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February 22, 2015

足りないという幻想

テーマ:ブログ



僕らはものが少ない、何かが足りないという状態が当たり前だと思っている。その世界観を何の疑いもなく信じ込んでいる。僕らは足りないことに対する心配や不平にエネルギーの大部分を使ってしまっている。睡眠が足りない、運動が足りない、お金が足りない・・・。いつも不満や不安を抱えながら人生の全てを「足りない」というメガネを通して見ている。僕らが満足できない仕事を選らび、満足できない人間関係にしがみ付くのものそのためだ。僕らは毎日急き立てられ、レールの上で運ばれ、厳格な監視やルールのもとに人生の貴重な時間を浪費している。それが何だかおかしいと思っても、周りから取り残されたくないという焦りに取り憑かれ、大切な人生のエネルギーがそこに吸い込まれてしまう。もうそろそろそんな欺瞞や嘘にまみれた世界が全部でたらめで、とんでもない大嘘だということを気付こう。世界には75億人全ての人が十分に手に入れられるだけのものが存在している。この足りないという無意味な恐怖を乗り越えることができれば、ものを溜めこむ、独占する思考も捨てることができる。それに使っていたエネルギーを今度は、全ての人が本当に必要なものをだけを手に入れるために使うことができる。生きている奇跡に心から感謝します。いつもありがとう。





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■「エコビレッジ&トランジションタウンを考察する」★☆彡
 『システムD研究会』第19回オープン・ミーティング
 http://www.geocities.jp/kanglocorp/seminar_top.html
 https://www.facebook.com/events/767672189990755
 2月26日(木)19時~@渋谷
 以降、2015年4月24日、5月9日、6月26日開催予定








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February 16, 2015

森を見よう

テーマ:世界平和




枝葉末節に拘らず、



森を見よう。



大地の営みを感じよう。




そうすれば、


銃の音が気にならなくなる。



何かの影に


怯えることもなくなる。



今この瞬間が


愛おしく感じられるはず。



森を見よう。



大地の偉大さを感じよう。



生きている奇跡に



心から感謝します。




(撮影:藤井/2015年1月10日に訪れたグランドキャニオンより)









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◎ISZ第46回 事例研究会 
 クレーム対応から学んだ職場をイキイキさせるコミュニケーション
 自著『世界一簡単!「ストレス」と上手につき合う方法』より
 2015年2月25日(水)18時30分~ @渋谷
 講師:クレーム対応アドバイザー、ストレスマネジメント研究家 堀北祐司 様
 http://www.geocities.jp/kanglocorp/isz2015_0225.html
 https://www.facebook.com/events/417752365040076









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February 02, 2015

【心からのお願い】

テーマ:ブログ
【心からのお願い】

皆さん、2月11日は「建国記念の日」ではありますが、ISZ自主上映会『ダムネーション』の日でもあります。

現在、90名の席に対し、半分がまだ「空いた」状態です。このタイミングだからこそ、皆さんと本当のことを知ってほしい、世界の、日本の未来について、真剣に話し合いたい、そう思い、企画をしました。しかし、とても淋しい状態となってしまっております。自分の力の無さを痛感しております。本当に情けないです。自分には何も現状を変えることができない・・・もう独りで立ち回るのは限界です。

皆さんは、「未来は明るいに決まっている!」ということを知っています。ただ、これは「今」、一人ひとりが何かしらの行動に移さなければ、明るい未来はやって来ません。ダムのことは直接的には関係のないことだと思っておられるかも知れませんが、それは違います。このような人間の自然への冒涜すら解決できないのであれば、今のイスラム国の問題や、格差社会の問題、子供たちの教育の問題はまったくもって解決は難しいでしょう。人類の生存危機は、もう避けられない状態に来てしまっています。今ここで踏ん張らないと、本当に未来の子供たちに何も残せないことになってしまします。

皆さんのご支援、ご協力が必要です。心よりお願いします。ただ、席を埋めて、参加費を積み上げたいのではないのです。もうこのままだと間に合わないのではないかという、強い焦りからなのです。

2月11日、既に、ご予定があられる方もいらっしゃることと思います。ご自身は参加が叶わなくとも、もし可能であれば、「ダムネーション」の上映が、渋谷で10時~、14時~、18時~ の3回に分けてあるということだけでも、皆さんのお友達や職場のご同僚、ご家族にお知らせ頂けないでしょうか。

心からのお願いです。宜しくお願いします。
--------------------------------------------
■ISZ新春特別企画 映画『ダムネーション』自主上映会 ★☆彡
 役立たずのダムを取り壊せ!すべては川の自由のために。
 常識を覆した挑戦者たちのドキュメンタリ― (提供:Patagonia)
 
 2月11日(水)①10時~ ②14時~ ③18時~ 各回30名限定
 https://www.facebook.com/events/861999190530182
 上映87分+対話30分
★『DN』映画予告編(YouTube):http://youtu.be/i26YMSJsu4Y
 
 会場:渋谷光塾ホール
 チケット:一律1500円
 ※チラシダウンロード http://xfs.jp/A2i9c
 ※申込 http://urx.nu/3KJH
  fb https://www.facebook.com/events/861999190530182












親愛なる恩師から当上映会と映画に関するご指摘がありましたので、以下に謹んでお応え申し上げます。

ダムの問題は、日本とアメリカでは事情も異なりますし、地域やダム導入の背景によっても存続や取り壊しの是非は複雑になっているのも事実です。

この映画でのメッセージは、①ダムそのものに対する是非を問うもの ②必要と思い込んできた現代人の既成概念の破壊 の2点だと私は考えています。

■ダムの大雑把なメリット/デメリット:

<メリット> 発電ができる。 道路がよくなる。 観光資源ができる。 土地が高く売れる。 飲み水ができる。 洪水調節ができる。

<デメリット> 村がなくなる。 下流域の水質汚染。 魚(生物)の下流上流の行き来がなくなり、生物の激減。 ダムに土砂が堆積し、いづれ構造物を処理しなければならない。 ダム湖の水質汚染など、ダム建設が周辺の自然環境に直接的な悪影響を与えることは自明の理です。ダムの存在が河川の生態系を遮断し、生物の交流を妨げています。また、2003年(平成15年)に奈良県の大滝ダム(紀の川)で発生した地すべり(多くの住民が仮設住宅への移転を余儀なくされている)などはダム建設時の斜面対策不備が原因と言われています。加えて、水力発電のクリーン面を強調する事に対しては、こういった施策がCO2削減に大きく寄与するかという点についてダム建設に伴う森林喪失で削減効果が相殺されます。


「米国のダム事情」の資料を作りました。
http://xfs.jp/PBqC0


もう一度申し上げます。

この映画でのメッセージは、


①ダムそのものに対する是非を問うもの 

②必要と思い込んできた現代人の既成概念の破壊
 

の2点だと私は考えています。


ダムのことなど、知らずにやり過ごすことだってできます。多くのダムから離れて暮らす人々にとって、ダムの存在意義について、考えたこともなく、「恩恵を受けて当たり前」の存在なのかも知れませんが、生活の土地を奪われた地元の方々(アメリカで言えばネイティブアメリカン)の気持ちなど、思いもよらぬことでしょう。でも、このような多くの人にとって些細なことでも命懸けで闘う地元民やNGO/NPOの人たちがいることを「知る」ということは、人として大切なことなのではないでしょうか。一事が万事で、原発のこと、戦争のこと、テロのこと、難民や飢餓のことなど、戦後の日本人にとっては対岸の火事でしかありませんでした。でも、もうそんなことは言ってられない時代に入ってしまったことを知って頂きたいのです。なぜ、この映画に関心が向かないのか。それは、映画のキャッチコピーや宣伝方法だけの問題なのでしょうか。私は違う要素もあるような気がしてならないのです。



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January 03, 2015

人類の課題

テーマ:世界平和



「最も単純に、

人間らしく暮らす」ために、

人はなぜ働かなくては

ならないのでしょうか?



地球上の誰もが、

人間らしい暮らしが

できるはずなのに。



どうして「自分で働く」ことと、

「人間の尊厳」とが

関係するのでしょうか?



基本的な人間の尊厳とは、

生まれた時から

持っている権利では

ないのでしょうか?



最低水準以上のことを望むなら

(もと多くの食べ物、

もっと大きな住まい、

もっと素晴らしい衣服を望むなら)、

目的を達成しようと

自分で努力すればいいのです。



でも、生きるだけのために

苦労しなければならないのでしょうか。



全ての人々に行き渡るだけの

充分なものがあるこの地球上で。



それが人類の直面している問題の

核心なのだと思います。



人類の課題は、

万人を平等にすることではなくて、

「全ての人に最低限の

人間らしい暮らしを

保障すること」なのです。



その上で、それ以上の何かを望むかは、

それぞれが選ぶという

「チャンスを与える」

ということなのです。




生きている奇跡に

心から感謝します。




ありがとうございます。






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■ISZ新春特別企画 映画『ダムネーション』自主上映会 ★☆彡
 役立たずのダムを取り壊せ!すべては川の自由のために。
 常識を覆した挑戦者たちのドキュメンタリ― (提供:Patagonia)
 
 2月11日(水)①10時~ ②14時~ ③18時~ 各回30名限定
 https://www.facebook.com/events/861999190530182
 上映87分+対話30分

★『DN』映画予告編(YouTube):http://youtu.be/i26YMSJsu4Y
 
 会場:渋谷光塾ホール
 チケット:一律1500円

 ※チラシダウンロード http://xfs.jp/A2i9c

 ※申込 http://urx.nu/3KJH
  fb https://www.facebook.com/events/861999190530182

 ※3月25日(水)18時30分~には、映画『純愛』もISZ自主上映決定!
 ★『純愛』映画予告編(YouTube): http://youtu.be/nlpPJ4vSRYo




December 31, 2014

2014

テーマ:世界平和



激動の1年でした。


すべての出逢いと


別れに感謝します。






すべてにありがとう。






















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December 24, 2014

一番低速に戻して

テーマ:サステナビリティ


ふと思う。

未来の子孫に

何を残せるのか。


みんな心の中で

思っている。


このままでは

何も残せないのかも、と。


「何とかできないか」と

一人ひとりの

小さな想いを感じる。


みんな憂れいている。


焦っている。


自分のことを

そっちのけにして。


何かが空回りしている。


空回りしたまま高速に、

力ずくで動かそうとして

エンジンが

爆発しそうになっている。


もう一度、

一番低速に戻して、

一人ひとりの想いを

かみ合わせながら、

ゆっくりと

漕ぎ始めないといけない。


社会、人びとの疲弊が

限界にきている。



生きている奇跡に

心から感謝します。



ありがとう。






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2014年はいかがでしたか?

良い年でしたか?

満足のいく年でしたか?

平凡な1年でしたか?

大変な年でしたか?

厳しい年でしたか?

辛く悲しい1年でしたか?

さあ、2015年が始まります。

過去とは違う年になるでしょう。

あなたはどのような年にしたいですか?

あなたはどうありたいですか?

いま何を選択しますか?

そのことを大いに語り合いましょう。

いよいよ明日開催!2014年最後のISZ!

参加者の皆さんは、ぜひ、軽飲食のどれかをご持参頂けると助かります!

『比類なきイノベーションを興せ!』

イノベーションサロンZ 第44回 事例研究会(特別企画)

http://www.geocities.jp/kanglocorp/isz2014_1225.html

https://www.facebook.com/events/1498609910391523

■テーマ: 「明日について語ろう 私の考える未来と2015年」

■日時:2014年12月25日(木) 18時~21時 渋谷区勤労福祉会館
     ※18時前より開場と準備(途中参加&退席可)
     ※遅れても大丈夫です^^ゆるりと始めています^^




December 19, 2014

社会の進歩の度合い

テーマ:世界平和


地球上の誰もが、

衣食住において、

基本的なニーズを

満たすことが出来ていれば

(人々が人間らしい暮らしをし、

生きるための闘いをせずに済めば)、

人類が

今以上に高貴な目標を追求する道が

開けるのではないでしょうか。


そう言うと、

「個人の偉大さを妨げることになる」

という人がいますが、

個人の生存が保障されることが、

本当に個人の偉大さを押さえつけることに

なるのでしょうか。


個人の栄光のために、

普遍的な人間の尊厳が

犠牲にされなければ

ならないのでしょうか。


他者を犠牲にして

得られる栄光とは

どんな栄光なのでしょう?


地球上には、

全ての人々を

十分に養ってあまりある資源が

存在しています。


なのに、

毎日、何千、何万という人々が餓死し、

何百万人の人々が

ホームレスにならなければならず、

せめて人間らしい暮らしをしたいと叫び、

泣き続けなければ

ならないのでしょうか。


そうしたことに

終止符を打つための援助や奉仕は、

「人の生きる力を弱めることになる」

という人がいます。


恵まれた人たち

(特に私たち日本人も)が、

「その人の力を弱めることになるから

餓えた人やホームレスを助けるのはいやだ」、

と言うならば、

その人たちは偽善者だと思います。


社会の進歩の度合いは、

高度な技術の発展などではなくて、

最も貧しく弱い人々を

社会がどう扱っているかで

測られるのだと思います。



生きている奇跡に

心から感謝します。





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■ISZ新春特別企画 映画『ダムネーション』自主上映会 ★☆彡

 役立たずのダムを取り壊せ!すべては川の自由のために。

 常識を覆した挑戦者たちのドキュメンタリ― (提供:Patagonia)
 
 2月11日(水)①10時~ ②14時~ ③18時~ 各回30名限定
 https://www.facebook.com/events/861999190530182

 上映87分+対話30分
 
 会場:渋谷光塾ホール
 チケット:一律1500円

※チラシダウンロード http://xfs.jp/A2i9c

 ※申込 http://urx.nu/3KJH

fb https://www.facebook.com/events/861999190530182

 ※3月25日には、映画『純愛』もISZ自主上映決定!




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写真はみなセブメディ@練馬光が丘公園で撮影したものです。





December 12, 2014

心、理性、魂

テーマ:世界平和



世界は、

まだ人類の問題を

全面的に解決できる

政府システムを

見出すことができていないと

思います。


政府というのは、

善を義務付けて、

公正さを確保しようとする

人間の試みです。


「善」や「公正さ」は

政治問題ではなくて、

倫理上の問題です。


「善」が生まれる場所は

一つしかありません。


それは

人間の“心”です。


「公正」という考えが

生まれる場所もただ一つ。


人間の“理性”なのです。


もっと言うならば

「愛」を本当に体験できる場所も

ただ一つしかありません。


それは

人間の“魂”です。


つまり、

人間の「魂」が

“愛”なのです。


何が言いたいかというと、

政治や企業の経営に携わる人たちは、

心、理性、魂を

大事にしている人でなければならない

ということです。


それが欠けている人を選んだり、

立てたりしてはいけません。


当然、自分自身も、

心、理性、魂を磨き続け、

千里眼を養わなければなりません。


現代社会の在り様は、

その集積の結果であることを鑑みると、

まずは己の

心、理性、魂はどうなのかを

見つめ直す必要が

あるのかも知れません。



生きている奇跡に心から感謝します。






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2014年のセブメディはあと3回です^^

よろしければ、一度、お試しください~^^

第10回:2014年12月14日(日)「師走だからのんびりと!」
https://www.facebook.com/events/784451171642368

第11回:2014年12月21日(日)「スローなパーク」
https://www.facebook.com/events/531473510288702

第12回:2014年12月28日(日)「1年を振り返る」
https://www.facebook.com/events/1533822703526720



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December 10, 2014

必要としないという自由

テーマ:世界平和


地球上に絶えず

戦争や内紛が起こるのは、

誰もが持っているものを

持っていない人が

欲しがるからです。


そのために、

相手がされたくないと

思っていることを

敢えてすることになります。


全ての紛争は

哀れで間違った不安と

欲望から生まれます。


世界中で

「持続し得る唯一の平和」は、

“内的な平和”

だということを

国や経済のリーダーたち

(実は私たち庶民も)は

どれほど理解できているのでしょうか

(私もまだまだです)。


全ての人々が

内的な平和を見出せれば、

「無しでやっていく」ことが

できるようになります。


つまり、外的な世界のモノを

必要としなくなるのです。


この「必要としない」という感覚は、

実は「最高の自由」を

手にするということなのです。


自分には持てないものがある

という不安、

特定のもの

(お金やモノ、名誉や権力など)がなければ

幸せになれない

という不安から解放されます。


本当の自由は、

政治や経済、

デモ行進では

手に入れることはできないでしょう。


そのことに気付く人が増えれば、

地球はあともう少しだけ

延命できるでしょう。


生きている奇跡に

心から感謝します。

ありがとうございます。





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これから来年1月までに開催されるKANGLO関連のワークショップ。

楽しすぎ!!!★


■10回・日曜日の夜をハピネスに過ごす
「セブラル・メディテーションの会 in 光が丘(セブメディ)」
https://www.facebook.com/events/784451171642368
12月14日(日) 17時~@練馬光が丘公園
他、12月21日、12月28日の開催


■明日について語ろう 私の考える未来と2015年
『比類なきイノベーションを興せ!』
イノベーションサロンZ 第44回 事例研究会(特別企画)
https://www.facebook.com/events/1498609910391523
12月25日@渋谷


■KANGLOビジネスイノベーションツアー in US 2015
ザッポス、パタゴニア、セドナ、シリコンバレー、
ヨセミテへ行く、KANGLO USツアー
http://xfs.jp/nk98L
2015年1月12日~1月25日の開催



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November 05, 2014

HOZEN 保全

テーマ:ブログ



「保全」って良い言葉だなあ~


と思う。


保全は安全を保つこと。


「安全」は、


危険や災害などによって


損なわれる恐れがない


安らかな状態であること。


私は加えて、


「全てを元のあるべき状態に戻す(還す)こと」


だと考えている。


過日、


たくさんの実績のある環境保全活動を行う


NGOやNPOの代表と話をしてきた。


彼らはとても強い使命を持ち、


自らその実現のために生きている。


誰から押しつけられたものではなく、


環境を保全していくことが


人間の使命だと感じた人たち。


心から尊敬する。


生きている奇跡に


心から感謝します。




ありがとう。






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■『システムD研究会』第16回オープン・ミーティング(11月28日)

★第16回テーマ:「起死回生となるか!? アップサイクルを知る」

【『システムD研究会(SystemD Collegium)』のミッション】
資本主義経済没落後の世界に先手を打ち、世界をより良い場所に変えていく

http://www.geocities.jp/kanglocorp/seminar_top.html
https://www.facebook.com/events/461932563945289

【過去テーマ】
☆第01回(6月14日):地球最大のシステムD「ラゴス」を切る
☆第02回(8月02日):「もし日本国債が暴落したら」、「戦後の闇市について」
☆第03回(9月06日):「世界貿易B2Bのオンライン・マーケットプレイスについて考察する」「戦後日本の飢餓を救った浅野七之助。(ララ物資の父)」
☆第04回(10月3日):「B2Bオンラインマーケティング実践レポート、TPP・ 遺伝子組み換え食品について」
☆第05回(11月15日):「バンコク/ラゴス/ドバイの出張報告、ベンジャミンF」
☆第06回(12月12日):「2014年の世界はどうなるのか?エリート達の崩壊」
☆第07回(1月24日):「革命児 島岡強を知る」
☆第08回(2月28日):「都知事選後の世界」他
☆第09回(3月28日):「肥満と飢餓」ラジ・パテル著より
☆第10回(4月25日):「服と綿花とアラル海~世界最悪の環境破壊」
☆第11回(5月30日):「マルコス副司令官とサパティスタ民族解放軍」
☆第12回(7月18日):「水を買わせる、という仕組み~ボリビア水戦争から」
☆第13回(8月29日):「南の債務問題と貧困の原因」
☆第14回(9月26日):「世界で今一体何が起きようとしているのか?」
☆第15回(10月24日):「この世界情勢の中で密かに起きている”良き兆し”を見る」

■日時:2014年10月24日(金曜日)19時~21時(18時50分より 受付開始)

 【スケジュールイメージ】
  ・19時~19時10分(10分)オープニング
  〔「システムD」情報共有タイム〕
  ・19時10分~19時40分(30分)メンバープレゼンテーション
  ・19時40分~20時10分(30分)VTR視聴など
  ・20時10分~20時50分(40分)今回テーマについての議論
  ・20時50分~21時 クローズ
  ・有志により懇親会(任意)※近くのラーメン屋?

■会場:(変更となりました)
渋谷区勤労福祉会館2階「第四洋室」
東京都渋谷区神南 1-19-8 (各線渋谷駅より徒歩5分)
【地図】http://urx.nu/4Uor

■定員:10名限定

■会費:1,500円(場所代などの経費として)

------------------------------------------------------------------
■参加条件(必ずご一読下さい):
・知識や経験などは一切求めておりませんが、パッション(情熱)が必要となってきます。年齢・性別、学生、サラリーマンなど立場は不問です。
・巷の交流会のたぐいとは違います。一見さん、行動をしないで評論のみの方はNGとさせて頂きます。
------------------------------------------------------------------



■申込方法(重要):
 ・当ページより「参加」表明して下さい。
 ・当会事務局より詳細のご連絡をさせて頂きます。
  (参加の目的や、プロフィールなどを簡単に伺います)
   ・e-mail  kanglo@fuji.email.ne.jp
 ・当会事務局より参加承認を得られた時点で正式エントリーとなります。
 ※状況(ご参加理由など)によりましてはご参加をお断りをさせて頂く場合もございます。予めご了承ください。 
※当日のキャンセルは会場や準備の都合状、ご法度でお願いします。

【”システムD”とは】:
アフリカやカリブ海のフランス語圏の言葉からひねり出された俗語。とりわけ、要領が良くて、やる気に満ちた人々のことを、フランス人はしばしば「デブルイヤール」と呼ぶ。ある人が「デブルイヤール」だと言えば、その人は機略に富む器用な人物だということになる。フランスの元植民地の人々は、この言葉を彼ら
の社会的、経済的な実情に合わせて作り替えた。商業登記をしたり、お役所の規制を受けたりすることなく、大部分は税金も納めずに、自らビジネスをしている。そんな創意と自発性に満ちた起業家精神あふれる商人たちを「デブルイヤルディズの経済」の住人と呼ぶ。要するに「機転の経済」という意味で、即効性と自立心と、自分で何でもやることが特徴の「Do it ourself(DIY)経済」である。これをストリートの用語ではもう少しおしゃれに「システムD」という。世界の著名なシェフたちお、台所にあり合わせの雑多な食材だけで美食を作る、その腕前と純粋な喜びを表現するのに「システムD」という言葉を使っている。・・・(システムDが世界を動かす「見えない」巨大経済圏 ロバート・ニューワース著 東洋経済新報社 より)

【課題】:
For first, getting the picture regarding the System D
For second, having an experience with the System D for real.
For third, using the System D, and getting any profit.
For finally, making the System D uniquely.

■開催の背景:
2013年6月1日『システムD研究会(SystemD Collegium)』を創設しました。そして、2013年6月14日にキックオフを開催してから、オープンミーティングは今回で16回目の開催となります。当研究会は、「資本主義経済没落後の世界に先手を打ち、世界をより良い場所に変えていく」というテーマを掲げ、21世中にキャピタリズムが崩壊するという仮説を立て、その後に起こる新しい世や自分自身への在り様を思い描き、正しい心構えを育み、未来への備えを行うことを目的としています。当研究会は、会自体、初めての試みということもあって、正直手探りの状態であります。私(代表 藤井)自身も全体像が見えている訳ではなく、メンバーの皆さんの知恵やご経験とシンクロしながら、何かを生み出せればと考えております。

■システムD研究会 代表:藤井利幸
 http://www.geocities.jp/kanglocorp/profile1

■主催・運営:カングロ株式会社 http://www.kanglocorp.com/
 協賛:Kanglo Nigeria (Lagos)
 協力:B90 Project、Project Z、Innovation Salon



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