写真で見る BIOSTER TPOWER I45 レビュー | kakuさんのブログ(旧)

写真で見る BIOSTER TPOWER I45 レビュー

こんばんは☆


こないだ入手したOC向けマザーボード、BIOSTER TPOWER I45 を写真レビューしてみました。

組むCPUがまだ無いので、とりあえず写真だけでものせとこうかと思いますw


*自宅で撮影すると発見され次第痛い目にあうので、会社での撮影を決行!


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BIOSTERというと外箱からして安っぽいイメージを持っていましたが、I45に関しては他モデルよりも箱が大きく

高級感がある感じがしましたw

とても9980円だったとは思えません。


Core2 E8500との組み合わせでOC世界記録となるFSB724Mhzを記録したそうです。(液体窒素冷却)

当然うちでは無理なので、気にしませんが;

ただいろいろ調べていくと、高FSB常用での耐久性は低いらしい・・。(一発記録狙い用?)
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内箱
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内部w なんか・・・付属品が面白いような気がする・・;
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全部出してみた。

マザー本体、取説、IOブラケット、電源変換ケーブル、S-ATAケーブル数本、パラレルケーブル、

そしてヒートシンクに乗せるらしいFANw 冷えるのか??

(前情報ではやたら爆音らしく、ソフトにて回転制御が利かないらしい)
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このFANは付けないかも・・・。
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そしてマザー。

各ソケットがカラフルで好感が持てます^-^。
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LGA775ソケット周り。

全て国産固体コンデンサー、VRMは4フェーズ。

チップセットのヒートシンクも他社に比べたらそれほど高さは無く、社外CPUクーラーの選択肢は多いでしょう。

ただ、CPUソケットの位置がかなり上にあるため、大型のサイドフロータイプのCPUクーラーなどでは

ミドルケース・電源ユニット上部設置の場合、電源と干渉する可能性が大です。

サイドフロータイプのクーラーでは、フルタワーケースに変更するか、クーラーを上方排気に変更も考えないと

いけないかも知れません。
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DDR2 1066まで対応。

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複雑な形状のヒートシンク。

ノースチップまでヒートパイプでつながっています。
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USBは6ポート、e-SATAも2ポート装備。
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PCI-EXPRESSx16 2.0は2レーン装備。

ATI CROSS FIREに対応しています。(x8動作)

ただしクロスファイア使用時は、8個並んだディップスイッチを差し替えることにより有効になるようです。
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S-ATAは6ポート、IDEは1ポート装備・・かな?

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7セグメントでPOSTコードを表示します。CPU温度も表示するようです。

基盤上に、電源とリセットスイッチを装備。
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裏側

ASUSの色と似ているw
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と、組んでないのでなんともいえませんが、なにげに楽しそうなマザーです^-^

・・楽しければOKw


安かったのですが、無理せず愛用しようかと思ってます^-^;