【電磁波】家電に気をつけて!階下の蛍光灯(天井直付けライト)で床上15ミリガウス!
テーマ:家電や送電線(低周波)の害住宅地を普通に走る配電線の電磁波が、電気消費量増加やマンション開発で異常に増加している問題もありますし、変電設備による影響もあります。以下は台湾のニュース.
部屋の目の前にある変圧器(電柱についている丸いバケツ)の電磁波が8ミリガウス、欧米平均の8倍あり、ご夫婦二人が癌になってしまったのはこの変圧器のせいではないかと疑う内容です。
こちらは変圧器と電線の撤去を要求
電磁波問題を知らないのは日本人だけ マンションの変電設備や電気配線のそばで強電磁波
先日は配電線の電気引き込みの仕方で、室内の電磁波が異常に強くなってしまうことをお知らせしました。しかし、目の前に配電線がなくても、室内の電気設備の配線の施工の悪さ(電気の3路スイッチの配線の施工の悪さ)で、室内の電磁波が異様に強くなってしまうことがあるのです。
先日測定したところの蛍光灯は、スイッチを入れると、部屋の半分上が4ミリガウス、床から1m程度のところで1ミリガウス。電気を消すと、0.15ミリガウス。(=0.015マイクロテスラ)
原因はたぶん、1本の配線を割き、間を広げて施工したために、電気をつけると空間に強い超低周波電磁波の空間が出来てしまうのだと思います。つまり配線ミスです。(詳細は「告発 電磁波公害」松本健造著 緑風出版参照)
告発・電磁波公害/松本 健造

これをマンションでやられると、自分の部屋は電気をつけてないのに、たとえば下の階の人が電気をつけるだけで、上階が高電磁波になってしまうことがあります。
※この施工は改善できるそうです。ある方より。
お問い合わせの三路スイッチの件ですが、
基本的な電気工事なので、たいていの電気工事業者なら、やり方は分かると思います。
本来、「電磁的平衡」といって、電気回路で使う電線(ケーブル)では、電線を互いに近づけて2本一組にして使うことになっています。
いい加減な知識や手抜き工事によってこんな工事が行われたのだと思います。
沖縄の適当な電気工事店に問い合わせの電話をして、実情を話せば、修理は可能だと思います。
経験が豊富な個人業者の方が、大手の業者の社員よりも知識と技術があると思います。
修理代の見積もりも聞くといいと思います。現場を見ていないので確かなことはいえませんが、数万円ですむのではと思います。
その際に、相手に、電磁的平衡という知識があるかどうかを確かめておく必要があります。
シーリングライト(天井に直に貼り付けるライト)自体も、問題があります。

これを階下の方が電気をつけると、上階の床が15ミリガウス、と、ものすごい強電磁波になってしまう製品があるのです。
階下のシーリングライトがある床の上、15ミリガウス。

床の下にシーリングライトがない部分、0.17ミリガウス。

これは非常に大きな問題です。
常時3~4ミリガウスで、小児白血病が倍増することをWHOも認めているわけです。
つまりこのライトの上に布団を敷いて子どもが寝たら、強い電磁波を浴びることになります。
あとはホットカーペットもとても強い電磁波を出します。この製品は200ミリガウスを超過しました。



ついでですが、ものすごい強い電磁波を出す冷蔵庫を久々に見ましたのでお知らせです。
モリタというメーカーの冷蔵庫。背面で90ミリガウスを超えました。
冷蔵庫の近くや、壁の裏にベッドを置いて寝たりすると常時数十ミリガウスの電磁波を浴びることになります。



電磁波の害にはどんなものがある?
こちらのまとめをどうぞ
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/entry-11152741549.html
↓無料ブログを利用しているため、下記に”Ads by Google”というグーグルによる広告が勝手に出てきますが、なかには海外ですでに公正取引委員会などの指導が入った製品のリンクが出てくるとの指摘があります。国際企業のグーグルなにやってんの?安易に購入する前に国民生活センター や消費者センターに必ずお問い合わせください。大事なお金を 払う前に、まずは必ずセンターに相談!!!国民生活センターよ、商品テストしてください。。国民生活センター 消費者ホットラインの電話番号は0570-064-370です。
http://www.kokusen.go.jp/map









