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ようやく遭遇‼
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感動して思わず2つ買ってしまいました…(。-_-。)
最近はマインクラフトとポケモンばっかりやっております。
triG HR7で放置中ですすいませんおすしおすし。
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\(//∇//)\

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フゥオオオーウ‼‼‼
すみれさんカワウィーネ‼
すみれさんカワウィーネ‼

やっぱりすみれさんが一番だよ!
轟華絢爛三話を観てそう思いました。


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女子大生の日常

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女子大生の朝は、日の出と共に始まる。


「今日も朝から快便快便!」
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富士山頂

世間ではあまり知られていないが、全国の女子大生の約80%は富士山に棲息している。
残りの20%は阿蘇山に棲息している。


彼女たちは、とてもワイルドである。
コンビニもファミレスも無く、客ではないため山小屋も利用できない。
一年中凍えるような寒さの頂上付近は、一度天候が悪化すれば地獄と化す。

そんな過酷な自然環境のもとでは、いかにして安全に、かつ十分な量の食料を確保するかが重要になる。

そして、彼女たちの恰好の的が、登山客である。
ナルガクルガの如く、闇夜に紛れ、音もなく登山客に近寄り、メラルーを彷彿とさせる手グセの悪さで荷物の中から食料をくすね取る。

それは長年の経験と感を働かせなければ出来ない、まさに達人技。
新入生たちが最初から食べ物にあり付けることは、不可能に近い。

だが、ARIKAは違った。
ARIKAには、ハンターとしての類稀なる実力があった。
‘一晩で一国を滅ぼす女’の異名を持つ彼女にとって、それは造作も無いこととである。

故に、彼女の本日の朝食は…

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フカヒレの姿煮。

登山客のサメからヒレを剥ぎ取り、調理。朝からコラーゲンいっぱいである。

朝食が終わったら、身支度をして登校する。
他の女子大生達が神風の如きスピードで山を下る中、ARIKAは手懐けた数々のモンスターと共にいた。

「アマツマガツチ、君に決めた‼」
「アマオーーーウ‼‼」
とちおとめとニックネームをつけたアマツマガツチに跨がり、大空へ飛翔する。

ものの34分で都内の大学に到着。

‘お供アイルーと努力値’の講義とモンスターのキモを納品する野外演習を受け、昼飯の時間になった。






続くよ( ´ ▽ ` )ノ …きっとね。
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