上本町・玉造|谷町六丁目駅徒歩2分の加茂鍼灸整骨院・整体院

大阪市中央区、谷町6丁目、上本町1丁目の整体院、整骨院、鍼灸院なら加茂鍼灸整骨院

生涯健康をテーマに姿勢改善、からだ全体のバランスに重点を置き施術しております。


テーマ:
こんばんは。インストラクターのemikoです。

早いもので12月も残すところあと半月となりました。
風邪やインフルエンザなどに気をつけて、よい年をお迎えくださいね。

さて、年末年始休業のお知らせです。
お休み前後は予約が混み合いますのでお早めにお取りくださいね。

<年末年始のお休みのお知らせ>
12月30日(土)通常営業(8:00~13:00)
12月31日(日)お休み 
 1月 1日(月)お休み
 1月 2日(火)お休み
 1月 3日(水)お休み
 1月 4日(木)お休み

 1月 5日(金)通常営業(8:00~13:00、15:30~20:00)


〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27
谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西

TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp

■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんわ。院長の加茂です。

この度、当院のLINE@が開設されました。


今までは、ご予約の際お電話かメールでご連絡頂いていましたが、

こちらのLINE@からもご予約、予約変更が可能になりました。




友だち追加



施術中、お休みの場合は返信が遅れることがありますので、LINEでのご予約は前日までにお願いします。

当日の急なご連絡は06-7177-1984までお願いします。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは。院長の加茂です。

8月16日(水)から20日(日)まで宮城県で開催される全国高校総体(インターハイ)に太成学院大高校水泳部のトレーナーとして同行するため休診とさせて頂きます。

ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

8月21日(月)から通常通り営業とさせていただきます。

お盆休み前後は大変混み合いますので、ご希望の時間がありましたら、お早めにご予約をお取り下さい。



〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
~臨時休診のお知らせ~       


 7月22日(土)休診


近畿高校水泳競技大会に帯同するため、臨時休診とさせて頂きます。

患者様にはご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い致します。


加茂鍼灸整骨院 院長


〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、インストラクターのemikoです。

毎日暑い日が続きますが、体調をくずされていませんか?

雨の日も多いですが、蒸し暑いと余計に身体の中の水分が奪われるそうですよ…あせる

意識的に水分補給をして、脱水症状にならないように気を付けたいですね。


さて、今回は慢性腰痛お尻の筋肉との関係についてお話したいと思います。





皆さん、「お尻の筋肉が張っている」と感じたことはありますか?

実は、慢性腰痛を持つ患者様の中に、自分のお尻の筋肉が硬く張っていることに気づいていない方が多いんです。

「腰痛」というと、どうしても腰周りに意識がいきがちですが、腰痛の原因の一つにお尻の筋力低下と硬さがあるんです。

腰痛とお尻の筋力は一見すると関係の無いように思えますが、お尻の筋肉は骨盤(つまり体重)を支えている筋肉なので、お尻の筋力が硬くなり、筋力が弱く低下してしまうと骨盤がうまく支えられなくなり、腰に負担を与えてしまうのです。


そこでオススメなのが・・・


お尻のストレッチです。




1)両膝を立てて、仰向けに寝ます

2)片方の足を反対側の足に引っ掛けます

3)両膝をそのまま胸の方へ近づけてお尻の筋肉をストレッチさせていきます

4)上に乗せた足側のお尻が伸びるのを感じましょう。
  (もし、それが感じられない場合は足の角度を調節して、伸びを感じるようにします)


お尻の筋肉の張りが取れることで、骨盤の傾きが改善され、腰の痛みの軽減が期待されます。

日頃、デスクワークや長時間運転など、いつも同じ姿勢で座りっぱなしという姿勢が多いという方にもオススメのストレッチですので、是非一度お試し下さいね。




〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、院長の加茂です。

最近、患者様の中でも花粉症によるアレルギー症状でお困りの方や、PM2.5や黄砂の影響などで喉や目に症状が出ている方も多いようですねあせる

私自身も、毎年このゴールデンウィーク前後だけは鼻や喉がすっきりしなく、マスク着用で出歩くようにしています。

このようなアレルギー症状の中でも「くしゃみ」は要注意です!



先日も、「くしゃみをした瞬間に腰に激痛が走り・・・」とぎっくり腰(急性腰痛症)で来院された患者様がいらっしいました。

たかが、くしゃみで?と思われるかもしれませんが、くしゃみは時速に換算すると320キロ以上もあるため、腰には物凄い負担がかかっているんですよ爆弾

ですので、普段から軽い腰痛をお持ちの方や、筋力の低下している中高齢者の方は、くしゃみがきっかけで、さらに痛みが酷くなる場合もあるので、普段から気を付けることが大切です。


【くしゃみをする時に気をつけたいポイント】

 ①何かに手をつく・・・手をつくことで、体重を分散させて腰への負担を軽減させる効果があります。

 ②腰に手を当てる・・・身体を丸くした状態でくしゃみをすると腰椎に掛かるダメージが大きいため、できるだけ腰を伸ばして、腰の後ろから手で押さえておくことで屈曲を避けてあげましょう。


これだけでも、かなりくしゃみによるぎっくり腰を予防することができますよ。

あとは、日頃からの悪い姿勢を見直すことも大切です。
立っている時だけでなく、座っている時の姿勢にも注意するようにしましょう。


当院の「KAMO式 全身バランス調整」では、身体のコリを揉みほぐすようなマッサージやバキバキする矯正ではなく、ソフトな施術で全身の骨、関節、筋肉、筋膜を正しい位置に戻し歪みを改善させることで自然治癒力を最大限に引き出します。

全身のバランスを整え治癒力を引き出すことこそ健康への近道です。


〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、インストラクターのemikoです。

まだ朝晩は冷える日もありますが、日中は少しずつ気温も上がってきましたね晴れ

暖かくなると、身体も動かしやすくなるので、健康のために「ウォーキング」を始める方も多いのではないでしょうか。

そこで、今日は「ウォーキング」に関するお話です。



皆さん、ウォーキングをしていて足首や膝が痛くなった経験はありませんか?

実は私も若い頃、『モデルウォーキング』と題して、一本の線の上に乗るように、脚をクロスさせてせっせと歩いていた時期がありました。

ですが、2,3日もすると着地の度に足首が痛くなるようになり、そのうち膝の内側までもが痛くなった経験があります。

現在、女性の方を中心にトレーニング指導をさせて頂いていますが、やはり一般の方がいきなりモデルさんのような歩き方を長時間行うと、ほとんどの方が、足首や膝を痛めてしまい、結局歩く習慣自体をやめてしまうように感じます。

もちろん、『モデルウォーキング』もきちんとレッスンを受けて、短い距離から練習をしていくことで、全身の筋肉がしっかりと使われ、脂肪燃焼効果も期待できるでしょう。

ですが、健康のために足腰をいたわりながら始める『健康ウォーキング』の場合は、「モデルウォーキング」とは違い、姿勢着地足裏の体重移動歩幅などに気をつけながら、あくまでも頑張りすぎない「ウォーキング」を心がけましょう。

「ウォーキング」の基本については、また次回お話しますね音譜




〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、院長の加茂です。

さて、今日は「五十肩」についてお話したいと思います。





「五十肩」とは、

「肩の関節が固まったようで腕が上がらない」
「肩の痛みが強く腕を上げることができない」

など、五十歳前後になるとよくおきる症状です。

最近は、四十歳前後でもおこるようになってきたため、「四十肩」と呼ぶこともあります。

「五十肩」は、ある日突然痛みが発生する急性のものと、肩の動きに徐々に制限が出だす慢性のものとがあります。

ほとんどの場合、少しずつ腕が上がらなくなっていることに気付かなかったり、腕を大きく上げるなどの動作を普段から行なっていない状態で、ある日大きく腕を上げる動作をした時などに、今までのように肩がスムースに動かなくなっていることに気が付く人が多いようです。

急性期はじっとしていても痛く、痛みで眠れないという人もいます。(夜間痛)

慢性期になると徐々に動かせるようにもなりますが、ある程度まで動かすと痛みが生じます。

何もせずに放っておいても自然治癒する場合もありますが、たいていは病院で治療を受けても、症状が長引くケースが多いです。

また、右の肩がやっと治ったと思ったら、今度は左の肩が五十肩に・・・という患者さんも少なくはありません。

病院などでは、「五十肩」がなぜ起こるかというはっきりとした原因は解明されておらず、老化のせいにされてしまう場合が多いようですね。

そして、病院や治療院などで治療を受けても、なかなか改善しにくいのが現状です。

腕を動かす際には、当然筋肉を使うのですが、肩は人間の関節の中で最も可動域が広く、複雑な動きをする場所なのです。

そのため、「五十肩」の多くの原因は、複雑な肩の筋肉と、肩に繋がる筋肉の緊張により起こるのです。


当院ではソフトな刺激の「KAMO式全身バランス調整」で身体の歪みを元に戻すように施術し、肩周辺の筋肉の緊張を緩めたうえで、全身の骨格バランスの調整を行ない、肩が上がりやすい状態をつくっていきます。


当院はこれまで多くの「五十肩」の症状を改善してきた実績がありますので、安心してご来院下さい。


患者さまの声
右矢印右矢印クリック①
         クリック②





〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは。

大阪市中央区谷町六丁目のKAMO整体院(加茂鍼灸整骨院)院長の加茂です。

ようやく春らしい気候になってきましたね。うちの娘らも今日は近くの公園までお花見に出掛けていたそうですコスモス


先日、腰痛の患者さまから「朝起きると、腰が痛いんですが、布団やベッドはどう言ったものが良いのですか?」と質問を頂きましたので解説したいと思います。

腰痛の原因は主に、姿勢の悪さや筋肉の衰えなどにより、腰周辺に負担が増大した時に起こると言われています。

悪い姿勢が続くと、骨格のバランスが崩れ、内臓や神経が圧迫されたり、筋肉が過度に緊張することで血液循環が滞り、身体のあちこちに不調を引き起こすのです。

それは、起きている時だけでなく寝ている間も同じことが言えます。

自分の身体に合わない布団を使用し続けることで、知らず知らずのうちに身体に負担を掛けてしまっているとか…。


では、布団選びにとって重要なのは??


それは『適度な硬さ』です。

人間の身体は緩やかなS字カーブをしているので、もし布団やマットが硬すぎると、仰向けになった時に突き出たお尻と胸部が、適度に沈んでくれないため、腰と布団の間に隙間が出来て、常に腰が反った状態になり負担が掛かります。

また、それとは逆に布団やマットが柔らかすぎると身体が常に不安定な状態になり、安定を保とうと身体のどこかが常に緊張した状態になってしまいます。

そして、柔らかすぎる布団だとお尻や胸部が沈み込み過ぎてしまい、寝返りが打ちにくくなって熟睡できないなど、翌朝の疲れの原因にもなります。

『適度な硬さ』というと曖昧な感じもしますが、人それぞれS字カーブの度合いも違いますよね?

ですので、Aさんには快適な寝具でもBさんには合わないということはよくある話。

自分に合った布団やマットを選ぶ際には、やはり実際に寝てみて「適度な硬さ」があるということ。そして、寝返りのうちやすさなども参考にしてみてはいかがでしょうか?




〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、インストラクターのemikoです。

昨日はバレンタインデーでしたねドキドキ

うちの娘らもスイミングのコーチやお友達にせっせとチョコを配っていましたにひひ

最近は好きな男の子にチョコをプレゼントするよりも、仲の良いお友達にチョコを配る『友チョコ』が主流なんですってね?

私たちの時代は、誰にあげるかドキドキしながらバレンタインデーを迎えたものなのに時代は変わりましたねぇ(笑)

加茂鍼灸整骨院では、院内に「健康体操教室」も併設しています。


さて、今日は年明けのレッスンから約1ヶ月間『ベタ~と開脚』をテーマにレッスンをしてきた成果を発表したいと思いますベル

と言っても、私は最近ブームの『開脚柔軟』の本に便乗し、生徒さんひとりひとりに合わせたアレンジストレッチをお伝えし、それを皆さんに「正しく!毎日!コツコツ!」続けてもらっただけなんですけど、今回は皆さん本当によく頑張って頂きましたクラッカー






いかがですか?

この生徒さんは子供の頃から、開脚柔軟が苦手て肘が床についた経験が一度もなかったそうです。

そう考えると、1ヶ月でオデコや胸がつくまではいかなくても、この変化は努力の賜物です!!

そして、「オデコが床につくまではまだまだ時間がかかりそうだけど、毎日少しずつストレッチする習慣ができたから、これからも続けていこうと思う」とおっしゃっていました。

今話題の「開脚柔軟」の本のように、短期間でベターっとならなくても、この生徒さんのように、まずはストレッチをする習慣ができたということの方が、私としては嬉しく思います音譜

Yさん、次の目標を達成できるまで、これからもお手伝いさせてくださいね♪



〒542-0061
大阪市中央区安堂寺1-2-27

谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目駅」7番出口 徒歩2分
上本町1丁目交差点の北西


TEL 06-7177-1984
ご予約・お問い合わせ info@kamo-ss.jp


■ホームページはこちら 
■初めての方へ
■施術料金
■地図・アクセス
■患者様の声
■健康体操教室『style-one』ブログ



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)