リーダーズ式 合格コーチ 2016

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

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■講座案内■ 知識と知識のつながり


リーダーズ総合研究所 辰已法律研究所 と事業提携をしております。


≪リーダーズ式☆合格者の声≫ 

     ↓こちらから

合格者の声



≪講座説明会・無料公開講座≫

① リーダーズ式☆出題予想プロジェクト


4月22日(土)辰已法律研究所東京本校

18:00~20:00


② 民法☆実力診断テスト


4月29日(土)辰已法律研究所東京本校

18:00~19:30


≪開講講座≫


(1) 法律初学者向け


合格スタンダード講座


(2) 再受験生向け


必勝パターンマスター講座(NEW)

5月10日(水)開講


基本書フレームワーク講座

 

上級ファンダメンタル講座


(3) リーダーズゼミ


リーダーズゼミ☆3期生

4月、各クラス開講!


(4) 行政書士開業塾2期生




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いよいよ、5月4日、辰已法律研究所横浜本校で、横浜1dayゼミ~ロジックで整理する民法

を開講いたします。

 

昨年の記述式の問題(問題45)は、何を書いていいのかわからなかった方、つまり、テーマ

検索が上手く出来なかった方が多かったようです。

 

今回のゼミでは、民法を横断的に整理することができる問題を使って、民法を体系的に、そ

して、比較の視点からロジカルかつ横断的に整理していきます。

 

記述式で何を書いていいのかわからない・・・ こうならないためにも、まずは、今回のゼミで、

民法の大きな森(体系)を掴んでほしいと思います。

 

森から木、木から枝、枝から葉へ

 

【横浜1dayゼミ~ロジックで整理する民法】

 

5月4日(祝・木)10時~17時

辰已法律研究所横浜本校

 

≪対象≫

 

①行政書士受験生の勉強仲間が欲しい方

②普段とは違う環境で集中して勉強したい方

③今までの勉強方法を見直したい方

④この時期に民法をひと通り整理したい方

 

≪使用教材≫

 

オリジナルレジュメ

六法(各自持参)

 

申込締切4/29(土) 18:30

 

【お問い合わせ先】 ※お気軽にお問い合わせ下さい

 

辰已法律研究所 横浜本校 Tel : 045-410-0690

E-Mail : yamaguchi@tatsumi.co.jp

 

 

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4月29日(土)18時から、民法☆実力診断テストの解説講義を実施いたします。

 

4月29日(土)18時~19時30分

辰巳法律研究所東京本校

 

民法☆実力診断テスト

   ↓詳細

http://bit.ly/2nGUdmo

 

当日は、

 

① 民法☆実力診断テスト解答解説集

② 重要論点ポイントノート

③ パワーポイントスライド集を配布します。

 

最近の本試験では、民法の難易度が高くなっているため、思うような得点が取れず、民法に

苦手意識をお持ちの方が多いのではないかと思います。

 

今回の民法☆実力診断テストでは、皆さんの民法の基礎力を診断するとともに、今後の民法

の学習法について、①何を、②どのように勉強していけばいいのか、実力診断テストの結果

をもとにお話ししていきます。

 

民法に苦手意識がある方、 民法で得点を伸ばす勉強法がわからない方は、是非、ご参加く

ださい。

 

民法は、量が多いので、早め早めの対策が必要です!

 

①民法☆実力診断テストで出題する問題はこちらをご覧ください。

 

民法☆実力診断テスト問題

    ↓

http://bit.ly/2nGUdmo

 

事前に解いて、問題をご持参の上、ご参加ください。

 

民法を早め早めにどうにかしたい!皆さんのご参加をお待ちしております

 

 

また、5月10日から開講する、必勝パターンマスター講座は、パーフェクト過去問集とリーダー

ズ式☆総整理ノートを使って、全45時間で、民法・行政法・憲法・商法の出題パターンを抽出し

ながら、今年の本試験で出題が予想されるテーマの知識を伝授していきます。

 

≪使用教材≫

 

① パーフェクト過去問集(民・行・憲・商)

② リーダーズ式☆総整理ノート(民・行・憲・商・一般)

③ パワーポイントスライド集(民・行・憲・商・一般)

 

今年の本試験で出題が予想されるテーマごとに、①何を、②どのように記憶しておけば得点

出来るのかを伝授していきますので、得点を一気に伸ばしたい方には最適の講座です。

 

4月30日まで、早期申込割引を実施していますので、是非、ご利用ください!

 

≪対象者≫

 

①過去問を何回も解いても得点が伸びない方

②本試験頻出の出題パターンを掴みたい方

③学習時間が十分に取れない方

 

パーフェクト過去問集には、行政書士試験の過去問に加えて、司法書士試験、司法試験の

過去問も掲載していますので、行政書士試験に未出題テーマを押さえるのにも威力を発揮

します。

 

必勝パターンマスター講座

    ↓詳細は

http://bit.ly/2oCyDQO

 

5月から、11までの6カ月で一気に合格レベルまで持っていきたい方にお薦めの講座となっ

ております。

 

合格者の皆さんも絶賛する記憶用のツールである、リーダーズ式☆総整理ノートは、最近の

本試験にも十分に対応できる条文と判例の知識をコンパクトに集約化しています。

 

受講生の皆さんは、

 

是非、このリーダーズ式☆総整理ノートを有効に活用してみてください!  

 

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1 フォロー講義

 

いよいよ、公法系のトップバッターである憲法が始まりました。

 

「ヨコ」の関係である私法系(民法・商法)では、利害関係人間の利害調整という「視 点」が重要

になってきます。

 

これに対して、「タテ」の関係である公法系では、国家権力を制限して、国民の権利・自由を保

障するという「視点」が重要になってきます。

 

これから、しばらくは、公法系になりますので、まずは、「アタマ」の使い方を少し変えてみてくだ

さい!

 

憲法は、民法と異なり、近現代史の理解が、とても重要になってくる科目です。

 

憲法というのは、そもそも、ロックなどの社会契約論の契約が文書化されたものですし、法の支

配、権力分立、国民主権という基本原理も、すべて歴史的なものです。

 

この社会契約論については、平成20年度に一般知識で出題されています。

 

「憲法学読本」にも、一般知識で出題される近現代史の流れがきちんと書かれていますので、

受講生の皆さんは、是非、こういう部分もきちんと読んでみてください。

 

近現代史のフレームワークを「アタマ」に入れるためには、パワーポイント「受講にあたって⑧

⑨」の一般知識の「政経社のフレームワーク」が役立ちます。

 

小さな政府(国家からの自由)消極国家

    ↓

大きな政府(国家による自由)積極国家

    ↓

小さな政府

 

憲法、そして、一般知識を理解するためにも、まずは、こういう基本となるフレームワークを「ア

タマ」の中に入れてみてください!

 

森から木、木から枝、枝から葉へ

 

講義の中でもお話したように、憲法は、一般知識や行政法ともリンクしていきますので、是非、

この三者のつながりを意識してみてください。

 

2 復習のポイント

 

① 近代立憲主義の歴史

 

まずは、パワーポイント「第1章総論・憲法史③」で、ロックの社会契約論を、もう一度、ざっくり

と理解してみてください。

 

近代立憲主義を支える政治思想などについては、一般知識でも出題されているテーマですの

で、一般知識とも関連させながら知識を整理してみてください。

 

憲法は、抽象的な概念が沢山登場しますから、憲法が得意な方は、おそらく、文章理解も得意

な方が多いのではないかと思います。

 

憲法と文章理解の「相関関係」

 

文章理解は、主に、社会科学系の文章から出題されていますので、憲法学読本を、ロジックを

追いながら読むことは、文章読解力の養成にもつながります。

 

次に、憲法学読本p54以下、パワーポイント「第4章人権総論①②」で、「国家からの自由」と「国

家による自由」の相違点を、国家の役割の「視点」から理解しておいてください。

 

近代と現代の比較

 

パワーポイント「第4章人権総論①②」は、憲法の他、行政法、一般知識でも登場する、いわば、

公法系の科目を学習する際の「森」に該当する部分です。

 

最後に、憲法学読本p5以下で、社会契約論から導かれる憲法の「特質」について、憲法と法律

の違いを意識しながら、もう一度理解してみてください。

 

② 人権総論

 

まずは、憲法学読本p55以下で、「人権」と「憲法上の権利」を区別する意味についてよく理解し

ておいてください。

 

最近の憲法の教科書は、「人権」と「憲法上の権利」をきちんと使い分けるものが多くなっている

ようです。

 

ちなみに、行政書士試験も、平成19年度の過去問は、外国人の「人権」ではなく、外国人の「憲

法上の権利」となっています。

 

次に、憲法学読本p57以下、パワーポイント「第7章思想良心の事由③」で、主権的権利と客観

法の違いについて、行政事件訴訟法とリンクさせながら、知識を整理しておいてください。

 

主観と客観、行政事件訴訟法の訴訟類型でも登場する視点です。

 

最後に、パワーポイント「第4章人権総論④」で、判例のフレームワークについて、5つのブロッ

クの位置づけをよく理解しておいてください。

 

次回以降、総整理ノートを中心に、憲法判例を検討していきますので、皆さんの「アタマ」の中に、

判例を読むための「フレームワーク」を作っておいてください。

 

フレームワーク思考☆

 

最近の憲法学では、三段階審査の台頭(試験委員の石川教授が中心的学者)により、①保護

範囲、②制約、③制約の正当化に関する議論が、かなり活発になっています。

 

次回以降、詳しくお話していきます。

 

資格試験の勉強の中で憲法を学ぶ際に忘れてはならないことは、本試験で得点を取るための

勉強をすることです。

 

そのためには、本試験で問題を出題する試験委員(大学教授)の「視点」に立って、出題予想の

観点から、憲法を勉強していくことが大切です。

 

③ 「憲法上の権利」の主体

 

まずは、外国人に「憲法上の権利」が認められるかについて、憲法学読本の項目ごとに、判例

のポイントを理解しておいてください。

 

次に、総整理ノートp10以下で、最高裁が、外国人に地方参政権を保障しないロジックを理解し

ておいてください。

 

外国人の「憲法上の権利」については、平成19年度、平成23年度、平成27年度に出題されてい

ますので、次は、平成23年型の出題ではないかと思います。

 

昨年の本試験でも、単に判例のサビの部分と結論だけでなく、判例の理由付けやロジックを問

う問題が出題されたため、受験生の得点率もかなり低くなっています。

 

したがって、外国人の憲法上の権利の主体性に関する判例についても、各判例の理由付けや

ロジックをきちんと理解しておいてください。

 

 

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5月3日・4日・5日に、GW特訓☆6時間で完成!特別セミナーを開催致します。

 

今年は、民法、憲法、時事問題対策の3本!

 

GW特訓☆6時間で完成!特別セミナーの詳細は

    ↓こちらから

http://bit.ly/2pKuWJC

 

(1) 民法 択一式・記述式講座 

5月3日 10時~17時 村瀬講師  

 

いよいよGWがやってきました。

 

各科目の復習項目が増えるにつれてなかなか復習が追いつかないことも出てくる時期では

ないでしょうか。

 

ここ数年の問題は、択一・記述ともに難易度も高くなっていますので、多くの受験生が民法に

しっかり時間を割いています。

 

ところが、条文・判例をしっかり勉強したつもりなのに、いざ本試験になると、得点に繋がらな

い。 その原因は、条文・判例を、一方向からしか見ていなかったり、「似たような知識」の区別

が曖昧で、知識の精度が低いことが挙げられます。

 

さらに「記述式」の解法も確立できないまま、何となく問題に対峙してしまう。これでは、なかな

か現場で問題を解くことはできません。

 

そこで、今年のGW特別セミナーでは、記述式解法を駆使した、記述式の実践の時間と横断

整理の時間をとることで、択一式の知識の精度向上を図っていきます。

 

これにより、本試験では何を知っておけばよいのか、どのように問題に対峙すればよいのか、

何より、本試験までに、どのような視点で学習を進めていけばよいのかみえてくるはずです。

 

≪使用教材≫

① オリジナルレジュメ(無料配布)

② 六法(各自持参)

 

(2) 6時間で押さえる!憲法重要判例36選

5月4日 10時~17時 竹内講師  

 

平成28年度本試験において、憲法の判例問題の難易度が上がり、判例の結論だけ知って

いても、それだけでは解けない出題傾向が顕著になりました。

 

これは、判例を単に覚えるのではなくきちんと自分の頭で理解しているのかを問う、試験委

員からのメッセージではないかと思います。

 

法律家になる上で法的思考力は必須の力、それが試験で試されるのは当然のことです。

 

本講義では、憲法の重要判例に絞って、ひとつひとつの判例を丁寧に検討していきます。

 

どういう事実の下、何が問題となって、どういう規範を使って、どのような結論を導いたのか

を確認していきます。 最高裁判所の裁判官たちの思考過程をなぞっていくことで、自分の頭

で考える法的思考力が身に付きます。

 

講義では、最新の判例まで網羅し、今年の憲法判例問題に対応する内容となっています。

 

≪使用教材≫

①  START UP 憲法判例50!(有斐閣)※別売

②  オリジナルレジュメ

③  六法(各自持参)

 

(3) 6時間で完成!一般知識☆時事問題対策

5月5日 10時~17時 山田講師

 

平成28年度本試験の一般知識は、政治・経済・社会、情報通信ともに、今までとは少し傾向

が違う、最近の時事問題から多くの問題が出題されました。

 

日頃、新聞やニュースをじっくりと見ていた方には得点源となる問題でしたが、そうでない方

にとっては、なかなか得点することができない問題であったようです。

 

一般知識は、最低でも6問得点出来ないと、行政書士試験には合格することができませんから、

時事問題が苦手と言っている場合ではないのかもしれません。

 

そこで、今年のGW特別セミナーでは、まずは、政治・経済・社会の基本(土台)を作った上で、

最近の時事問題について、行政書士試験の出題傾向に合わせながら、知識を横断的に整理

していきます。

 

比較的時間のあるこの時期に、時事問題を一気に整理していきましょう!

 

≪使用教材≫

① ニュース検定公式テキスト発展編(2・準2級)2017(毎日新聞出版)※別売

② オリジナルレジュメ(無料配布)

 

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1 フォロー講義

 

今回で、民法の財産法が終了しました。

 

民法の2つの世界

モノ(物権)の世界とカネ(債権)の世界。

 

この2つの世界を意識しながら復習するだけでも、大きな民法の紙風船が、少しずつ小さくなっ

てくるはずです。

 

また、民法は、 要件→効果という「フレームワーク」から成り立っています。

 

問題を解くときは、必ず、問題文の「キーワード」を探しながら、①テーマ検索→②前提知識

(要件・効果、判例)の確認→③前提知識の適用(あてはめ)という流れを意識してみてください。

 

民法は、葉っぱの細かい知識が気になり始めると、その膨大な情報量のため、だんだんと収

拾がつかなくなってしまう科目です。

 

まずは、入門からの民法の各テーマが、民法全体の中で、どのような位置にあるのか、全体

→部分の「視点」から「アタマ」の中を整理してみてください。

 

森から木、木から枝、枝から葉へ

 

今まで、ただ問題を何回も繰り返し「解く」という、ある意味、楽な勉強をしてきた方にとっては、

知識を集約化するという勉強は、とても辛い勉強かもしれません。

 

知識の集約化を図るためには、同じものをグルーピングして、そのグループの中から共通項

を発見していく、帰納法的思考が求められています。

 

ただ何となく勉強していても、なかなか合格点は取れません。

 

受講生の皆さんは、是非とも、「フレームワーク」と「ツボ」を意識した復習(知識の集約化)を行

ってほしいと思います。

 

①どのようなテーマから

②どのような内容の問題が、

③どのような視点から出題されているのか。

 

各テーマごとに、出題の「ツボ」と出題パターンを掴んでおいてください!

 

2 復習のポイント

 

① 不法行為(1)

 

まずは、入門からの民法p447で、使用者責任の制度趣旨について、過失責任の原則の例外

という視点から、もう一度、よく理解してみてください。

 

次に、入門からの民法p448以下、総整理ノートp255以下で、使用者責任の要件・効果につい

て、判例の知識を整理しておいてください。

 

不真正連帯債務について、共同不法行為とも関連させながら、連帯債務との違いを理解しな

がら、知識を整理しておいてください。

 

昨年は、使用者責任と共同不法行為の求償権の事例が本試験で出題されています。

 

講義の中でもお話したように、不法行為について、重要論点は、ほとんど出題されていますの

で、あとは、繰り返しのサイクルに入ります。

 

したがって、過去問に出題された論点について、判例の事例を中心に、各要件・効果ごとに、

知識を整理しておいてください。

 

最後に、入門からの民法p451以下、総整理ノートp257以下で、土地工作物責任の要件と効果

について、知識を整理しておいてください。

 

② 不法行為(2)

 

まずは、入門からの民法p463、パワーポイント(第27章不法行為責任の効果①)で、損害の種

類について、知識をアタマに入れておいてください。

 

次に、入門からの民法p464以下、パワーポイント(第27章不法行為責任の効果②③)で、財産

的損害について、重傷ケースと即死ケースに分けて、判例の採る相続肯定説のロジックにつ

いて、理解してみてください。

 

最後に、入門からの民法p465以下で、精神的損害(慰謝料)について、判例の採る相続肯定説

のロジックについて、理解してみてください。

 

③ 不法行為(3)

 

まずは、入門からの民法p472以下、総整理ノートp262以下で、過失相殺の要件と効果について、

判例の知識を整理しておいてください。

 

次に、入門からの民法p473以下、総整理ノートp263以下で、過失相殺の類推適用に関する判

例の知識を整理しておいてください。

 

過失相殺については、平成27年に択一式で大問かつ直球で出題されていますので、しばらくは、

お休みかもしれませんが、記述式には気を付けておいてください。

 

最後に、問題146と総整理ノートp254の図表で、債務不履行責任と不法行為責任を比較の視点

から知識を整理しておいてください。

 

親族・相続については、復習ブログはありませんので、総整理ノートを使って、出題テーマごとに知識の整理を行ってみてください。

 

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