高レベル核廃棄物の最終処分に関する自治体説明会アンケートつづき~
 
今回で、自治体アンケート回収の記事は終わりです。
 
今年度中に高レベル核廃棄物の最終処分候補地の発表があります。
 
どこになるんだろうね。
 
どこになるかわからないけど、
 
自分で京都のアンケート調査をやってみて感じたのは、
 
ボケっとした自治体が狙われるということです。
 
あと、神奈川や茨城のアンケート調査を行ったアンケート調査を読みながら纏めてみて感じたのは、
 
ボケっとした住民が多い場所は
 
公務員の嘘にならないウソにコロッと騙され、
 
結局、狙われやすいのだろうと思いました。
 
 
今回のアンケート調査を行った人たちは、山本節子さんの市民運動塾の塾生で間近で節子さんの行政交渉を見てきた人たちなので、行政の嘘にならないウソに騙されることなく、アンケート調査をやり切りました。
 
でも普通・・
 
特にわたしのような市民運動初心者や、
 
市民運動経験者でも根拠法を考えたこともない場合、
 
必要な情報を行政から得ることができす、途中でアンケート調査を断念すると思いました。
 
 
塾生の中で一番経験に乏しく、頭の回転のよくない私でも、
 
他の塾生たちや節子さんに教えていただきながら、
 
時間はかかったけど、最後までアンケート調査をやり切れたことは、大変勉強になりました。
 
この貴重な経験は、自分で動いてみないと絶対に身につかない経験なので、
 
自分で動き、経験値を上げた本物の同志がつながっていけたらって思います。
 
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さて、アンケートに戻る。
 
茨城県ひたちなか市・鉾田市・高萩市にアンケートを送り、期日までに回答があった自治体は、ゼロだった。
 
催促のメール、電話をし、回答があったのは、
 
ひたちなか市(生活安全課、9/11付)と鉾田市(生活環境課、9/12付)。
 
 
紙一枚出さないと回答したのは、
 
高萩市(環境衛生課O氏)だった。
 
デリケートな問題なので難しい。アンケートに答えると、市の回答になってしまうから回答しないというのが理由だ。
 
答えられない理由さえ、文書にしないという徹底ぶり。他の自治体にもアンケートを出しているのか、回答は来ているのかと質問もされた。
 
ここまでされると、水面下で何か進んでいるのではないかと納税者は不安になる。
 
茨城県は福島県のすぐ下の県だ。3つの自治体は海に面している。
 
 
特に高萩市は福島県の隣接市だ。
 
 
なので、私も高萩市に電話で質問してみた。
 
文書は出さないということだが、
 
高萩から経産省の自治体説明会が行われた水戸エクセルまでの交通費は我々の税金なので、自治体説明会に出席したかどうかの回答はもらった。
 
回答したのは、高萩市環境衛生課カジロヒロキ氏。
2015年度(出席者は他課に異動)、2016年度(環境衛生課、今年度の課長・係長が出席)の自治体説明会に出席していると回答した。
 
また、経済産業省連絡会への担当者登録あり、今後も説明会には出席すると回答した。
 
あのさ~、アンケートに回答しても、電話で回答しても、公務員は納税者に虚偽の説明はできないんだから、手間かけさせないでね。
 
サクッと文書で回答してね。
 
 
さて、NUMOの説明で処分場の候補地は、高レベル核廃棄物は船で運ぶから、陸上から20km以内と言っていた。
 
ホレホレ、この3つの市はあぶねーべ?
 
ボケっとしてっと、埋められちゃうよ。そんでなくてもさ、
 
ひたちなか市は、原子力緊急時支援・研修センター、常陸那珂火力発電所、(株)バイオパワー勝田木質バイオマス発電所、ひたちなか地区国有地がある。
 
鉾田市は大洗原子力施設が隣接してる。
 
高萩市は以前指定廃棄物8000bq/kgの処分場候補地になったところだ。(指定廃棄物処分地候補は白紙になったと高萩市環境衛生課カジロヒロキ氏が1月16日電話で回答)
高萩市には水力発電所があり、製紙工場跡地にメガソーラ建設してるよね。国有林もある。
 
かなり、注意深くここに住む住民は行政に働きかけていく必要があると思う。
 
とは言ってもねえ・・・東電に勤めている人、その他関連メーカーに勤めている人が多いからなあ・・・日立だし・・・
 
でも、頑張るしかねーよ。
 
住んでるところを守れるのは、住んでる人しかいない。
 
ーーーーーーーーーーーーー
 
 
茨城県ひたちなか市・鉾田市・高萩市の回答
 

 
 
1、説明会に職員を出席させたか?
 
ひたちなか市「はい」
鉾田市「はい」
高萩市「はい」

 
2、総務省からの情報提供の担当者を登録したか?または今後登録するか?
 
ひたちなか市「はい」
鉾田市「答えられない」
高萩市「はい」

 
3、昨年行われた自治体連絡会は非公開で、今年は報道機関にだけ公開して実施されたが、それでよいと考えるか?
 
ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「答えられない」
高萩市 回答なし


4、国から自治体向け説明会の日程、情報を公開しないように要請されたか?

 ひたちなか市「いいえ」
鉾田市「いいえ」
高萩市 回答なし


 
5、貴自治体は、今後も自治体向け説明会に参加するか?
 
ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「はい」
高萩市 「はい」


6、貴自治体は説明会での内容や今後提供される情報を住民に公表するか?
 
ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「答えられない」
高萩市 回答なし

 
7、貴自治体は、高レベル核廃棄物処分事業に関心があるか?
 
ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「答えられない」
高萩市 回答なし


8、貴自治体は、国が前面に立つ高レベル核廃棄物最終処分地の選定調査などに、今後協力をするか?
 
ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「答えられない」
高萩市 回答なし


 9、貴自治体は、高レベル核廃棄物の最終処分事業による町作りを行う意志を持っているか?

 ひたちなか市「答えられない」
鉾田市「いいえ」
高萩市 回答なし


 
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アンケートの方は最後の茨城を残してますが、もう少し待ってね。

いわき市田人で風力発電建設計画か環境省のHPにあるけぇ、メモしておく。

環境省のHP見てみ、

環境省はもはや環境破壊症という病気です。

http://www.env.go.jp/press/103435.html

環境を守る省でないことが、わかるべ。

それにしても

原発メーカーは、

原発で儲け、自然エネルギーで儲け、

事故れば、廃棄物で儲け、

リサイクルして儲け、

ウチらの支払う電気料金や税金使って、

本当に楽しそうだねぇ。



いわき市は空間放射線量は低いけど、

今でも土壌測定すれば、

放射能汚染1000bq/kg~5000bq/kg以上ある場所です。

そのことに触れない現在の報道の異常さに気づかない人が多いから、

福島に住む人は、

何の悪気もなく、放射能汚染の中で生活してるんで、日々放射能汚染を排出してる。

生活排水は放射能を含む汚泥になり、

その汚泥は焼いてリサイクルされて、

全国に流通されてる。

~の上に、

太陽光発電。放射能が今も降り注いでいるけど、大量のパネル。

将来このパネルが廃棄物になることは考えないで、推進推進。

で、風力発電。


福島県民、あんまりネット見ないから、風力発電の低周波被害なんか知らないだろーなぁ。

田人って、遠野の先で、本当に人少ないよ。(私、二年ぐらい遠野でピアノ教えていたことある)

こういう場所が選ばれるんだなぁ~って

つくづく住民がボケっとしてると

狙われ易いと再認識した。

よく若い頃、子どもが小さい頃、

この美しい田人や遠野町にドライブ行ったよ。

あの美しい風景に

風力発電は似合わない。





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高レベル核廃棄物の最終処分に関する自治体アンケート結果
 
今日は京都編です。
 
京都は京都市・向日市・長岡京市・京丹後市・大山崎町にアンケートを送付しました。
 
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最初に反応があったのは、京丹後市でした。
直ぐ私に電話でアンケートについての質問がきました。
 
担当者は企画総務部の善家義夫防災監。(0772-69-0140)
2016年度の自治体説明会に出席したのも善家義夫防災監。
2015年度の自治体向け連絡会に出席したのは総務部中川雅明課長補佐。
 
善家氏からの質問は、
 
「あなたたちは何の団体か?」
「アンケート結果をどのように公表するのか?」という内容だった。
そして、「アンケートに回答するかどうか検討します」と言っていた。
 
私は、「納税者からの質問ですから、回答できる部分は速やかに回答してください」とお願いしました。すると、数日後回答が郵送されてきました。
 
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次に期日内に郵送されてきたのが、向日市。
 
担当部署は環境政策課(075-931-1111)
私のアンケートに関する担当者は髙田翔太主査。

2016年度の自治体説明会に出席したのは環境政策課大原雅行課長。

2015年度の自治体向け連絡会に出席したのは環境政策課紺野信介課長補佐。
 
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京都市は、2016年度の自治体説明会への出席がないという回答でした。

担当者 環境総務課(075-222-3450)松本氏
 
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以上、この3つの自治体がアンケートに答えてくれました。
 
一方、「絶対にアンケートに回答しない」と回答したのは、
 
「長岡京市」
 

 
「大山崎町」
 
でした。
 
長岡京市の「アンケートに回答しない」というのは中小路健吾市長からの正式な回答です。
 
環境経済部環境政策室(075-955-9542)城田賢二室長がそう回答しました。
 
なので、長岡京市には、文書請求しました。

2016年度に行われた自治体説明会に関係わるHPに載っていない文書、すべてを開示させました。
 
勿論、経済産業省からのメール、それへの返信、自治体説明会の職員がとったメモに至るまで全部開示されました。

 
2016年度「原子力政策に関する自治体説明会」
出席者:環境経済部環境政策室 城田賢二室長
 
自治体説明会に出席した職員は、交通費や出張費で税金使ってますからね。

開示されるのは当然です。

 
公人(職員)は、個人ではないことも山本節子先生の講義で習ってますので、内容もすべてこうしてブログに書くことができますし。
 
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さて、最後
 
大山崎町の「アンケートに回答しない」というのも
山本圭一大山崎町町長からの正式な回答です。
 
政策総務課の浅田拓がそう回答しました。
 
文書請求しに行くと言ったら、担当課の経済環境課の髙田正治嘱託職員が電話してきて、HPに載っている以外の文書はないと言ってきたので、HP上のは持っているから、その他、この件に係るメールやメモを開示してと伝えました。
 
したらさ~、
 
偶然そうなったのかも知れないけど
 
オヤジ、ガチャ切りしたんよ。
 
んで、私、カチンと来て
 
2016年度だけでなく、2015年度の分も文書請求してきました。
 
 
本来納税者に見せるべきやろ、全部出せ!ってな。(心の声な)
 
 
 
で、注目はこの件の文書名ですが、
 
 
 
2016年度は「原子力政策に関する自治体説明会」でしたが、
 
2015年度は「高レベル放射性廃棄物の最終処分に関する自治体連絡会」
 
だったんです。
 
 
 
要は、(山本節子さんに教えてもらった)
 
国は、「連絡会」やけ、
 
すべての自治体に担当者が未登録だと「登録してください」って、催促のメールを出しているんです。
 
国が直接自治体に「担当者」を指定するように求めていたという証明で、
 
これは、
 
本来違法・違憲です。
 
「国家による自治体の管理・監視・統制」は本来だめだよね。
 
それが、公然とまかり通っている状態なんです。
 
 
 
 
私もそうですが、
 
多くの人は、こういった国家による管理、監視、統制が、本来、違法・違憲であることも気付かず、
 

国家による管理、監視、統制

公然とまかり通っていることの意味も危険性も深く考えることがありません。
 
そして日本の「憲法学者」と呼ばれる人たちもこういった実態を知らない。
 
 
多くの地方自治体の職員は、国に従うものだって思っているし、

公務員は、納税者のためではなく、お金を使う企業のほうを守って、納税者の質問に誠意をもって答えないんだ。
 
あ~あ、こんな小さな公文書一つを見ても、今私が置かれている状況は、これらの積み重ねだと思う。


本当に腹立たしい。
 
2016年度原子力政策に関する自治体説明会
出席者 大山崎町経済環境課(075-956-2101)髙田正治嘱託職員
 
2015年度 高レベル放射性廃棄物の最終処分に関する自治体連絡会
出席者 政策総務課 浅田拓
 
京都はこれで終わり。
次回は、茨城県、ひたちなか市・高萩市・鉾田市です。
 
 
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高レベル核廃棄物の最終処分に関する自治体説明会アンケートの回答
 
 
1、説明会に職員を出席させたか?
 
京都市「いいえ」
向日市「はい」
京丹後市「はい」
長岡京市「はい」
大山崎町「はい」
 
2、総務省からの情報提供の担当者を登録したか?または今後登録するか?
 
京都市「はい」
向日市「はい」
京丹後市「はい」
長岡京市「はい」
大山崎町「はい」
 
3、昨年行われた自治体連絡会は非公開で、今年は報道機関にだけ公開して実施されたが、それでよいと考えるか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」

4、国から自治体向け説明会の日程、情報を公開しないように要請されたか?
 
京都市「答えられない」
向日市「いいえ」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」
 
5、貴自治体は、今後も自治体向け説明会に参加するか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」

6、貴自治体は説明会での内容や今後提供される情報を住民に公表するか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」
 
7、貴自治体は、高レベル核廃棄物処分事業に関心があるか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」

8、貴自治体は、国が前面に立つ高レベル核廃棄物最終処分地の選定調査などに、今後協力をするか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」

 9、貴自治体は、高レベル核廃棄物の最終処分事業による町作りを行う意志を持っているか?
 
京都市「答えられない」
向日市「答えられない」
京丹後市「答えられない」
長岡京市「答えられない」
大山崎町「答えられない」
 
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2017年になっちゃいました。
 
2016年は、よい年になるって思っていたけど、
 
どん底の年でした。
 
2011年の3月11日が起きて~というか起こされて、次の日には原発が爆発して、
 
私の日常があっという間に全部剝ぎ取られて、これ以上の不幸はないと思って頑張ってましたが、
 
2016年は、それ以上のどん底があって、
 
立ち直れない年になってしまいました。
 
 
もう、私から奪うものはないから、

 
2017年は、少しはマシな日常を過ごすことができることでしょう。
 

 
ーーーーーー

さて、滞っていた自治体アンケート調査。
 
今日は、いよいよ神奈川最後の自治体~厚木市と大和市です。
(次回京都編です)
 
担当部署と担当者は
 
厚木市:秘書課 ムライ氏から課長に交代
 
大和市:広報公聴課 ウエムラ氏
環境総務課廃棄物対策課 アライ氏とカワグチ氏
 
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先ず、厚木市の対応
 
秘書課課長が電話口に出て、「厚木市として回答は控えさせていただく。アンケートは返送できない。」と回答された。
 
こちら(市民側)から、「返送できないという回答の証拠として、未記入のアンケートを返送してほしい。」と要求した。
 
未記入のアンケートがマルのついていない状態で厚木市からFAXで送られてきた。特記事項に「本アンケートについて回答を控えさせていただきます。」の記述があった。
 
 
 
次に、大和市の対応
 
 
アンケート回答最初の督促電話をした後、アライ氏から折り返し電話が来た。
 
その電話の内容は、「どのように公表するのか」ということだった。
 
大和市はアンケートが公表されるかどうかを一番最初に確認してきて、公表されることを嫌がっているように感じた。
 
市民側からアンケートの回答を返送するように、3回ほど電話をかけて説得したが、大和市は「アンケートは任意だから答えない」の一点張りだった。
 
市民側から未記入のFAXでも構わない旨を伝えても、大和市は根拠も言わずに断ってきた。
 

法的根拠もなく断るのは、納税者からの質問に対しルール違反である。


 
このままでは、話は平行線なので、市民側の話を正しく理解できる人に代わるように要求した。
 
しかし、次に出てきたカワグチ氏も同じように正しく市民側の話を理解出来ない人だった。

 
地方公務員は痴呆公務員なのかも知れん。

 
市民側からの三度目の電話で、
 
「行政は文書主義であるのに、なぜ紙一枚出せないのか」と問うと、

大和市は
 
8月12日「アンケートに答えない」というメールを無記名で送信してきた。

(この対応は問題あるよね・・・無記名ってなんじゃそりゃ!)
 
 
~というように、県中央区の中で最も対応が悪く、自治体の対応として最悪だったのはこの大和市だ。
 
ーーーーーーーーーーーーー
他の質問に「答えられない」と回答したとしても、
 
1の質問にも答えないというのは、大変問題がある。
 
自治体によっては、交通費や出張代を納税者の税金から出しているからだ。
 
 
厚木市、大和市は、下、1~9すべての質問に「答えられない」と回答した。
 
 
1、説明会に職員を出席させたか?
 
2、総務省からの情報提供の担当者を登録したか?または今後登録するか?
 
3、昨年行われた自治体連絡会は非公開で、今年は報道機関にだけ公開して実施されたが、それでよいと考えるか?

4、国から自治体向け説明会の日程、情報を公開しないように要請されたか?

5、貴自治体は、今後も自治体向け説明会に参加するか?

6、貴自治体は説明会での内容や今後提供される情報を住民に公表するか?
 
7、貴自治体は、高レベル核廃棄物処分事業に関心があるか?

8、貴自治体は、国が前面に立つ高レベル核廃棄物最終処分地の選定調査などに、今後協力をするか?

 9、貴自治体は、高レベル核廃棄物の最終処分事業による町作りを行う意志を持っているか?


 

コメント欄について

テーマ:
応援のメールやカンパ届いています。


本当にありがとうございます。


ブログのコメントも、

私の知らないことを教えて下さる方もいて、貴重な情報源です。

ありがとうございます。



常識あるコメントを寄せてくださっている方の方が多いのですが、


非常識な見張り屋が

約一匹。

この一匹のハエが、

大変ウザいので、


期間限定でコメントはアメブロ会員のみ受け付けるように設定してみました。

ハエさん早速、アメブロ会員になってコメントご苦労様です!

ただ、私のブログに異論があるなら、もう少し具体的に公文書を手に入れてから、その内容を詳細に示して下さいね。



アメブロ会員でない方は、

お手数ですが、


ブログのメルアド宛てに、

メールでコメント下さい。

宜しくお願いします。



私のブログ記事に関することで、事実と違う指摘がある場合は、

行政に公文書を請求して、開示された公文書の内容をメールに書き出して送って下さい。


メールについている添付ファイルは開かないので、必ず書き出して下さい。

あと、担当課と文書名も明記して下さい。

その自治体に事実確認をした上で、ブログ記事を必ず訂正いたします。


私も他の自治体の公文書や、公文書に基づいた職員の説明には、

大変興味があります。


何故かと言うと、

私が今まで手に入れた公文書や、説明が違っていたら面白いからです。


それこそ、行政職員は虚偽の説明は基本出来ない筈なのに、私に虚偽の説明をしたという証拠になるからです。

あと、誰でも閲覧可能な、HPに載っている知識は

ないよりあった方が便利ですが、


変えることに一番大切なのは、知識より、動いてしまうことだと思ってるんで。

その部分を共有したいと思ってます。



コメント欄コロコロ変えて、

申し訳ありません。

期間限定ですが、
宜しくお願いします。

2月から以前のように戻します。