アセンションを目指す善良な皆様こんばんは。


北朝鮮がICBMを開発してアメリカと戦争になり、在日米軍基地にミサイルを撃ち込まれて、エド・デイムス少佐の予言が現実化しそうな状況になってきている今日この頃ですが、いかがお過しでしょうか。


標的は在日米軍基地! 北朝鮮が最優先で狙うのは神奈川か!?

http://freezzaa.com/archives/1331


エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来

http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-11435106990.html


何考えているのかわからない人が権力を握っている国が近くにあると困りますね。


以下のコーリー・グッドさんのお話にも出てきますが、やはり「地球は次元の低い魂が送られる監獄惑星」だというのは、プレアデス星人のセムヤーゼも言っているし、ヒラリオン大師も「悪魔のすみか」だと言っているので、その通りだと思います。


今までは、地球では自由意志を与えられて、好き勝手な振る舞いが許容されてきましたが、他人に迷惑を掛けたり、他人を苦しめたり、他人を利用したりする人達は今後生き残れないと思います。


ゲリー・ボーネルさんは、アセンションした人はプレアデスに行くと言っていました。


地球では、風俗店に行っても捕まりませんが、もし風俗に通うような人を空中携挙してプレアデスに連れて行ってしまった場合、


「えっ、プレアデスにはお金を払えばセックスさせてくれるお店って無いんですか?」


って言いそうです。


そうなると、


「お前、地球に帰れ!」


と言われます。


そして、


「誰がこんな奴を連れてきたんだ?(怒)」


と責任問題が発生して、そいつを空中携挙に選んだ人が責められます。


という訳で、そのようなレベルの低い人が空中携挙されることは絶対にありません。


転載開始


▼コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第34回


●視聴者からの質問


GaiaTVで行われた今週のコーリー・グッドのインタビューは、視聴者からの質問に答える番組であった。


極めて興味深い質問が多いので、質問別に掲載する。


Q1
コーリーは、「ブルー・エイビアンズ」と会うとき、ブルーのオーブが出現しワープすると言っているが、私の前に黄色いオーブが出現した。


この黄色いオーブとはなにか?


A1
さまざまな種類のオーブが存在する。


それらは同じ地球外生物のものとは限らない。


私も別な種類のオーブに遭遇した体験がある。


Q2
地球は次元の低い魂が送られる監獄惑星で、人類はレプタリアンが作り出した宗教に支配された状態にある。


この隷属状態は死後も続くと思うがどうだろうか?


A2
地球が監獄惑星であるというのはその通りだ。


人類は自由意思があり、宇宙の真理を科学で理解していると思い込んでいるが、実際はレプタリアンを始めとした種族に隷属し、支配されている状況だ。


だが、支配しているのはレプタリアンだけではない。


支配種族は他にもいる。


また宗教だが、レプタリアンがすべて作ったとは言えない。


もともと人類は宗教を生み出し、それに強く魅了される特徴がある。


レプタリアンはこの人類の特徴を利用し、宗教の支配を強化しただけだ。


Q3
地球外生物のアートや文化について教えてほしい。


彼らにはアートは存在するのか?


特にコーリーが会ったマカの種族について教えてほしい。


A3
人類はすでに多くの地球外生物とさまざまなものをバーターする関係にあるが、人類が生み出したアートは大変な人気がある。


地球にあった名画が、別の惑星で展示されているというようなことも起こっている。


ところで人類には、他の異星人にはない独自な特徴がある。


人類を含めどの種族も感情を持っている。


しかしながら、多くの異星人では経験する感情の幅は人類ほど豊かではない。


例えば愛情という感情だが、多くの異星人はシンプルな愛情を強烈に感じる。


これに対し人類は、さまざまなニュアンスのある愛情を感じることができる。


一方人類には、自分ではコントロールができない暗い感情がある。


実はこれが豊かな芸術的創造性の源泉になっていることもある。


Q4
トレーニングを受けたものの、当局の監視を免れ、市民社会に紛れ込んでいる直観的エンパスや人格の変容者はいるのだろうか?


A4
それは間違いなくいる。特に人格の変容者は訓練が困難で、記憶を消され途中で社会に送り返される人物が結構いる。


ところで、ブルー・エイビアンズがコントロールしているブルーのオーブだが、最近では多くの人々の前に現れるようになっている。


以下がそうしたビデオのひとつだ。


これは背後でスペイン語が聞こえるので、明らかにアメリカではない。


https://www.youtube.com/watch?v=pwwHrRVaKE8&list=PLTKzQhQZLybFyg_EVSJOVHXtlIEVZ9CJ2&index=2


こうした体験をした人々がブルーのオーブをキーワードにすると、私のインタビューが見つかる。


そのようにして、私にメールしてくる人々が増えている。


こうした体験が増加している理由だが、明らかにブルー・エイビアンズは人類の覚醒を促進させたがっているようだ。


ブルーのオーブを見た人々は、潜在的にだが覚醒し、自分に与えられた役割を果たす方向に動き出す。


※注目
コーリーの証言にもあるように、ユーチューブにはブルーオーブを記録したおびただしい数の動画がアプロードされている。


最初の動画は5年前の2012年のものだ。


ぜひユーチューブで「Blue orb」のキーワードで検索してみてほしい。


ブルーオーブが部屋の中に入ってくるというコーリーの体験に似た記録もある。


これも驚くべき動画だ。


https://www.youtube.com/watch?v=Yc5StQpaUqk


https://www.youtube.com/watch?v=Kp4jxRPCaz8&list=PLByDuMFhvvr6-Tf8z7QbCVaLVjhy_cceC&index=2


Q5
コーリーは「秘密宇宙プログラム同盟」の離脱グループである軍産複合体の組織に拉致されたが、そのときコーリーは意識を失った状態で体だけが動き、宇宙船に収容されたと証言している。


このように、心と体を操作することのできるテクノロジーを彼らは持っているのか?


A5
私を拉致したこの軍産複合体は空軍の組織だ。


彼らは私の放送から私の存在を突き止め、拉致することにしたようだ。


それというのも、私の公開した証言の内容が、彼らが受けていたブリーフィングの内容とかなり異なっていたからだ。


それを確認するための拉致だったようだ。


で、心身をコントロールするためのテクノロジーだが、それは地球外生物も含め、あらゆる集団が使っている。


広く知られたテクノロジーだ。


もちろん、支配勢力であるカバルも使っている。


ところで、統合失調症などの精神的な病に悩む人々が、自分は外部からコントロールされているのではないかと疑うことがあるが、すべての精神病がマインドコントロールの結果ではない。


それは本人の妄想である場合も多い。


また、私が公開した情報や、UFOと地球外生物に関心があるというだけで当局にマークされていると思い込んでいる人々がいるが、そんなことはない。


情報機関やカバル、そして地球外生物がマークする人物の数は比較的に少ない。


それは、彼らの資源として有用な人物に限定されている。


UFOに関心のあるすべての人々がマークされるわけではない。


ディビッド・ウィルコックの証言


あるとき私は首都ワシントンの近郊のガソリンスタンドでCIAのエージェントと会った。


彼はスタンドの従業員だった。


なぜ彼がCIAなのか分かったかというと、彼と世間話をしているとき、ムーンダストとブルースカイという2つの極秘プロジェクトについて話題にしたら、彼は目を丸くして「なぜそんなことを知っているのか!」と驚き、自分がCIAであることを名乗った。


そのとき私はバージニアビーチに住んでいたが、彼によるとこの地域では約4万人が監視対象になっているとのことだった。


ただ、監視対象といっても、電話などの通話が記録されているだけで、だれもそれを聞いているわけではない。


特定のキーワードに反応して、盗聴が勝手に行われる仕組みだ。個人を徹底してマークすることは非常にまれだ。


Q6
コーリーの知っている異星人はどのようなものを食べているのか?


A6
これは種族によってまったく異なる。


新陳代謝の方法がまったく異なるので、身体からエネルギーを直接接種するものもいれば、皮膚から栄養素を接種するものもいる。


また反対に、人類と同じように食べる種族も存在する。


これらの異星人の食生活は出身惑星の環境に合わせて形成されたものだ。


だから、地球で人間が接種している食物のほとんどは、彼らの体質には合わない。


無理に食べると身体がショック状態になる。


Q7
異星人には、人間と同じような9時から5時までの仕事はあるのか?


また彼らは寝るのだろうか?


A7
異星人にも、仕事をする時間と自由時間が分かれている。


自由時間にはなにをしているのか知らないが、瞑想をしたり、同じ種族の異星人と交わったりしているようだ。


で、睡眠だが、これも異星人の種族によってかなり異なる。


人間と同じようなリズムで寝る種族がいる一方、まったく寝ないで集中して働き、その後一週間ほど寝続けるという種族もいる。


Q8
異星人はどのように教育されるのか?


人間と同じような学校教育はあるのだろうか?


A8
教育の方法は人類よりもはるかに効率的だ。


情報を脳に直接ダウンロードするのだ。


知識は成長に合わせてダウンロードするようになっている。


この方法のため、多くの種族は人類よりもはるかに知的である。


Q9
異星人は、余暇をどのようにして過ごしているのか?


A9
あるものは詩を創作したり、アートの製作を行っている。


特に人類とよく似たヒューマノイド型の種族の行うことは、人類とそっくりだ。


それも、地球の言語の起源となった言語を話す種族の行動はほとんど人類とは変わらないといってよいだろう。


ところで異星人の性別だが、人類とは同じように男女に分かれる種族もいれば、もっと多い性別の種族もいる。


たとえばレプタリアンだが、彼らには6つの性がある。


これは完全な男性と完全な女性を両極に配置された6つの性だ。


転載終了

 

 

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このブログのメインテーマの「アセンション」と宇宙船への「空中携挙」について、解説してみたいと思います。


以下の情報は、ラムサ様の「Ufos and the Nature of Reality」という本の翻訳を購入したものからの抜粋です。


http://web.archive.org/web/20131207133437/http://vooot.net/andromeda.html


「我々が詳細に語ろうと思っているグループは、北極星を超えた所からやってきている存在達のグループだ。


彼らはプレアデス星人とアンドロメダ星人である。


アンドロメダからの存在達は、星々の存在でもあり、かつ次元間の存在達でもある。


彼らは、私の人々だ。


神話では、彼らは羽を持つ神々として言及されており、私の人々なのだ。


昔、彼らが現れたときには、彼らは天使と呼ばれた。


ガブリエルやミカエルは、この人々の中からやってきた。


彼らの乗り物は太陽の1万倍以上の明るさを持っている。


なぜ、この種族がそんなに重要なのだろうか?


それはこの惑星が破壊された時に、この惑星を再生、種を移植した種族だからだ。


あなた方の”文明”は、あなた方が知っている以上に何度も破壊されたことがある。


かつて、原子力によって大気を汚染してしまった とても不注意な文明もあった。


このグループは、意識の退廃のために文明が崩壊した時も、この惑星に種を移植した。


あなたが今見ているこの種族、すなわち、遺伝的にはあなた方である種族をもたらすために、この惑星に種を移植させたのは彼らなのだ。


だから、あなた方の霊ではなく、遺伝子の中には、私の遺伝子だけでなく、神々の遺伝子も含まれている。


文字通り、あなた方すべての中に、ガブリエルやミカエルやラムの遺伝子が含まれている。


あなたの容貌は、これまで住んでいたどの文明よりも、アンドロメダや次元間の存在達に似せられている。


なぜ、彼らは、あなた方自身の進化からあなた方を保護しているのだろうか?


あなた方の文明には、過去何回か、あなた方の進化のプロセスが最終目標から少し切り離されて止まってしまったことがあったからであり、あなた方の意識はかなり強力で、自分自身や結果に気付くことについて、自らの意識を破壊する力を持っているからである。


彼らは何度も何度も介入し、あなた方が生殖行為に没入しないように継続的に引っ張り上げ、何かに固執する力や暴君的な心からあなた方を引き離すようにしてきたし、無知でいることに強く固執することから、あなた方を引き上げてきたのだ!


彼らは、あなた方が自らを絶滅させないように、何度も介入してきた。


多くの文明がここで生まれ、それらの多くは、あなた方よりもはるかに進歩していた。


しかし、彼らは退廃のために自らを破壊してしまった。


そして、力によって、原子を解き放ち、物質を分裂させることによって、自分自身を破壊してしまった。


さて、これらの絶対的な破壊の事件から生き残った人々はどれくらいの人数だと思っているだろうか?


あなた方すべては、それらの数少ない生存者の子孫なのだろうか?


一つの全体的な文明がバラバラになったら、他の文明はどうやって生き続けることができるだろうか?


あなた方が前進するように世話をし、自分達自身を破壊しないように保護してくれる大きな兄弟や姉妹がいたからこそ、そのような生存が可能だったのだ。


彼らは長い間、あなた方の保護者であり、守護者であった。


これらの偉大なる兄弟姉妹達はまた、わずかな数の卓越した人間についての責任も担って来た。


彼らは部分的に、古代の叡智の学校を設立するのに関わっていた。


彼らは、この学校での教師だったのだ。


そして、進化が進むにつれて、いつか古代の学校が再び戻ることができ、空に再びハイウェイが開かれ、かつてこの地球にあった時のようになるだろう。


破壊され、今はもう存在しない偉大なピラミッドも、破壊を免れたピラミッドも、光のハイウェイが次元間を通って開かれた時には、古代の学校の自然の寺院だった。


選ばれたイニシエート達がこれらの学校に通っていた。


もうすぐ、これらの学校が再び開かれ、時間、距離、空間が崩壊する日がやってくる。


そして、あなた方が次元を崩壊させると、私の人々はあなた方と再び交流することができるようになるだろう。


しかし、それが起きた時には、あなた方はこの次元で物理的に生き残るための権利を稼いでおかなければならない。


ポイントは、あなたがその権利を獲得した時に、選ばれるだろうということだ。


あなた方の幾人かは既に選ばれているし、また幾人かは自分が誰なのかについて とても良くわかっている。


そして、光明とは どこかで宇宙船に乗ることではない。


宇宙船に乗ることは、大した事ではなく、価値在るものの副作用にすぎない。


謙虚な人々が、次の段階の文明、より偉大な文明に必要な者として、私の人々によって選び抜かれている。


この選別のプロセスを通して、兄弟である人々に選ばれた人々は時間の守り手になるのだ。


私はあなたに一つの時代を通り抜けさせるために努力している。


この情報の目的は、あなたが意識において高められ、超意識にはるばる向かっていくのを見ることにある。


その目的は、一つの時代、一つの変化をあなたが通り抜けるように保護することにある。


このような私の人々は、あなた方の侵入者ではない。


彼らはあなた方を救った存在達なのだ。」

 


重要なところは、


「なぜ、この種族がそんなに重要なのだろうか?


それはこの惑星が破壊された時に、この惑星を再生、種を移植した種族だからだ。


かつて、原子力によって大気を汚染してしまった とても不注意な文明もあった。


あなたが今見ているこの種族、すなわち、遺伝的にはあなた方である種族をもたらすために、この惑星に種を移植させたのは彼らなのだ。」


つまり、アトランティス文明が崩壊した時とか、他の文明が核爆弾で吹き飛んだ時などに、アンドロメダ星人達が地球人を保護してきたようです。

 

「しかし、それが起きた時には、あなた方はこの次元で物理的に生き残るための権利を稼いでおかなければならない。


ポイントは、あなたがその権利を獲得した時に、選ばれるだろうということだ。


そして、光明とは どこかで宇宙船に乗ることではない。


宇宙船に乗ることは、大した事ではなく、価値在るものの副作用にすぎない。


謙虚な人々が、次の段階の文明、より偉大な文明に必要な者として、私の人々によって選び抜かれている。


この選別のプロセスを通して、兄弟である人々に選ばれた人々は時間の守り手になるのだ。」


「この次元で物理的に生き残るための権利」


「宇宙船に乗ること」


「私の人々(アンドロメダ星人)によって選び抜かれている。」


つまり、太陽フレアかポールシフトか地殻変動などで地球上が生存不可能な状況になる際に、アンドロメダ星人に選ばれた人は、宇宙船に乗って、物理的に生き残ることが出来るということです。


その際の選択の基準が、私がこのブログで紹介してきたように、セックスを卒業して(性欲を超越する)、貸したお金を返してくれなくても憎まない(金銭への執着を手放す)、敵を許す(無条件の愛に基づいて、他者に奉仕する)ことが出来ているかどうかで判定されるということです。

 

そして、以下の情報は、同じラムサ様の「Ufos and the Nature of Reality」という本の翻訳の別の章からの抜粋です。


これは私のブログやサイトには載せたことがありません。

 

 

「1万年前、全世界に広がっていた進歩していた一つの文明が存在していた。


そして、その文明はこれまでで最も権力ある人々と卓越した教師達によって、統治されていた。


このグループの13人の教師には、物理学、幾何学、空間、時間、距離を理解した一つの精神が与えられていた。


(補足説明:この13人の教師というのは、カウンシル オブ サーティーン 13人評議会と呼ばれるアセンデッドマスターのグループで、ラムサ様は地球人から唯一メンバーになったそうです。)


彼らは神も理解していた。


1万年前に生きていた、これらの卓越した13人の教師は、現存する大陸や既に水中に没した大陸のそれぞれに自分の種を移植した。


教育や理解の領域で、遺伝系列の半分ずつを伝えること、人種を単なる生存から不死の理解まで高めることが彼らの仕事だった。


彼らは太陽の息子達と呼ばれた。


彼らの滞在期間は2000年ほどだった。


彼らは決して死ななかったし、後に神話や伝説の中でアークエンジェル(大天使)と呼ばれるようになった。


彼らは、これまで天体からこの地球にやって来た最も偉大な教師達であり、大きな天災がこの次元を襲い、ほとんど何もなくなってしまうほど地理的に変えてしまう前に、知識を教えるためにやってきた存在達だった。


あの空を見上げ、この次元にさよならを言っている、593の石(イースター島のモアイ像のこと)に自分達のイメージを掘り込んだ教え子達を教えた人々こそ、この1万年前の教師達だったのだ。


自分達のイメージを石に掘り込んだ593の人々全員は、今日まだ生きているのだ。


いつの日か、あなた方が自分達の石を作って、多次元的な存在になるために この場所から去っていくことができるよう、彼らはあなた方を生かし続けるように努力している。


だが、そうする方法を習うために学校に行くためには、あなた方は まず十分に長く生きていなければならない。


我々はこの文明の学校のことを言っているのではなく、あなたがこれまで聞いてきた文明化された真実のどんな説明も無視する、ある学校のことを話している。


あなたがコンタクトしたいと望んでいるこれらの存在(アンドロメダ星人)とは、この教師達(カウンシル・オブ・サーティーン)の元になった人々だ。


あの教師達は、宗教の本にある天使達だ。


彼らの仕事は、あなた方を文明化し、教え、倫理観や生きるための目標を与えることだった。


彼らは、不死の生が一体どういうことなのかを知っている、常軌を逸した存在達だ。


彼らは肉や血を持っている体で、この不死の生を実現する方法を知っている。


あの593の人々も子宮や局部から生まれた。


彼らはあなた方同様に人間だった。


彼らは、自分達の進化の中で運良く、人生のページをめくり、進み続けることができた。


そして彼らがそうした時、彼らはあの偉大な教師を引き寄せた。


そして偉大な知識によって、喜びをもって生き、創造することが可能になった。


彼らが大きな喜びの状態で自分達のイメージの像を創り出したことを知っているだろうか?


彼らはどこかに向かっていたし、そのことを知っていた。


彼らの次の冒険は、そこから出ることだったので、彼らは自分達の精神が進歩するように啓蒙してくれる教師達を引き寄せた。


それから、彼らは死なずに去って行った。


彼らは、まだ今日も生きている。


これらの593人の存在は、とても進歩した学校の一部に入り、彼らは自分達自身を価値のあるものにしたのだ。


彼らは学ぶことを望み、その結果、その望みが一つの現実を創り出した。


その現実が体験を創り出し、それがさらに欲求を創造した。


そして、それがまた現実を創り出し、その現実はさらなる体験を創造した。


こうして、成長を続けてきたのだ。


あなた方の兄弟達は、一握りの素晴らしい人々を育てるのに努力するけれども、幼稚なグループの世話はしない。


彼らは、あなた方の世話をしたいわけではない。


彼らは、あなた方の中にある自己破壊的なものを取り除いて、あなた方が進化の流れに乗るようにしたいのだ。


あなた方は多次元的になる能力を持った精神を持っている。


彼らは、あなた方に成長し、光明を得て、ドグマや霊的な迷信に陥ることなく、光り輝く存在になることを望んでいる。


これらの偉大な存在達は、宗教という概念を創り出したけれども、彼らの行為のどれも、基本的に宗教的なものだったのではない。


彼らは人々に倫理の元を教えた。


長い時間をかけてそれを行ない、人々を疫病や無知から抜け出させ、倫理的で基本的な生活の達成感を与えた。


原始的な人々を洞窟から出させ、原始人のように腹ばうのを止めさせた。


あなた方に直立歩行をさせ、目的を与えた。


そして、彼らはあなた方に神という概念を与え、神は天国にいると教えた。


彼らはそうせざるを得なかったのだ。


あなた方の精神は、進化するためにそれを持つ必要があった。


この偉大な神々には仕事がある。


彼らは、目的もなくあなた方のところにやってくるのではない。


彼らは、あなた方が引き寄せなければ、夜空に姿を現したりしないだろう。


彼らは、あなた方の中のわずかな人々のためにここに来ている。


そして、選んでいるのは彼らであり、あなた方ではない。

 

 

「アンドロメダからの存在達は、星々の存在でもあり、かつ次元間の存在達でもある。


神話では、彼らは羽を持つ神々として言及されており、私の人々なのだ。


昔、彼らが現れたときには、彼らは天使と呼ばれた。


ガブリエルやミカエルは、この人々の中からやってきた。」


「彼らは決して死ななかったし、後に神話や伝説の中でアークエンジェル(大天使)と呼ばれるようになった。」


どうやら、聖書に登場する大天使ガブリエルや大天使ミカエルは、このカウンシル・オブ・サーティーンの13人のメンバーであり、アンドロメダから来たそうです。

 

1万年前にカウンシル・オブ・サーティーンがやってきて、イースター島で2000年間生徒に指導して593人をアセンションさせることに成功したようです。


そして、再び古代の叡智の学校を地球に開校して、アンドロメダ星人やカウンシル・オブ・サーティーンの大天使やアセンデッドマスターが直接指導して地球人をアセンションに導いてくださるそうです。


そして、その古代の叡智の学校に入って、大天使から直接アセンションするための指導を受けるためには、アンドロメダ星人に選ばれて、物理的に生き残る権利を獲得し、宇宙船に乗らなければいけないということのようです。

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宇宙文明への参加を心待ちにしている善良な読者の皆様 こんにちは。


今週の「ヤスの備忘録連動メルマガ」から、コーリー・グッドさんの最新情報をご紹介致します。


転載開始


▼コーリー・グッドによる「秘密宇宙計画」の内部告発 第33回


コーリー・グッドがGaia TVで配信しているインタビューの最新版である。


今週水曜日に放映されたものだ。


今回は特に興味深い。


●南極の古代異星人の遺跡


・前回のインタビューでは、約50万年前、火星の近辺に存在していたモルデックという惑星が大爆発し、その余波で高度に発達していた火星の文明も破壊されたことを話した。


火星は荒廃し、居住不可能な惑星になった。


このとき、火星からは「プレアデマイツ」と呼ばれる人間型の異星人が地球の南極に移住し、古代文明を築いた。


南極の地下にはこの古代文明の遺跡が残っている。


・いま、「秘密宇宙プログラム同盟」の離脱グループの手によって、この古代遺跡と異星人の存在の公開が進んでいる。


大統領選挙の直前、国務長官のジョン・ケリーは突然と南極に行った。


これは、軍産系の離脱グループによって「プレアデマイツ」の遺跡が公開され、古代のテクノロジーのブリーフィングを受けるためだった。


このような公開は、ジョン・ケリーのみならず、アメリカの主要な政治家に対していま行われている。


情報公開だ。


・ちょうど同じとき、アポロ11号の乗組員であったバズ・オルドリンは心臓発作で入院した。


その理由は、オルドリンが宇宙船に搭乗し、月の裏側にある巨大な建造物を見せられたからだ。


このとき、宇宙船は時速23000マイル(時速37015km)に加速したところ、オルドリンが心臓発作を起こしたのだ。


入院したものの、いまは元気だ。


・南極の氷の掘削には、まだ知られていないスチーム掘削機が使われている。


これは電磁波を地下の氷に照射し、一気に水蒸気化して掘削する機械だ。


だが、遺跡を壊してしまう恐れがあるので、遺跡の発掘には使えない。


通常の方法が使われている。


・発掘された「プレアデマイツ」の遺跡には、宇宙船など彼らの高度なテクノロジーとともに、温暖だったときの古代の南極に生息していた植物などがあった。


●情報公開の時期


・いまこの情報公開を進めている組織はロシアや中国などのBRICs諸国を母体とした「地球同盟」だ。


彼らは、「カバル」と呼ばれる「イルミナティー」の勢力と部分的に協力関係にある。


彼らは、数十年をかけながら段階的に情報公開を進める計画だ。


・まず、南極に未知の古代遺跡や古代の植物が発見される。


これは人間が築いた古代文明の後であるとされる。


次に、この文明が地球外生物と関係があることが発見される。


さらに次の段階は、この古代文明を築いた種族が地球外からやってきたことが宣言される。


南極の地下には、33マイル(53km)という途方もなく巨大な「プレアデマイツ」の宇宙船があるが、この存在は最後の段階で公開される。


・これは何十年もかかるゆっくりとした公開だ。


「地球同盟」もその一部である「秘密宇宙プログラム同盟」の本体は、このゆっくりしたディスクロージャーに反対している。


すべての情報を一挙に公開すべきだとしている。


●「カバル」との隠れた戦争


・「秘密宇宙プログラム同盟」は、地球を長年支配してきた「カバル」と呼ばれる「イルミナティー」を追放し、公開裁判にかける動きを進めている。


すでに何名もの「カバル」のメンバーが自宅軟禁の状態にある。


裁判は広くテレビで放映され、大規模に公開される予定だ。


・裁判の対象となる人物はあまりに多いので、それぞれの集団ごとに裁判が行われるはずだ。


・ところで、「カバル」との激しい戦争はすでに始まっている。


アルゼンチンなど多くの場所で奇妙な地震が起こっているが、これは地下基地で戦争が起こっていることの現われだ。


・「秘密宇宙プログラム同盟」は、「カバル」の基地を攻撃するとき一度だけ全面的に降伏するチャンスを与える。


もし彼らがこれを拒否した場合、基地ごと全員を殲滅してしまう。


最近、ある基地が破壊され、15000名の死者が出たが、あまりに数が多すぎ、収容に困ったことがある。


・よくスピ系がいう天使のような存在が地球を救いにやってくるというようなことが言われるが、これはまったくのファンタジーであり、絶対にあり得ないことだ。


救済は自分自身で行わなければならない。


●現実の動きとの連動


・情報公開や「カバル」との戦争が開始されたタイミングは、トランプが勝利した米大統領選挙とシンクロしている。


しかしこれは、トランプが大統領になったから起こっていることではない。


情報公開と戦争は以前から計画されたものであり、だれが大統領になったとしても起こっていた。


・一方、ウィキリークスによる情報リークと、「カバル」との戦争や「秘密宇宙プログラム同盟」による情報公開とは連動している。


転載終了


国務長官のジョン・ケリーが南極に行ったというのは、宇宙人の存在に懐疑的な有名ブログにも書かれている周知の事実ですが、何の目的で南極に行ったのか謎でしたが、南極で発見した古代文明のブリーフィング( 報道機関などに対して行う簡単な事情説明)を受けていたのですね。


50万年前というと大昔ですが、そんな昔のプレアデマイツの宇宙船でも、現在の地球の技術を遥かに凌駕していたのですね。


「秘密宇宙プログラム同盟」がイルミナティーのメンバーを公開裁判にかけるそうですが、日本もイルミナティーによってメチャクチャにされてきたので、早く公開裁判にかけて欲しいです。


『すでに何名もの「カバル」のメンバーが自宅軟禁の状態にある。』とありますが、苫米地英人さんが、デービッド・ロックフェラーが自宅軟禁されているんじゃないかと仰っているのを最近YouTubeで見ました。


苫米地英人博士、ロックフェラー家の真相を語る


https://m.youtube.com/watch?v=-qOyIpPJiU4


コーリー・グッドさんによると、これからやってくる太陽フレアに耐えられないレプタリアンが地球から逃げ去ったため、後ろ盾がいなくなったイルミナティーが「秘密宇宙プログラム同盟」に追い詰められているという状況でしょうか。


公開裁判で、今までイルミナティーがやってきた悪事の数々をテレビで裁くのはいいですけど、基地を攻撃して15000人を殲滅したりするのは、私は賛成できません。


そんなこと宇宙連合とかブルーエイビアンズが許可しているのでしょうか?

 

マタイによる福音書26章51節〜54節


すると、イエスと一緒にいた者のひとりが、手を伸ばして剣を抜き、そして大祭司の僕に切りかかって、その片耳を切り落した。


そこで、イエスは彼に言われた、


「あなたの剣をもとの所におさめなさい。


剣をとる者はみな、剣で滅びる。


それとも、わたしが父に願って、天の使たちを十二軍団以上も、今つかわしていただくことができないと、あなたは思うのか。


しかし、それでは、こうならねばならないと書いてある聖書の言葉は、どうして成就されようか」。

 

キリストはこのように教えているので、基地を攻撃して殲滅したりしたら、宇宙文明に迎えられないと思います。


私は暴力的な解決は好まないので、穏便にお願いいたします。

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