機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズからプレミアムバンダイ限定商品

イオフレーム 獅電改(オルガ機)&(ライド機) STH-16

百里・百錬の開発で蓄積されたノウハウを元に、テイワズが

マスプロダクトモデルとして開発した汎用モビルスーツ。 

 

 

付属品は、ライフル、パルチザン、ガントレットシールドになります。

 

 

獅電改(雷電号)

ハシュマル討伐後にシノから正式に譲り受けた獅電改を、修復も兼ねて

ライド専用に再改修した姿。機体名の「雷電号」はライドが命名したもの。 

 

 

王様の椅子

 団長であるオルガ・イツカの専用機。

「王様の椅子」の呼称は、シノが「火星の王」を目指すオルガの乗機であることと、

後述のようにあくまでもお飾りとして配備された事を揶揄した発言による。

 

 

ピンク色(マゼンタカラー)を基調としていた流星号から一転、黄色をメインに

左肩装甲に青い稲妻をあしらった再塗装が施された。

バイザー以外の仕様は概ね流星号時代に準ずるが、新たな装備として

ガントレットシールドを右腕にも装備し、ナックルガードとして使用する

超接近戦仕様の機体に生まれ変わった。 

 

 

グレイズと同じく頭部には展開式の高感度センサーユニットを搭載しており、

通常は単眼センサー付きのバイザーによって保護されている。

 

 

オルガ機

一角を思わせるブレードアンテナが配された専用のバイザーや左肩の

固定式のシールドが追加され、白を基調に赤いラインをあしらった

塗装が施されているのが特徴。 
 

 

実際オルガ本人はこの機体に搭乗することは一度もないまま

(ハシュマル戦中に一度だけ乗ろうとしたことはあったが)死亡している。 

 

 

ライド機

最終決戦時は、ライドがオルガと共に本部を離れていたため、

代わりにエンビが搭乗した。

 

 

オルガ機

最終決戦では副団長のユージン・セブンスタークが搭乗したが

三日月の意向でユージンが撤退した事で機体は放棄されている。 

 

 

パルチザンは、腰またはバックパックに装備可能になっています。

 

 

獅電改を3体並べてみました。

買わずに後悔するよりはと、プレバンで予約購入しましたが

3機並べると違いの分かる男になった気がします。(^O^

あとランドマン・ロディも作って鉄華団MSをコンプリートしたいですね。

プレバンは、高くつくのでマン・ロディから作ろうと思います。

 

 

先日、落札した商品に付いてきたおまけですが組み立て説明書がありませんでした。

ガンプラなら何とかなるのだが説明書無しでTAMIYAのキットを作るの無理じゃね。

「誰か助けてー!」(花陽ちゃん風)

 

 

娘とポケットモンスター~キミにきめた!を観てきました。

ピカチュウかわいいし、油断していたら3回ぐらい泣いてた。💦

幻のポケモン、マーシャドーも受け取りました。

 

 

先日の飲み会でアニソン縛りのカラオケで一発目に歌いました。

自分は、改めてOPよりもEDが好きだったと気づかされました。

 

 

来週は、ドラクエに時間をとられそうなので

時間がかかりそうなガンプラは、後回しにします。

そろそろ、旧キットコンペ用のコアブースターも始めないと間に合わなくなってきた。💦

 

つくって!たべて!たたかって!元気と笑顔をレッツ・ラ・まぜまぜ!

 

次は、REハンマ・ハンマを完成させます。

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