ken16wのまるでとばっちり2

どうあがいてもこんなもんだと思うけど・・・・


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高機動試作型ザク完成しました。




HGUC1/144 高機動試作型ザク
完成、画像アップです。


前回の改修記事から
ウエストを1mm延長し、腹部動力パイプ基部の形状を変更しました

デカールは定番「HGUCシナンジュ」用をメインに使用。
ちとデカールのシルバリングが気になるなぁ
黒いボディがよりそれを際立たせてるのかな・・・・


完成画像、宜しければ格納庫よりご覧ください
↓↓↓↓↓↓
ken16wの格納庫2 高機動試作型ザク


定番?のF2ザクを使用してのミキシング、もう何機目?
ほんとF2ザクベースのザクバリエーションが楽しすぎる!!

次は何作ろうか~
バリエーションが多すぎて悩むわ



今週末に郡山にて行われる「RRM展示会」に参加します。
このザクも展示予定です。





宜しくです~ん

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プレミアムバンダイ発売の
「MS-06RD-4 高機動試作型ザク」はじめました~




俗に言う”アイナザク”
当初の設定はたしか・・・・ドムの脚部を使用してドム→リックドムのテスト機だったと思ったんだけど

このORIGIN MSDとしてキット化されるの伴い
ドムの開発ヘッド的な位置付けという設定になったんですね
後付け感ハンパないけど、時間設定上しかたないんかね・・・


まぁそんな細かいことは置いといて
ken16w的カッコイイ高機動試作型ザク作りたいと思います。



キットはこんな感じ
これはコレでカッコイイですね~







が、ちとコレジャナイ感があるので(個人的見解)ミキシングしちゃいます

母体はF2ザクを使い下半身だけ高機動試験型ザクのキットを使います(勿体無いっ)
これはken16wがザクを作る時の基本なので御了承ください(笑)




上半身のF2ザクと下半身の高機動試作ザクの接続部はこんな感じです

F2ザクの腰部を切断して使用
底面はプラ板を貼り付けて斜めにし腰が入るように
接続軸は腰パーツにプラパイプ差込み、そこに高機動試験型ザクのジョイントパーツを差込み強着しました。

動力パイプ基部は下部を切り落とし、円柱パーツだけとしました。



動力パイプはジャンクパーツを使用しました
これ何の動力パイプでしょうか?
変な所に切り欠きがあったのでシアノンで埋めときました。
バックパックとの接続位置も下に移動。


マジで何のパイプなんだコレっ!?







腰下、スカート部
チンコパーツ上面からサイドに掛けて3分割し、腰部との干渉部分をカットしました。



股間軸の幅が狭く感じたので、
股間軸を3mmづつ延長、根元にはプラパイプを通し、左右で3mmずつ、計6mm幅増ししました。






で、こんな感じに~





股間軸位置の見直し、腰もグイっと入って
ガッチリと安定感のある立ちたになったかと


他には、F2ザクのシンプルなディテールと高機動試作型ザクのモールドのバランスがイマイチに感じたので
一度殆どのモールドを埋め、上半身とのバランスを見ながら新たにパネルラインを彫り直しました。





肩アーマーは左右両方に付け
スパイクは取り付けず、マルイチモールドをハメ込みました。




試験機なのであえて武装は無し
拳はHDMガナーザク用を改修して使用



改修はこんな感じで

現在は表面処理も終わり洗浄まで済んでて、塗装待ちの状態となっています~

他にも作り掛けがあるんで、そいつと一緒に塗っちゃおうかな~
次回はまた違うの見せれるかな?





さぁRRM展示会まであと何日?

みなさん新作の準備は出来ましたかー!!




でわっ

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今更ですが・・・・
リバウver2の完成画像です。



白背景での撮影なので誌面とはまた違った雰囲気で見れると思います。




の前に、組み立て前の詳細画像でも


頭部





フェイスパーツはこんな感じで仕上げています




胸部





腰部

チンコアーマー裏にはシリンダーディテールとか入ってるし・・・・






ストライクユニット?




では、完成画像をご覧下さい。

コチラから
↓↓↓↓↓↓↓↓
ken16wの格納庫2 リバウver2


宜しくお願いします。



来月開催されるRRM展示会にて展示予定です。


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みなさんこんにちわ~

バンダイ1/72 タイ・アドバンストx1 完成です。


Xウィングに引き続き、サクっと完成させたのですが
キットの完成度が高く、そこそこ見れる仕上がりになったのでは?と思っています。

製作に関しては
サクッと表面処理した後、黒とグレーサフを混ぜて作ったダークグレーのサフで下地を作り
パネルライン残すように基本色をグラデ塗装
スミイレして一度トップコートを吹き、最後にウォッシング
仕上げのトップコートを吹いて完成させました。



作業途中はこんな感じ
画像はコレだけです・・・・



バンダイのSWシリーズは作りやすくてオススメ、ken16wのお気に入りのシリーズとなりました。
タイファイターのシリーズ展開にもニンマリ、これからもサクっと作っていこうと思ってます


でわー
完成画像見てください。





画像はコチラから
↓↓↓↓↓↓
ken16wの格納庫2 タイ・アドバンストx1

宜しくお願いします。






RRMの展示会も近づいてるぞ~~

です~(^∇^)

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NIPCOM9にて展示した、wave製 1/35スコープドックの製作記事と完成画像アップします。





waveの4機セットの内の1機を製作



昨年のコーチマSPに続く、NIPCOM恒例となった感のある「新潟24部隊」terasawaさん、keinさん、拓さん、そしてken16wの4人によるコラボ作品の第二段!!
ken16wとしては初のボトムズATとなります、担当機体はキリコ機だそうな、なぜに主人公機・・・・

ボトムズとかATとかスコープドックとか良く分かりませんが
”ラストレッドショルダー版”と聞いて「肩を赤く塗るんだなっ!!」てマジで思ってましたから(笑)

その後、ストーリーをrokeちんから聞いてなんとなく把握したのでバッチリです( ̄ー ̄)



で、組んでみました。

とにかくキットのプロポーションが素晴しい
正直言って丸い頭のズングリムックリなロボット、お世辞にもイケメンロボでは無い訳で(爆)
そんなロボなのに格好良い!!って素直に思っちゃいました

まぁ、強いて言うならば、妙に肩軸が長くて胴体から肩が離れてるのが気になる事くらいでしょうか





では、数少ない改修箇所を見てください。


気になる肩はこんな感じ



肩軸と肩のポリキャップを短くカットするだけで簡単にボディに寄せることが可能です。
コレが正解かどうかは分かりませんが、肩はボディに寄ってた方がカッケーんです(多分)



ガンダムで言うところの顎を引かせたいと思ったのですが、コヤツには首が無い・・・
なので、頭部のバイザーを下に下げて顎を引いた感じに見せました。

ただ下に下げるだけでは覗き穴がバイザーから見えてしまうので、覗き穴をプラ板で狭く加工します。




分かりにくいですが、こんな風になります。




改修は以上2点
他、アンテナは真鍮線に交換、スコープ内部はHアイズ+ラピーテープを貼り付け


で、組み立てた状態






丁寧に表面処理、ディテールの彫り直しをしたらサフ吹き

ガンプラに比べると少しヒケが大きく、ポリキャップがキツイって感じ
他はストレス無く組み立てることができました。



サフ状態





ぬ、マジカッケー


基本塗装が終わったら、デカールを貼り、保護を兼ねて一度トップコートを吹きました
その後、クレオスのウエザリングカラーでウォッシングし、エナメル塗料で塗装ハゲを書き込み
最後にタミヤのウェザリングマスターで全体的にフィルタリング、仕上げに艶消しのトップコートを吹いて完成です。




完成画像はコチラからご覧下さい
↓↓↓↓↓

ヨロシクお願いします。


初めてATを作ったken16wが言うのもなんですが
スコープドック作ったこと無いんだけど作ってみたい!!って方にはオススメだと思います
プロポーションが素晴しいので殆ど手を加えることなく塗装で遊べるってのも良いですよね~





次はRRMじゃぞ!!!!
みんなエントリー済ませましたか~



RRM用に何か新作作りたいな~


でわー
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既に「NIPCOM9」にて展示したドダイYS
改めて製作記事、完成画像を上げたいと思います。






REVIVEグフを載せる土台として

旧キットのドダイYSを製作しました。



旧キットの戦艦、戦闘機、爆撃機にハズレ無しと良く聞きますが・・・(多分)
このドダイもスタイリングは良好なんですよね~
気になる部分を強いて言うならば、旧キット特有のエッジ、ディテールのダルさでしょうか
そこらへんを重点的に簡易改修にてREVIVEグフを載せても違和感の無いレベルで仕上げてみました。


ちなみにキットはこんな感じ






改修記事

まずはコクピットを丁寧に切り出し別パーツ化、ウィンドウ部はくり貫き開口
切り出したコクピットの下部をカットし頭頂を6mm程下げ、取り付け位置も5mm程後ろに下げました。



コクピット内部を製作、パイロットはビルダーズパーツHD 1/144 MSフィギュアを加工して搭乗ポーズ風に
ウィンドウは塗装後にペットボトルをカットしてそれらしく貼り付けます。






機体前面の8連ミサイルランチャーはキットの輪郭、モールドを丁寧に彫り直し、銃口はプラパイプを埋め込みました




斜度の付いた垂直尾翼はグフを立たせた時に邪魔になるので
STYLE_S Takuyaさんの作品を参考に左右を入れ替え、取り付け位置を上面から側面に変更しました(takuyaさん承認済)



羽根のモールドは一度全部埋めて、全て彫り直し
エンジンダクトはモールド入りプラ板をはめ込んでいます。




バーニアは、ビルダーズパーツHD 1/144 MSバーニア01に交換しそれっぽく



各部にディテールを追加したら改修は終了です。



完成画像はこちらからご覧下さい。

ken16wの格納庫2 1/144 ドダイYS


宜しくお願いします。





さぁ次はRRMじゃ!!



でわ
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地元新潟で行われる模型イベント「NIPCOM」に参加してきました~


ポスターにはken16wの作った旧ザクを使っていただきました(嬉)
(昨年のNIPCOM8のザクコンの優勝作だからね~)






ken16wは地元とあって、大量の作品を持ち込みましたよ~

お気に入りのSWシリーズ





GHL作例のリバウ、モデグラ作例のグフに定番のHG作品




最近密かに流行ってんじゃね?って感じてる、F2ザクベースのバリエーション機体
雷神さん、たぬきさん、長野のゆきりんさんとコラボ~
来年から、各自最低1機は新規に製作してニプコムに展示することが決定しました(笑)




昨年コーチマSPを製作したメンバー(keinさん、terasawaさん、拓さん)が再結成
今年はスコープドック・ラストレッドショルダーver?を製作しました
ken16wはボトムズ見た事無いのにキリコ機とか・・・・
初のAT製作、楽しみながら作れました~!!

フィギュアは昨年にj引き続きkeinさんが高クオリティで仕上げてくださいました~

さて、来年は何作るんだろ?




新潟のモデラー がんかすさんに誘って頂き
ニプコムジブリ展示会に過去作のガンシップを展示していただきました~


入り口入って直ぐにこの展示品、こりゃ~目を引くよね~




ゆきりんさん、SSCさん、サンノジさんの長野チームの卓にも過去作のスネークアイを展示させて頂いたのですが
撮影してない・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ごめんなさい~







てな感じで作品大量投入

ニプコムも大盛況で、参加モデラー約120名、展示作品約770作品、来場者約600名
(参加モデラー含む)とNIPCOMの展示会では最大級の展示会となったそうです。

今年から会場も産業振興センターに変わりスペースも広くなり、昨年より観覧、撮影がさらにスムーズに出来るようになったのも素晴しかった
既に来年が待ち遠しいですわ~


NIPCOM運営陣、参加されたの皆様、お疲れさまでした。
ありがとうございました~~~
また来年も宜しくお願いします


ですん
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1/144 HGUC AMX-107R リバウ


GHL009(ガンダムホビーライフ009)の作例として製作させて頂きました。

誌面ではページ数の問題で簡略化されている製作記事を詳細に説明しようかと・・・
まぁいつもの「ken16wのまるでとばっちり2」の製作記って感じで届けします。

前作は2014年8月に完成してるので、約2年前なんですね
当時は何も手本の無い状態から約2.5~3ヶ月掛けて大改修、徹底改修をしたんですよね

まさかねー、またリバウを作るとか、考えもしませんでしたよ(笑)

今回、もう一度リバウを作るにあたり、過去作のリバウを眺め、過去日記を読み返したのですが
細かいディテールなどは自分の中に流行などもあるのでアレですが
改修加工に関しては、今の目で見ても「凄いな過去の自分、よくまぁこんな事やってるわ!!」って唸っちゃいましたよ

そんなこんなで、プロポーションに関しては極力キットを使用し、過去作のリバウを参考に改修
機体のコアとも言える胸部はHGBFライトニングZガンダムを使用して製作しました。




では、改修記事行ってみましょう。



◆頭部
□フェイスパーツはプラ板で新造
□モノアイはHアイズを使用
□ヒサシをプラ板で大型化
□目尻をプラ板で狭く
□頬当てはプラ板で形状を変更
□襟足をプラ板で大型化
□トサカの形状、取り付け角度の変更
□ツノは削り込んでシャープに




◆胸部
□HGBFライトンングZガンダムを使用
□胸部の幅を左右片側で1.5mmづつ、計3mmの幅増し
□エングレービングのパーツはプラ板で新造
□襟足をプラ板で大型化
□コクピットハッチはプラ板にて形状変更
□ダクト関係は削り込んでシャープに、ベーン状のモールドを彫り込み




◆腰
□腰フレームはHGデルタプラスの物を使用
□チンコアーマーはプラ板で延長
□フロントアーマーは中央で分割し2mm短縮、取り付け下部にはシリンダー風のディテールを追加
 エングレービングのパーツはエングレービングのモールドの入ってる表側から削り込み薄く加工し、モールドをプラ板で作り直し。
 ベーン状のモールドや細かいディテールは彫り込みと追加を
□サイドアーマーは4分割して小型化、内部フレームを新造、尾翼?パーツは取り付け方を変更
□リアアーマーはデルタプラスの物を取り付け角度を変えて使用。 アウトラインはシナンジュを意識した形状に変更




◆腕
□肩アーマーは内側にプラ板を貼り付け大型化、ベーン状のモールドを彫り込み
□アーマー裏はプラ板でディテールを追加
□肩とアーマーの接続部は内側に3mmオフセット(肩軸のダボ穴をスライスして移動)
□上腕は2mm短縮、肘関節モールドを彫り込んで再現、マルイチモールド埋込み
□前腕は1.2mm延長、内側にメカディテールを新造、サーベルの柄を収納、ベーン状のモールドを彫り込み
□シールド固定用のモールドは埋めて、代わりにネオジム磁石を取り付け
□手首上のグレネードランチャーは大型化、サイドに装甲を追加
□拳はバンダイビルダーズパーツ連邦用Sを使用、甲はプラ板で大型化、メリ込んだ親指を一度切断し、角度を変えて再構築






◆足
□腿は2.5mm延長、回転機構部を隠すように上面をプラ板で延長
□膝関節は隙間をプラ板で塞ぎ、前側にはシリンダーディテール、裏側にはパイプ状のディテールを追加
□膝アーマーはプラ板で1.2mm延長しシャープ化
□フクラハギはポリパテで形状をなだらかに変更
□アキレス腱のスラスターは削り込みシャープに、プラ板でベーン状のディテールを追加
□アンクルサポートは上面にプラ板を貼り形状をシャープに、外側は切り込みを入れて角度変更
□アンクルアーマーはプラ板で1.2mm幅増し延長
□フクラハギ側面に付くスラスターユニットは”線香”で熱して角度を変更、縦に割り幅増し、よりスネパーツにフィットするように
□側面に付くビーム・ガンはプラ板で新造
□ソールは合わせ面で2mm細身に軸基部をプラ板で新造、軸位置は5mm延長、ギリギリまで横にオフセットして可動域を拡大
 甲はプラ板で形状変更、爪先の延長、下部のえぐれ形状を再現









◆バックパック
□プロペラントタンクはビルダーズパーツのものを加工して使用
□ウイングバインダー本体はプラ板で延長し、削り込み薄くシャープに
□ウイングはプラ板で大型化
□スラスターはジャンクパーツを使い大型化






◆武装
□シールドはプラ板で大型化、ストライク風ユニットとしてセミスクラッチ






全体像(サフ前)はこんな感じです










改修記事はこんなもんもんかな
次回は塗装後、組み立前とか見せれるかな~


このリバウ
ニップコムで見てやってください!!




でわ~



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テーマ:
みなさんこんにちわー

イキナリですが・・・

6月28日に発売した

GHL 009 " ガンダムホビーライフ "にて作例をやらせていただきました(´∀`)



特集は「プレミアムバンダイ

担当したのは
な、なんとHGUCリバウです!!


以前製作したリバウも小さくですが乗っていますよー


ken16w以外にも素晴しいライターさんがスゲー作品を作っていますので是非見てやってください!!

付録として水転写でカールが付いてきます
コレだけでも買う価値ありでっせー!!
ヨロシクお願いしますm(_ _ )m


もちろんニプコムに展示予定です!!



でわーん
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テーマ:
みなさんこんにちわー

毎日暑くてキツいっすね~
そんでも模型作ってますかー!!


ken16wはコレ作ってました
R2-D2に続きSW物、Xウィングです



結構前に表面処理まで終わって放置してたんですが
少し落ち着いたのでマッタリお気楽モデリングでサラッっと作っちゃいました。


格納庫でも軽く説明していますが

基本色はダークグレーのサフで下地を作りグラデーション塗装
赤い帯は塗分けにて再現
一部(ウイング部のバーコードや機首)の細かい塗分けにはキット付属の水転写デカールを使用しています。

デカールを貼り終えたら、デカールの発色が良すぎると感じたので、基本色を薄く希釈してオーバーコートしてあります。





付属のパイロットとR2-D2は基本色をブラシで塗装(マスキングはゾルで!!)



細部は筆塗りで仕上げました。




本体が完成したのでパイロットを乗せようとしたら・・・・
コクピットが狭すぎて乗せることが出来ませんでした・・・(涙)



しょうがないので両脚を切断してムリクソ乗せました
乗り込んでしまえば脚は見えないので問題無しです(爆)




ウォッシング時のダメージ軽減とデカールの段差に墨が入らないように、艶消しクリアでオーバーコートしてからウォッシングしてあります。



そんなこんなで、完成です!!




BANDAI 1/72 X-WING STARFIGHTER

簡単に完成させたにしては中々雰囲気有るんではないすか?

いままで色んなメーカーのXウィングを購入しましたが初めて完成させることが出来ました。
ホント組みやすいキットだと思います。



画像は格納庫にてご覧下さい
↓↓↓↓↓
ken16wの格納庫2 Xウィング

ヨロシク願いします。



もちろんNIPCOMにて展示予定です!!


ですん
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