ありがとう7月

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7月2本、昨日無事に幕を閉じました✨

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ヅカヅカ☆ルネッサンス


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シェリングホード・ホームズの論理的推論〜第二楽章〜

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立ち位置一緒だ。笑


濃ゆくて濃ゆくて夢だったのかと思うくらい。
どちらも私の血肉となりました。

ウダマップさんに出演できて本当に嬉しかった。
もっと頑張らないとて思った。
必ずパワーアップしてみきさんとまたご一緒したいです。

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みきさんの太陽のようなオーラ。
マネできないオーラ。
本当に眩しかった✨

出演してるみなさんも本当に眩しくて私は途中目をつむりそうになった。
全員また共演したいです( ^ω^ )

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キャノーラ家。またやりたい。
この三人。最強。なんでもできる気がした!



そしてSH推論。

まっきーの頭のなかはどうなってるんだー。
謎が謎を呼ぶ。
そして必ず回収していく。

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短い期間とは思えないほどスッと世界に入っていけた。ミランダがすっと入ってきたよ。
私がミランダなのかな?て思うくらい。

打ち上げでまっきーに聞いたらもう終わりまでプロットがあるそうです。
どうなるの。どうなるんだろう。

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ミランダちゃん。またあなたに会いたいわ。


ありがとう7月。

見にきてくださり、応援してくださり本当にありがとう♡


私、またいっこ、抜けるから。 
絶対ぬけるから。



だからどうかお力添えお願いしますキラキラキラキラ




あー。がんばんないとなおねがい




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バク袖あらすじ

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9月公演のバク袖のあらすじ公開です✨✨
どうなるんだろう?!
ワクワクする✨✨
あのスリーズの舞台袖だ!!!



『バックトゥ・ザ・舞台袖』あらすじ



 
時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!



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9月出演情報!!

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9月の出演情報です!
一番上の名前の方が主人公、なのかな?
りんりんだ!!!!!




ENG公演
「バックトゥザ舞台袖」
〜The stagewing of THRee'S〜

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!

全15回

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
作・演出 久保田唱
総合演出 佐藤修幸
プロデュース ENG

出演
加藤凛太郎

竹石悟朗
木本夕貴
竹内尚文
水崎綾
平山空
七海とろろ
松木わかは
春原優子
大友歩
斎藤未来
鈴木聖奈
安達優菜

久保亜沙香
CR岡本物語
図師光博

福地慎太郎
中野裕理
石部雄一


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