☆愛しき天使☆ ♪♪♪亀梨和也に恋した♪♪♪亀梨和也☆絶賛溺愛中(^_-)ゞ

亀梨和也がめっちゃ大好き♪★
ある日突然私の目の前に天使が舞い降りてきた!
亀梨和也に恋した!
愛しき天使★亀梨和也♪♪♪



ドキドキ天使亀梨和也天使のめっちゃ可愛い笑顔ラブラブドキドキ

ドキドキ天使亀ちゃんが大好きすぎて凹んだり、妄想したりラブラブ!亀ちゃんにめちゃめちゃ元気と癒しをもらっています恋の矢ドキドキラブラブ

恋の矢毎日ありがとう音譜恋の矢



天使ちゃんの笑顔が大好き 天使




$☆愛しき天使☆ ♪♪♪亀梨和也に恋した♪♪♪


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試食したら美味しくて2パックでこの値段は安いかも(*^▽^*)
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8/24 13:47

手羽元は田舎のスーパーで見っけ冷凍室にいれましたぁヽ(^○^)ノ
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8/24 13:48

豚肉は今夜のカレーに使います(≧∇≦)
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8/24 13:49

此れは父親に持って行こうかなぁ(*^。^*)
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8/24 13:51

カレー作りましたぁ(≧∇≦)ドキドキキスマークチョキ
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8/24 18:14

セブンのレアチーズ氷ひらめき電球149×2チョキマンゴーアイスバーひらめき電球140円×3買ってきやしたぁ(*^O^*)キスマークチョキ
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8/24 18:16

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KAT-TUNライブで話題のセクシー演出はやはり亀梨和也のアイディアだったо(ж>▽<)y ☆о(ж>▽<)y ☆о(ж>▽<)y ☆オリコン週間DVDランキング総合NEW王冠2ドキドキ1位おめでとう(´ー`)σドキドキ和たん亀棒をつんつん♪(/ω\*)



( ´艸`)マイクスタンドを女性に見立ててからむ演出
KAT-TUNのライブでは、毎回、何かしら目を見張る斬新な演出があるが、今回の『KAT-TUN 10 TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks!”』での、“KAT-TUNらしい、KAT-TUNでなければできない演出”は、楽曲『MOON』の演出だろう。


『MOON』(『Break the Records -by you & for you-』に収録)は、月の光が射す夜、一夜限りの叶わぬ恋がテーマにした歌で、歌詞自体が古典的で美しい(作詞はECO、MASANCO)。今までも、和傘を使うなど和風の演出で歌われてきたが、“10Ks!”では、和柄の布を巻き付けたマイクスタンドを着物姿の女性に見立てている。亀梨はマイクを優しく抱きしめ、上田はマイクを外してスタンド部分を肩に担ぎ、中丸はハンドマイクにして興味なさげにスタンドと一定の距離を保つ……、とそれぞれのやり方で世界観をつくる。名古屋、大阪のときも、その“萌え”演出が話題になったが、KAT-TUNの“ホーム”ともいうべき東京ドームにいたっては、さらに過熱した。

後半の大サビ、亀梨は抱きしめたマイクスタンドを押し倒し、馬乗りになり、首筋あたりに顔をうずめてキスをする流れで、ジャニーズのセックスシンボルという期待に応えた。上田は、左手にマイクを持ち、右手でマイクスタンドをグルグル回した後に肩に担ぎ、力づくで“お持ち帰り”するイメージで、中丸は棒立ちでさらにマイクと距離をとるクールな『放置プレイ』を展開した。


「ライブはH!」ハイフンの熱気で自然にテンションが上がる
一体、このアイディアは誰が考えたのか……о(ж>▽<)y ☆。5月7日、東京ドーム公演後初のラジオ『KAT-TUN亀梨和也のHUNG OUT!(FM NACK)』で、亀梨が語った。


『MOON』はそもそも和の印象があるが、1曲のために和の衣裳を着るのが難しかったため、「マイクスタンドに着物をはおらせるのはどうですか」と亀梨が言ったことで演出の案がスタートしたという。「最初は着物屋さんのようにマイクにキレイに着物が飾られていたが、雰囲気があればいいからと、着崩す感じを提案し、女性に見立てた。東京ドームで何故あの流れになったのかはあまり記憶がないけど、テンションあがったんでしょうね。そして、初日にやったから、2日目、3日目もやった方がいいかなって」と語った。

以前も「ライブはデートでありH。一方的に自分たちが好きなことをやってもダメ。ハイフンが声を出すことで、ガソリンを注入してもらって回転速度を上げていける」と語っている亀梨。すべてをシナリオどおりに進めるのではなく、ハイフンの声や、その場の雰囲気やノリにまかせて、表現(ときに暴走)するのが亀梨流だ。また、常に冷静で折り目正しく歌に集中する中丸の安定感もすごいが、亀梨の妖艶さ、中丸のクールさを予測してバランスを見ながら、格闘技のような荒々しい個性を体現した上田にも脱帽だ。


『Jr.マンション』も亀梨のアイディアから
デビュー前からライブの演出はグループで決めているKAT-TUN。物理的にできるかできないかは二の次と考え、自分たちがやりたいことを自由に描き、スタッフに提案し、話し合いながらプロの技術で形にしてもらっているという。

例えば、今はジャニーズのお家芸のひとつになっている『Jr.マンション』と名づけられた、タワーマンションのような碁盤の目の一部屋一部屋にライトをつけてジュニアを配置する演出は、亀梨の「人でセットを作りたい」という発言からスタートしたものだ。

2012年のライブ“Chain”では、ムービングステージと一緒に移動してステージを照らすオリジナルの照明タワー『FLASH-TREE』を、『COUNTDOWN LIVE 2013 KAT-TUN』では、ステージの床をメッシュにして炎が出る仕掛けを考案。2015年のライブ“quarter”では、円を4分割したリフターの面白さを見せるために上からのアングルを撮ってほしいと、「ピッチャーマウンドを撮影するカメラが使えないか」と提案し、空中から撮影するウイングカメラを採用した。どれも、KAT-TUNが意見を出して、スタッフの協力なしにはなしえなかったという。

『MOON』をはじめ演出面でも見ごたえがある『KAT-TUN 10 TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks!”』のライブDVD8月17日の発売が待ち遠しい(*^o^)乂(^-^*)


〈ライター:佐藤ジェニー〉
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亀梨和也!(´Д`;)KAT-TUN充電発表後のファンのリアクションにおどろいた(((゜д゜;)))


提供元:ジャニーズ研究会

「KAT-TUNを一生背負う」に涙しちゃう……・°・(ノД`)・°・ 3月25日に放送された、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)と『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』(TBS系)をもって、田口淳之介を含む4人でのテレビ出演が最後となったKAT-TUN。5月1日のデビュー10周年記念ツアーの最終日をもって“充電期間”に入ることは、田口の脱退&ジャニーズ事務所退所と同じくらい、ファンに大きな衝撃を与えた。

 充電を終えて必ず戻ってくると信じるファンもいれば、最悪の可能性を疑ってしまうファンも。そんな不安を抱えるファンに向け、亀梨和也が「myojo」(集英社)の1万字ロングインタビューで赤裸々に“充電期間”について語った。

 まず亀梨は、この“充電期間”について「ネガティブな発想から生まれた期間では1ミリもなくて」「メンテナンス期間でもなければ、ましてや活動休止でもないから。決して立ち止まるための時間じゃないってことはわかってほしい」と、前向きな措置だと説明。

 さらに、KAT-TUNとしての活動再開を待つ、と言ったインタビュアーに対し、「うーん、待つ……って感覚はちょっとちがうかな。もしも“グループの活動しか応援しません”って人がいるのなら、それは待たせてしまうことになるのかもしれない。グループとしては動いていないように見えるだろうから。だけど、僕らは山にこもるわけじゃないし、個々の活動は続くからね」「乱暴な言い方だけど、レギュラー番組がなければメンバーがそろうのって(CDの)リリースかライブくらいしかないわけで。何も言わずにサラッとやり過ごすこともできたのかもしれない」と語る。

 それをあえて発表したのは、「“僕らはこういうことを決断しました”ってことを、みんなにちゃんと提示しておきたかった」というように、個人活動に勤しむことでファンに変な不安を与えたくなかったからそのはずが発表直後は、「感情の問題なのか、“え!? 充電!!”みたいなリアクションが多くておどろいた」というから、アイドルとファンの互いを思う感情の行き違いは難しい。

 このインタビューを読んだファンの中には、「読み終えた後はワクワクしかしない。充電期間さえも楽しみになった」「読んだらなんか少しラクになった。3人がまた新しい景色を見せてくれる」「自分なりに充電期間を納得したつもりでいたけど、ちゃんと説明してくれていて前向きな言葉ばかりだったのがとてもとても嬉しかった」と亀梨の言葉に安心している人も。

 デビュー当時6人だったグループが、10年目を迎えた今、3人となった。亀梨は、「これ以上、KAT-TUNという大切な船を傷つけちゃいけない。だからこの充電期間は、KAT-TUNがKAT-TUNであり続けるために、新たな航海に向けてのメンバーの意思表明だと思ってほしい」と、まっすぐにファンへ気持ちを伝えた。

 10年間荒波に耐えてきたKAT-TUNという大きな船は、エネルギーを十分に蓄え、さらに加速するだろう。「今以上の景色を見せるから」という亀梨の言葉を信じ、また“海賊帆”がはためく日を心待ちにしたい。



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