良く嘘でしょ。
どうせ、虐待している親だから自分達に不利なこと言わない。
なんて、言葉は、聞き飽きた。
そして、信じないならそれでも構わない。
でも、これが事実で、これで、裁判を戦っている。
この言い分が通るカルテ、録音もある。
でも、それらの証拠を信じてしまうと、児童相談所が間違いだったとなってしまうので、なかなか司法は難しいだろう。
でも、私達は、勝つためにやってるのではなく、二度と会えなくなる可能性がある次女を返してもらう為にやっている。
そして、ここまでの証拠があって話をするならなぜ?って思うのならぜひ、
児童相談所問題の裁判を起こしている人の傍聴にいってほしいと思う。
私達の裁判も含めて…
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私には、主人、長女。
そして、生まれ育った場所で、私の家族(両親と兄弟)と生活をしている。
家を買う資金を貯める為に…
主人は、それなりの会社に会社員として働き、私の父は、地方公務員をしている。
仕事に自信を持ち働いている父が自慢の父親でした。
地方公務員は、みんな父みたいだと…
そんな中
私は昨年の6月、風邪で入院していた次女の様子が良くならず2日後の日曜日だったので、救急で、行ったら虐待親となった。

原因は、硬膜下血腫。
CTだと新しい出血しか解らないので、MRIで出血の量が広いようなら最低でも数日経っていると言うこと言われ
実際MRIのが出血の量が多かった。
そうなると、風邪で入院する前か…と思っていた。
けど、そこの小児科医長は入院中に出血と…
そして、不信に思い転院した病院でも、入院期間を示す出血の時期を言われた。
私達ではない。と解って一安心したのに、児童相談所は、脳出血が解る直後の出血と言って保護していったのである。

医師から聞かされていた話と児童相談所の話が異なるため、後日病院で三者を含めて話を聞くことに。
そして、私達が正しければ謝罪をして責任を取ると言う課長の言葉があった。

後日病院に行き、聞き、そのまま児童相談所の職員が話した内容を書面に起こし、昨日の話は、お互いの情報共有として持ちましょうとなった。
今は、その書面を児童相談所は、親によって変えられたと主張している。

その書面は、入院中の出血を差し、所長を含めて、全職員か聞いた結果、自分達が言っていた話は違った。申し訳ない。
そして、保護に関して出血の時期は保護理由から除外するとまで言ったのに、
今は、脳出血が解る直前の出血と言ってきている。

なぜ、それが出来るかと言うと、主治医が児童相談所の言い分に合わせて意見書を書いてきたからである。
意見書は、一応カルテを元に書かないといけないのに、カルテは私達の主張。

そこまでの書類を出していても裁判では児童相談所よりである。
だから、被害者の中で、司法も児童相談所の味方と言う情報が出るのでしょう。

この文章も所詮虐待親とレッテルを張られた親の主張である。
でも、病院を信じ難病治療した結果、虐待親と突然レッテルを張られた家族もいる。
その人たちも今戦っている。
医師は特権がある。
けど、その特権を悪用して良いのか。
児童相談所の言いなりになってよいのか。
そして、誰もが虐待親となることを解ってほしい。
私の話を信じれないのなら、ぜひ週刊金曜日を読んでください。
初めは児童相談所がそんなことしないだろ。と言っていた記者も私達の書類を見て記事にしてくれました。

ぜひご参考ください。





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