キロの大きさがあった。

これらは宇宙艦隊で、「ソーラー・ウォーデン」と名付けられた。

・ちなみにUFOのテクノロジーでもっとも進んでいたのが、ナチスドイツである。

1942年に米海軍は12人のスパイをドイツ国内に派遣し、ドイツの軍事技術の進捗状況を調査した。

・その結果、すでにナチスドイツが反重力エンジンの開発に成功し、UFOの製造に成功していた事実を突き止めた。

このテクノロジーは異星人のレプタリアンとの交信で得たものであった。

これは驚くべきことだった。

・さらにナチスドイツは、クローン技術の実用化に成功しており、すでに多数のクローン兵士を製造していた。

以上である。

トンプキンズのこのような証言を見ると、コーリー・グッドと同じ情報が出てくることに驚く。

トンプキンズは、「ソーラー・ウォーデン」の宇宙船の設計者の一人であった。

インタビューでは、この証言を聞いていたコーリー・グッドも大変に驚いていた。

これらの証言から見ると、どうも「ソーラー・ウォーデン」は本当に実在しているのかもしれない。

ただコーリー・グッドも、ナチスがクローン兵士を製造していたことは知らなかったようだ。

転載終了


最後にクローン兵士の話が出てきましたが、クローン兵士といえば、エノク預言の中で、ロシア軍がクローン兵士を使って、ヨーロッパを侵略すると預言されていました。

その中では、クローン兵士は理性も恐怖心も持たないため、平気で残虐行為をすると書かれていました。

クローン羊のドリーちゃんなどを生み出すことに成功しているため、技術的には可能だろうとは思っていましたが、ずっと昔にナチスドイツがクローン兵士の製造に成功していたとは知りませんでした。

最近、イスラム国がヨーロッパで暴れまくって、エノク預言の通りの展開になってきたので、ロシア軍のクローン兵士によるヨーロッパ侵略も実際に行なわれそうですね。
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