やあ、みなさん、私の研究室へようこそ。
都知事選は、残念な結果に終わってしまいました。
舛添要一氏 211万2千票
宇都宮健児氏 98万2千票
細川護熙氏 95万6千票
田母神俊雄氏 61万8千票
”極左”の宇都宮氏、
”放射脳”で”バカ殿”で”佐川急便から1億円もらった”細川氏
より、田母神氏のほうが少ないとは…。
舛添氏だって、政党助成金で借金を返済したとか、
いろいろ、お金に関する疑惑があるし、
それ以外にも問題があるのに…。
残念ながら、東京都民は、まだ全然”目覚めていない”と言わざるを得ませんね。
昨年7月の参院選で、宮城県民は、売国奴岡崎トミ子を落選させました。
(こちらをご参照ください)
この宮城県民の頑張りに比べたら、まだまだ東京都民は、だめですね。
東京は創価が強く、左翼も強いようですから、
一朝一夕には変わらないでしょうが、
少しずつでも”正常化”していってほしいです。
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田母神氏「泡沫候補からここまでこれた、満足すべき結果かな」
舛添要一氏当確の一報を聞き、
選挙事務所で頭を下げる田母神俊雄氏=9日午後、東京都新宿区(蔵賢斗撮影)
健闘をたたえる支持者らの拍手の中、
「こんにちは」と笑顔で手を振りながら選挙事務所に入ってきた
元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)。
「泡沫候補からよくここまでこれた。満足すべき結果だったかな」
とすっきりとした表情だった。
首都直下地震などに向けた防災対策を中心に訴えてきたが、
「分かりやすく説明してきたので問題提起はできた」
と強調。
原発が争点になったかどうか問われると、
「どんな影響があったかわからないが、脱原発などできるわけがない」
と一蹴した。
事務所には、中山成彬氏(日本維新の会)ら国会議員も駆けつけており、
田母神氏は自身の今後について
「日本の保守政党を成立すべく頑張りたい」
と抱負を語った。
事務所を出る際には「トップ当選かと思ったのに」と支持者らを笑わせていた。
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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140209/elc14020921380014-n1.htmから引用。
(赤字強調は筆者による)
>日本の保守政党を成立すべく頑張りたい
田母神さん、政党を作る気なんでしょうか。
本当に作るなら、かなり面白いことになりそうです。
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自民党と無関係に60万票を獲得するというのは、
国政選挙で考えると7、800万票を獲得する可能性があり、
参議院選挙の全国比例にチャレンジした場合、7、8人が当選するほどの数字
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http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11768813096.htmlから抜粋して引用。
日本維新の会の、太陽の党出身者や、自民党の中のまともな人を何人か引き抜けば、
小さいながらも、キャスティングボートを握る存在になれるかもしれません。
(ちなみにキャスティングボード ではなくキャスティングボート です)
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