青森で中国推拿と実用的なEFTを提供するアイホージュのブログ

青森県青森市で初のEFT(エモーショナル・フリーダム・テクニック:感情開放テクニック)と中国推拿(ちゅうごくすいな:整体)を提供しています。

完全予約制・女性専用のリラクゼーションサロンを主宰する、りんりんこと伊藤みつるのブログです。


テーマ:

Rさんからメールが来ました。


「結論から言いますと、サラッと中古は配偶者の視野から外れたようです。
今後の費用や、メリットデメリットなど表にして書いて、配偶者に見てもらったのと
工務店の社長さんにうまく説明してもらったのと、みつるさんのアドバイス通りにやってみたのと。


意外とコロっといきました。笑


今では、あそこの土地は地盤どうなんだろう。。とか言っちゃってます。笑


今まではそんなこと(私にしたら大事と思うこと)気にもしていなかったのに。


あと、子供が、「●●小学校になったら、(子供が通っている)保育園の年上さんもいるし(Rさんと配偶者が選んだ土地が)いいよね。」と言ってくれて嬉しかったです。


来週、工務店さんで見積もりを出してもらうのが楽しみです。」


・・・。
相変わらず、早っ。


すでに、Rさんご夫妻は、新築購入に向けて、工務店決定&土地探しをしていたのでした。


前回、配偶者は、中古住宅の広さや開放感をすごく気に入っていたと書きました。


でも、実際の所、現在の家族構成(3人)で、その広さは本当に必要なのかという疑問がありました。


という事で、Rさんは、配偶者に
「広さを求めるという事は、沢山の人を家に招きたいのか」を尋ねたのです。


配偶者からは

「家に人を呼ぶのは好きじゃない」という衝撃の答えが返ってきたのでした。


だったら、その広さ、いらないんじゃ・・。


それを聞いた私・伊藤は、
「中古じゃなくて本当に良かったね。」

 

何故なら、中古住宅の広さ、開放感には、北国で生活する上で、大きなデメリットが潜んでいたからなのです。


開放感、広さだけで買ってしまっていたら、後々大変だったと思います。


それから、ローンの心配もありました。
内情を色々伺っていたので、どうかなあと思っていたのですが、無事に通過。

 

Rさんのローン通過のメールには
「配偶者、嬉しくてほっとしてうかれてます。
毎晩、間取り図を抱えて寝てます。→これ、マジ。笑
これからも忙しくなりそうですが、楽しんで進めたいと思います。


今、●●(Rさんが欲しかったもの1)を購入するか、ちょっといい◆◆(Rさんが欲しかったもの1に準ずるもの)を購入するか、迷ってます」
と言った具合に、なかなか楽しそうに進んでいる様子。


それと同時に、困ったちゃんも登場。
前回のブログで出てきた「その方」。


中古住宅は「配偶者が、自分の事を認めてもらいたい方」から話が出ていて、その方が間に入っていると書きました。


「その方」が、お二人の選択の1つ1つにケチをつけていたのです。


これは、その方の「私の言う事を聞いて、私を認めて!」という「認めないオトナ」の行動よくあるあるです。


本人はけちをつけているつもりは全くなく「心配している・役に立ちたい」という思いから口をはさんでいるだけなのですが、される側としては、たまったものではありません。


仮に、Rさんや配偶者が、その方の言う事を「認めないオトナ」の状態で聞いているとしたら、お二人は、


・自分(達)を否定されていると感じる
・自分(達)がどうしたいのかよりも、その方のいう事に従わなければいけない
・でも自分(達)のやりたい事をやりたい
・自分(達)がやりたい事を選ぶと、角が立つ、かといって、その方の言う事に従うのも何だか・・


と言った具合に、さんざん迷った挙句


・その方のいう事に従う 場合は、
従ったのに、その方が、後にケチをつけてくる可能性があります。


「言う事に従ったのに、またケチつけるの?」
といった感じの流れになりかねません。

 

言った本人がケチつけた事すら忘れるなんて、ザラなのですから。


・自分がやりたい事を選ぶ 場合は
その方の言う事に従わなかった罪悪感や、ばつの悪さを感じて、顔を合わせづらくなるといった事が起きます。


何故このような事が起きるか説明は省きますが、そんな訳で「認めないオトナ」の状態では
・言う事に従う
・自分がやりたい事をやる
どちらを選んでも「自分の中で、その方との関係が悪化していく」のです。


ケチが付く事は、一回ではありません。


何度も何度もあるので、その度に
「こんな事言われた!傷ついた!むかつく!」
といった事が増えて、「自分の中で、その方との関係がますます悪化していく」のです。

 

これは、「大人のありのまま」と「主体性」が身についていたら、簡単にかわせる事なので、
これらを育み続けていたRさんは、余裕を持った状態で、その方の動きと、対応する配偶者を観察していたのです。


配偶者は、もともと
・言う必要のある事を言わずに、黙ってその場をやり過ごすタイプ
です。


そうする事で、物事がうまくいくと思い込んでいるのです。


でも、この方法は、小さい頃、主に親や周りの大人たちとの関係で形成したものであり、大人になるとうまくいかなくなる事がほとんどです。


実際の所、Rさんとの関係においては、この方法を用いて、言う事を言わずに、その場を黙ってやり過ごした結果、離婚話へと発展していきました。


Rさんと配偶者は、
子供の意見も聞いた上で、
現在の土地の購入を決めたのですが、
「その方」は、家族の意見を大事にする配偶者に、新たなケチをつけた事がありました。


今までなら何も言わなかったであろう配偶者が、その方に
「自分の家族を大事に考えて、何が悪い!」
と返した姿を見て、Rさんは、嬉しく思ったと同時に「配偶者、変わったーー」と思ったそうです。


「その方」の「私の言う事を聞いて、私を認めて!」という「認めないオトナ」の行動」は、その後も度々出てきて、色々ながっかりエピソードを伺いました。


でも。
そのお話を伺いながら、「その方」の「私の言う事を聞いて、私を認めて!」という行動が出る度に


配偶者は、
・言う必要のある事を言わずに、黙ってその場をやり過ごす
という以前の、うまくいかない方法で対応してもダメであり、
・言う必要のある事を、伝わるように言う
という練習を、少しずつ積み重ねていくのだろうし


その方はその方で「私の言う事を聞いて、私を認めて!」という対応で
お二人を表面上、自分の思い通りに動かそうとすると
役に立つ所か、迷惑になる事に気づいて
互いの意見こそ言い合う事はあっても
お二人の家については
最終的にお二人に決定権があるのだから、お二人を尊重する必要があり、
お二人から手や知恵を貸してほしいと言われるまでは、そっと見守る事がベストだ


とわかる為の機会なのだろうと思ったのです。


お二人の課題がクリアになる事で、配偶者も、その方も、思考・行動の上で、互いが自立した「大人のありのまま」の心地よい関係性を築けるはずですから。


配偶者は、いつもその方に伝える必要のある事を伝わるよう、はっきり言える訳ではなく、Rさんにだけ聞こえるように、小声で「やめてよー」といっていたエピソードもあるのですが、一気に何もかも出来る訳ではありません。


それでも、今までだったら「やめてよー」すら言えなかった配偶者も、少しずつ、Rさんの変化の影響が及んでいるのだと思います。


Rさんと話していた時に気づいたのですが、RさんはRさんで、配偶者(とお子さん)との会話を通じて、知らず知らずのうちに、配偶者(とお子さん)の意見を引き出し、それをどのように現実に繋げるのかを配偶者(とお子さん)に伝えているのです。


会話でEFTですか。
Rさん、すごいな。

 

という事で。
最終的に、例の中古住宅は、別な方の購入が決まり(良かったね!)
新築のお家は、土地・建物・家具をそろえた状態で、中古住宅の販売価格と同額になったそうです。(すごっ!)


Rさんは、いらない設備やものは、可能な限り削ぎ落し、節約できるところでは節約し、
ご自身の欲しかったものはちゃんと取り付けしたとのことでした。(良かったね!)


離婚回避から、一年が過ぎる頃。
Rさんからメールを頂きました。


「昨日、配偶者も一緒に、仕事の仲間とBBQしたのですが、お酒が進んだ男同士、健康の話をしていて、「俺も前は早死してもいいって思っていたけど、最近は子供の寝顔を見てると、長生きしたいなと思うんだ。」と、ありきたりなドラマのセリフみたいな事を目を輝かせながら言っていました。笑


へ~と思って、嬉しくなりました。


一年前を私も思い出します。
(以下略)」


確かに、配偶者らしい発言だ。
Rさん、配偶者の強い愛情表現好きだって言っていたものね。


お二人の新居は無事に完成し、現在、新しい生活に入っています。


Rさんから、もう1つ、嬉しいお知らせがありました。


第二子妊娠。
離婚回避のセッションの頃、もう一人子供が欲しいという話、出ていたものね。
現在、順調にお子さんが育っているとのことで何よりです。


今も、この先も、どうぞお幸せにね!

 

~終り~

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Rさんの雰囲気や言動に、引っかかりがある様子だったので、話を伺うと、中古住宅購入案が出ているとのことでした。


・築十数年、広くて、開放感がある
・リフォーム済の物件


配偶者が、その中古住宅の開放感をえらく気に入っていて、すでに買う方に気持ちが決まりつつあるというのです。


対して、Rさんは
・購入してもいいとは思うけれど、値段が高い。
・あと700万安ければ考えるけれど、中古にこの値段は高いと感じている
と言います。


Rさんは、以前から、家を買うなら、絶対に欲しいと思っていたものが2つありました。


2つとも、新築物件であれば、最初から取り付ければ良い物です。


ですが、その中古物件では、Rさんが欲しいものの1つは、現状の設備によって、取り付ける必要がありません。


もし、何としても取り付けようとするならば、取り付けの為に、物件に傷をつける必要がある上に、設備過剰ですし、維持費も高くつきます。


もう1つも、後付けするのはスペースが必要だけれど、相当するスペースがないとのこと。


Rさんが欲しいものを、どちらも諦めなければいけない可能性が大という状態だったのですが、それについてRさんは、「まあ、念願の家が手に入るのだし、(欲しいものを諦めるのは)仕方ないか・・」という感じでした。


Rさんには他にも気になる事がありました。


それは、中古住宅は「配偶者が、自分の事を認めてもらいたい方」から話が出ていて、その方が間に入っていること。


彼女たちが中古住宅を購入すると、その方へいくつかのメリットが生じます。


配偶者は、その方に良い顔が出来る上に、感謝される事で、自分を認めてもらえたと感じられるという流れが生じているのを、Rさんは感じ取っていました。


その方は、配偶者が買う事に同意すれば、自分を認めてもらったと感じる上に、実際のメリットを受け取る事で、自分を満たせると言った具合に、双方が互いの認め満たしあいが出来るという、「認めないオトナ」の一見、万々歳のストーリーが隠れていると思われます。


配偶者、Rさん、双方が納得の上、主体的に「中古を買う」事を決めるのであれば、何の問題ありません。


ですが、配偶者が、その方に言われるがままだったり
Rさんが納得していなかったりするのであれば
購入するまでは良くても、後々問題が浮上する可能性が非常に高いのです。


不満や、不快を覚えても、家を買った後では、どうしようもできないのです。


再び関係が悪化しないとも限りません。


せっかく何千万というお金を使って購入し、ローンを払っていくのです。


家は買って終わりではありません。


購入は始まりに過ぎず、そこで1日、1日を積み重ねながら、十数年、二十数年と過ごしていくのだから、心から納得いく買い物をして頂きたいものです。 


加えて、その方は、金銭面に余裕がないので、金銭に関する協力は一切出来ないけれど、何とかお二人に協力したい、役に立ちたいと話していらっしゃるとのこと。


「・・えーと。


出せないけれど、お金を出したいという気持ちはありがたいよね。
出せない事で、何とか役に立ちたいと思う気持ちもわかるし、ありがたいよね。


出せる、出せないにかかわらず、黙って、お二人の意向を尊重して、見守ってくれるのが一番ありがたい「協力」だよね。


出せないと言うのであれば、なおさら。」


「ほんとそうです。
気持ちはありがたいけれど、口だけ出されても本当に困るんです!」


Rさん。
この件でも、言いたい事がたくさんありそうです。


この時点で、まだ「中古、買ってもいいんだけれど・・」という反応を示し続けるRさん。


前回のブログで書いた、数十万の買い物をした時の配偶者の変化や、配偶者が中古物件を気に入っていていたのを目の当たりにして、「まあ、これでいっか・・」とご自身を納得させているように感じたので、本当に、本当に、中古住宅を購入していいのかを確認する為に、私・伊藤が、生理的な境界線について露骨な質問をあれこれしていたら、Rさんが


「もう!
みつるさんっ!!!


私、それ考えないようにしていたのに!」
だって(笑


考えないようにして、無理やり買う方へと自分をもっていこうとしても、後で悔やむ事になるので、いかんのですよ。


とりあえず、意見の違いは、意見の違いに過ぎないのだから、まずは、Rさんがどうしたいのかを明らかにしましょう。


という事で、
・Rさん・・新築が欲しい
・配偶者・・中古が欲しい
お二人の意見が分かれた状態になりました。


ありのまま認める×EFTでは、常に、下記の2点を原理原則としてセッションなり、取り組みを行っています。


・自分で自分(の存在・欲・意見等)をありのまま認め満たす
・自分で自分(の存在・欲・意見等)をありのまま認め満たすように、他人が他人(の存在・欲・意見等)をありのまま認め満たす事を尊重する。必要があれば、互いの合意点を見出して、実行する


この2点を押さえて、
・Rさんが、Rさんの意見を尊重する
・Rさんが納得しないままに、自分の意見を抑えて、配偶者の意見に表面上合わせる事はしない
・配偶者の意見を否定する事もしない
状態で、
・Rさんと配偶者の意見を尊重した上で、互いの合意点を見出す
作業を行います。


これまでの取り組みで、配偶者の「実際は何ともならず、問題が大きくなるのに、誰かが何とかしてくれて、何とかなると思い込んでいるパターン」がわかっているだけに、「お二人が本当に欲しい家」を手に入れるには、Rさんが主体で配偶者を引っ張っていく事が必要です。


その為に、Rさんは、私との問答を参考に、
「長期的視野で見た、新築・中古のメリット・デメリット」
についてまとめてから、配偶者にプレゼンして、お2人でどうするかを決める事にしたのでした。


続く(次回が最終回です)

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Rさんのセッションは、
・離婚回避関係について5回
・Rさんご自身がやりたい事について1回
行っています。

 


ご自身がやりたい事について
「何しようかな。
考えてみて、また連絡しますね。」
という事で、しばらくした後、Rさんから連絡が来ました。

 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
え?

 

家、買うの?


って、ちょっと待って。


復縁の話って、何か月前だったっけ?
2か月前か。

 

「家購入」という展開にびっくりしたのを、懐かしく思い出します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Rさんは、ずっと自分達の家が欲しいと思っていて、その思いを配偶者にも話していました。


ですが、配偶者からはずっと「そういう風に、言われるの(せっつかれるの)嫌だ」と言われていたそうです。


ところが、今回、家を買う話を持ち出してきたのは、配偶者の方。


一体、何があったのでしょう。


それは、お二人の「喧嘩」がきっかけでした。


ありのまま認める×EFTに取り組む以前、Rさんは、配偶者から何か言われた時に、わーっと言い返して、喧嘩になる事が多かったと言います。


ですが、その時は、Rさんは、わーっとはならず、まずは、配偶者の言い分を聞いていたのです。


「配偶者の話を聞きながら、確かに私も悪かったなあって心から納得したので、配偶者にごめんって謝まった後、私、すごく眠たかったから「寝るね!」って言って、寝室に行って寝たんですよ。で、朝起きたら、配偶者から「家、買おうか」って言われたんです。


多分、あっちは「いつもならRが怒って言い返してくるのに、返してこない。Rが変わった」って、驚いて拍子抜けしたんじゃないかな。」

 

なるほどね。


「喧嘩」はきっかけに過ぎませんし、Rさんは、巷にある「まず、人の話を聞きましょう。」という表面上のテクニックを使っていたのでもありません。

 


「自分で自分をありのまま認め満たす」作業を通じて、「大人のありのまま」と「主体性」を自ら育み続けていたRさんには
・聞く必要のある事を、相手が伝えているように聞く
・話す必要のある事を、相手に伝わるように話す
が、身についてきた事によって、自然に、配偶者の言い分を聞ける状態になっていたのです。


Rさんの対応が、今までと違うものだったら、配偶者の対応も当然変わりますものね。


それにしても家ですかーー。


Rさんのお話を伺う限り、関係がうまくいっていない状態のまま「家を建てたら、関係が良くなるかも?」と期待するケースではなさそうです。


この先の人生、夫婦としてやっていこう、やっていけると思えたからこそ「家を買おうか」という話になったのだろうし、本当に良かったです。


Rさんは、ありのまま認める×EFTを通じて、配偶者の思考・行動パターンが手に取るようにわかってきたと言います。


ですが、思考・行動のパターンがつかめても、配偶者の口から、どんな内容が出てくるのか迄はわからないのです。


だから、配偶者の口から家を買おうかという話が出る迄、Rさんは、配偶者からその話が出てくる事を、全く想像をしていなかったと思います。


Rさんにとって、配偶者は時として、全く想像がつかない、思いがけない言動をする事があります。


配偶者にとって、Rさんは時として、全く想像がつかない、思いがけない言動をする事があります。


そこに、自分と配偶者の違いを尊重する関係の、面白さや新鮮さ、興味深さや関係の広がり、気づきといったものがあると私は思います。


Rさんご自身がやりたい事については、「家」が手に入る事で、いかようにも展開できる内容だったので、まずは家を買う事に集中です!


Rさん、おめでとうございます!!!


まずは、めでたしめでたし。


あれ?
Rさんの雰囲気や言動に、引っかかりがある様子。


ということで、ここから、また新たな問題に取り組みます!

 

続く

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