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隠蔽された「DASH村」の三瓶明雄氏の死・・・

「急性骨髄性白血病」放射能被ばくだった!



 → http://sharetube.jp/article/3198/


------------- 転載 ----------

2016年06月22日



福島県浪江町津島に居住し、3.11以後福島市に避難していた、ある農民が84歳でなくなった。
名を三瓶明雄氏という。
日本テレビ系の番組「ザ!鉄腕!DASH!!」に出演。人気グループTOKIOのメンバーと浪江町津島の山村で農作業などに当たった



隠蔽された「DASH村」の三瓶明雄氏の「急性骨髄性白血病」による死ー東日本大震災の歴史的位置 | 東京の「現在」から「歴史」=「過去」を読み解くーPast and Present

https://tokyopastpresent.wordpress.com/2014/06/14/%E9%9A%A0%E8%94%BD%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%8Cdash%E6%9D%91%E3%80%8D%E3%81%AE%E4%B8%89%E7%93%B6%E6%98%8E%E9%9B%84%E6%B0%8F%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%80%A5%E6%80%A7%E9%AA%A8%E9%AB%84%E6%80%A7/

福島県浪江町津島に居住し、3.11以後福島市に避難していた、ある農民が84歳でなくなった。名を三瓶明雄氏という…




マスコミで隠される死因「急性骨髄性白血病(放射能被ばく)」


“ 福島民報では死因が「急性骨髄性白血病のため」となっている。

しかし、朝日新聞の記事は死因の記述はない。ネットでみる限り、読売新聞・毎日新聞なども死因の記載はないのである。スポニチアネックスによると「死因は不明」とされている。

(スポニチアネックスはhttp://news.livedoor.com/article/detail/8911823/より引用。)



そして、日本テレビの『ザ!鉄腕!DASH!!』では6月8日の放送で、
番組レギュラーの TOKIOが三瓶明雄氏を追悼するメッセージが流された。感動的なものであったが、三瓶氏が「急性骨髄性白血病」でなくなったことには一言もふれていないのである。

ここでは、メッセージの動画と、それを報道した朝日新聞のネット配信記事をあげておこう。



出典:隠蔽された「DASH村」の三瓶明雄氏の「急性骨髄性白血病」による死ー東日本大震災の歴史的位置 |
東京の「現在」から「歴史」=「過去」を読み解くーPast and Present




TOKIO、三瓶明雄さん追悼「見守ってね」


“  日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00)が8日放送され、看板コーナー「DASH村」で農作業を指導し、今月6日に他界した三瓶明雄(さんぺい・あきお)さんをTOKIOのメンバーが偲んだ。番組の最後、これまでの思い出を振り返るVTRが流され、ナレーションで優しく語りかけるように感謝を伝えた。

     ◇

 明雄さん、僕達は正直、まだ心の整理がつかずにいます。

 本当はまた今年の米を一緒に収穫したかった。

 もう会えないなんて、今は信じることができません。

 明雄さん、僕たちは明雄さんに教えてもらった、自分の手で作り、育てることの素晴らしさや大切さをずっと忘れずにやっていきます。

 だから僕達がしっかりやれているか見守っていてね。

 そして天国で少しはゆっくり休んで下さい。

 TOKIO


出典:隠蔽された「DASH村」の三瓶明雄氏の「急性骨髄性白血病」による死ー
東日本大震災の歴史的位置 | 東京の「現在」から「歴史」=「過去」を読み解くーPast and Present



福島県外のメディアは、福島県内のがんや白血病の罹患は放射線被曝の影響かもしれないと考えている。


しかし、彼らは、そのことを報道することをタブーとしているといえるだろう。ある意味で「美味しんぼ」批判がきいている。「急性骨髄性白血病」の罹患が、放射線被曝によるものであるかないか、

これはだれにも確定的には答えられない。ただ、福島県の関係者のように、

「この程度の被曝線量では白血病は発症しえない」と言い切ることは可能であろう
(そのことが妥当であるかどうか、これこそ歴史の審判が必要だろうが)。


しかし、福島県外のメディアは、そうする自信もなく、死因を報道しないことを選択している。その際、放射線が現実に影響するかどうかではなく、「福島県に居住し続けている人びとの思いを慮って」というだろう。



出典:
隠蔽された「DASH村」の三瓶明雄氏の「急性骨髄性白血病」による死ー東日本大震災の歴史的位置 | 東京の「現在」から「歴史」=「過去」を読み解くーPast and Present



------------ 転載終了 ----------




確か、TOKIOの山口氏も「食べて応援」で内部被ばくしてるって、ネットで見たことあるけど、

実際どうなの?





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血中のTHCが運転に支障をきたす科学的根拠がない事を見つける



 → http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja

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■ 米国自動車協会(AAA)交通安全基金が血中のTHCが運転に支障をきたす科学的根拠がない事を見つける

(BOMBSHELL: AAA Safety Foundation Finds No Scientific Basis that THC in Blood Impairs Driving:5月12日 英語版配信分)




 ▼以下より英語版に関連する記事をご覧ください


  『研究:運転手のTHCの"閾値"に科学的根拠ない』

   http://asayake.jp/modules/report/index.php?page=article&storyid=3614

   [大麻報道センター]



  [英語版 元記事]
http://thefreethoughtproject.com/bombshell-aaa-safety-foundation-finds-scientific-basis-thc-blood-impairs-driving/





ラエルサイエンスに興味があるあなたの友人・知人に、このメーリングニュースへの
加入をお勧めください。加入にあたりましては、件名を「ラエルサイエンス配信希望」
とし、nobby_k@jd6.so-net.ne.jp までメール頂ければ結構です。(無料)


また、メーリングを介さず以下のウェブサイト上でも同様の情報を閲覧いただけます。

『Googleグループ  日本語版ラエルサイエンス』
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja


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大麻の危険性はアルコールに比べてたった1/114でしかないことが明らかに

 → http://buzzap.jp/news/20150226-marijuana-safer-than-booze/


------------ 転載 ---------------

大麻の危険性はアルコールに比べてたった1/114でしかないことが明らかに


オバマ大統領の「大麻はアルコールほど危険ではない」という発言に科学的な裏付けがされました。詳細は以下から。


ドイツのドレスデン工科大学の疫学調査ユニットのDirk W. Lachenmeier博士らの最新の研究によると、大麻はアルコールやタバコ、ヘロインやコカインよりも飛び抜けて危険性が少ないことが明らかになりました。


Comparative risk assessment of alcohol, tobacco, cannabis and other illicit drugs using the margin of exposure approach


研究チームは暴露マージン(MOE)法という手法を用い、大麻、アルコール、タバコ、ヘロイン、コカイン、覚醒剤、エクスタシーの危険性を比較。MOEについては以下サイトなどで詳しい説明がなされています。



参照:化学物質のリスク評価について(pdf)

その結果、最もリスクが高かったのがアルコール、次いでヘロインとコカイン、そしてタバコとなりました。これら4種類は「高リスク」にカテゴライズされ、エクスタシーと覚醒剤が僅差で「中リスク」に分類されています。

その中で大麻だけがアルコールの危険性の1/114というぶっちぎりの大差で唯ひとつ「低リスク」に分類されることとなりました。




この結果は10年以上前に提示されており、BUZZAP!でも取り上げたオバマ大統領の「大麻が酒よりも危険だとは考えない」という発言の根拠の1つでもありますが、今回の研究は大麻が危険であるとして禁止する「科学的な根拠がない」ことをさらに強固に裏付けするものとなっています。

Comparison of acute lethal toxicity of commonly abused psychoactive substances(pdf)

オバマ大統領が「大麻が酒よりも危険だとは考えない」とインタビューで回答 BUZZAP!(バザップ!)



なお、この研究でアルコールが最も危険度が高い物質となっている理由として、社会に合法的に出まわって消費されていることが挙げられています。

またMOEという手法から、この研究で示されているのは致死性に関してのみで、依存性や長期間摂取することによる発癌性や生活習慣病のリスク、そして摂取した物質そのものではない環境的な要因(例えば酔って転んだり真冬のベンチで寝てしまうなど)に起因するリスクも考慮されていません。

さらに、薬物を用いる際にアルコールや精神安定剤などの別の薬物を同時に服用した場合の危険性に関しても取り扱われていません。

実際にはアルコールやタバコは依存症となる可能性があり、死に至らないまでも生活習慣病やがんの一因となることも少なくありません。こうした要素を勘案した際にはその差がさらに開くことも考えられるでしょう。

大麻がそれでは完全に安全かといえば、もちろん体内に摂取する以上安全と言い切ることはできません。経口摂取した際に気分が悪くなることがあるというコロラド州の報告を以前BUZZAP!でも掲載しています。



大麻完全合法化から1年、コロラド州で起こったこと、起こらなかったことについて BUZZAP!(バザップ!)

もちろんゼロリスクではないことを大仰に(DHMOのジョークのように)騒ぎ立てて有害性を叫ぶことはできますが、体内に摂取するということであれば砂糖や塩ですらリスクは当然存在します。

では、その物質へのリスクマネジメントがどのようになされるべきかということについてはリスクの大小を科学的に判断した上で行われるべきであり、大麻をハードドラッグと一緒にして「ダメ・ゼッタイ」として禁止することの科学的根拠の欠如については再考されなければならないでしょう。


禁止する以上は警察をはじめ裁判所、刑務所などで人的、金銭的リソースを消費しますし、その源泉は私達の税金です。日常生活に出回るアルコール、タバコやハードドラッグのような、よりハイリスクな物質に加えて新たに問題となっている危険ドラッグへの対応などに、限りあるリソースをより割いていくことも考える必要があるでしょう。


筆者らは大麻の危険性のあまりの低さに、論文の中で


大麻は禁止するのではなく厳格に合法的な物質として制御されるべきであろう

と提案しています。私達はこの研究結果と提案に対し、どう答えるべきでしょうか。



------------ 転載終了 ------------








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がんと大麻



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 → http://yo-da09.com/2016/06/20/mao-kobayashi-life-expectancy-ascites-2/


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小林麻央 余命3ヶ月、腹水写真画像を報じたフライデーに非難殺到!?

cbd治療で驚異的に回復!!


 2016/06/20

小林麻央さんの乳がん治療の報道が出てから、いろいろな憶測が飛び交う中一部の情報に

よりますと小林麻央さんですが余命もあとわずかで腹水を患っているとの噂もあります。



そんななか、6月17日発売された「フライデー」に市川海老蔵さんと小林麻央さんが並んで

歩く画像写真が掲載され物議をよんでいます。。。



現在、小林麻央さんは乳がん克服のためcbd治療を受けているとの噂もあります。

乳がんを完治できるかもしれないと言われている、cbd治療とは何なのか?

今回は、cbd治療について注目してみたいと思います。





小林麻央 cbd治療で驚異的に回復!!

小林麻央さんは、患っているガンの現状のステージは明らかにしていませんが余命について

は様々な情報が流れています。。。そして小林麻央さんが入院している病院では、乳がん治療

においてcbd治療をおこなっているとの噂も浮上しています。

cbd治療といっても、それって何?と思う方が多いのではないでしょうか。



これは、ズバリ大麻です。




大麻というとびっくりするかもしれませんが、このcbd治療は、抗ガン作用の他様々な効果が

あるとされアメリカなど医療の先進国ではすでに用いられている治療法のようです。




大麻というと、映画とかの影響でジャンキーといったネガティブなイメージがありますが、


本来は医療大麻としても使われていて様々な病気を改善する特効薬でもあるのですね!!



この医療大麻は、体の250以上の病気に効果があるといわれていて、ガンに対しては、悪性癌

細胞を減らし、ガンの抑制効果が実証されています。



このcbd治療は、まだ日本では10名ほどしか受けていないそうですが危険な状態で余命宣告され

た患者さんが嘘のように回復した事例も出ているようです!!

小林麻央さんが、cbd治療を行っているかは明らかになっていませんが苦しい状態が続いているの

なら治療手段としてありえなくはないかもしれませんね。。。





余命3ヶ月、腹水写真画像を報じたフライデーに非難殺到!?

小林麻央さんの、乳がん闘病中の報道が出てから様々な憶測が飛び交っています。

そんななか、6月17日発売された週刊誌「フライデー」に市川海老蔵さんと小林麻央さんが

並んで歩く画像写真が掲載されました。



記事の内容によりますと、写真画像は昨年の7月のものらしいのですがその頃もうすでに腹水

がたまっていたとの報道がされています!?

その根拠として、小林麻央さんは過去に市川海老蔵さんとイタリアンレストランで食事をして

いる途中顔をゆがめながら不自然なほど腰を押さえていたとの事で、それから約2か月後小林麻

央さんは病院で検査を受け乳がんが発覚しました。。。

これらの理由で、「フライデー」は小林麻央さんの余命なども報じていますがかなり信ぴょう性

が低いように思います。まず、腹水とのことですがこれは、末期ガンの患者にみられる症状でお腹

に水が溜まり、パンパンに膨れ上がってしまいます。もうお腹がパンクするかのように。。。!!



「フライデー」の写真を見る限り、腹水というのはちょっと想像し難いようにも思います。。。

昔よりも太ったといったコメントもありますが、おそらくこれは腹水ではなく抗がん剤の副作用の

ように思えます。


なので、小林麻央さんの現状や余命は噂の一人歩きだと考えられるのではないでしょうか!?


------------- 転載終了 ------------


ネットには様々な情報が交錯する。

今回のがん報道も、
もし本当なら、回復が見込まれるだろう。
もし本当なら、大麻に関してもきちんと報道して欲しい。



 → 医療大麻関連の記事


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今年も「ビルダーバーグ会議」開幕、
世界の要人が秘密協議


 → http://www.afpbb.com/articles/-/3051500


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2015年06月12日 14:52 

発信地:テルフスブーヘン/オーストリア


【6月12日 AFP】

オーストリア・テルフスブーヘン(Telfs-Buchen)で11日から、武装した警察官や軍用ヘリによる厳重な警護の下、
世界的な影響力を持つ政治家や財界人、
高名な学者など約140人が参加する会議が開かれている。

先進7か国(G7)首脳会議(サミット)でも、世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)でもない。
参加者が一部の有力者に限られた、完全非公開のビルダーバーグ(Bilderberg)会議だ。



 11日から4日間の日程で開かれている第63回ビルダーバーグ会議の参加者はそうそうたる顔ぶれだ。

政界、金融界、実業界の大物のほか、
ヘンリー・キッシンジャー(Henry Kissinger)元米国務長官、

イエンス・ストルテンベルグ(Jens Stoltenberg)北大西洋条約機構(NATO)事務総長、

米グーグル(Google)のエリック・シュミット(Eric Schmidt)会長、

アイルランドの格安航空会社ライアンエア(Ryanair)のマイケル・オレアリー( Michael O'Leary)最高経営責任者(CEO)など。



 G7首脳会議とは異なりビルダーバーグ会議では報道機関による取材が認められていないことから、
秘密主義に対する批判や、怪しげなたくらみが行われているのではないかとの疑念がある。

だが主催者側は、詮索好きなマスコミがいないおかげで、激論を巻き起こすような際どい問題についても自由に討議することができると主張する。


 ビルダーバーグ会議の公式サイトによれば、
「欧州と北米の対話促進」を目的に1954年に始まったこの会議は、「参加者は会議で得た情報を自由に使用することができるが、
その情報の発言者、およびその他の参加者の身元や所属は明らかにしてはいけない」という、いわゆる「チャタムハウス・ルール(Chatham House Rule)」の下で行われている。


 公式サイトは「非公式会議のため、参加者は所属団体の慣習や事前に合意されていた論点による制約を受けない。したがって、時間をかけて、他の参加者の話に耳を傾け、熟考し、見識を高めることができる」


 会議の終わりに記者会見や声明発表を期待すれば失望することになる。
公式サイトでは、「詳細な議題は用意せず、決議の採択もない。採決は行わず、声明発表もない」との説明がある。


 今年の会議の議題は
人工知能、
サイバー・セキュリティー、
化学兵器のほか、
ギリシャ、イラン、中東、NATO、ロシア、英国、その他、「脅威」とされるものだという。

G7首脳会議では
今年末に仏パリ(Paris)で開催される国連(UN)気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)に向けて気候変動が重要な議題となったが、
ビルダーバーグ会議の議題にこの問題は含まれておらず、世界の飢餓や富の不均衡への具体的な言及もない。
ビルダーバーグ会議の参加者は男性が大半を占める。


(c)AFP/Simon STURDEE


---------- 転載終了 ----------


いい加減、止めようよこの会議。。。


 → 新世界秩序関連の記事



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すべての出来事は偶然か必然か



https://www.facebook.com/satoru.utsumiさんからの転載です

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北斗晶がマンモグラフィー食べて応援してたのも偶然。

食べて応援してた大塚範一アナの急性リンパ白血病も偶然。

水谷優子(声優ちびまる子の姉)が乳癌なのも偶然。

前田健が心臓病で突然死したのも偶然。

ワイン好きで食べて応援の川島なお美が胆管癌なのも偶然。

アナウンサー黒木奈々が胃癌なのも偶然。

元大関貴ノ浪が43歳急性心不全なのも偶然。

南相馬市の動物病院長の高橋敬一が心不全なのも偶然。

福島で花を植える活動してた柳生慎吾が咽頭癌なのも偶然。

福島で慈善活動してた中島啓子が呼吸器不全なのも偶然。

双葉町からの埼玉県内避難所で1400名中167名死亡も偶然。

2012年相馬市警備警察官3人含む5人が白血病も偶然。

福島県の白血病による死亡率が急増しているのも偶然。

寄居町など埼玉県北部の死亡者数が増加しているのも偶然。

2012年震災関連死の最多が南相馬市の336人なのも偶然。

郡山市女性が某商店街の通りだけで7人死亡と述べたのも偶然。

茨城県取手で「心臓・要精密検査」が3倍に増えたのも偶然。

2012年首都圏の子供の約60%が「好中球減少症」なのも偶然。

国内全域で白血病が激増して厚生省が発表しているのも偶然。

JRなどの人身事故や運休などが増えているのも偶然。

汚染地域のちょうちょが病気だらけになった研究も偶然。

チェルノブイリで100万人余が亡くなったのも偶然。

子どもの甲状腺ガン160人超えというのも偶然。

チェルノブイリの最盛期のたったの5倍以上なのも偶然。

日本が拡散政策し海外が閉じ込め政策しているのも偶然。

原発事故後の病気は5年後から急速に増えるのも偶然。

子どもは10倍から20倍くらいはリスクが上がるのも偶然。

CTやBa検査やマンモグラフィーが癌を増やすのも偶然。

モニタリングポストの数字がわざと低くなっているのも偶然。

エートス運動で病気が激増したのも偶然。

マンモグラフィーで22%が過剰診断だったのも偶然。

スイスでマンモグラフィー健診は無意味と述べたのも偶然。

マンモグラフィーで2%/年乳癌のリスクが増えるのも偶然。

マンモグラフィーのリスクは胸部X線撮影の1000倍なのも偶然。


---------- 転載終了 -----------


すべては必然。。



 → シンクロニシティ この世の中に起こる出来事に偶然はない


 → 乳がんが発見されるのはマンモグラフィのおかげ??



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ドイツARD「放射能汚染された土地」


 → https://www.facebook.com/profile.php?id=100002131864811さんからの転載です

------------ 転載 -----------

ドイツARD『放射能汚染された土地』

2016年3月12日にドイツで放送されたものです。


日本のマスメディアは一切真実を伝えないので、その役割を海外のマスメディアが担っております。

真実を知り絶望感にうちひしがれるのではなく、真実を知るからこそ何をするべきなのか、どう対応していくべきなのかが見えてくるのであります。

まずは日本國民総出でしっかりと現実を把握していくべきなのであります。


希望は必ずありますが、見て見ぬフリすることを当事國の國民がこぞって協調し、そこにある現実を知らずしてどのようにして希望を見いだせるのでしょうか?


※約7:54の動画であります。







------------ 転載終了 ------------













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ドイツZDF『フクシマの子供たちの放射線障害』


 → https://www.facebook.com/profile.php?id=100002131864811さんからの転載です

----------- 転載 ----------


ドイツZDF『フクシマの子供たちの放射線障害』

日本のメディアは一切真実を伝えないので海外メディアがその役割を担っております。

"放射能測定器"として接地されているものに表示されている数値と、ドイツ人リポーターと共に現場で改めて計った数値とでは5倍以上の差が出ている場所もあるとのこと。

原子力発電問題は日本だけの問題ではなく、地球全体としての問題であるということを理解しましょう。


※約2:47の短い動画であります。






---------- 転載終了 ---------



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福島の児童30人に甲状腺がん見つかる


 → https://www.facebook.com/keiko.kofujiさんからの転載です


----------- 転載 ------------

人体実験だと、気づくのはいつ?!



福島の児童30人に甲状腺がん見つかる © AFP 2016/ Yasuyoshi Chiba
日本
2016年06月07日 17:04短縮 URL


福島県に住む児童、少なくとも30人に、甲状腺がんが見つかった。また、さらに27人に、甲状腺がんの疑いがあるという。日本経済新聞が伝えた。


2014年に、福島第一原子力発電所事故後の影響を判断するため開始された政府による調査データも、この事を裏付けている。全部で30万人以上の児童が調査の対象となった


http://jp.sputniknews.com/japan/20160607/2261872.html



----------- 転載終了 -----------


もう住めないことを認めないと!




ドイツZDF「フクシマでの甲状腺がん症例増加」






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スノーデンインタビュー

「日本での諜報活動と驚くべき世論操作」

 → http://mainichi.jp/sunday/articles/20160606/org/00m/040/030000d

------------ 転載 ------------


スノーデン
衝撃インタビュー 「日本での諜報活動と驚くべき世論操作」

=ジャーナリスト小笠原みどり



2016年6月8日

Texts by サンデー毎日

サンデー毎日



▼1カ月で「メール970億件」「電話1240億件」収集


▼官庁から企業まで大規模盗聴「ターゲット・トーキョー」

▼三沢(青森)~嘉手納(沖縄)日本に根を張る米国諜報網

▼日本の情報の盗聴源は大洋横断ケーブル



 本誌は前号で、元NSA契約職員・エドワード・スノーデン氏(32)への日本初となる独占インタビューによって、米国による世界同時監視システムを暴いた。


引き続き今回は、米NSAが民間通信会社を抱き込んで行う監視と世論操作の驚愕すべき実態を伝える。




 米国家安全保障局(NSA)の元契約職員、エドワード・スノーデンが2013年6月、
NSAの極秘監視網が世界中のインターネット、Eメール、電話の情報を集めていると告発したとき、どれだけの日本人が自分のコミュニケーションものぞかれ、聞かれ、盗まれているかも、と感じただろうか? 


確かに当初の連続スクープに日本の具体例は登場しなかったし、NSAに協力していた米大手インターネット企業(グーグル、ヤフー、フェイスブック、スカイプ、アップル、ユーチューブなど)の利用者が日本に何千万人いようと、日本の報道機関が当事者意識をもって追及することはなかった。



しかし昨年、内部告発メディアのウィキリークスは、NSAが日本の省庁、日本銀行、大手商社など計35回線を長期にわたって盗聴してきたと発表。


NSAは日本の通信をどうやって傍受し、なんのために使ったのか? スノーデンに聞き、筆者が調べていくと、日米間の通信ケーブルが主要盗聴ポイントのひとつであることが明らかになった。通信会社を引き込んだNSAの恐るべき監視手法と、監視にもとづく世論操作の実態を報告する。



ターゲット・トーキョー



「米政府が日本政府を盗聴していたというのは、だれにとってもショックな話でした。
なぜなら日本は米国の言うことはほとんどなんでも聞いてくれる、信じられないほど協力的な国だから。今では平和主義の憲法を書き換えてまで、世界で広がる戦闘に加わろうとしているでしょう? そこまでしてくれる、信頼できる相手を、どうして入念にスパイするのか? まったくバカげています」


 ウィキリークスが昨夏公表した「ターゲット・トーキョー」 大規模盗聴事件を、スノーデンはこう振り返った。


 NSAは少なくとも第1次安倍内閣時から
内閣府、
経済産業省、
財務省、
日銀、
同職員の自宅、
三菱商事の天然ガス部門、
三井物産の石油部門など
の電話を盗聴し、

金融、貿易、エネルギー、環境問題について日本の通信を監視していた


(15年8月段階での本誌の取材に対し、
三菱商事は「事実関係を確認中」、
三井物産は「確認しようがない」と回答)。



 07年の機密文書は、安倍首相の訪米にあたり、外務省は気候変動対策として
「温室効果ガスを2050年までに半減させる」という提言は米政府に了承されそうもないので触れない方針だったが、結局事前通告することにした、と記す。

これは首相官邸での安倍首相へのブリーフィング(説明)で決まった模様で、日米関係に支障をきたさないか、懸念したらしい。



 別の極秘文書では、米国産サクランボの輸入遅延が対米関係を損ねないよう、方策を検討する農林水産省職員の「恐れ」が細かに描写されている。

米国の反応を過剰に気にする、こんな心理に盗聴の価値があるのか疑問だが、米国が日本への優位を確認し続けたことは間違いない。

しかもこれらの盗み聞きは「ファイブ・アイズ」と呼ばれるイギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダにも一部回覧されていた。



 盗聴が発覚した際も、怒りを欠いた日本の反応は世界的に注目された。

先に盗聴が発覚したドイツのメルケル首相はオバマ大統領に直接電話して「親しい友人間にこんな盗聴はあってはならない」と即刻停止を求め、
フランスのオランド大統領は緊急会議を招集、外務大臣は米大使を召喚して同大使館にあるとされるNSAの監視装置について説明を求めた。

安倍首相は国会で「仮に事実であれば極めて遺憾」と述べたが、非難の度合いは欧州に程遠かった。

1カ月近くたってオバマ大統領からの電話で「ウィキリークスの暴露によるトラブルは遺憾」というあいまいな「謝罪」を受け取った以降の日本政府は、盗聴事件などなかったかのように沈黙している。



「どうして日本政府は公に抗議しないのか?」とスノーデンは疑問をぶつける。

「もし抗議しないのなら、それは自ら進んで不適切な扱いを受け入れているのと同じことです。自分で自分に敬意を払わないで、どうしてだれかに敬意を払ってくれるよう頼めますか?」



 だから日本人は盗聴しても構わないし、むしろ穏便に盗聴されたがっている、とNSAは理解しているのかもしれない。




諜報は米軍基地の主要任務



 東京都内を中心に35カ所もの盗聴は、どうやって可能になったのだろうか。

 オーストラリアの安全保障研究者、デズモンド・ボールとリチャード・タンターによれば、米国の信号諜報(ちようほう)(SI(シ)GI(ギ)N(ン)T(ト))活動には現在、
米海軍横須賀基地(神奈川県)、
米空軍三沢基地(青森県)、
同横田基地と米大使館(東京都)、
米海兵隊キャンプ・ハンセンと米空軍嘉手納基地(沖縄県)
の計6カ所を主要拠点に、約1000人が当たっている。


在日諜報活動は冷戦期に約100カ所にまで膨れ上がったが、現在はインターネットとコンピューターの監視が最重要項目になっているという。米軍基地は戦争の遂行だけでなく、監視・盗聴を主要な任務に位置づけているのだ。




「三沢には僕も行きました。巨大なゴルフボールのような、たくさんの衛星受信機が設置されていますね。あれらで他国を諜報する建前ですが、日本も盗聴できる」

 スノーデンの13年の告発は、NSAの技術者が三沢の監視能力について自画自賛した機密文書を含む。

「三沢安全保障作戦センターは衛星で感知した瞬間に信号を自動的にスキャン・復調する機能を開発。我々の計画は『コレクト・イット・オール(すべてを収集する)』というスローガンにまた一歩近づき、今後もさらなる進歩が期待される」

(グレン・グリーンウォルド著『暴露』・新潮社より)




 さらに米大使館(東京・赤坂)は国会、首相官邸、各省庁に近く、NSAの特殊収集部隊が配置されているといわれる。
米中央情報局(CIA)が代々手がけてきたような盗聴器やスパイを使う手法はリスクも高く、電子情報を大量窃取する手法へと、9・11以降の監視は移り変わっている。

日米間の場合、最も情報を盗みやすいのは国際ケーブルを使った通信、例えば外務省から米ワシントンの日本大使館へ、東京の本社から米国内の支社へ電話するような場合だと、スノーデンはみる。



「通信が暗号化されていなければそのまま会話が聞けるし、暗号化されていれば解読キーを扱う機関に金を払ってキーを盗む。電話番号を打ち込むだけで、会話を楽に盗聴できる仕組みがあるのです」

 通信インフラに侵入して情報を盗み出す「特殊情報源工作(SSO)」である。



すべての情報のコピーがNSAに流れ込む



 スノーデンはこのSSOこそが「今日のスパイ活動の大半であり、問題の本当の核心」と言う。

 SSOは主に、太洋横断通信ケーブルの上陸地点に設備をつくり、ケーブルからNSAのデータベースへと情報を転送する。これにはケーブルを管理する民間通信会社の協力が不可欠だ。NSAの内部文書は世界中で80社以上と「戦略的パートナーシップ」を築いたと誇る。提携相手によって
「BLARNEY(ブラーニー)」
「FAIRVIEW(フェアヴュー)」など異なるコード名をつけたプログラムが世界中に張り巡らされている。


 この仕組みはある意味で、大手インターネット会社のNSAへの協力を暴いて、13年に世界中の怒りを買ったプログラム「PRISM(プリズム)」以上に問題がある、とスノーデンは考える。


「プリズムは、政府がグーグルやフェイスブックなどの各社に利用者のアカウントを特定して情報提供を求め、各社が情報を抜き出して政府にコピーを送ります。

が、ケーブルに侵入する場合はいったん情報転送の仕組みができれば、通信会社はそれ以上なにもする必要はない。その回線を流れるすべての情報の完璧なコピーが、常時NSAに流れ込んでくるのです」


 こうしてSSOを主体にNSAが世界中で集めた情報は、13年のある1カ月間だけでもメール970億件以上、電話1240億件以上と集計されている。日本国内で送受信されたメールであっても、大手インターネット会社のある米国内の回線、サーバーを通過する場合は多い。




オレゴン州に盗聴設備



 では日本の情報は実際にどこで盗まれているのか? 

米紙『ニューヨーク・タイムズ』は昨夏、「FAIRVIEW」の構築には大手通信会社AT&Tが、「STORMBREW(ストームブリュー)」にはやはり大手のベライゾンが、積極的に手助けしたと報じた。このうちSTORMBREWの侵入地点は米両沿岸に七つあることが、スノーデンの持ち出した最高機密文書で明らかになっている。しかしNSAが「チョーク(窒息)ポイント」と呼ぶ、これらの地点にはすべてコード名が付され、実際の場所や提携会社名は明かされていない。



 が、この記事の根拠となった文書の一枚に、米国とアジア太平洋地域を結ぶ国際海底ケーブルのひとつ「トランス・パシフィック・エクスプレス」が、STORMBREWのルートとして登場する=図1。
この光ファイバー・ケーブルはベライゾンのほか、中国、台湾、韓国の5社が06年に共同建設に合意。
08年春にAT&Tと日本のNTTコミュニケーションズも参加して、同年秋に完成した。各国のケーブル上陸地点に陸揚げ局があり、NTTは千葉県南房総市に新丸山局を設置。

米側はケーブルがオレゴン州北部のネドンナ・ビーチに上陸、内陸側のヒルズボロにベライゾンが陸揚げ局を置いたことが判明した。これが窒息ポイント「BRECKENRIDGE(ブレッケンリッジ)」と位置的に重なる。つまりアジア4地域から入る膨大なインターネット、電話情報の一部が、オレゴンでNSAに押さえられているらしいことがわかった。


 同記事は、11年の東日本大震災で海底ケーブルが損傷し、FAIRVIEWの情報収集が約5カ月滞ったが復旧した、と告げる文書も公表。複数の通信会社と提携した、複数の地点で、日本の通信は日夜NSAに「窒息」させられている。文字通り「コレクト・イット・オール」に近づくために。




企業はNSAの目的を知っているか?




 企業が政府に協力する典型的な過程をスノーデンはこう語った。

「多くの場合、最大手の通信会社が最も密接に政府に協力しています。
それがその社が最大手に成長した理由であり、法的な規制を回避して許認可を得る手段でもあるわけです。つまり通信領域や事業を拡大したい企業側に経済的インセンティブがはたらく。

BRECKENRIDGEのような陸揚げ局を設置する場合、NSAは建物内の一室を貸してくれるなら支払おう、その代わりその部屋へケーブルを引き込んで、あなた方の設備から全情報のコピーが来るようにしてほしい、と持ちかける。企業がNSAの目的を知らないはずはありません」



 では、日本の通信会社も海底ケーブルが盗聴に使われていることを知り、NSAに協力しているのだろうか?


「日本の通信会社が直接米政府に協力している例は、聞いたことがありません。
けれどもし、日本の企業が日本の諜報機関に協力していないとしたら驚きですね。
というのは、世界中の諜報機関は同手法で得た情報を他国と交換する。まるで野球カードのように。手法は年々攻撃的になり、最初はテロ防止に限定されていたはずの目的も拡大している。交換されているのは、実は人々のいのちなのです」




「僕が日本で得た印象は、米政府は日本政府にこうしたトレードに参加するよう圧力をかけていたし、日本の諜報機関も参加したがっていた。が、慎重だった。法律の縛りがあったからではないでしょうか? その後、日本の監視法制が拡大していることを、僕は本気で心配しています」


 前回指摘したように、特定秘密保護法、今国会での通信傍受(盗聴)法改定案成立と、日本の監視システムは法的追認の一途をたどっている。





世論と社会心理の操作




 ターゲット・トーキョーは米監視システムが、NSA高官が強調するような「米市民の安全」と無関係な目的で使われていることを暴いた。

標的にされているのは政府や企業だけではない。報道機関、ジャーナリスト、そして市民の抗議、請願、署名、調査といった民主主義に不可欠な政治行動も狙われている。
NSAと深い協力関係にあるイギリスの諜報機関GCHQが、世界的な人権擁護団体アムネスティ・インターナショナルを違法にスパイしていたことを昨年、英裁判所は認定した。





 スノーデンはインタビュー画面を切り替え、ある機密文書を筆者に示した。そこにはGCHQが検討した、驚くべき世論操作の手法が示されていた。社会的に影響力をもつ個人や組織の信用を失墜させるために、ネット上で偽の情報を流す、写真を差し替える、同僚や友人にメールを送る、「被害者」を登場させる―。さらに市民団体やNGOを弱体化させる方法を、精神分析、社会心理の専門家たちが研究している=図2。これらの文書はNSAを含むファイブ・アイズにも共有されている。


「ネット上の世論調査、投票、評判、会話の操作にも知恵を絞っている。これは犯罪捜査やテロ対策とはなんの関係もない、権力の乱用です。乱用がルーティン化している。しかし乱用は秘密に守られ、けっして表には出ない……」



 スノーデンが日本にいたのは、鳩山由紀夫元首相が沖縄の米軍基地移設問題で「最低でも県外」という公約を果たせず、民主党政権が急速に衰えていった時期でもある。


沖縄以外の日本のメディアは「日米同盟最優先」を合言葉に、米国の求める辺野古移設案をこぞって支持した。沖縄では現在も新基地建設反対の運動が続き、抗議する市民の逮捕や、関係する米軍監視カメラの映像がネット上に流出した。こうした一連の動きも、米政府の情報収集と世論操作の対象になったのだろうか?



「まさに最優先項目でしょうね。でなければ、沖縄にある多くの基地はなにをしていると思いますか? あれらはお飾りじゃない、巨大な監視能力を備えています」

(文中敬称略・以下次号)


(ジャーナリスト・小笠原みどり)




 ■筆者略歴

小笠原みどり

 朝日新聞記者を経て、2004年、米スタンフォード大でフルブライト・ジャーナリスト研修。現在、カナダ・クイーンズ大学大学院博士課程在籍
。監視社会批判を続ける。共著に『共通番号制(マイナンバー)なんていらない!』(航思社)、共訳に『監視スタディーズ』(岩波書店)。


(サンデー毎日2016年6月19日号から)



----------- 転載終了 ------------




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