南海郡昌善面の咸安層で中生代白亜紀(約1億~1億1000万年前)の肉食恐竜の足跡化石が発見された。
 長さ15.5cm・幅8.4cm・歩幅は204cm、ドロマエオサウルス科で「ドロマエオサウリプス・ハマネンシス」と名づけられたという。[朝鮮日報]
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