1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017年01月14日

吉野家

テーマ:和食

牛丼頭の大盛り480 と 新とん汁190

新とん汁が出たので食べてみました。

以前のとん汁より30円高くなりました、けんちん汁も30円アップです。

しかし、このとん汁、以前のものと比べると格段に入っている野菜が多くて

本格的なとん汁になりました、味も美味しくなったように思います。

ちょっと高いけどお勧めですよ。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年01月11日

たこ焼き 千成家

テーマ:飲食

ここのところ三回続けてたこ焼き食べました、

この千成家が気に入ってます。

倉敷夢タウン 平島のザビッグ 一宮のザビッグ

店によって少し売ってるものが違ってたりします、

基本は六個で200円です。

ねぎポン酢250円

鳥唐揚げ 四個で100円今だけ

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016年12月30日

竹波  11月

テーマ:和食

何度来ても落ち着ける空間とお食事です。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016年12月29日

牡蠣フライ定食  夢や花尻店

テーマ:和食

冬になると食べたくなる牡蠣フライ。

私のお気に入りは牡蠣フライ、焼き牡蠣、酢牡蠣、鍋の牡蠣

の順番です。

大きくて熱々の牡蠣フライ、本当はビールが欲しいね。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016年12月26日

中高年男性の排尿障害とPSA

テーマ:日記

これは引用記事です。

尚、これは宣伝記事ではありません。

大豆イソフラボンと前立腺とPSA

私は、サプリメントとしての大豆イソフラボンにとても興味を持っています。

ご存知の方も多いかも知れませんが、大豆イソフラボンは、構造式が女性ホルモンであるエストロゲンに似ています。そのため、「植物性女性ホルモン」とまでいわれています。人体の女性ホルモンほど強くはなく、それでいて適度に効果があるので、更年期のご婦人に服用していただくと、更年期障害の様々な不定愁訴や自律神経症状が驚くほど改善し、コレステロールは下がり、動脈硬化が改善されるのです。
健康な男性でも、エストロゲンという女性ホルモンが副腎から一定量分泌されています。意味なく分泌されている訳ではなく、男性にも女性ホルモンが必要なのでしょう。動脈硬化防止に役立っていると私は考えています。

さて、男性には前立腺癌の潜伏癌が一定の確率で存在します。40代で6%、50代で12%、60代で21%、70代で34%、80代で50%と、とても高率です。しかし、前立腺癌の腫瘍マーカーであるPSA検査の異常値によっては、これほどの高率に前立腺癌を発見することはできません。なぜなら、PSA検査は早期の前立腺癌で高い値になるよりは、排尿障害で高くなることが、はるかに多いからです。

残念ながら、今の医学常識では【PSA値が高い=前立腺癌】という誤解が幅を利かせています。このブログでもご紹介したように、PSA値が高いばかりに何回も針生検をされている被害者も存在します。そのような被害者を少しでも救うべく、この大豆イソフラボンをご紹介しましょう。

大豆イソフラボンは動脈硬化の治療にも応用されるサプリメントです。動脈硬化の原因の一つである血管平滑筋の異常行動を鎮めてくれる作用を持っています。この作用は血管平滑筋に限らず、内臓の平滑筋全てに効果があるのでしょう。前立腺肥大症などの排尿障害がある患者さんの膀胱や前立腺の平滑筋は常に緊張していて、排尿障害をさらに悪化させます。大豆イソフラボンによって、これら平滑筋の緊張が緩めば、排尿障害は改善します。すると、排尿障害によって上昇していたPSA値も改善するのは当然でしょう。

また、大豆イソフラボンの適度な女性ホルモン(エストロゲン)の作用で、前立腺組織の分泌腺細胞が委縮します。前立腺の分泌腺細胞は、問題のPSAを作っているので、大豆イソフラボンによって直接的にPSA値は下がります。

さらに、前述したように、PSAの値に無関係に前立腺癌の潜伏癌が一定の確率で存在します。健診や人間ドックでPSA検査を行うような人は、ほとんどが50歳以上でしょうから前立腺癌は一定の確率で存在する筈です。前立腺癌は、先ほどの前立腺の分泌細胞が癌化した細胞ですから、大豆イソフラボンの女性ホルモン作用で委縮・消滅します。

上の構造式から分かるように、女性ホルモンであるエストロゲンは、構造式の基本骨格がコレステロールです。しかしながら、エストロゲンの類似作用を持つとされる大豆イソフラボンの構造式は、コレステロールに似てはいますが、コレステロール骨格ではありません。生命の歴史から考えて初めに生まれたのは大豆イソフラボンであり、コレステロールを利用して大豆イソフラボンに似せて作ったのが動物細胞の女性ホルモンだと考えられます。エストロゲンの方が大豆イソフラボンのコピーなのです。コピー商品は本物より落ちることは周知の事実です。つまりエストロゲンは作用は強いのですが副作用も強いという欠点を持っています。その点、オリジナル商品である大豆イソフラボンは有効なマイルドな作用を持っている半面、副作用が弱いと考えられます。それは何十億年もかかって作られた植物性ホルモンだからです。

 

くわしくは下記リンクをご覧ください。

http://hinyoukika.cocolog-nifty.com/bph/2011/06/psa-6665.html

イソフラボンについては下記を参考に。

私も妻も愛用しています。

http://isolacom.jp/

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。