秋村恵丈のSO WHAT?

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ザ・ルーディーズ・シングル

「Raise the signal fire」
「彼女は風の中」

iTunesにて発売中!

https://itunes.apple.com/jp/album/raise-the-signal-fire-single/id1188420463?ign-mpt=uo%3D4%2520rel%253D

さてリハーサルだ!

「消える魔球?」

この言葉は打ち上げの席で

京極先輩が発した言葉だ(笑)

説明するには

ちょっと深い音楽の話になるから

ここでは書かないが

京極先輩…やはりただ者ではない(笑)

京極先輩との打ち上げの席での話は

本当に楽しいし

「う~ん…なるほど…」

となる話が多い…

それにしても

「消える魔球?」ねぇ…

さすがだ(笑)


リハーサル…



まあアキラはアキラだから(笑)


ヨシオが珍しく

アレンジの提案をしてきたらしい…

なぜ…らしいと書いたかというと

オレが遅れてリハーサル入ったら

あれ?

何かドラムアレンジが違うというので

丈慈に聞いたら

ヨシオが提案したというのだ…

ほぉ~ヨシオちゃん…

なかなかカッコいいぞ!

いいねぇ!…その調子!

ヤノも

「歌詞見せてください!」

と積極的な姿勢!

いいねぇ!

実はヤノとは金曜日にいろいろしゃべった…

そこでオレの考えを伝えたわけだが

この姿勢を待ってたぜ!

ヤノはいつも一生懸命だ…

それはオレも理解してる…

ただ一生懸命なゆえに

自分の中で

考え方を突っ走ってしまうときがある…

そこを

いろんな話を交えて説明したんだよな…

情熱家のヤノはすぐに理解してくれた…

こいつの情熱的なところは

実はオレもメンバーも

見習わなければいけないのかもしれない…

それが情熱ゆえの暴走であったとしてもだ…


情熱というのはすべてを凌駕する

可能性に満ち溢れているからな…

ヤノと話していて実感したよ…



タケオも

リフやらフレージングで苦労してる…

でも苦しめば苦しむほど

未来は明るくなると

オレは思ってる…

なぜ?

タケオは努力家だからだよ…

努力する…それはある意味才能だからな…


久しぶりの登場のタカユキ(笑)

SEの映像についていろいろ打ち合わせをした…

お前のセンス期待してるから(笑)


何かごちゃごちゃした写真だな(笑)

京極先輩は楽譜を見ながら検討中…

丈慈はフレージングを検討中…

森ちゃんは…


何をやってるか分からない(笑)


実はリハーサル中に

「森ちゃんタイム」というのが

スタートした…

特訓中だ(笑)

シゴかれてる(笑)

何を特訓?

それは未来のお楽しみだ(笑)



新曲を中心にリハーサルは進んだんだが

前の曲をやったらズタボロだった(笑)

みんな新曲に集中しすぎて

前の曲がスムーズに行かない…

まあそれくらい

新曲に神経使ってるんだよな…


京極先輩から

「彼女は風の中じゃなく

                                 彼女はボロボロだな!」

と言われたけど

返す言葉も見つかりません(笑)

でもなそれくらい新曲に

メンバー全員没頭してるんだよ…

今回のリハーサルはメンバーの

ワクワク感が伝わるような

そんなリハーサルだった…

まあ以前の曲はボロボロでも(笑)


打ち上げ楽しかったよ…


京極先輩!

ありがとうございました!



気持ちが良い1日で締めくくれた!


でも


「消える魔球」ねぇ…


今度からオレも使おう!


(笑)



◆ROCKFORT RECORDS Head Line
   
昨年 設立10周年を迎えたROCKFORT RECORDS。
昨年はTHE BODIESの新作アルバムリリース、今年はThe Roodysのituneシングルリリース、そしてSTYLE PAINTのデビューアルバムリリースと続き 迎える11th Anniversary。
 
更なる現状打破を目指し進撃開始!
 
レーベル所属の3バンド、THE BODIES、The Roodys、STYLE PAINTによるtour liveも決定!
 
 
■ROCKFORT ROCKERS Live Circuit 2017
 
★2017 0716(SUN)
    『ROCKFORT 11』
    渋谷RUIDO K2
 
★2017 0805(SAT)
    『ROCKFORT NITE IN OSAKA』
    難波MELE
 
★2017 0819(SAT)
    『ROCKFORT NITE IN FUJI』
富士アニマルネスト





◆ROCKFORT RECORDS Head Line

■ 2017 0111 
The Roodysが iTunes シングル   をDrop!

The Roodysは ここまで来た!

最新型のThe Roodysを 是非 体験してください!


★Raise the signal fire

60年代末~70年代の サイケデリックのサウンド、ヤードバーズ等の サウンドをモチーフにソウルミュージックのリズムセクションを
組み込んだフィーリングが骨格をなす曲。

大がかりなシーケンスを逆回転させたり 今までのロックのテイストを覆すようなインパクトだ。

尚且つ  今の最新スタイルを取り入れ ストーンローゼズやプライマル等のテイストを もっとエレクトリックかつソウルフルにさせたような曲に仕上がっている。



★彼女は風の中…

ジェイムズブレイクのテイストを思わせるようなイントロ…。

全体的なテイストはこれも昔のソウルミュージックだ。

裏で流れるサウンドを ブリティッシュっぽく仕上げかつ細かいところで 最新型のアレンジも施している。

ザ・ルーディーズのポップサウンドの進化型とも言える。

全体的に聞きやすく仕上げてあり 
最後の生々しいボーカルが この曲を実は象徴しているとも言える。
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マスターを偲ぶ会に行ってきた…



スゴイ写真だな(笑)

みんな元気そうだ…

ケンさんの呼び掛けで集まったんだが

毎年この時期の集まりは

いつも楽しみにしてる…

マスターとママの人柄だよな…


とにかくマスターは

「How long」が好きで

いつも店の仕込みをしながら

歌ってたそうだ…

二人に知り合った時期に

ちょうど辻監督のオレたちも出演した映画

「原色の街」

がジャパンムービーフェスタに入選し

その御披露目の映画上映があったんだが

ママは観に来てくれてた…

そしてその映画の主題歌みたいなのが

ザ・ルーディーズの「How long」

だったんだよな…

マスターはお店があり観れなかった…

ママが言ってたけど

「オレもデカイスクリーンで観たかったな」

とぼやいてたそうだ…

まあその後DVDで観たけどな…(笑)



マスターには

当時のザ・ルーディーズの曲を

十数曲渡していたんだが

「How long」が大好きといつも言ってた…

「この曲には絵がある…」

と言ってな…

最初は耳で聞き取った歌詞で歌ってて

その後

「恵丈さんちゃんとした歌詞教えて…」

と言われたから

歌詞カード持っていったりした…

「えっ!こんな歌詞だったんだ!」

と笑ってたな(笑)

仕込み中にでっかい声で歌ってたらしい…(笑)



そんなマスターが亡くなって

何年経ったかな…

美味しい「葡萄酒場」の料理…

そしてマスターのあの笑顔…

オレの人生の中の宝物の1つだ…

「葡萄酒場」で出会えた人とも

いまだに交流があるって

ステキなことじゃないか!

そうそうケンさん夫妻とも

「葡萄酒場」で知り合ったんだよな…

ライブをいつも観に来てくれる

マッキー夫妻もな…

みんないい人だ…

それもマスターとママの

人柄と笑顔があったから

そんな人たちが集まりだしたと思ってる…



ザ・ルーディーズのワンマンでは

必ず「How long」をやってる…

そして

どっかで観てくれてるマスターに

心の中でいつもこう言ってる…

「マスター一緒に歌おうか…」

ってな…


きっと

でっかい声で歌ってくれてると思うよ…



そうさ

でっかい声でな…




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昨年はTHE BODIESの新作アルバムリリース、今年はThe Roodysのituneシングルリリース、そしてSTYLE PAINTのデビューアルバムリリースと続き 迎える11th Anniversary。
 
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60年代末~70年代の サイケデリックのサウンド、ヤードバーズ等の サウンドをモチーフにソウルミュージックのリズムセクションを
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ジェイムズブレイクのテイストを思わせるようなイントロ…。

全体的なテイストはこれも昔のソウルミュージックだ。

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何となく撮った写真だ…

青山かなんかの壁のやつだ…

どこかの国では象は神の使いだっけ?




まずは川島!

オレの要望に応えてくれた

見事なブログをありがとう!

やはり面白い!

笑ったぜ(笑)


さて

暑さも増す今日この頃だが

今夜は「葡萄酒場」さんの

亡くなったマスターの追悼会がある…

ケンさんが呼び掛けてみんなが集まる…

もう何年になるんだろうか…

「葡萄酒場」さんももう無くなったけど

こうやってマスターを忍ぶ会をやれるって

スゴいことだと思うな…

マスターもママも優しい人だからな…

ママや他のみんなとも久しぶりに会う…

楽しみだ!


そして

明日はリハーサルか…

英語で書いた歌詞の

歌い回しをかなり練習してる…

英語の歌詞って早口になるとこや

歌い回しを気を付けないと

一本調子になるんだよな…

ここで切って…ここで伸ばす…

みたいな歌い回しをちゃんと決めとかないと

かなり平坦な歌になっちまう…

それとそこに「発音」という

恐ろしい壁が待ち受けている(笑)

元来日本語にはない舌の使い方や

口の開け方があるからな(笑)

ネイティブになるべく近づけようとは思うが

日本人…それは難しいぞ(笑)

ブレスによって小さく発音するところとか

まあいわゆる声にならない声…

みたいなところが非常に難しい…

「なんでこんな歌詞書いたんだろう…」

と自分との戦いにもなってるし(笑)

一瞬変えようかな…とも思ったけど

それじゃ

ファーストインプレッションの閃きに

反することになるからな…

なるべくファーストインプレッションの

閃きというか想いというか

それは大事にしてる…

そうなると難しい歌い回しに

挑戦するはめになるわけだ…


自分で自分のクビを絞めまくってる…



まあオレらしいと言えばオレらしいか?(笑)


でも小さい頃から洋楽に親しんで

英語の歌を歌詞カード見ながら

歌ってたせいで

その辺の歌い回しはちゃんと理解しながら

やれてるんだよ…

オレも不思議なんだが…

「何でこの英語の歌い回し思いつくんか?」

みたいな(笑)

やはり小さい頃から歌ったりしてたのが

かなり役にたってるんだろうな…

何となく

「これはこんな感じかな?」

で…上手くいってる…


日本語と違い英語の歌詞の場合は

字数を考えないで書いてるから

その文に対して

後付けで

考えてるメロディーが乗ってくる…

だから歌い回しという

難しい場面が出てくるんだよ…

まあ不思議だよ…

何となくハマってるから…

洋楽しか聴かないオレの

一番良いところが出てるんだろうな…



今までの英語の歌も全部そうなんだよ…

自分で書いた日本語の歌詞を

他の人に英訳してもらったやつを見ながら

メロディーを乗せるんだが

それは

字数とか関係なく書かれてるんだよな…

でも何となくメロディーが乗るもんな…

スゴく長い文でも何となく乗ってる…


小さい頃から聴いてたから

洋楽に対しての耳や

英語の歌い回しってやつが

知らず知らず養われて

身に付いていたんだろうな…


本当に不思議だよな?


というか

オレがビックリしてる(笑)



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