ketchup 36oz. on the table ~フードアナリストの小さな日記

映画中心のブログだったのですけれど、突然トラックバック機能がなくなってしまって…。どうしたものかと思っていたのですが、とりあえずコチラはコチラで再開します。料理のこと、お酒のこと、レストランのこと…“FOOD”な話題を語っていきます。

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テーマ:
暗なきところで逢えれば
We shall meet in the place where there is no darkness

東京都写真美術館で開催中の、写真家・米田知子『暗なきところで逢えれば』を観てきました。

写真というものが、ここまでの奥行きでもって、説得力ある言葉で語りかけることのできる表現方法なのであると、思い知らされました。
それは、事実という歴史をも投射できる所以であり、それを表現しきる米田知子という類いまれな才能に寄ることなのでしょう。

$ketchup 36oz. on the table ~フードアナリストの小さな日記-暗なきところで逢えれば
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テーマ:
モスバーガーが新しくなった、という。
新パティ&新ソースを大々的に訴求しているのですけれど。


で、食べてみました。



ketchup 36oz. on the table ~フードアナリストの小さな日記-新モス
そもそもモスバーガーって、それぞれの素材の絶妙なバランスで成り立っているわけですから、
そのどこかが崩れるとモスの完成度に影響を与えてしまうわけで。

今回の新ソースは…、
ちょっと微妙かもしれません。トマトの美味しさをより活かしたということなのでしょうけれど、
そもそもトマトスライスが入っているわけで。ソースにトマトならではの酸味を強めたら、生トマトとけんかしちゃう。
パスタにかけて美味しいソースが、必ずしもモスバーガーとしてベストなソースではないのですけれども。

新パティの方は、僕が知る限り「四代目」-。
合挽き→牛100→合挽き、ときて、今回がまた牛100に戻ったわけですね。
これは好みの問題かなぁ。僕はこのパティを初代のソースで食べてみたい。

はじめて出会ったモスバーガーが、どのモスだったのか…
きっとそこで、それぞれの「モス基準」が分かれるのかもしれません。



モスはいつも改良なのか改悪なのか賛否の分かれるレシピ変更を、繰り返してきた歴史があるんですよね。
で、かつては汐留の直営店で「創業当初のレシピで作るモスバーガー」を提供してもいました。懐かしい!

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フランスの食文化の底力を感じます。
それにしてもすごいメンバーですね。

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